門田博光のニュース

1980年南海ホークスが蘇る。門田博光氏の直筆サイン入りミニユニフォーム額受注販売開始!

PR TIMES / 2017年04月28日19時27分

[画像1: https://prtimes.jp/i/12156/82/resize/d12156-82-191856-6.jpg ] 京セラドーム大阪で4月30日(日)まで行われている福岡ソフトバンクホークス対オリックス・バファローズ戦「KANSAI CLASSIC」開催にあたり、南海ホークス1980年当時のデザインのミニユニフォームに南海ホークス門田博 [全文を読む]

『プロ野球チームをつくろう!ONLINE 2』 7周年記念キャンペーンPart.2開催のお知らせ

PR TIMES / 2014年08月26日17時55分

今回のキャンペーンでは、歴代3位となる通算567本の本塁打を放ったあの名スラッガーが新たに登場します!【キャンペーン概要】1.野球つくコイン(YC)を購入すると、新登場の"不惑の二冠王"や限定SSスキルなどがまとめてもらえる!○期間2014年8月26日(火)定期メンテナンス終了後~2014年9月9日(火)定期メンテナンス開始時まで○対象期間中に300YC以 [全文を読む]

門田博光氏 「フルスイングの極意掴むまでに7年かかった」

NEWSポストセブン / 2015年08月17日16時00分

かつて40歳で二冠王に輝き「不惑の大砲」と呼ばれた門田博光氏(67)は、フルスイングが身上とされ、歴代3位となる567本塁打の記録を打ち立てた。最近では、柳田悠岐(ソフトバンク)をはじめとしたフルスイングで活躍する選手が目立つが、「フルスイングする選手」について門田氏は懸念があるという。それは、4、5月は体が元気なものだから本塁打を量産するが、夏場になると [全文を読む]

門田博光氏 柳田、中田、森友哉の「フルスイングの壁」指摘

NEWSポストセブン / 2015年08月15日07時00分

通算567本塁打の記録を持つ門田博光氏(67)が大阪桐蔭出身選手によく見られる「フルスイング」について語る。門田氏もフルスイングを心がけ、歴代3位の本塁打数を誇るが、同氏の目にフルスイングをする若手選手はどう映るのか。 * * * 最近は柳田悠岐(ソフトバンク)や中田翔(日本ハム)、森友哉(西武)など、フルスイングをする選手が出てきて話題ですね。ただ彼らの [全文を読む]

村田兆治氏 門田博光氏にサヨナラHR打たれスライダー封印した

NEWSポストセブン / 2015年02月28日07時00分

南海の門田博光にサヨナラホームランを打たれたのがきっかけだ。完璧と思って投げた内角低めギリギリのスライダーをスタンドに運ばれた。それからスライダーを封印してストレートを磨きに磨いた。負けを素直に受け止めないと成長はないのだ。 もちろん簡単なことではない。サヨナラ負けをするとその日は悔しくて寝られない。そのうえ打たれる球は決まって最高の1球ということが多い。 [全文を読む]

【プロ野球】王貞治の本塁打や金田正一の400勝を凌駕する”偉大な記録”とは

デイリーニュースオンライン / 2016年03月10日12時00分

1位 王 貞治 868本 2位 野村克也 657本 3位 門田博光 567本 4位 山本浩二 536本 5位 清原和博 525本 5位までの合計は3153本で、王貞治の868本は27.52%を占めていた。さすがは“世界の王”だ。 本塁打以外にも、王貞治はいくつかの記録保持者だが、特にすごいのが四球数だ。 1位 王 貞治 2390四球 2位 落合博満 14 [全文を読む]

史上最高の遊撃手へ 巨人・坂本勇人の未来

ベースボールキング / 2016年12月14日17時00分

【28歳シーズン終了時の通算安打】イチロー 1520本(通算4308本) ※どちらも日米記録張本 勲 1386本(通算3085本)野村克也 1199本(通算2901本)王 貞治 1222本(通算2786本)松井稼頭央 1433本(通算2683本) ※通算のみ日米記録松井秀喜 1390本(通算2643本) ※通算のみ日米記録門田博光 896本(通算2566本 [全文を読む]

崖っぷちからの大復活を果たしたベテランたち

ベースボールキング / 2016年12月11日11時30分

39歳での受賞は、門田博光(南海/1988年)の40歳に次ぐ高齢記録だ。それだけ年齡を重ねてきているだけに、過去には選手として崖っぷちに立たされたこともある。 阪神時代の最終年となった2014年には、マウロ・ゴメスの加入によって三塁の控えや代打に甘んじたこともあり、出場機会が激減。出場試合数は前年の140試合から94試合に減り、打率.244、3本塁打、31 [全文を読む]

本日「NPB AWARDS」が開催! MVP、新人王は誰の手に…

ベースボールキング / 2016年11月28日07時45分

Bクラスのチームから選出されたのは、82年の三冠王・落合博満(ロッテ)、88年に40歳のシーズンで本塁打、打点の二冠に輝いた門田博光(南海)、21勝を挙げた08年の岩隈久志(楽天)、13年にシーズン新記録となる60本塁打を放ったバレンティンの4例しかない。 ◆ 20年ぶりとなる両リーグ野手の新人王に期待 続いて、パ・リーグの新人王有力候補を見てみると、茂木 [全文を読む]

【プロ野球】《ホークス背番号列伝・第5回》藤本博史、吉本亮、松田宣浩。背番号5は「熱男たちのホットコーナー」

デイリーニュースオンライン / 2016年11月24日17時05分

門田博光に続く和製大砲として期待され、1992年には20本塁打。7年連続2ケタ本塁打をマークした。 1998年のシーズン中にオリックスへ移籍し同年限りで引退。通算成績は打率.235、715安打、105本塁打とやや平凡なものだが、1993年にはリーグトップの得点圏打率.391を記録するなどインパクトのある活躍を見せた。 ■2軍二冠も芽が出なかった5番 藤本 [全文を読む]

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