浅野史郎のニュース

生島ヒロシのラジオが金字塔、魅力はハプニングや昭和ギャグ

NEWSポストセブン / 2017年06月09日07時00分

また、生島さんの広い人脈で、早朝の時間帯ながら浅野史郎元宮城県知事や田中康夫元長野県知事などの大物ゲストをブッキングできることも付加価値となっている」(以下、「」内シエ藤氏) 他の追随を許さない情報量の密度に加え、生島自身が起こす、生放送ならではのハプニングも魅力のひとつだという。「生島さんはいつもハチミツを横に置いて、時折舐めながら放送しています。ハチミ [全文を読む]

「ゴゴスマ」の惨事はスタッフのいい加減な仕事が原因

メディアゴン / 2016年12月05日07時30分

議会への丸投げは知事の職務放棄」 浅野史郎(元宮城県知事)「知事から政党へのお歳暮。行政と議会のなれ合い構造」 田崎史郎(時事通信・特別解説委員)「政党は(予算修正を)知事に要求すれば良い。まだこんなことをやっているのか。国政では考えられない」 伊藤惇夫(政治アナリスト)「ほとんどが自民、公明。知事と議会の癒着。別枠予算はおかしな話で二元代表制の原則からは [全文を読む]

余命や生存率 医師はなぜ患者が不安になる数字を言うのか

NEWSポストセブン / 2016年09月02日16時00分

2009年、成人T細胞白血病(ATL)を発症し、「余命11か月」の宣告を受けた元宮城県知事の浅野史郎氏が言う。 「私の場合は、生存期間中央値の残り50%(11か月以上生存)の数字を楽観的に捉え、病気を治すことだけを考えました。だから“死んだらどうしよう”や“娘の結婚式に出たい”といった余計なことは考えなかった。そうすると自然と精神が落ち着き、冷静で正しい選 [全文を読む]

余命宣告受けた浅野史郎氏 正確な解釈して前向きに

NEWSポストセブン / 2016年09月02日07時00分

2009年、成人T細胞白血病(ATL)を発症し、骨髄移植を受けた元宮城県知事の浅野史郎氏が言う。 「病名を告げられた時も目の前が真っ暗になるほどショックでしたが、医師から“余命11か月”と告知された時も同じぐらいショックでした。ただ、生存期間中央値について理解すると、すぐに前向きになれた。私は“50%の人は11か月以上生きているんだ”と受け止められたので [全文を読む]

三遊亭円楽“不倫会見”絶賛の日本テレビにクレーム殺到! 『笑点』編成にも影響が……

日刊サイゾー / 2016年06月24日13時00分

芸能レポーターの駒井千佳子が「さすが噺家さん」とすれば、コメンテーターのガダルカナル・タカも「人情噺を聞いているような感じで、突っ込みどころがないテクニック満載の素晴らしい会見」と言い、元宮城県知事の浅野史郎氏までも「危機管理の一番いいやり方です」とヨイショしていた。 これには日テレ関係者も「さすがにちょっと偏りすぎたかも。その反動がクレームとなって届いて [全文を読む]

舛添氏辞任、でも説明はちゃんとして

NewsCafe / 2016年06月15日20時17分

07年の選挙では、対抗に元宮城県知事の浅野史郎氏が出馬しました。それでも280万票を獲得し、浅野氏に120万票差をつけて、石原氏が圧勝したのです。余談ですが、このとき、「選挙は多数派の祭りだ」などと言っていた外山恒一氏の政見放送は話題となりました。 11年の東日本大震災後の選挙では、対抗に宮崎県知事だった東国原英夫氏が出馬しました。ワタミの渡邊美樹氏も立 [全文を読む]

舛添知事への追及は茶番だと国民激怒「自民党は本当に馬鹿」

しらべぇ / 2016年06月13日16時46分

— いまくに(・(ェ)・)社畜系純情派 (@imakuniMk2) June 13, 2016都議会自民党のあの腰折れ質問は大失態だろ— motokichi (@motokichi230) June 13, 2016浅野史郎さん、都議会自民党 鈴木都議のヘタレ内容な質問にテレビでマジギレしてたな......— Y_ Atsu (@a2seel) June [全文を読む]

【永田町炎上】なぜ東京都民や横浜市民はタチの悪い知事ばかり選ぶのか

デイリーニュースオンライン / 2016年05月31日12時04分

かえって旧厚生省出身の元浅野史郎宮城県知事や旧建設省出身で、第一次安倍内閣や福田康夫内閣の総務大臣を務めた増田寛也元岩手県知事、旧自治省出身で、菅直人内閣の総務大臣に抜擢された片山義博元鳥取県知事のような行政手腕に選れ、識見の高い、優れた人物が多い。 ■都会の有権者はなぜか問題児がお好き ところが都市部ではそうはいかない。メディアは誰に頼まれたわけでもない [全文を読む]

<もはやお笑い番組>笑えるシーン連発!イジられキャラ登場の『舛添さんモノ』

メディアゴン / 2016年05月19日07時40分

元宮城県知事の浅野史郎さんは『理路整然たる非常識』と渋いコメント。元宮崎県知事の東国原英夫さんは『法的にはぎりぎり、人間的にはアウト』などなど。筆者がいちばん笑ったのはTBS『ゴゴスマ~GOGO!Smile!』が番組の〆に出したフリップです。 『週刊文春編集部に聞く!!舛添都知事に新たな疑惑 三の矢は存在するのか?』で、週刊文春編集部からの回答、 『週刊文 [全文を読む]

都知事選・細川陣営の選挙事務所訪問で感じた「沈んだ雰囲気」の意味

東京ブレイキングニュース / 2014年01月21日11時26分

07年の東京都知事選に出た浅野史郎氏と、04年の参院選比例区に出た高倉ミチオ氏の事務所だ。いずれも知人が関与していたために行ったわけで、「取材」というわけではなかったが、あの雰囲気が忘れられない。 高倉氏の事務所は南新宿にあった。がらんと広いスペースには人気がなく、ぽつぽつと備品が置いてあった。浅野氏の事務所は西新宿にあった。出入りする人たちが何も仕事をし [全文を読む]

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