池端俊策のニュース

時代劇が初の受賞! 第34回向田邦子賞はNHK木曜時代劇「ちかえもん」に決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月08日17時30分

また、選考委員会の池端俊策は「今回は『ちかえもん』が抜群に面白く、対抗馬が見当たらないほどだった」と絶賛。また、藤本について「非常に力のある人。脚本に力がみなぎっている。選考委員の全員一致で決まった」と語っており、今年の選考作品の中で、ダントツの評価での受賞となったようだ。 藤本有紀(ふじもと ゆき) 1967年兵庫県出身。テレビドラマの主な脚本は、「ラ [全文を読む]

【TBSオンデマンド】日曜劇場「おやじの背中」7月15日(火)よる10:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年07月15日15時02分

10人の脚本家には池端俊策、井上由美子、岡田惠和、鎌田敏夫、木皿泉、倉本聰、坂元裕二、橋部敦子、三谷幸喜、山田太一(五十音順)。数々の名作で時代を切り取ってきたドラマの達人たちが顔を揃えます。また、父・田村正和&娘・松たか子、父・役所広司&娘・満島ひかり、父・渡瀬恒彦&息子・中村勘九郎など、毎話異なる豪華俳優陣たちが親子の物語を熱演していきます。見逃した方 [全文を読む]

たけし久々の主演ドラマに「ちょっと荷が重かった」

Smartザテレビジョン / 2017年04月05日21時54分

同ドラマは、読売文学賞を受賞した吉村昭の同名小説が原作で、脚本・池端俊策、監督・深川栄洋によって30年ぶりにドラマ化。 たけしは“監獄の守り神”として絶対的自信を持つ看守・浦田進役、山田は浦田と対決する脱獄犯・佐久間清太郎役、また吉田は浦田の娘・美代子を演じる。さらに、吉田は作品のナレーションも担当する。 3年ぶりのドラマ出演となるたけしは「ドラマは『赤 [全文を読む]

山田孝之、凍傷を武器にテレ東出演を確約?「やりたいことはまだあるので」

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年04月05日17時25分

『破獄』は、読売文学賞を受賞した吉村昭の同名小説を、脚本・池端俊策、監督・深川栄洋で32年ぶりにドラマ化したもの。山田は劇中で、天才的な脱獄犯・佐久間清太郎を、たけしは東京の小菅刑務所の看守部長・浦田進を演じており、吉田は浦田の娘・美代子役と作品のナレーションを務めている。 「トレーニングをしたりとか、(肌の)色を焼いたりだとか、津軽弁の練習をしたりだと [全文を読む]

ビートたけし「破獄」撮入前の“缶詰め”エピソードに山田孝之&吉田羊が爆笑

映画.com / 2017年04月05日17時00分

読売文学賞を受賞した吉村氏の小説を、たけし出演作を数多く手がけた池端俊策の脚本、「白夜行」「神様のカルテ」の深川栄洋監督のメガホンでドラマ化。昭和17年の東京・網走刑務所を舞台に、たけし演じる看守・浦田進と、山田孝之扮する天才脱獄犯・佐久間清太郎の関係を通じて「命とは何か」「生きるとは何か」「人と人の絆とは」を問いかける。 雪国の看守役という役どころを演 [全文を読む]

山田孝之、撮影で“凍傷”もテレ東を「訴えずに…」代替案に報道陣笑い

モデルプレス / 2017年04月05日15時48分

◆山田孝之、ビートたけしと対決 吉村昭氏の同名小説を、脚本・池端俊策氏、監督・深川栄洋氏で 30年ぶりにドラマで映像化した同作。監獄の守り神として絶対的自信を持つ看守・浦田進(たけし)と、犯罪史上未曾有の脱獄を繰り返した天才的脱獄犯・佐久間清太郎(山田)との長い闘いを描く。会見には吉田羊も出席した。(modelpress編集部) [全文を読む]

矢島弘一氏が第35回(2016年度)向田邦子賞に決定!

PR TIMES / 2017年04月04日15時57分

選考委員は池端俊策氏、冨川元文氏、大石静氏、岡田惠和氏、井上由美子氏(向田邦子賞受賞順)。企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ [全文を読む]

吉田羊、『破獄』出演決定!主演・ビートたけしの娘役に 満島ひかりは山田孝之の妻役

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年03月29日15時00分

本作は、読売文学賞を受賞した吉村昭の同名小説(新潮文庫刊)を、脚本・池端俊策、監督・深川栄洋で32年ぶりに映像化した作品。ビートたけし演じる看守・浦田と山田孝之演じる脱獄犯・佐久間の不思議な関係を通して「命とは何か」「生きるとは何か」「自由とは何か」そして、「人と人の絆とは何か」を描く。 吉田が演じる浦田美代子は、母と兄妹が関東大震災で死亡。自らも大けが [全文を読む]

吉田羊がビートたけしの娘、満島ひかりは山田孝之の妻役に! 「破獄」

CinemaCafe.net / 2017年03月24日06時00分

本作は、「読売文学賞」を受賞した吉村昭の同名小説を原作に、「夏目漱石の妻」の池端俊策が脚本、『白夜行』や「偽装の夫婦」の深川栄洋が監督を務め、32年ぶりに映像化。3年ぶりに主演を務めるたけしさんが、完全無欠の看守・浦田進を演じ、彼と山田孝之演じる脱獄犯・佐久間の不思議な関係を通して、「命とは何か」「生きるとは何か」「自由とは何か」そして、「人と人の絆とは [全文を読む]

吉田羊&満島ひかり、ビートたけし×山田孝之の火花散る「破獄」に出演!

映画.com / 2017年03月24日06時00分

読売文学賞を受賞した吉村氏の小説を、たけし出演作を数多く手がけた池端俊策の脚本、「白夜行」「神様のカルテ」の深川栄洋監督のメガホンでドラマ化。昭和17年、東京・小菅刑務所の看守部長である進のもとに、秋田で無期懲役囚が脱獄したとの情報が舞い込む。その囚人はかつて小菅刑務所に服役し、情に厚い進にだけ従順だった清太郎という男。3カ月後、清太郎は進の家を訪問し、 [全文を読む]

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