小泉武夫のニュース

2017年・夏のお中元に、“発酵パワーの贈り物”! 「発酵ジェラート」 が初登場!

Digital PR Platform / 2017年05月25日12時54分

Kouji&ko(コウジアンドコー) 夏の新作!発酵食品が生み出す“おいしさ”を提案する、夏の新作として「発酵ジェラート」が登場! 発酵学の第一人者、小泉武夫博士の監修による、発酵食品が生み出す新しいおいしさをお届けします! ■ 高島屋各店のお中元会場と、ネット受注にて販売! 伝統的な発酵文化をさらに進化させた、新たなスタイル“ヌーベル ハッコー”をコンセ [全文を読む]

外国人とは分かり合えない、捕鯨を文化として繋いできた日本の歴史

まぐまぐニュース! / 2017年05月12日04時30分

『鯨は国を助く』の著者・小泉武夫氏は、こう指摘している。 だからこそ、食べ物に宿る命は大事に、粗末にしてはならないのだ。そこには感謝がなければいけない。日本人の「いただきます」という言葉は、あなたの命をいただかせていただきますという意味なのである。実は、この「いただきます」と同じような意味を持つ言葉は、日本以外にはどこにもない。 例えばキリスト教では食前に [全文を読む]

【速報レポート】一流シェフ200名が出席した麹と発酵のシンポジウム品川プリンスホテル考案の和洋中のオール塩こうじビュッフェ名だたるシェフたちが舌鼓み

PR TIMES / 2017年02月24日16時53分

イベントでは、日本の発酵文化を推進されている小泉武夫先生の講演と、先生の講演を踏まえ、当社製品である液体塩こうじを活用した食事会が行われました。[画像1: https://prtimes.jp/i/16655/27/resize/d16655-27-149359-0.jpg ]日本の伝統調味料である「塩こうじ」は、近年、国外での注目が高まっております。アメ [全文を読む]

今夏のお中元にぴったりの「発酵ジェラート」が高島屋限定で登場!

Walkerplus / 2017年05月26日12時20分

発酵学の第一人者である小泉武夫博士が監修した同商品。高島屋限定商品「発酵ジェラートセット」(5400円/送料込)は、甘酒、本みりん、ざくろ酢など、発酵素材をいかした、やさしい味わいのジェラートで、「麹ミルク」「甘酒ミルク」「三年熟成本みりんミルク」「塩麹ミルク」「ざくろ酢ミルク」の5種類の味が2個ずつの10個入り。 ネットのおとり寄せ以外に店舗で味わえる [全文を読む]

悪臭も創造の母になる!? 想像力や感情を刺激する「ニオイ」の効能【大人のための発想術 第6回】

サライ.jp / 2017年03月29日17時00分

発酵学者で名エッセイストの小泉武夫さんの著書の題ではないが、『くさいはうまい』のである。また世の中には、悪臭で安らぎを得るという奇特な人物も実は多い。例えばゲーテと並んでドイツを代表する詩人フリードリヒ・フォン・シラーは、机の中に隠した持ったリンゴの腐臭を嗅いでは創作意欲をかき立てていたという。ベートーベンの『第九』で歌われる「歓喜の歌」の詩作も、そんな臭 [全文を読む]

今や希少品―「世界一くさい食品」シュールストレミング、市場から消える?

インターネットコム / 2017年02月07日14時30分

国内では農学者、小泉武夫氏の書籍などで紹介があって以来「世界一くさい食べもの」として広まり、テレビやニュースサイトもしばしば取り上げるようになった。 そんなシュールストレミングを好んで輸入しているのが川口貿易という会社だ。「日本で唯一の正規輸入代理店」と胸を張ってきた。 ところが川口貿易が取り扱っているシュールストレミングは近ごろ、品切れが続いている。公式 [全文を読む]

味噌づくり親子ワークショップも! 映画「いただきます」上映会、開催

Woman.excite / 2016年11月15日12時00分

発酵学で著名な小泉武夫先生も登場します。ナレーションは石田ゆり子さん。「生まれた土地の食物を食べ続け、それを何万年も続けてきた結果が、今の私たちの身体です。私たちの身体は、その土地で採れた伝統的なものを食べて暮らすときに、最も健康でいられるようにできているのです。この考え方を『身土不二』といいます」と西さん。©VIN OOTA戦後、食生活の西欧化によって、 [全文を読む]

発酵食品を使ったスタイリッシュなカフェが登場!

Walkerplus / 2016年11月10日13時11分

商品開発には、発酵学者である小泉武夫氏によるアドバイスのもと、有名レストランで料理長を歴任した大島今日氏が担当する。 さらに、従来の発酵がもつイメージを刷新すべく、クリエイティブディレクターにデザイナーのタナカサトル氏を迎え、これまでの発酵食品から想起される「和食」にとらわれない世界観を構築する。 「食」に“おいしさ”だけでなく、健康や美容を求めるニーズが [全文を読む]

子育てママの新バイブル!『子どもの「手づかみ食べ」はなぜ良いのか?』発売!

PR TIMES / 2016年09月01日18時28分

ネットで大反響の人気記事が待望の書籍化!手の指は「突き出た大脳」!! 手を使うことは考えること[画像1: http://prtimes.jp/i/20126/1/resize/d20126-1-555829-0.jpg ]昨年の12月に『丸ごと小泉武夫 食マガジン』という食メディアで記事が公開されて以来、爆発的な閲覧数とシェア数を誇る人気記事が、読者の期待 [全文を読む]

元モー娘。久住小春がお父さんと晩酌した「コピリンコ」ってナニ?

