斉藤由貴のニュース

「真田丸解体」の次は「重たい母親」 斉藤由貴が「怖すぎる」と話題に

しらべぇ / 2017年02月08日10時00分

その中で、主人公の母親役を演じる斉藤由貴の演技が「あまりに怖すぎる」とネット上では評判だ。斉藤由貴といえば、少し前までは『スケバン刑事』のイメージが長らく定着していた女優。だが最近では、そこから脱皮しつつあるようだ。■去年は真田丸を破壊近年の斉藤由貴のイメージ、それは「恐ろしい女性」である。昨年の大河ドラマ『真田丸』では、徳川家康の側室阿茶局を演じた。阿茶 [全文を読む]

斉藤由貴のサイコパス演技に主演女優賞を!【冬ドラマ】

女子SPA! / 2017年04月03日16時11分

そして今回、私の中で一番面白かったドラマ『お母さん、娘をやめてもいいですか(NHK総合)』では斉藤由貴が、毒母に。どれも身の毛がよだつほど怖かったから、夏に放送したらよかったのに。 さて、前回に引き続き、私の独断でドラマ大賞を発表。受賞者の方には特になんの賞品もありませんが、イチドラマ解説者からラブコールを受けたということで、記憶に留めていただければと…… [全文を読む]

【第7回 コンフィデンスドラマ賞】「助演女優賞」に“毒母”怪演の斉藤由貴「大きな支え、自信に繋がった」

ORICON NEWS / 2017年04月28日04時00分

「助演女優賞」には、『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK総合)で、娘への愛情がエスカレートする“毒母”を怪演した斉藤由貴が受賞した。【動画】「助演女優賞」を受賞! 斉藤由貴が語る撮影の舞台裏 昨年デビュー30周年を迎えた斉藤は、ここ数年で活躍の幅をさらに広げ、さまざまな役柄を演じ好評を博している。特に今作での狂気に満ちた母親役の怪演には、視聴者から [全文を読む]

斉藤由貴「若い子よりカワイイ!」バカリズムドラマでの“美貌”が話題に

日刊大衆 / 2016年10月13日15時00分

広末涼子(36)、井川遥(40)、竹内結子(36)など美人女優が出演した中で、斉藤由貴(50)の美貌に視聴者の注目が集まったようだ。 広末が「もしもドラマ『ビーチボーイズ』に出演していなかったら」、井川が「もしも写真集を出していなかったら」など、女優たちが過去のターニングポイントで違う道を選んでいるという設定のもと、“そうだったかもしれない世界”で生きる本 [全文を読む]

斉藤由貴「家族はエイリアン扱い」独特の“間”に鶴瓶も困惑

日刊大衆 / 2016年06月10日14時00分

6月7日深夜放送の『巷の噺』(テレビ東京系)に歌手で女優の斉藤由貴(49)が出演。自身の家族から一風変わった扱われ方をしていることを明かした。 番組冒頭、MCの笑福亭鶴瓶(64)が斉藤について「おもろいですよこの人。クリーンナップ打たせられますよね。まぁでも相田翔子が4番。で3番が斉藤由貴、菊池桃子も6番くらいに入れときたい」と語り、斉藤がかなりの“天然キ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

マツコ・デラックスが冠番組で“卒業ソング”を特集した際に、好きな楽曲として斉藤由貴の『卒業』を挙げた。歌詞の内容が学生時代の卒業体験に近いという。また、それに対抗できるのは柏原芳恵の『春なのに』で「これは演歌よ!」と力説した。 2月23日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)で“マツコの知らない卒業ソングの世界”を取り上げた。そのなかで「時代を超えた名 [全文を読む]

斉藤由貴、歌手デビュー30周年記念コンサートでジャズスタンダードや名曲「卒業」を披露

okmusic UP's / 2015年03月14日00時00分

3月13日(金)から15日(日)まで日比谷・シアタークリエにて開催される「天使のララPresents『斉藤由貴30th Anniversary Concert』」が初日を迎えた。本公演は、前売り全席が早々に完売、カメラ席や関係者席を開放後も即完売、当日券も即売と、まさにプレミアムなコンサートとなった。【その他の画像】斉藤由貴2015年2月21日(土)に歌手 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】長澤まさみ、初の三谷幸喜作品。先輩・斉藤由貴と“オンナ同士のバトル”。

TechinsightJapan / 2014年11月01日13時30分

今回三谷がラブコールを送った女優は長澤まさみと斉藤由貴の2人。事務所の先輩後輩の仲だという斉藤と長澤は独特なキャラクターを持ち合わせた個性豊かな女優だ。そんな2人の芝居はどんなものになるのか? また三谷作品初出演となる長澤はどんな演技で観客を魅了するのか? 10月31日、東京・渋谷パルコ劇場にてパルコ・プロデュース公演『紫式部ダイアリー』初日開幕直前会見& [全文を読む]

“毒母”好演の斉藤由貴、私生活では「“スケバン”ママ」!?

ORICON NEWS / 2017年05月03日08時10分

17年1月期のドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK総合)で、恋人のように仲の良い“友だち親子”から一変、娘に彼氏ができたことで愛情の注ぎ方を見失い、次第に暴走していく“毒母”を演じた斉藤由貴。質の高いドラマを表彰する「第7回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞」では、その鬼気迫る演技が評価され「助演女優賞」に輝いた。斉藤自身、私生活では(3人の [全文を読む]

斉藤由貴が“50歳で再ブレイク”した真相「父の一言がきっかけでした」

日刊SPA! / 2017年04月26日08時55分

ここ数年、テレビドラマやCMで再び脚光を浴びている斉藤由貴。’80年代はアイドルとして絶大な人気を誇っていた彼女だが、結婚し、3児の母になり、仕事をセーブしていた時期も。それが、ここにきて“女優・斉藤由貴”が大ブレイク中なのである。三谷幸喜や宮藤官九郎など異才のクリエイターたちがラブコールを送り続ける“女優・斉藤由貴”の魅力とは? 母であり、女優であり続け [全文を読む]

フォーカス