片田珠美のニュース

「めんどうな関係」も、一瞬でスッキリ!新刊書籍『上手に「自分を守る」技術』(著者:片田 珠美)3月22日(火)発売!

DreamNews / 2016年03月22日09時00分

本書は、そんな「やっかいな人」との関係を、こちらから変えていくための具体的な方法をご紹介します!■商品情報書名:上手に「自分を守る」技術著者:片田珠美定価:1,300円+消費税ISBNコード:978-4-8379-2618-4発行所:株式会社三笠書房★アマゾン書籍http://www.amazon.co.jp/dp/4837926185★三笠書房ブックスト [全文を読む]

迷惑・自己中・鈍感な人から上手に自分を守る技術

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月18日06時30分

精神科医・片田珠美が解説するのは、やっかいな人たちとの関係をこちらから変えていくための具体的な方法。言葉で・態度で・リアクションで、立場を逆転させて自分をしっかり守り通す「七つの盾」や、「実践・スルリと回避し、さりげなく撃退する方法」など、効果的・実践的な方法ばかりだ。 こんな対応が一番効く! ・ やんわりと刺す ・「みんな見てるよ」と通告 ・ 過剰に褒 [全文を読む]

他人を傷つけていることに「気づかない」人たちをさりげなく撃退する方法『上手に「自分を守る」技術』著者片田珠美が、4月11日にe-hon書籍ストアの総合ランキングにて1位を獲得致

DreamNews / 2016年04月11日18時00分

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )、『上手に「自分を守る」技術』著者片田珠美が、4月11日にe-hon書籍ストアの総合ランキングにて1位を獲得致しました。株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )、 [全文を読む]

抑えきれない“嫉妬” ―その感情を処理する7つの方法

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月21日09時00分

精神科医・片田珠美氏は著書『嫉妬をとめられない人』(片田珠美/小学館)において、この事件の側面のひとつとして嫉妬の感情があったとする。 小保方氏の研究に深く関わっていた、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター副センター長の笹井芳樹氏。笹井氏は京都大学医学部を主席で卒業し、その後も華々しい経歴を重ね、世界で初めてES細胞から網膜組織を発生させることに成功 [全文を読む]

『プライドが高くて迷惑な人』 発売!25万部ベストセラーの著者が鋭く斬りこむ自信作

@Press / 2014年10月06日13時00分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2014年10月17日(金)、片田珠美著『『プライドが高くて迷惑な人』(PHP新書)を発売します。 なぜか「自分は他人とは違う」と勘違いしている人の精神構造とは? そして、自分も「イタイ人」にならないために――。 25万部突破のベストセラー『他人を攻撃せずにはいられない人』で、“攻撃欲の強い人 [全文を読む]

『他人を攻撃せずにはいられない人』 12万部突破

@Press / 2014年06月11日11時00分

著者の片田珠美氏は、犯罪心理や心の病に詳しい精神科医。本書では、「攻撃欲の強い人とは、どういう人なのか」ということを明らかにしながら、「ターゲットにされないためには」「ターゲットにされたら、どうやってその呪縛から逃れるか」を語ります。 ----------------------------------- 『他人を攻撃せずにはいられない人』 http:/ [全文を読む]

定年退職後の「家庭内管理職」夫が社会問題化…家族に指図&激高、心身を壊す妻も

Business Journal / 2017年05月23日06時00分

『他人を平気で振り回す迷惑な人たち』(SBクリエイティブ)などの著書を持つ精神科医の片田珠美氏は、「団塊の世代の退職とともに、『家庭内管理職』の問題が表面化するようになった」と語る。●こんな人は危険?家庭内管理職の特徴と共通点 片田氏によれば、団塊の世代のなかには定年退職後も会社の顧問や相談役を務めたり、パートタイマーとして働いたりしていた人が多いという。 [全文を読む]

組織で働く人にとっても、仕事で成果を出すための“最高の武器”『できるコンサルタントがしている ロジカルシンキングの技術―――今日から「考える」「表現する」「伝える」が驚くほど向上する!』が配信開始

