下村博文のニュース

「心に映る中国」訪中日本人観光写真コンテスト授賞式が開催―日本

Record China / 2016年09月10日16時10分

程永華駐日中国大使、日本衆議院の下村博文議員、日中友好会館の江田五月会長、日本衆議院の海江田万里前議員、浅野勝人元外務副大臣、人民網の余清楚総編集長、人民網の宋麗雲副総編集長、人民網日本株式会社の孫■社長(■は王へんに路)、中国国家観光局日本代表処の羅玉泉首席代表ら150人以上の日中各界の友好人士が出席した。人民網が伝えた。 授賞式では程永華大使が「観光旅 [全文を読む]

【検証報告書】新国立競技場、本当の戦犯は誰だった!?|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年09月29日17時00分

「戦犯」として名前があがったのが下村博文文科相とJSC(日本スポーツ振興センター)の河野一郎理事長だ。 そもそもJSCとは何か? わかりやすく話してくれた人がいた。 「JSCは文科相の下部組織。もともと五輪のような大きな事業をする部署がなかった。国交省などと比べてスーパーゼネコンを相手に交渉する体験もないし専門家もいない。今回の騒動の責任は文科省にある。 [全文を読む]

もはや予定調和か…下村文科相の捜査に着手する特捜部の本気度

デイリーニュースオンライン / 2015年04月27日06時50分

東京地検が、下村博文文部科学相に対して市民団体から出されていた刑事告発を受理、東京地検特捜部による捜査が開始される見通しとなった。 マスコミ報道などで明らかとなった政治資金問題を市民団体などが告発。それを東京地検が受理して特捜部が捜査する流れが固まった。猪瀬直樹前東京都知事、渡辺喜美・前みんなの党代表、松島みどり元法相、小渕優子元経産相、そして今回の下村文 [全文を読む]

下村文科相「裏金」疑惑“大臣不適格”の苦しすぎる言い訳

デイリーニュースオンライン / 2015年03月20日07時50分

この問題で2月23日に西川氏が大臣辞任に追い込まれたばかりだが、下村博文文科相にも「政治とカネ」の疑惑が浮上した。 うそつき男が教育行政の最高責任者? 「世に悪は絶えない」とは『鬼平犯科帳』の中西龍アナの名ナレーションだが、相変わらず「世に政治とカネの問題は尽きない」。 下村博文文科相の疑惑は、全国に6つある学習塾経営者らで作る「博友会」なる団体が会員た [全文を読む]

西川農水相に続き下村博文文科相にも脱法献金疑惑が!? 暴力団系企業との関係も

リテラ / 2015年02月25日08時00分

今度は安倍首相の側近中の側近である下村博文文科相に脱法献金疑惑追及の動きがもちあがっている。 「永田町では、『週刊文春』の今週発売号で決定的な記事が出るらしい、という噂が流れています。下村大臣といえばずっと教育族として政治活動をしてきた人物ですが、今回、教育産業からのあやしい献金がいろいろ出てきているらしい。中には斡旋収賄の疑いもあるのでは、といわれていま [全文を読む]

下村文科相の地元に幸福の科学が女刺客「下村」送り込んだ?

NEWSポストセブン / 2014年12月02日07時00分

総選挙で、下村博文・文科相が出馬する東京11区に「謎の女刺客」が登場した。無所属で立候補表明した27歳の「下村めい」なる人物である。知的美人が微笑むビラには、〈教育革命、新しい下村〉〈減税革命、新しい下村〉とあり、「下村」の文字にはわざわざ傍点まで打たれている。自民党関係者は困惑を隠さない。 「11月18日にブログで国政への挑戦を表明し、地元で街頭演説をし [全文を読む]

「新経済連盟イノベーション大賞」 記念すべき初回受賞者に山中伸弥氏を選出!

