堀井雄二のニュース

【エンタがビタミン♪】中川翔子、ドラクエ生みの親・堀井雄二さんの誕生日を祝福「レベルがあがった!」

5 / 2016年01月07日10時40分

RPG・ドラゴンクエストを制作・開発したゲームデザイナーの堀井雄二さんが1月6日に誕生日を迎えた。ドラクエファンの“しょこたん”こと中川翔子が、堀井さんやドラクエキャラクターのイラストをツイッターに投稿して祝福。「素晴らしいバースデーカード! しょこたんナイスサプライズ!!」「豪華なイラストで素敵です!! さすがしょこたん!」とフォロワーのお祝い気分も高ま [全文を読む]

【極秘】ドラゴンクエストの極秘すぎる秘密15選 / DQ3の冒険の書は消えても復活する!

3 / 2016年10月25日06時00分

こちらは堀井雄二さんの「ドラクエらしくない」の一言で残念ながらボツに。もし採用されていたらどんな設定になっていたのか気になりますね。 2. MPは「マジックパワー」の略 ドラクエのキャラクターで最も大切なステータスといえばHPとMP。HPは「ヒットポイント」の略ですが、MPは「マジックポイント」ではなく「マジックパワー」の略なのです。 3. スライムの原 [全文を読む]

集英社の「Vジャンプ」10月号が8月21日(金)発売! シリーズ最新作『DQXI』スクープ&堀井雄二氏インタビュー掲載! マンガ『5D's』の最恐クラスモンスターが付録カードに!!

3 / 2015年08月19日14時00分

シリーズ最新作『DQXI』は、公開できるものすべてを見せる大スクープ! 発売間近の『DQVIII』序盤の最速攻略冊子に加え、堀井雄二氏へのインタビューも必見!! 『遊☆戯☆王』は、マンガ『遊☆戯☆王ARC-V』がついに新連載スタート! マンガ『5D's』で登場したモンスターの付録カードや世界初公開ブースターパック特集も!!集英社は、ゲーム・カード・ホビー全 [全文を読む]

ドラクエ生みの親の出身地・淡路島に「ドラゴンクエストミュージアム」がやってくる!

2 / 2017年06月08日11時55分

そして今回、ドラゴンクエストミュージアムから選抜された展示によるドラゴンクエストミュージアムセレクションズが、「ドラゴンクエスト」の原作者であるゲームデザイナーの堀井雄二氏の出身地である兵庫県洲本市で開催される。この展覧会では、ロト伝説の画廊や、鍛冶職人謹製の伝説のロト装備、原作資料の展示などが行われる。 堀井雄二氏の経歴や作品などを紹介する企画展も同時開 [全文を読む]

熊切あさ美、ゲーマー告白に「名乗る資格なし!」 片岡愛之助へのアピールを疑う声も

2 / 2017年06月01日12時00分

先月24日、タレントの熊切あさ美が自身のインスタグラムに、人気ゲームソフト『ドラゴンクエストシリーズ』の生みの親であるゲームデザイナー・堀井雄二とのツーショット画像をアップ。コメント欄には「#わたし実はゲーマー」というハッシュタグが付けられていたのだが、これにはファンからも、「え、そうだったの!?」「初耳なんだけど」などと驚きの声が寄せられた。 「熊切は昨 [全文を読む]

ゴマブックス、『漫知感 Vol.2 ~小池一夫プロデュース!伝説の漫画雑誌~』を、Amazon POD(プリント・オン・デマンド)で販売開始!

2 / 2017年02月22日18時00分

『ドラゴンクエストシリーズ』の生みの親である堀井雄二氏と小池一夫氏の貴重な対談から、叶精作新境地のJAZZ漫画、弐十手物語の神江里見、幻の遺稿まで収録。他にも新人作家の意欲作などのコンテンツが目白押しとなっております。 ※POD(プリント・オン・デマンド)とは、オンデマンド印刷技術により、Amazon.co.jpが注文に応じて迅速に書籍を印刷し、出荷する [全文を読む]

エンタメ総合誌『エンタミクス』が通巻100号。水谷豊さん、杏さん、堀井雄二さん、富野由悠季さんなどエンタメ業界著名人からのお祝いコメントも続々!!

2 / 2016年12月21日09時36分

(通巻100号のお祝いコメント※掲載順、本誌より一部抜粋)●水谷 豊さん(俳優)―エンタミクスは『相棒』史であり自分史●堀井雄二さん(ドラゴンクエストシリーズ・ゲームデザイナー)―創刊号からのお付き合い。毎号楽しく読んでます●藤田和日郎さん(漫画家)―これからもとことん面白いことを教えて下さいね●杏さん(女優)―たくさんの友人にお薦めしてます●岩合光昭さん [全文を読む]

『ドラクエ』“生みの親”堀井雄二もEXILE・松本利夫もドン引き!? 千秋の“ドラクエ愛”は浅かったのか?

2 / 2016年06月04日19時00分

その記者発表会が5月27日に同所で行われ、ドラクエ好きを自称する千秋が登壇したのだが、同席した堀井雄二やEXILE・松本利夫をア然とさせるようなコメントをして、返答に困らせていたという。取材に訪れたというスポーツ紙記者がこう語る。 「ドラクエ好きという千秋は『やってるかやってないかで人生変わる。アラフォーの友達にも言いました』『妊娠中に産休の時は24時間や [全文を読む]

『ドラゴンクエストヒーローズⅡ』発売 「ツボと樽は全部割る」……またもや山田孝之からマニアックな話が飛び出す!

2 / 2016年05月27日16時00分

発売前日の26日、東京・帝国ホテルで完成披露発表会が行われ、ゲームデザイナーの堀井雄二、森山未來、武井咲、山田孝之らが登場した。 イベントでは、オープニング映像が流された後に、『ドラゴンクエスト』の生みの親である堀井雄二が登場し、「明日(5月27日)はいよいよドラゴンクエスト、30歳の誕生日です。このような記念すべき日に新しいタイトルを発売できることをうれ [全文を読む]

【闘会議2016】『ドアドア』や『SuperDepth』など“元祖”自作ゲームもズラリ! 自作ゲームコーナーですべて試遊可能!

2 / 2016年01月30日14時30分

1983年に開催された『第1回 ゲーム・ホビープログラムコンテスト』の受賞作である、堀井雄二さんの『ラブマッチテニス』(PC-6001、1983年)や、中村光一さんの『ドアドア』(PC-8801、1983年)といった作品はまさに自作ゲームの祖とでもいうべき作品だ。この大会をきっかけに堀井雄二さんと中村光一さんが知り合ったというエピソードをご存知の方も多い [全文を読む]

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