竹村健一のニュース

【書評】だいたいやねぇ、英会話は19個の単語さえ覚えればOKや

まぐまぐニュース! / 2015年10月10日23時00分

……そんな方に向けて、人気の無料メルマガ『ビジネス発想源』の著者・弘中勝さんがオススメしているのが、政治評論家・竹村健一氏が30年以上も前に上梓した英語学習法の本。なんでも“英会話は基本19語でなんとかなる”という、驚きの内容のようで……。 基本を絞り込む 最近読んだ本の内容からの話。 ジャーナリストで政治評論家の竹村健一氏は、フルブライト奨学金制度の第1 [全文を読む]

[戦後70年特集]“戦争を知る最後の世代”からメッセージ電子雑誌「政経電論」7月号公開

@Press / 2015年07月10日10時30分

▽政経電論http://seikeidenron.jp/巻頭特集は「戦後70年」をテーマに、“戦争を知る最後の世代”といわれる、経営学者・野田一夫(88歳)、ジャーナリスト・竹村健一(85歳)、ライフコーポレーション会長・清水信次(89歳)にインタビュー。また、安倍政権時代に迎える「戦後70年」をひも解くキーワードや、夏に発表されるとみられる安倍談話につい [全文を読む]

小池百合子 金正男密入国時に「日本から出すな」と進言した

NEWSポストセブン / 2016年08月06日07時00分

1979年には歯に衣着せぬ発言でおなじみの政治評論家・竹村健一さんが司会を務める『世相講談』(日本テレビ系)のアシスタントに抜擢され、やがて“アシスタントキャスター”として竹村さんに自分の意見を堂々とぶつけるようになる。政界や財界に人脈を増やしていったのも、この頃からだ。『小池百合子の華麗なる挑戦』の著書のあるルポルタージュ作家の大下英治さんが言う。「彼 [全文を読む]

【六か国語ペラペラ】天才・舛添要一が性行為について熱く語っていた!? 過去の著書から読み解く本性とは?

tocana / 2016年06月23日07時00分

帯文を竹村健一氏が書き、表紙の見返しには元フランス大使の中山賀博氏の推薦文もある。新人の著書としてはかなりの暑待遇だ。 冒頭の第一章「日仏、男女関係比較考」で語られるのは、フランス人の恋愛気質である。舛添青年のデート体験や、発売前年に発生した日本人男性によるパリ人肉殺害事件について言及されている。当時は、フランスにある店舗を訪れるも、「当店は人肉を扱ってい [全文を読む]

雑誌『健康』最大ヒットは「野菜スープ」 今も問い合わせあり

NEWSポストセブン / 2014年03月25日07時00分

同年10月号から翌年10月号まで毎月特集を組み、赤塚不二夫、内海好江、竹村健一、丸茂ジュン、坂本冬美などの著名人が実践者として誌面に登場し、羽田孜、渡辺美智雄といった政治家にも愛飲者がいると紹介された。 その間、1993年10月に単行本『元祖病気治し汁 野菜スープが効く』(主婦の友社刊)が出版されると、なんと初版50万部があっという間に売り切れ、最終的な発 [全文を読む]

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