門田博光のニュース

『プロ野球チームをつくろう!ONLINE 2』 7周年記念キャンペーンPart.2開催のお知らせ

5 / 2014年08月26日17時55分

今回のキャンペーンでは、歴代3位となる通算567本の本塁打を放ったあの名スラッガーが新たに登場します!【キャンペーン概要】1.野球つくコイン(YC)を購入すると、新登場の"不惑の二冠王"や限定SSスキルなどがまとめてもらえる!○期間2014年8月26日(火)定期メンテナンス終了後~2014年9月9日(火)定期メンテナンス開始時まで○対象期間中に300YC以 [全文を読む]

1980年南海ホークスが蘇る。門田博光氏の直筆サイン入りミニユニフォーム額受注販売開始!

3 / 2017年04月28日19時27分

[画像1: https://prtimes.jp/i/12156/82/resize/d12156-82-191856-6.jpg ] 京セラドーム大阪で4月30日(日)まで行われている福岡ソフトバンクホークス対オリックス・バファローズ戦「KANSAI CLASSIC」開催にあたり、南海ホークス1980年当時のデザインのミニユニフォームに南海ホークス門田博 [全文を読む]

【プロ野球】王貞治の本塁打や金田正一の400勝を凌駕する”偉大な記録”とは

2 / 2016年03月10日12時00分

1位 王 貞治 868本 2位 野村克也 657本 3位 門田博光 567本 4位 山本浩二 536本 5位 清原和博 525本 5位までの合計は3153本で、王貞治の868本は27.52%を占めていた。さすがは“世界の王”だ。 本塁打以外にも、王貞治はいくつかの記録保持者だが、特にすごいのが四球数だ。 1位 王 貞治 2390四球 2位 落合博満 14 [全文を読む]

門田博光氏 柳田、中田、森友哉の「フルスイングの壁」指摘

2 / 2015年08月15日07時00分

通算567本塁打の記録を持つ門田博光氏(67)が大阪桐蔭出身選手によく見られる「フルスイング」について語る。門田氏もフルスイングを心がけ、歴代3位の本塁打数を誇るが、同氏の目にフルスイングをする若手選手はどう映るのか。 * * * 最近は柳田悠岐(ソフトバンク)や中田翔(日本ハム)、森友哉(西武)など、フルスイングをする選手が出てきて話題ですね。ただ彼らの [全文を読む]

イチローが継続する『連続シーズン本塁打』の難しさ

1 / 2017年04月23日10時00分

【連続シーズン本塁打ランキング】 1位 27年 谷繁元信 2位 25本 野村克也 3位 23本 張本 勲 3位 23本 門田博光 5位 22本 王 貞治 5位 22本 大島康徳 5位 22本 立浪和義 5位 22本 山崎武司 やはり本塁打を打つパワーや技術もさることながら、一番むずかしいのは継続して活躍するということ。今年で44歳になるイチローはこの記録 [全文を読む]

【プロ野球】《ホークス背番号列伝・第5回》藤本博史、吉本亮、松田宣浩。背番号5は「熱男たちのホットコーナー」

1 / 2016年11月24日17時05分

門田博光に続く和製大砲として期待され、1992年には20本塁打。7年連続2ケタ本塁打をマークした。 1998年のシーズン中にオリックスへ移籍し同年限りで引退。通算成績は打率.235、715安打、105本塁打とやや平凡なものだが、1993年にはリーグトップの得点圏打率.391を記録するなどインパクトのある活躍を見せた。 ■2軍二冠も芽が出なかった5番 藤本 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスを見るならこのルーキー ~贔屓球団が下位に沈むシーズン終盤の楽しみ方~

1 / 2016年09月11日17時05分

左打席から繰り出すそのスイングを見て、かつてオリックスにもいた門田博光を思い出すと言うファンも多い。今は結果を気にせず、ガンガン振って欲しい。 ■安定感抜群の赤間謙 赤間謙はドラフト9位で鷺宮製作所から入団した右腕投手。吉田正とともに開幕1軍を果たしたが、そのデビューは散々だった。3月26日の西武戦に2番手として登板したが、2/3イニングを投げて被安打2 [全文を読む]

【プロ野球】歴代盗塁王と35歳の壁。オリックス・糸井嘉男の史上最年長盗塁王は実現するか!?

1 / 2016年09月05日17時05分

セ・リーグでは39歳、“新井さん”こと新井貴浩(広島)がセ・リーグ史上最年長での打点王獲得に向け、着々と歩を進めている<※史上最年長は門田博光(1988年、当時南海)とタフィ・ローズ(2008年、当時オリックス)の40歳>。8月終了時点で91打点。以下、わずか3差の88打点で筒香嘉智(DeNA)、山田哲人、バレンティン(ヤクルト)が追っている。 一方、パ・ [全文を読む]

江本孟紀氏のエモボール「単なるフォークの投げ損ない」

1 / 2016年08月25日07時00分

そのことは、歴代3位の567本塁打を誇る門田博光氏も証言する。 「米田さんは最初のうち“若造相手に投げるのはもったいない”と、ノムさん(野村克也)相手にだけフォークを投げていたね。僕が米田さんのストレートを少しずつ打つようになると、僕にも投げてきた」 ちなみに“変わり種”のフォークとして記憶されているのが江本孟紀(南海ほか、1971~1981年、通算113 [全文を読む]

杉下茂氏「本物のフォーク投げたのは村田、野茂、佐々木」

1 / 2016年08月24日07時00分

今の投手が投げているのはほとんどが握りの浅いスプリットフィンガー・ファストボールといわれるもので、完全な無回転ではないんです」 “不惑の大砲”と呼ばれ歴代3位の567本塁打を誇る門田博光氏も、23年にわたる現役生活で見たフォークのなかでは、村田・野茂が印象に残ったと証言する。 「兆治のフォークは、マサカリ投法もあってタイミングの取り方が分からない。しかも、 [全文を読む]

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