DreamNews / 2017年05月19日18時00分

あなたも“ロジカルな人”に変わって、仕事の質とスピードを上げよう!! ■目次 プロローグ できるコンサルタントは何が違うのか? 第1章 ロジカルシンキング基本の基本 第2章 仕事の全体像をロジカルに把握する 第3章 情報収集と資料作成をロジカルに進める 第4章 ロジカルシンキングを生かした発想術と仮説思考 第5章 相手をロジカルに説得する技術 第6章 新 [全文を読む]

心の若さを保つ習慣を取り入れよう『50歳から人生を楽しむ人がしていること―――“心の名医”が教える とっておきの生活習慣』が、キンドル電子書籍ストアには配信開始

DreamNews / 2017年05月18日18時00分

さあ、充実した毎日を「今から」はじめよう! ■目次 第1章 50歳からの若さは「内面」で決まる 第2章 50歳から実行したい「心がけ」 第3章 50歳からの「コミュニケーション」のコツ 第4章 50歳から「やりたいこと」の準備をはじめる 第5章 50歳から大事にしたい「食事と睡眠」 第6章 50歳からの「健康」に効く運動 ■著者 保坂隆 ■『50歳から人 [全文を読む]

モノと一緒に悪運も捨てよう『1日5分で運がよくなる おそうじ風水』著者林秀靜が、5月2日にキンドル電子書籍ストアには配信開始いたしました。

DreamNews / 2017年05月17日18時00分

部屋や家をキレイにすれば、幸せが舞い込むのです! 本書では、玄関、寝室、トイレなどの場所別に、また 恋愛運を上げたい、仕事運を上げたいという願望別にも 「何を・どうそうじすればいいか」をイラスト付きでわかりやすく解説! 例えば… ・意中の人と相思相愛になりたい → → 古くなったタオルを捨てて、バスルームをきれいにする ・お金を引き寄せたい → → 玄関 [全文を読む]

「日本三大財閥」の企業グループをデータ集計のうえ独自に分析『三菱・三井・住友 「三大財閥」がわかる本』著者財閥研究会

DreamNews / 2017年05月16日18時00分

伝統と実績を誇るブランドグループ、ブランド企業の次の一手が見えてくる! ■目次 第1章 経済成長の背景に財閥あり 世界に君臨する大富豪と財閥再起動した財閥が戦後日本の発展を支える日本の主な財閥の歴史をたどるGHQによる激烈な解体から、再編・新生まで「組織の三菱」の金曜会「人の三井」の二木会「結束の住友」の白水会 第2章 三大財閥の経営力を徹底比較! 三菱 [全文を読む]

プロ・アマ問わず30年以上のレッスン実績をもつ 小澤徹プロが教える『ゴルフは「呼吸打法」でもっと飛ぶ!―――飛ぶ! 曲がらない! 誰でもすぐ30ヤード伸びる!』が、キンドル電子書籍ストアには配信開始

DreamNews / 2017年05月15日18時00分

さらに自分の呼吸に集中することで、雑念に振り回されない! PGA(日本プロゴルフ協会)ティーチングプロA級、プロ・アマ問わず30年以上のレッスン実績をもつ 小澤徹プロがわかりやすくレッスン! スイングのエネルギーを生かす秘訣は「呼吸」にあり! 体を痛める筋トレや自分のスイングを変えることなく、飛距離アップとショットの安定性が手に入る! 見た目だけの「格好 [全文を読む]

バーが閉まりかける時間になると異性が段々魅力的に見える

NEWSポストセブン / 2017年05月07日16時00分

これらを「バカ」の一言で片付けられない“理由”とは? 動物行動研究家の竹内久美子さん(60才)、ネットニュース編集者の中川淳一郎さん(43才)、精神科医の片田珠美さん(56才)に聞いた。 よくも悪くも、昨今の炎上事件や不倫スキャンダルは、スマホの存在が問題を拡大していった側面が大きい。そのスマホを使った子育て「スマホ育児」が、ママたちの間ではやっているが、 [全文を読む]