アサジョ / 2016年06月16日17時58分

なぜこの名がついたのかというと、発酵学者である、東京農業大学名誉教授の小泉武夫氏が酒を飲む音を「こぴりんこ、コピリンコ」と表現したからだそう。 そんなコピリンコというお酒を、久住さんは、お父さんと一緒に酌み交わし、ご飯を食べながら楽しんだようです。このお酒、ご飯に合うそうですよ。「仕事を頑張る」男らしい久住さんとの酒の酌み交わしは、お父さんにとってもうれ [全文を読む]

開催期間も残りあと2日!! グルメ&お得度がパワーアップ!今年の『ニホンバシ 桜バル』もお見逃しなく

恋学 / 2016年04月09日03時00分

発酵文化推進機構理事長・小泉武夫氏が厳選した発酵食品の数々や、古くから日本橋で和食文化を築いてきた老舗の商品が揃うとあって色々と目移りしつつ、新年度で「今年は料理を頑張ろう」と志を新たにしたばかりの私が選んだのは、みりんと醤油。選ぶ楽しみも「桜バル」ならでは。「ふぐの子醸し漬け」といったレアな商品のほか、チョコやドリップコーヒーなど気軽に楽しめるものもあ [全文を読む]

「MOU-ICHIDO もういちど自分進化論」開催決定!懐かしくも、新たな気づきにつながる知的消費体験

PR TIMES / 2016年01月13日15時04分

伝統的な食文化に隠された優れた知恵と、それを現代の私たちの生活に活かす方法など、発酵学、食文化論の研究の第一人者として活躍する東京農業大学名誉教授の小泉武夫先生と一緒に、「発酵」について学びます。 [全文を読む]

発酵食品で美肌になる! 見直したい「麹」の魅力と簡単レシピ

Woman.excite / 2015年08月26日12時00分

詳しくは→ http://koujieeen.exblog.jp/著書:『絵でわかる麹のひみつ』(著者:小泉武夫 絵・レシピ:おのみさ 講談社サイエンティフィク)、『おのみさの麹のよさを200%引き出すアイデア帖』(KADOKAWA/メディアファクトリー)、『麹巡礼 おいしい麹と出会う9つの旅』(集英社)、『麹のおつまみ』(池田書店)、『毎日がたのしくなる [全文を読む]

「カラスは線香くさい」は本当か? 「世界の怪食伝説」を検証!

tocana / 2015年03月04日15時30分

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2015/03/post_5892.html】■カラスは線香くさい 珍食奇食の先輩としてアイソ氏がよく参考にしているのが、先ほども出てきた小泉武夫。世界中のあらゆる料理にチャレンジする姿勢は凄まじいものがあります。 そんな彼をして「拒絶反応を示すほど不味い」と言わしめたのが、カラスでした。どんなに臭 [全文を読む]

健康の秘訣はコレ!働く女性が「ランチに味噌汁をつけるべき」理由2つ

BizLady / 2014年12月10日11時45分

加えて、東京農業大学の小泉武夫教授によって、味噌には発酵により酸化制御機能が生まれることもわかっている。 健康管理の側面からも、ランチには味噌汁を積極的に飲むべきといえるだろう。 以上、働く女性が積極的に味噌汁を飲むべき理由をご紹介したが、いかがだろうか? 「塩分が気になって……」という人もいるが、実は同じ食塩量でも、味噌には食塩水と比較して約30%の減塩 [全文を読む]

“便器臭”で精力増強…世界一臭い絶倫食材を使った料理とは?

デイリーニュースオンライン / 2014年11月29日15時00分

発酵学者の小泉武夫の著作『不味い!』(新潮文庫)に小泉氏が韓国の木浦市(ホンオフェが名物なのだ)で本場のホンオフェを食べた体験が書かれている。世界中の発酵食品を食べた小泉氏だが、「口に入れた瞬間、激烈なアンモニアの臭いが鼻にガーン!!」と来て、「頭にもグワーン!!」、噛むと「目から涙がポロポロ、「こういう催涙性の食べ物」は初めてで、「不味という感覚には限 [全文を読む]

サバイバル登山家・服部氏「生き物は生き物を食うしかない」

NEWSポストセブン / 2014年09月22日16時00分

【書評】『猟師の肉は腐らない』 小泉武夫著/新潮社/本体1400円+税 食文化の専門家として著名な著者は、ある年の夏と冬の数日間を旧知の「義(よ)っしゃん」が住む小屋で過ごした。小屋は、電気もガスも水道も来ない、福島県のとある奥深き山中にあり、「義っしゃん」はそこで一匹の猟犬とともに自給自足の狩猟採集生活を送っている。その生活には現代人が忘れた驚くべき知恵 [全文を読む]

捕鯨の伝統と食文化を守る会で、全国の「鯨食」を実食してみた!

週プレNEWS / 2014年04月17日17時00分

イベントでは、NPO法人「クジラ食文化を守る会」会長・小泉武夫氏の「ホエ~ル!」の掛け声で乾杯が行なわれた後、鯨料理の実食へ。 大阪名物「ハリハリ鍋」をアレンジした『徳家』の「ハリハリうどん」を食べた女性は「鯨の肉があっさりしていて驚いた。昔は臭くて好きじゃなかったのにおいしい。プルッとしたサエズリ(舌)も食感がいいですね」と絶賛。 記者も他の鯨料理を食 [全文を読む]

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