ITライフハック / 2014年07月09日17時00分

授与式には甘利明経済再生担当大臣、田村憲久厚生労働大臣、下村博文文部科学大臣といった日本のイノベーションを担う大臣の方々が駆けつけ、それぞれの立場でイノベーションを促進する制度や政策の重要性について語った。甘利明経済再生担当大臣田村憲久厚生労働大臣下村博文文部科学大臣なお、賞金原資となる特定寄附金の寄附申込者一覧は以下。■賞金原資となる特定寄附金の寄附申込 [全文を読む]

国会の審議ストップ 岡田副総理「私の答弁に反発したわけではない」

ニコニコニュース / 2012年02月15日19時49分

13日の衆院予算委員会で自民党の下村博文衆院議員は、高校授業料の実質無償化の見直しを検証するなどとした3党合意について、「見直し作業は行われておらず、予算案にもまったく反映されていない」と追及した。これに対して、当時民主党の幹事長だった岡田副総理が「検証がどのようになされたのか把握していない」と発言。この答弁を受けて、自民党が反発し、同日と翌14日の予算 [全文を読む]

守勢に転じた小池知事 見えないところで自民にケンカ上等

NEWSポストセブン / 2017年05月16日07時00分

小池新党は自民党東京都連会長の下村博文・代議士の元公設秘書、平慶翔氏(29)を引き抜いた。女優・平愛梨の実弟でもある。しかしその平氏には“スキャンダル爆弾”が炸裂。『週刊新潮』(4月13日号)で下村氏の秘書時代に「カネがらみの不祥事」で事務所を解雇された疑惑が報じられたのだ(本人は否定)。 守勢に転じた小池氏側は“ハリネズミ”状態でピリピリしている。都民 [全文を読む]

小池百合子 新党をめぐる「醜悪すぎる公認争い」(3)「100万円で公認候補に」

アサ芸プラス / 2017年05月15日09時55分

女性のクリーンさで大量当選を狙う戦術です」(政治ジャーナリスト) 自民党の下村博文都連会長が「当選することだけを目的にした烏合の衆」と評した小池都知事率いる都民ファーストの会。その内実は血で血を洗う壮絶な内部抗争が繰り広げられているようである。 [全文を読む]

7月都議選 小池vs自民のスキャンダル泥仕合開始

NEWSポストセブン / 2017年05月15日07時00分

自民党東京都連会長の下村博文・代議士の元公設秘書、平慶翔氏(29)が都民ファーストから出馬するからだ。サッカー日本代表・長友佑都氏と結婚した「アモーレ」こと女優・平愛梨の実弟でもある。 その平氏には“スキャンダル爆弾”が炸裂。『週刊新潮』(4月13日号)で下村氏の秘書時代に「カネがらみの不祥事」で事務所を解雇された疑惑が報じられたのだ(本人は否定)。 爆 [全文を読む]

小池都知事「4つの疑惑」で、都議選前に全面抗争!?

日刊大衆 / 2017年04月25日09時05分

自民党の怒りは沸点を超えていますよ」(全国紙政治部記者) 自民党は先月21日、都議選公認候補54名を集めて決起集会を開き、党都連会長の下村博文幹事長代行が、「小池知事のイエスマンばかりが都議会過半数を確保したら、都政が失墜する!」とブチ上げ、続く都議会予算委特別委では自民党議員から豊洲問題を中心に批判的意見が相次ぐなど、反撃の姿勢を示している。 ただ、これ [全文を読む]

「いま代表選したら蓮舫は2票しかとれない」と民進党若手

NEWSポストセブン / 2017年04月20日11時00分

長島昭久・衆議院議員が離党すると、自民党の下村博文・幹事長代行が「優秀な人なのでウエルカムだ」とスカウトに動き、次の民進党代表候補と見られていた細野豪志氏が党内の反対を押し切って憲法改正私案を発表すると、すかさず自民党の保岡興治・憲法改正推進本部長が「大変大きな意義を持っている」と持ち上げて“こっちへおいで”とコナをかけた。その細野氏は13日、代表代行を [全文を読む]

山本幸三地方創生相「学芸員はがん」発言こそ安倍政権の本質だ! 「歴史と伝統」を破壊する新自由主義右翼のグロテスク

リテラ / 2017年04月19日12時14分

2015年6月、当時の下村博文文科相の名前で「国立大学法人等の組織及び業務全般の見直しについて」なる通知が出された。これは、人口減少などを理由に人文社会科学系学部の改組や廃止を求める内容で、日本学術会議を始めさまざまな方面から人文軽視との大きな批判を浴びた。 この問題について文科省は「誤解だ」と弁明したが、一方、事実として安倍首相の発言をみると、教養を軽ん [全文を読む]

安倍首相が縁故で大臣に抜擢、加藤勝信一億総活躍担当相に“マルチ商法の広告塔“疑惑が浮上!

