山田隆夫のニュース

今田耕司、三遊亭円楽の山田隆夫批判にドン引き!?

日刊大衆 / 2016年09月14日10時00分

そして最後に座布団運びを務める山田隆夫(60)の話題に。いい人のイメージがあるが、舞台裏では番組の若手アシスタントをこき使っていることや、特別番組で多めに弁当が出たときは4つ持って帰ること、楽屋のコーヒーが有料の場合は飲もうとしないなどを暴露。さらに山田の義理の兄がタクシードライバーをやっており、以前に利用したところずっと山田の悪口を言っていたことまで明 [全文を読む]

笑点・山田隆夫 「座布団運びながら死ねたら本望ですよ」

NEWSポストセブン / 2016年07月10日16時00分

『笑点』(日本テレビ系、毎週日曜17時30分~)の座布団運び、山田隆夫(59)は10歳のとき、テレビ番組『日清ちびっこのどじまん』でチャンピオンになり、子役でデビュー。 1970年から『笑点』内の「ちびっ子大喜利」のレギュラーとなり、座布団10枚をためた褒美として『ずうとるび』を結成し、1975年には『紅白歌合戦』にも出場するほど人気を博した。 その後、結 [全文を読む]

三遊亭円楽「山田隆夫にバカにされる」肩身の狭い日々だった!?

日刊大衆 / 2016年07月08日14時00分

山田がこうやって(横目で)見ている」と、楽屋で肩身が狭くなり、座布団運びの山田隆夫(59)に白い目で見られていることを明かしていた。 「芸能界では不倫騒動が相次いでいますが、一番上手く騒動を利用しているのは円楽かもしれませんね。“不倫ネタ”のおかげでバラエティ番組からのオファーが殺到。そのキャラクターへも改めて注目が集まっています」(芸能誌記者)――“女遊 [全文を読む]

笑点・山田隆夫 「自分は動きで笑い取るチャップリンの芸」

NEWSポストセブン / 2016年07月04日07時00分

山田隆夫(59)が、舞台袖から大喜利メンバーの背中を真剣な表情で見つめている。袖に一番近い位置に座る林家たい平が、得意の「山田いじりネタ」で笑いを取る。その瞬間、山田が勢いよく飛び出し、たい平を後ろから突き倒して、怒ったように座布団を引っぺがす。その鉄板ギャグに会場がドッと沸く。 「噺家さんの話芸に対し、自分はチャップリンの芸、つまり動きで笑いを取る芸です [全文を読む]

「ニッポンの長寿番組」ギネスな秘密! インタビュー 山田隆夫「笑点」

アサ芸プラス / 2012年10月17日10時59分

だから頭が真っ白になって、最初に言ったのは『暑いですね、山田隆夫です』でした(笑)」 ──ウケました? 「いや、何か変なこと言うヤツだな、と思われたんじゃないですかね」 ──それでも師匠たちと罵倒し合ったりして、山田さんなりの座布団運びのスタイルができていきます。 「最初は円楽師匠が『たまには山田くんも目立たせてあげようよ』って言ってくださったんです。『楽 [全文を読む]

『笑点』山田君も一言だけ これは第2の石坂浩二事件か

NEWSポストセブン / 2016年02月14日16時00分

「昨年、座布団運び役の山田隆夫さん(59)の冒頭の挨拶が不自然なまでに少なくなった時期があったのです」 1984年、6代目座布団運び役となった山田。就任当初の重圧について、あるインタビューでこう振り返っている。 〈何がつらかったかというと、冒頭の挨拶。話芸の達人たちが次々とテンポよく面白い話をした一番あとに、素人の私が挨拶をしなければなりません(中略)プ [全文を読む]

三遊亭小遊三「俺が司会になる日も遠くないんじゃないか?」

NEWSポストセブン / 2017年01月19日16時00分

座布団運びの山田隆夫(60)も、昇太の司会を大歓迎していた。 「紹介の時にイジってくれて、僕を目立たせてくれるのはありがたいよ。お陰で子供ファンが増えて、街では『山田く~ん、がんばれ~』って声をかけてくれる。今、チビっ子たちの間では、“青はドラえもん、黄色はピカチュウ、赤は山田くん”ですよ」 こちらも昇太をホメているようで、自分のことしか考えていないよう [全文を読む]

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

小遊三からは「御曹司」、好楽からは「息子の飲み友達」、円楽は「落語界のサラブレッド」、座布団運びの山田隆夫からも「お父さんの先代三平さんには子役時代にお世話になりました。二代目を応援したい」と家族のように受け入れられた三平は、みんなの「弟分」のような印象だった。 れが独身昇太の天敵「幸せ夫」キャラ、続いて先日の長男誕生で「新米パパ」キャラになった。キャラは [全文を読む]

『笑点』の極秘タブー? 笑えない「権力争い」が勃発中

日刊大衆 / 2016年08月21日16時00分

ちなみに座布団運びの山田隆夫でも30万円はあるでしょう」(前出の演芸関係者)という。 [全文を読む]

360度全方位から「笑点」をこれでもか大フォーカス『笑点五〇年史 1966-2016』発売決定のお知らせ

PR TIMES / 2016年07月06日13時21分

往年のファンには懐かしく、新しいファンには50年の歩みを一挙に把握できる、まさに『笑点』ファン待望の一冊です! [画像: http://prtimes.jp/i/11710/224/resize/d11710-224-271960-1.jpg ] 《目次》 ○前口上 桂歌丸師匠からのご挨拶 ○巻頭グラビア 「笑点」に行こう! ○笑点メンバーインタビュー [全文を読む]

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