ネットで顕著な「パラノイア構造」 共通の敵を作り一致団結

NEWSポストセブン / 2017年05月05日16時00分

犯罪心理や心の病の構造を分析し、『他人を平気で振り回す迷惑な人たち』などの多数の著書を持つ精神科医・片田珠美さん(56才)、著書に『ネットのバカ』などを持つ、ネットニュース編集者・中川淳一郎さん(43才)、著書に『そんなバカな! 遺伝子と神について』などがある動物行動学研究家・竹内久美子さん(60才)の3人に、この複雑に絡み合う日々をたくましく乗り越えて [全文を読む]

南果歩の闘病中に不倫の渡辺謙 動物行動学的にしょうがない

NEWSポストセブン / 2017年05月03日07時00分

犯罪心理や心の病の構造を分析し、『他人を平気で振り回す迷惑な人たち』などの多数の著書を持つ精神科医・片田珠美さん(56才)、著書に『ネットのバカ』などを持つ、ネットニュース編集者・中川淳一郎さん(43才)、著書に『そんなバカな! 遺伝子と神について』などがある動物行動学研究家・竹内久美子さん(60才)の3人に、この複雑に絡み合う日々をたくましく乗り越えて [全文を読む]

男性の草食化は嘘? 自己保存方向へ進みコスパ至上主義へ

NEWSポストセブン / 2017年05月01日16時00分

「男性の草食化」として語られることも多いこのトピックについて、ネットニュース編集者の中川淳一郎さん(43才)、精神科医の片田珠美さん(56才)、動物行動学研究家の竹内久美子さん(60才)が意見を交わした。 竹内:今は、未婚者で恋人がいない男女が全体の約半数っていうんですよね。私の世代からすると信じられない現象ですが、今は世の中全体が貧しくなっていて、結婚し [全文を読む]

還暦女性はニンフォマニア? 閉経と「抗うつ作用」の関係

NEWSポストセブン / 2017年04月29日07時00分

「女性の肉食化」などと言われるこのトピックについて、ネットニュース編集者の中川淳一郎さん(43才)、精神科医の片田珠美さん(56才)、動物行動学研究家の竹内久美子さん(60才)が意見を交わした。中川:こうした女性の話になると、女性の肉食化、おじさん化という人もいますが、そうじゃないと思う。女性はもともと、肉食で、じゃあ、何が変わったかといえば、ぼくは自由奔 [全文を読む]

62才・山辺節子容疑者 なぜ、欲望が旺盛になるのか

NEWSポストセブン / 2017年04月27日07時00分

犯罪心理や心の病の構造を分析する精神科医の片田珠美さんと、動物行動学研究家の竹内久美子さんが分析する。 片田:いずれの女性にも、おじさんが若い女の子に入れ揚げるケースと共通する部分があって、それは若い子に愛されることで、まだ自分は終わっていないのだと再確認したいということ。相手が若ければ若いほど、自分の価値は高まります。これはいわば、喪失感の裏返しです。 [全文を読む]

澁谷容疑者 あだ名は「澁デブ」、女子は「気持ち悪い」

NEWSポストセブン / 2017年04月20日07時00分

精神科医の片田珠美氏は、家庭環境に小児性愛の源流があった可能性を指摘する。 「母親に代表される年上の女性に恐怖心を抱いたことで、自分より立場が弱く、絶対的に従属させられる幼い女の子を求めるようになった可能性も否定できません」 小学校の同級生が振り返る。 「ぱっと思い起こすのは、とにかく体が大きかったということ。横幅もかなりあったから、澁谷とデブを合わせて『 [全文を読む]

寂しい昭恵さん 首相夫人をチヤホヤする日本人の民度の低さ

NEWSポストセブン / 2017年04月03日16時00分

それに対して「あまりに無自覚」と言うのは、精神科医の片田珠美さん。 「お嬢様育ちで、ほとんど社会経験がなく、苦労せずにここまできてしまったんでしょうね。このタイミングでも講演会をしているところなど、周りにどんな影響を及ぼすか、あまりに想像力が欠如している」(片田さん) ※女性セブン2017年4月13日号 [全文を読む]

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