深澤真紀のニュース

心の凹みを10時間以内にリセットする方法 みんなの「自分自身の保ち方」

ウートピ / 2017年04月13日20時45分

ひとり黙々と本を読む33歳・金融機関勤務普段から読書が好きなんですが、落ち込んだ時は西原理恵子さんのマンガや、深澤真紀さんのエッセイ、「ディスカヴァー・トゥエンティワン」という出版社から出ている自己啓発本シリーズをひとりで黙々と読みます。西原理恵子さんの本はとにかく力強い。どん底から這い上がってきたハングリー精神に触れると、「仕事は辞めちゃいけないんだな」 [全文を読む]

「草食男子」誕生から10年。名づけ親が語る本来の意味と真実

週プレNEWS / 2016年10月23日06時00分

世に完全定着したこの言葉をつくった深澤真紀氏に、お祝いを兼ねて伺ってみると意外な答えが…!! 「戻れるなら10年前に戻ってあの原稿を破りたい。『草食男子』と呼ばれている人たちに申し訳ない気持ちでいっぱいです」 えっ! どういうこと!? 「当時39歳だった私は、バブル世代や団塊世代のオヤジから否定されていた20、30代の男性たちを肯定するためにあの言葉をつく [全文を読む]

もっと楽に。もっと自由に。もっと自分の生きたいように! ーースクーンカップがブランドメッセージを発信ーー

PR TIMES / 2016年06月15日10時57分

ブランド代表の浅井さとこが気鋭のコメンテーター、深澤真紀さんとの対談と、新しくアップされたYouTubeの動画でブランドからの熱いメッセージを発信します。1. 深澤真紀 vs. 浅井さとこ 対談 (2016 年6月、東京渋谷セルリアンタワーにて)[画像1: http://prtimes.jp/i/19202/2/resize/d19202-2-683831 [全文を読む]

深澤真紀氏「女性にブスと告げるのは男性にハゲと言うこと」

NEWSポストセブン / 2015年08月21日16時00分

コラムニストで淑徳大学人文学部客員教授の深澤真紀さん(48才)が、「ブス」について語る。 * * * 女性がいくつになってもブスかどうか問われるようになったのは、比較的最近のことです。一昔前の女性はお見合いや職場恋愛で結婚して、30代以降は母親かオバサンだった。今は女性ファッション誌の影響などで40代、50代がきれいになった分、「女性ならばいくつになっても [全文を読む]

タモリマインドがたまらない! 40代男性に惹かれる理由を深澤真紀が分析

anan NEWS / 2015年07月27日21時00分

同世代男子とはひと味もふた味も違う“大人の男”に理由を、コラムニストの深澤真紀さんに語ってもらいました。 ■理由その1 若い人が慕うのは背中で語る男 1980年代後半から数年続いたバブル期を経験こそすれ、その狂乱に踊らされなかった男の言葉には重みがある。恋愛相談、仕事論etc、「俺の武勇伝を聞け!」と押し付けるのではなく、背中で語る。若い女子はその後ろ姿が [全文を読む]

「女性誌はオンナを不幸にする」 コラムニスト深澤真紀の主張に現代女性の反応は?

ウートピ / 2014年04月09日12時00分

4月7日に放送されたテレビ朝日系『言いにくいことをハッキリ言うTV』では、“草食男子”という言葉を命名したコラムニストの深澤真紀さんが「女性誌は女を不幸にする」というテーマで爆笑問題や益若つばさ、IKKOらとトークを繰り広げていました。 深澤さんは、女子力を磨いても結婚できない、女性誌はみんなが一緒のことをしないといけないという呪いだ、美魔女はお金持ちの旦 [全文を読む]

不倫相手に「デキないオトコ」が選ばれる理由 実は「ハイスペック育メン夫」に苦しんでいる

東洋経済オンライン / 2017年01月20日07時00分

2006年ごろにコラムニストの深澤真紀さんが使い始めたとされる“草食男子”という言葉は、恋愛や人生に積極的な女性を指す“肉食女子”とともにあっという間に一般名詞になった。アメリカのテレビドラマ「セックス・アンド・ザ・シティ」(1998~2004年)も社会現象になり、従来の日本の女性観だった、男の支配下で欲望を抑え自己犠牲を重ねることがいい女である、という常 [全文を読む]

誕生から10年、「草食男子」生みの親が真逆の使われ方に怒りの告白! 流行語を保守的に誤用するメディア

リテラ / 2016年10月25日12時30分

「草食男子」なる言葉が初めて使われたのは、2006年10月13日、ウェブサイト「日経ビジネスオンライン」の連載コラム「U35男子マーケティング図鑑」のなかでコラムニストの深澤真紀氏が用いたのが初出となる。「週刊プレイボーイ」(集英社)16年10月24日号では、「草食男子」誕生10周年を記念して深澤氏にインタビューを行っているのだが、そこで彼女から発せられた [全文を読む]

小倉智昭に“大橋巨泉の弟子“を名乗る資格なし!『とくダネ!』では巨泉の遺言を封殺、“裏切り“行為も

リテラ / 2016年07月22日11時43分

実は、7月20日の『とくダネ!』では、コメンテーターの深澤真紀氏が「週刊現代」のコラムのことを取り上げようとしていたのだが、小倉がそれを封じ込めていたのだ。 [全文を読む]

ブラとショーツが揃ってない、ネイルにムダ毛処理…あなたはどれくらい「女オンチ」?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月18日15時00分

女なのに女の掟(ルール)がわからない』(祥伝社)の著者・深澤真紀は、「草食男子」、「肉食女子」という言葉の生みの親である。本書は日経ウーマンオンラインの過去の連載に加筆・修正のうえ文庫化したものだ。「女オンチ」は造語で、女を生きることに対してまったく適性がないという意味。著者が自分自身のためにつくった言葉だ。本書は、誕生日・結婚式などの「イベント事情」、メ [全文を読む]

フォーカス