松浦弥太郎のニュース

人気ブロガー・はあちゅうが選ぶ“心揺さぶられた名言”!

anan NEWS / 2016年10月20日12時00分

■『最低で最高の本屋』松浦弥太郎 著(集英社文庫)より “日々の過ごし方、そこにある考え方、眼差し、胸のなかで大切にしていることなど、そういったことがカタチとなって今の仕事と生活になっているんだということを、この一冊から知っていただきたい。”(P.12) 「松浦さんのエッセイは何を読んでも癒されます。この本からは『好きなことを突き詰めて淡々と歩いていくと [全文を読む]

元『暮しの手帖』編集長が綴る、あたりまえの日常をあらたな気持ちで生きるためのルールとは? 『[よりぬき]あたらしいあたりまえ。BEST101』が電子書籍でリリース。

DreamNews / 2016年07月29日11時00分

【本書の構成】大切なことをあなたに──はじめにかえて第一章 人との距離 あたらしいルール第二章 モノとの関係 あたらしいルール第三章 大切なコトについてのあたらしいルール【著者略歴】松浦弥太郎 (まつうら やたろう) エッセイスト。中目黒のセレクトブックストア「COW BOOKS」代表。2015年4月からクックパッド株式会社。「正直、親切、笑顔、今日もてい [全文を読む]

【あの国へ行くあなたに】飛行機の中でサラッと読める、珠玉の旅エッセイ5編

TABIZINE / 2016年03月25日16時00分

5. 『くちぶえサンドイッチ』、松浦弥太郎 【この国へ行く人に】アメリカ(サンフランシスコ) (C) amazon すっかり「ていねいな暮らし」の人になってしまった松浦弥太郎さんですが、十年ほど前はヒッピースタイルの紀行文をよく書かれていました。タイトルの由来は「くちぶえを吹くような軽い気持ちでこつこつと書き続けた」からだそうで、その言葉通りいい意味で脱 [全文を読む]

松浦弥太郎の新刊2冊、本人を招いたトークイベントも開催【代官山蔦屋書店オススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2015年09月11日21時00分

■『くいしんぼう』、『松浦弥太郎の「男の一流品カタログ」』松浦弥太郎 雑誌『暮しの手帖』で長年編集長を務め、15年4月より日本最大の料理レシピサービスを展開するクックパッドに移籍。現在は、クック・パッドのウェブメディア「くらしのきほん」編集主幹である松浦弥太郎の新刊2書が発刊された。 『くいしんぼう』と題された1冊は、町歩きの達人としても知られる松浦弥太 [全文を読む]

「暮しの手帖」前編集長の“25歳のときに知っておきたかったこと”が目からウロコ

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月18日11時30分

そんな溝を埋めるためぜひ読んで欲しいのが、先日『暮しの手帖』の編集長を退任した松浦弥太郎氏の『もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。』(松浦弥太郎/講談社)だ。 松浦氏はまえがきで「25歳のときに知らなかったが、知っていたらどれだけよかっただろうと思う3つのポイント」を紹介している。 それは 「世の中の多くの人は、いつも誰かを探していま [全文を読む]

年間3分の2は海外のイモト 本の虫&カメラの腕はプロ級に

NEWSポストセブン / 2017年02月21日16時00分

心にとまった言葉はメモに残すほどだとか」(芸能関係者) 好きな作家は池波正太郎や白洲正子から松浦弥太郎、林真理子、西加奈子と、歴史小説もエッセイも現代文学も何でもござれ。ちなみに漫画も大好きで、最近のお気に入りは中国を舞台にした歴史漫画『キングダム』(集英社刊)。Kindleに40巻を超す全巻をダウンロードし、ロケには必ず持って行くのだという。 [全文を読む]

『とと姉ちゃん』反戦メッセージ封印の一方でモデル「暮しの手帖」編集部には「政治色が強すぎ」と批判が!

