松田力のニュース

福岡、松田の2ゴールなどで4発大勝…長崎は2戦連続の完封負け/ニューイヤー杯宮崎ラウンド

2 / 2017年02月04日13時13分

福岡は横浜FC戦から先発メンバー全員を入れ替え、FW坂田大輔やFW松田力がスタメン入りした。一方、長崎も鹿島戦からスタメン全員を変更。MF養父雄仁やMF幸野志有人らが先発した。 試合は開始早々にスコアが動く。8分、福岡は左サイドでロングボールを受けた為田大貴がエリア内左に進入。折り返しのボールを、走り込んだ松田が押し込んで先制に成功する。 さらに22分、福 [全文を読む]

福岡、ダニルソン&神山負傷交代も長崎に4発快勝《DAZNニューイヤーカップ》

2 / 2017年02月04日12時55分

アビスパ福岡 4-0 V・ファーレン長崎 【アビスパ福岡】 松田力(8) 坂田大輔(22) 松田力(34) 城後寿(88) [全文を読む]

「再び名古屋でプレーすることを目標に…」 FW松田力が福岡に完全移籍

2 / 2016年12月20日11時44分

アビスパ福岡は20日、名古屋グランパスのFW松田力(25)が完全移籍で加入することを発表した。同選手は、今季J1リーグで14試合に出場し、1得点を記録していた。 クラブを通じて松田は「福岡が1年でJ1に復帰できるよう全力を尽くしてチームのために頑張りたいと思います。ゴールを奪うため、チームが勝利するため、そしてファン・サポーターの皆様をはじめ、福岡のクラブ [全文を読む]

千葉が名古屋FW松田力を期限付き移籍で獲得「チームの勝点に貢献することが僕の役目」

2 / 2015年08月04日11時20分

▽千葉は4日、名古屋のFW松田力(24)を期限付き移籍で獲得したと発表した。移籍期間は2016年1月31日までとなる。▽松田は、びわこ成蹊スポーツ大学在籍時の2013年に特別指定選手として大分でプレー。2014年から名古屋に加入すると、2シーズンでリーグ戦42試合に出場し2得点を記録していた。松田は千葉の公式サイトで加入のコメントを残している。「はじめまし [全文を読む]

[練習試合]名古屋はFC琉球とスコアレスドロー

2 / 2015年02月11日06時22分

名古屋の出場メンバーは、以下のとおり 【前半】 ▽GK 野村政孝 ▽DF 竹内彬 大武峻 佐藤和樹 田中輝希 ▽MF 小川佳純 磯村亮太 望月嶺臣 ▽FW 松田力 小屋松知哉 川又堅碁 【後半】 ▽GK 西村弘司 ▽DF 竹内彬 大武峻 佐藤和樹 田中輝希(64分→ハーフナー・ニッキ) ▽MF 青木亮太 磯村亮太 望月嶺臣 ▽FW 松田力 (64分→森勇 [全文を読む]

福岡vs讃岐 試合記録

1 / 2017年06月03日14時59分

【J2第17節】(レベスタ) 福岡 3-1(前半3-1)讃岐 [福]ウェリントン(4分)、山瀬功治(12分)、岩下敬輔(28分) [讃]原一樹(18分) [福]岩下敬輔(25分)、ウィリアン・ポッピ(84分)、ジウシーニョ(89分) [讃]エブソン(83分) 観衆:6,168人 主審:上村篤史 副審:大西保、日高晴樹 [アビスパ福岡] 先発 GK 23 杉 [全文を読む]

福岡vs讃岐 スタメン発表

1 / 2017年06月03日11時09分

[6.3 J2第17節](レベスタ) ※13:00開始 主審:上村篤史 副審:大西保、日高晴樹 [アビスパ福岡] 先発 GK 23 杉山力裕 DF 5 實藤友紀 DF 36 岩下敬輔 DF 19 堤俊輔 MF 3 駒野友一 MF 18 亀川諒史 MF 7 三門雄大 MF 33 山瀬功治 FW 29 ジウシーニョ FW 11 坂田大輔 FW 17 ウェリント [全文を読む]

福岡vs群馬 試合記録

1 / 2017年05月28日15時28分

【J2第16節】(レベスタ) 福岡 1-3(前半1-3)群馬 [福]ウェリントン(45分) [群]カン・スイル(14分)、高井和馬2(27分、39分) [福]堤俊輔(26分) [群]カン・スイル(53分)、パク・ゴン(69分)、清水慶記(90分+2) 観衆:8,025人 主審:柿沼亨 副審:藤井陽一、西水流優一 [アビスパ福岡] 先発 GK 23 杉山力裕 [全文を読む]

福岡vs群馬 スタメン発表

1 / 2017年05月28日11時13分

[5.28 J2第16節](レベスタ) ※13:00開始 主審:柿沼亨 副審:藤井陽一、西水流優一 [アビスパ福岡] 先発 GK 23 杉山力裕 DF 5 實藤友紀 DF 36 岩下敬輔 DF 19 堤俊輔 MF 3 駒野友一 MF 18 亀川諒史 MF 7 三門雄大 MF 33 山瀬功治 MF 29 ジウシーニョ FW 11 坂田大輔 FW 17 ウェリ [全文を読む]

【土屋雅史氏のJ2展望】“東四国クラシコ”はドロー決着を想起…長崎ではチーム最年長の男に注目

1 / 2017年05月26日17時00分

FCルイラモスヴェジット時代は杉本健勇(C大阪)と、大阪セントラルFC時代は松田陸(C大阪)と松田力(福岡)の松田ブラザーズや大森晃太郎(神戸)らとプレーしていた彼は、北朝鮮代表にも選出されていた仙台のバンディエラ・リャン・ヨンギを輩出した大阪朝鮮高校を卒業し、大阪商業大学へ入学。1年時からレギュラーを獲得し、最上級生になって副キャプテンも任されるようにな [全文を読む]

フォーカス