リテラ / 2017年04月13日11時24分

さらに、下村博文元文科相への政治献金もあったことを暴露した(しんぶん赤旗6日付)。 大門議員は11日の参院財政金融委員会でも引き続きこの問題を追及。そのなかで、現役大臣で安倍首相の側近議員でもある加藤勝信・一億総活躍担当相の名前が飛び出したのである。 大門議員によれば、加藤大臣は今年の1月13日にジャパンライフの山口会長と会食をしていたという。さらに山口会 [全文を読む]

小池百合子 オキテ破りの基準値変更で安全宣言!(3)都議選の争点は「責任」!

アサ芸プラス / 2017年04月03日12時55分

都知事選、千代田区長選と煮え湯を飲まされた都連会長の下村博文氏(62)はうっぷんを爆発させるように、「イエスマンばかり集めて私兵のような人たちが都議選の過半数を確保すれば、都政が失墜する」 と小池氏を名指しで痛烈に非難。豊洲問題について、「都議選を政争の具にして、自民党にダメージを与える戦略ならば、それは邪道だ!」 と語気を強めたのだ。 都連最高顧問の深谷 [全文を読む]

籠池氏証人喚問、100万円受け取りがウソだと判明したら「偽証罪」に問われる?

弁護士ドットコムニュース / 2017年03月28日09時56分

自民党の下村博文幹事長代行は3月26日、籠池氏の証言について、「偽証罪に問われるべき発言が多々あった」とする一方、告発は委員会の全会一致が慣例となっているため、「(追及を強める)野党の状況をみていると難しい」と述べている。安倍昭恵さんから100万円を受け取ったことなど、証言の真偽については、今後も調査がつづくと見られるが、一般的に偽証罪に問われるかどうかに [全文を読む]

小池百合子 都議選「自民党ブッ潰し計画」を全部書く!(2)「国政研究会」設立で反転

アサ芸プラス / 2017年03月26日17時55分

3月14日午後、安倍晋三総理(62)が待つ官邸を、二階俊博幹事長(78)と自民党東京都連の下村博文会長(62)が訪れた。会談で安倍総理は、「公明党抜きで勝負するいい機会であり、党をあげてしっかりやってほしい」 と挙党態勢で臨むことを確認。会談後、記者団の取材に応じた二階氏は、「自民党の選挙といえば公明党頼りのようにみんなが言う。今までにない選挙をやる」 と [全文を読む]

“第二の森友“安倍首相の親友が経営する加計学園の新疑惑! 官邸は国家戦略特区指定の情報を非公表に

リテラ / 2017年03月09日11時27分

同じくグループである「英数学館小学校」(広島県福山市)の説明会パンフレットには、安倍首相の腹心である下村博文元文科相夫人とともに、昭恵夫人が「英数学館イマジネーション教育への功労者」として挨拶文を寄せていた。 しかも、加計氏は育鵬社教科書の採択運動を展開する「教科書改善の会」の賛同者であり、安倍首相と思想的に共鳴しているところも、森友学園を彷彿とさせる。 [全文を読む]

官邸の秘策「都議&衆院W選で小池旋風止め」

プレジデントオンライン / 2017年03月04日11時15分

特に、小池氏と対峙する自民党東京都連の下村博文会長や萩生田光一官房副長官といった首相側近が敗北する可能性も指摘されている。自民党幹部は「今の『小池旋風』に対抗するためには、『核爆弾』並みのインパクトを持って勝負に出るしかない」と現状を解説する。今のところ国会日程はスムーズになると見込まれており、5月の大型連休以降はいつでも解散できる「空白状態」になりそうだ [全文を読む]

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