リテラ / 2016年09月20日08時00分

政治は暮らしに欠かせない事かもしれませんが、この雑誌上では見たくない記事・特集です〉「暮しの手帖」は、"ていねいな暮らし"界隈で人気を集めていたエッセイストである松浦弥太郎氏が2006年から編集長を務めていたが、15年に退社し、料理レシピサイトを運営するクックパッドへ移籍。代わって今年の80号(2−3月号)より、元マガジンハウス編集者で女優・本上まなみの夫 [全文を読む]

『とと姉ちゃん』モデル創業者 美智子さまとの「語り合い」

WEB女性自身 / 2016年08月20日06時00分

当時『暮しの手帖』の編集長だった松浦弥太郎さんは、ホームページ「くらしのきほん」で、こう記している。 《長年、鎭子さんと親しくされていた皇后さまが、献花に来られると連絡があったのは当日のことだった。(中略)献花の後、皇后さまはゆっくりと僕のところに歩み寄り、鎭子さんとの思い出、そしてご自分と暮しの手帖のことを粛々とお話しくださり、編集長としてのねぎらいの言 [全文を読む]

今も昔も変わらない!いつでも笑顔でいれる人間関係3つのコツ

BizLady / 2016年07月18日13時00分

松浦弥太郎氏の著書『考え方のコツ』を参考に、より良い人間関係を築くコツを探ってみます。 ■コミュニケーションにおいて“勝とう”としないこと 意見を交わすことは仕事においても人間関係においても大切ですが、つい口論になりがちな人が相手の場合は逆にこちらの意見を言わないほうが良い場合もあります。 <「人に花を持たせる」という意識が常に大切だと僕は思っており、特 [全文を読む]

12歳の少女が書いた作文 『78円の命』 が絵本に。若手クリエイター達がクラウドファンディングで支援を募り、“78円”で絵本を出版!

PR TIMES / 2016年06月30日13時22分

完成した絵本の帯には、松浦弥太郎さんからの推薦文が記載されています。プロジェクトメンバーは、『僕たちはこの作品を通して、作者の谷山さんだけではなく多くの子供たちに、「命」について考えるきっかけ作りをしたいと思っています。毎年10万匹以上の犬や猫が殺処分をされているという事実を知らない人も、まだまだ多くいると思います。僕たちが目指すのは、まずこの作品を読み、 [全文を読む]

クックパッドにぐるなびも ネット「食メディア」の勝者は

NEWSポストセブン / 2016年02月28日16時00分

さらに2015年には『暮しの手帖』元編集長の松浦弥太郎氏を迎え、「くらしのきほん」というライフスタイル提案コンテンツも発信している。 飲食店検索サービスの老舗「ぐるなび」も自前のサービスを次々に展開中。ネット界のクリエイターを中心に据えた「みんなのごはん」では飲食店情報にかぎらず、小ネタも含めたグルメ記事を配信している。昨年9月には「dressing」とい [全文を読む]

『ku:nel』創刊以来初の大幅リニューアル! “かわいいものに、トキメキたい”をテーマに50代女性に向け一新

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月03日17時30分

第2特集:コウケンテツの韓国料理&インタビュー その他連載:吉本ばななエッセイ、松浦弥太郎エッセイ ■新生『ku:nel』3月号 編集長:淀川美代子 シニアエディター:河田実紀(元MISS編集長) 編集プロダクション:キャップ 発売日:2016年1月20日(水) 広告/発行/発売:マガジンハウス ⇒『ku:nel』公式サイト http://magazin [全文を読む]

マガジンハウス「ku:nel」が大幅リニューアル “かわいいものに、トキメキたい” 50代女性たちに向け一新

PR TIMES / 2015年12月01日15時34分

■第二特集:コウケンテツの韓国料理&インタビュー ■その他連載 吉本ばななさんエッセイ 松浦弥太郎さんエッセイ [画像: http://prtimes.jp/i/16605/2/resize/d16605-2-740213-1.jpg ] 【淀川美代子氏 プロフィール】 『anan』編集部を経て『Olive』編集部に。 1985年より87年まで3代目『O [全文を読む]

デキる人は姿勢がイイ!カイロ師直伝「簡単美姿勢」楽々キープ法

BizLady / 2015年10月23日22時00分

著書でも、仕事ができる人の象徴でもある、佐藤可士和氏、松浦弥太郎氏のエピソードを紹介しています。そこで今回は、木津氏の著書『なぜ、できる人は姿勢がいいのか? しつこい首や肩のこり、腰痛が軽減する超簡単メソッド』より、身体が楽になる美姿勢がとれるようになる簡単な方法をご紹介します。■姿勢というビジネススキルビジネスシーンで、仕草・言葉遣いに気を遣う人は多いは [全文を読む]

