金田勝年のニュース

<成蹊大卒の安倍首相>内閣総理大臣に学歴は関係あるのか?

メディアゴン / 2017年02月06日07時30分

だが、それならなぜ、稲田朋美防衛大臣(早稲田大学法学部卒)や、金田勝年法務大臣(一橋大学経済学部卒)を閣僚に起用するのか。稲田朋美防衛大臣は、2月2日の衆院予算委員会で、沖縄県名護市沖での米軍垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの不時着事故をめぐる野党議員の質問に直接答えず、浜田靖一委員長(自民)から「質問に答えて」と注意された。稲田氏に質問した共産党の笠井 [全文を読む]

迷走答弁に失笑も 金田法相の華麗経歴と地元秋田での評判

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年05月10日09時26分

「私はちょっと……私の、え~、まあ、頭脳というんでしょうか、ちょっと対応できなくて申し訳ありません」 悪法共謀罪をめぐり、しどろもどろの答弁で失笑を買っている金田勝年法相(67)。今村雅弘復興相(70)が「まだ東北でよかった」発言でお先に失礼してしまったが、「次は稲田朋美防衛相か金田法相か、なんてささやかれている。金田法相が答弁する姿は、酩酊したオヤジにし [全文を読む]

新閣僚たちは「政治と金」疑惑まみれ! 政治資金で真珠、地酒爆買い、キャバクラ...世耕経産相には原発マネー

リテラ / 2016年08月06日09時14分

まずは金田勝年法相。資金管理団体「勝永会」の2014年分収支報告書を見てみると、どうも支出欄に「酒代」が目立つ。計算してみると、14年の一年間で合計61万3148円。まさに"爆買い"である。たしかに金田法相の選挙区秋田県は酒どころとはいえ、どうも酒臭い、いや、きな臭い匂いが漂ってくる。 というのも金田法相は、酒類業務用卸の業界団体「全国酒類業務用卸連合会 [全文を読む]

加計学園問題の新展開「前川前次官発言」はここに注目!

文春オンライン / 2017年05月27日07時00分

「共謀罪」「がん発言」 笑えない失言のレジェンドたち 金田勝年 法相 「誠意を持って話せば伝わるもんだね」 『週刊新潮』6月1日号 こちらは「共謀罪」法案が衆院を通過した後の金田法相の一言。伝わってないっての! ◆ 大西英男 自民党衆院議員 「(がん患者は)働かなくていい」 NHK NEWS WEB 5月22日 加計学園問題があり、森友学園問題も終わって [全文を読む]

ウーマンラッシュアワー村本、カンニング竹山、町山智浩、SKY-HI、ちばてつや...共謀罪に対して反対の声をあげる芸能人・文化人が続出!

リテラ / 2017年05月26日19時14分

国民はもとより、肝心の金田勝年法務大臣ですら法律の中身を理解できていない(もしくは、する気もない)ような状況で強行に採決を押し進める拙速な国会運営に危機感を表明していた。 また、ウーマンラッシュアワーの村本大輔はツイッターにこんなコメントを投稿している。〈マリーアントワネットの頃に共謀罪があったらフランス革命は起こってなくて、いまも独裁の国で貴族は金持ちの [全文を読む]

改正民法が成立

時事通信 / 2017年05月26日11時42分

写真は、一礼する金田勝年法相。 [全文を読む]

共謀罪で自民にスリヨリ作戦 維新が連立入りできない理由

文春オンライン / 2017年05月25日07時00分

「答弁がしどろもどろだった金田勝年法相の不信任案採決でも、維新は本会議で反対の討論に立候補。公明党は反対討論に立たずにすみ、目立たなくてよかったと喜んでいました」(自民党関係者) 最近では、TPP承認や国民年金法改正などでことごとく賛成にまわり、自民党との幹事長、国対委員長による4者協議も頻繁だ。「自分たちでは『健全野党』と言っているが、実態は『不健全与 [全文を読む]

共謀罪の廃案目指す=民進、連合が確認

時事通信 / 2017年05月24日11時02分

連合の神津里季生会長は23日までの衆院審議に関し、「(金田勝年)法相の答弁は曖昧かつ不明確。問題点も全く明らかになっておらず、政権与党の全く聞く耳を持たない対応は極めて遺憾だ」と述べた。 [時事通信社] [全文を読む]

衆議院で強行採決された共謀罪…「非現実的な説明」に終始した審議の異常ぶり

Business Journal / 2017年05月24日06時00分

この段階でも、金田勝年法務大臣らの答弁が、現実とは乖離した世界にどっぷり浸かったままだったのに唖然とした。法案は、衆院本会議の採決を経て参議院での審議に入るが、こんな世界の机上の空論で、現実の捜査機関に強大な捜査権限を与える法律をつくってしまって、本当にいいのだろうか……。 政府側の説明がいかに非現実的であるか、この日のやりとりから例を挙げる。●いわゆる「 [全文を読む]

「共謀罪」攻防ヤマ場=23日にも衆院通過

時事通信 / 2017年05月22日18時25分

金田勝年法相の答弁能力以前に、法案そのものの構造的な問題もある。まだまだ審議が足りない」と述べ、成立を急ぐ与党側をけん制した。 23日の衆院通過を前提に、自民、民進両党の参院国対委員長が参院での審議日程について断続的に協議。自民党は24日の参院本会議で趣旨説明と質疑を行い、審議入りすることを提案したが、民進党は応じなかった。与党は参院法務委員会での25日 [全文を読む]

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