青山真治のニュース

蘭華メジャーデビュー曲MV 巨匠青山真治監督プロデュース

dwango.jp news / 2015年06月16日12時04分

今回、そんな蘭華の歌声に惚れ込んだ映画界の巨匠 青山真治監督が、この楽曲のミュージックビデオを監修、プロデュース。その依頼を受け、先日のドイツ・フランクフルトで開催された世界最大規模の日本映画専門映画祭「第15回ニッポン・コネクション」で将来の映画界を背負うと称された新進気鋭の甫木元空氏が監督を務めた。また撮影監督には、その撮影技術や映像美に定評のある鈴木 [全文を読む]

三上博史が醸し出す狂気じみた色気!青山真治監督とのタッグ作「贖罪の奏鳴曲」での圧倒的な存在感に魅せられる

Movie Walker / 2014年12月26日14時23分

中山七里の小説を青山真治監督が映像化した法廷ミステリー「贖罪の奏鳴曲」が2015年1月24日(土)よりスタートするが、主演を務める三上博史の“大人”にしか出せない狂気じみた色気に注目してほしい。 三上が演じるのは、少年時代に殺人を犯した過去を持つ弁護士の御子柴。勝訴のためならどんな手段でも使い、報酬も法外で悪名も高い。そんな御子柴が保険金目的で夫を殺害した [全文を読む]

甲斐バンドの名曲を日本を代表する5人の映画監督が映像化した短編映画の劇場公開が決定

okmusic UP's / 2014年12月25日17時00分

【その他の画像】甲斐バンド『破れたハートを売り物に』は甲斐バンドの楽曲をモチーフに新たなストーリーで誕生する短編映画集で、青山真治、榊英雄、長澤雅彦、橋本一、三島有紀子がメガホンをとる。さらにこのほど、大森南朋、船越英一郎、マキタスポーツ、松田美由紀、光石研、山田瑛瑠(50音順)ら、豪華キャストが出演することも発表された。2015年3月18には、これらの短 [全文を読む]

日本を代表する5人の映画監督の手によって、甲斐バンドの楽曲をモチーフにした新たな5つの物語が誕生!短編映画集『破れたハートを売り物に』2015年春、劇場公開決定!!

PR TIMES / 2014年12月25日13時37分

メディアファクトリー ブランドカンパニー 日本を代表する5人の映画監督「青山真治」「榊英雄」「長澤雅彦」「橋本一」「三島有紀子」の手によって、甲斐バンドの楽曲をモチーフに新たなストーリーで誕生する短編映画集『破れたハートを売り物に』が、2015年春に劇場公開されることが決定した。また、大森南朋、船越英一郎、マキタスポーツ、松田美由紀、光石研、山田瑛瑠(50 [全文を読む]

5人の映画監督と 甲斐バンドによる短編映画制作がスタート!DVD発売も決定!

PR TIMES / 2014年11月16日10時17分

メディアファクトリー ブランドカンパニー 5人の映画監督《青山真治、榊英雄、長澤雅彦、橋本一、三島有紀子(50音順)》が甲斐バンドの楽曲をモチーフに、それぞれの視点で短編映画を制作することが発表された。この映像はKADOKAWAメディアファクトリーからDVD BOXセットして発売されることも決定し、予約受付も開始された。 青山真治(『EUREKA (ユリイ [全文を読む]

WOWOW連続ドラマW「贖罪の奏鳴曲」主演の三上博史からコメント到着

Entame Plex / 2014年11月03日19時03分

監督には、WOWOWドラマで初めてメガホンを執る青山真治。主演を務めるのは、昨年6月に同局で放送された「震える牛」での熱演が記憶に新しい三上博史。ドラマは、どんな罪名で起訴されても必ず執行猶予を勝ち取るという不敗の弁護士・御子柴礼司(三上)が国選弁護士を買って出た保険金殺人事件の容疑者の息子・幹也役に染谷将太、事件の真相を追う刑事・渡瀬役にWOWOWドラマ [全文を読む]

第70回カンヌ国際映画祭、日本人女性監督が受賞 パルムドールに弾み

モデルプレス / 2017年05月28日02時21分

日本人としては、2000年に受賞した青山真治監督の映画「EUREKAユリイカ」以来2人目で、日本人女性監督としては初の受賞となる。◆日本人女性監督が快挙 同作は、人生に迷いながら生きてきた女性が、視力を失いゆく永瀬正敏演じる天才カメラマンとの出会いを通して変化していく様子を描くという内容。 映画祭の最高峰の賞・パルムドールの対象となる部門「コンペティション [全文を読む]

向井理、斎藤工ら豪華イケメン俳優が本気のプロポーズ

モデルプレス / 2013年05月07日06時00分

◆直球の恋愛ドラマ、斎藤工「大変でした」 メガホンを取ったのは「EUREKA」(2000)「東京公園」 (2011) など、国際映画祭で2度の受賞歴を持つ青山真治監督。斎藤&美波のエピソード1「スノウドロップ」、金子&入山法子のエピソード2「アイリス」、小出&波瑠のエピソード3「ブルーローズ」、向井&伊藤歩のエピソード4「ウェディングベール」の全4エピソ [全文を読む]

アーティストやクリエーターの魅力あふれる住処を紹介 “LIFECYCLING interview & photo” 最新インタビュー ~俳優 光石 研さん『名脇役たちに囲まれた、俳優の素顔の暮らし』~

PR TIMES / 2013年02月22日10時27分

主な代表作は、『Helpless』(96年・青山真治監督)、『紀子の食卓』(06年・園子温監督)『あぜ道のダンディ』(11年・石井裕也監督)など。2012年には、園子温監督の『ヒミズ』(第68回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門正式出品)、北野武監督『アウトレイジ ビヨンド』(第69回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門正式出品)などの話題作に出 [全文を読む]

"男たち"から愛される映画界最注目のイケメン俳優・高良健吾に飛び交う"ゲイ"説

日刊サイゾー / 2012年09月29日08時00分

なんでも、07年に公開された青山真治監督の『サッド ヴァケイション』のときから高良に目をつけていたという浅田は、壇上でも「ナイフのような存在感」とベタ褒め。しかし、若松に対しては「『千年の愉楽』は洗練されすぎている」「もっと若者の無軌道な情動を描いてほしかった」といった具合に手厳しい評価。挙げ句は「高良さんだけいい」「高良さんはよかったけど、青山真治のほ [全文を読む]

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