『暮しの手帖』ライクなWebメディアが誕生

インターネットコム / 2015年07月05日11時30分

レシピサイトのクックパッドで、9年間『暮しの手帖』の編集長だった松浦弥太郎氏による、暮らしに役立つWebメディア「くらしのきほん」が開始した。 「料理」「食」「住む」「家事」「マナー」など、日常の暮らしに沿ったジャンルに加え、「ありがとう」「うれしい」「えらぶ」「むきあう」などの、気持ちや行動の言葉をカテゴリータイトルに設定し、読者がその時の自分に心地のよ [全文を読む]

渡辺麻友&稲森いずみ主演ドラマで話題! 原作『書店ガール』最新刊は新たな方向へ展開!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年05月07日11時30分

』、向田邦子『夜中の薔薇』、沢木耕太郎『深夜特急』、松浦弥太郎『センス入門』――。実際のフェアさながらに40冊以上もの書名を挙げ、“働くこと”の意味を見つめ直す機会を与えてくれる。 正直、今の世の中は愛奈たちのような若者たちにとって生きやすいとは言えないだろう。それでも彼女たちは未来をしっかり見据え、不確かな足取りながらも自分たちの道を歩きはじめる。就職活 [全文を読む]

「朝時間.jp」編集部が監修する初の朝活本フェア「渋谷女子の「朝時間」をプロデュース!今年の春はココがちがう」を開催

@Press / 2015年04月24日13時00分

(山崎 佳/主婦の友社)・いつかティファニーで朝食を1(マキヒロチ/新潮社)・色とスタイル練習帖もっと輝く洋服がわかる!(もっと輝く洋服がわかる!)(七江 亜紀/講談社)・100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート(松浦 弥太郎/マガジンハウス)・パリのmatureな女たち(雨宮 塔子/幻冬舎)その他、計33冊■「朝時間.jp」について( http://w [全文を読む]

スパルタでクリエイティブなエキスパートたちが“三たび”の響宴

NeoL / 2015年03月17日16時12分

<第3期のゲスト講師ラインナップ決定分> #ブルータス編集長:西田善太 #暮しの手帖編集長/エッセイスト:松浦弥太郎 #新潮編集長:矢野優 #tha ltd代表/インタラクティヴ・デザイナー:中村勇吾 #文藝春秋 編集局長:鈴木洋嗣 #思想家/ゲンロン代表:東浩紀 #PARTY代表/クリエイティヴ・ディレクター:伊藤直樹 #ディスカバー21代表役社長:干 [全文を読む]

桐島かれん、“自宅”を新宿伊勢丹で披露。北欧からブータンまで紹介

FASHION HEADLINE / 2014年07月22日11時00分

また、『暮らしの手帖』編集長であり「カウブックス(COW BOOKS)」店主の松浦弥太郎がセレクトした和洋古書の書棚も展示。“My Closet”コーナーは、岡山県のアパレルメーカー「キャピタル(KAPITAL)」とコラボレーションしたデニム地のサルエルパンツ(2万4,000円)が登場。 その他、「ミナクシ(Minakusi)」「村澤麻由美」「キジマタカユ [全文を読む]

大島優子は「共喰い」。集英社文庫『ナツイチ』キャンペーンでAKB48の読書感想文・課題図書が発表!

週プレNEWS / 2013年06月26日04時00分

■チームA 伊豆田莉奈/「言えないコトバ」益田ミリ 入山杏奈/「鉄道員」浅田次郎 岩田華怜/「終末のフール」伊坂幸太郎 大島涼花/「永遠の出口」森 絵都 川栄李奈/「蒼い時」山口百惠 菊地あやか/「年下の女友だち」林真理子 兒玉遥/「平成大家族」中島京子 小林茉里奈/「幸福論」アラン 佐々木優佳里/「ハニー ビター ハニー」加藤千恵 佐藤すみれ/「六花の [全文を読む]

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