土屋敏男のニュース

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

この時、編成担当だったのが、後にTプロデューサーと呼ばれる土屋敏男サンで、番組の総監督が菅賢治サンだった。だが、初回視聴率は0.9%――。 菅サンは動じなかった。彼には確信があったのだ。実際、番組は少しずつ形を変え、やがて後半のフリートークが名物となる。それと共に徐々に数字が上昇、91年10月からは時間帯が深夜からプライムタイムへ上がり、間もなく視聴率2 [全文を読む]

【テレビの開拓者たち(3) 土屋敏男】T部長が今のテレビマンに贈る言葉

Smartザテレビジョン / 2017年04月05日17時00分

“アポなし取材”“ヒッチハイク”などで日本のバラエティー界に新風を巻き込んだ「電波少年」シリーズ('92~'03年日本テレビ系)でおなじみの“T部長”こと土屋敏男氏。日本のテレビ文化を築き上げてきたクリエーターの一人である土屋氏に、伝説の番組「進め!電波少年」が誕生した経緯とこれからのテレビについて直撃した。■ 「24時間テレビ」でテレビのスゴさに気づきま [全文を読む]

欽ちゃん、前川清にデュエットを拒否された?

モデルプレス / 2016年05月06日06時30分

土屋敏男、珍しく褒めたと思ったら ゲストに“T部長”こと土屋敏男氏とタレントの山田真以が登場。ユーザーから送られてきた花の写真にコメントをするコーナーでは、欽ちゃんから教えられたという心得や、独自の理論を交えながら厳しく批評。 珍しく褒めた写真がスタッフの撮った写真だと知り、「しまった!」と言い、ユーザーからも「土屋、不覚!」「土屋、うっかり」などのコ [全文を読む]

<負けはじめたテレビ局の復活には9年かかる>日本テレビ・土屋敏男の「下降を始めたスタープレイヤーは引き際を早くすべし」という名言

メディアゴン / 2015年06月27日07時10分

齋藤祐子[神奈川県内公立劇場勤務]* * *日本テレビの番組制作者・土屋敏男のインタビューが興味深い(「R25」誌・6.25-7.22号)。今はゼネラル・プロデューサーの肩書で自分史をビデオ化して買ってもらう新事業「ライフビデオ」に携わっている。氏のいうところのテレビ局の復活は「負けはじめて9年かかる」という説は、こういう内容だ。曰く、今まで当てていた制作 [全文を読む]

あの有吉さんが恐れる伝説のTプロデューサー再び!究極のアポなし旅を体験できるWEBバラエティ番組がスタートするゾ!

GOTRIP! / 2014年11月27日05時40分

人気バラエティ番組を数多く手掛けてきた「Tプロデューサー」こと土屋敏男氏をご存知だろうか。 かつての人気バラエティ番組『電波少年シリーズ』の「Tプロデューサー」、「T部長」などとして数々の芸人さんたちから恐れられた、伝説のプロデューサーである。 現在は平成の毒舌王として恐れられている有吉弘行(ありよし ひろいき)さんも、猿岩石というコンビを結成していた時代 [全文を読む]

10/26(日)「進め!電波少年 猿岩石ユーラシア大陸横断ヒッチハイク【南アジア編】」9本を一挙放送! 10/25(土)は【東アジア編】10本を無料放送!

PR TIMES / 2014年10月20日11時15分

一挙放送の直前にはオリジナル特番も! Tプロデューサーこと土屋敏男氏と、 猿岩石に同行した取材ディレクターが「過酷な旅のエピソード」を語り尽くす! 株式会社シーエス日本(東京都千代田区)は、当社が運営するCSチャンネル「日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ」にて、10/26(日)に「進め!電波少年 猿岩石ユーラシア大陸横断ヒッチハイク【南アジア編】」を一 [全文を読む]

5/25(日)「進め!電波少年 猿岩石ユーラシア大陸横断ヒッチハイク【東アジア編】」一挙放送! 5/11(日)夕方はニコニコ生放送で特番も!

PR TIMES / 2014年05月09日19時24分

Tプロデューサーこと土屋敏男氏と、猿岩石に同行した取材ディレクターが集合! オリジナル特番で、過酷な旅の「知られざるエピソード」が明らかに! 株式会社シーエス日本(東京都千代田区)は、当社が運営するCSチャンネル「日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ」にて、「進め!電波少年 猿岩石ユーラシア大陸横断ヒッチハイク【東アジア編】」を5/25(日)に一挙放送し [全文を読む]

史上最大級のメールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」初イベント!! 「メルマ旬報festival!」無料動画サイトW流にて配信!

PR TIMES / 2014年03月14日09時54分

イベントは、「博士に自分の好きなものをプレゼンする」という形式で進行され、西寺郷太(NONA REEVES)、土屋敏男ら多くの執筆陣たちがメルマガ原稿に負けない濃密なトークで会場中を熱狂の渦に巻き込んだ。 その模様は、WOWOWが提供するエンドレスエンタテイメントレコメンドサイト『W流』で、3月14日より権利上”可能な限り”ダイジェストにて無料配信が決定 [全文を読む]

“Tプロデューサー”土屋敏男が語る『電波少年』当時

WEB女性自身 / 2013年08月22日07時00分

電波少年シリーズを見ていた人なら誰もが知る“Tプロデューサー”こと土屋敏男さんは、笑顔で当時をこう語る。「僕は自分が怖いとは思っていなかったんです。しゃべらなかったのは、相手にしゃべってほしかったから。黙っていると、『え、なんですか?』『ウッソー!』『ヤダー!』と勝手にリアクションしてくれる。僕は面白くって仕方ないから満面の笑み。担当ディレクターも番組を面 [全文を読む]

フジテレビプロデューサー・福原伸治「ニコ動が面白くなればテレビ制作者も焦る」

ニコニコニュース / 2012年02月04日17時59分

ゲストとして番組に登場した日本テレビ編成局・エグゼクティブディレクター・土屋敏男氏は、自身がプロデューサーを務めたバラエティ番組『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系列)のコーナー「電波少年的懸賞生活」が放送された1998年には、すでにインターネット生中継をしていたと話した。 「電波少年的懸賞生活」とは、「人は懸賞だけで生きていけるのか?」というテーマのもと、お [全文を読む]

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