福田赳夫のニュース

【エンタがビタミン♪】福田萌や“歴史的人物”もランクイン 名前に「福」が入る有名人TOP10

TechinsightJapan / 2017年01月06日16時59分

■20~50代男女に聞いた 名前に「福」が入る有名人TOP10 1位 福山雅治 2位 鈴木福 3位 福原愛 4位 福士蒼汰 5位 福沢諭吉 6位 福田彩乃 7位 福田充徳(チュートリアル) 8位 福田萌 9位 福田赳夫 10位 笑福亭鶴瓶 また、5位の福沢諭吉や9位の福田赳夫(第67代内閣総理大臣)は予想した久本雅美自身が正解して驚くほど意外だった。同コ [全文を読む]

田中角栄 日本が酔いしれた親分力(10)目指すはひとつ、首相の座

アサ芸プラス / 2016年07月13日05時55分

だが、目の前にライバル・福田赳夫が立ち塞がり、田中はアメリカを舞台に大きな賭けに出る。田中の圧倒的なパフォーマンスは人々の心をつかみ、逆境を覆す。この胆力こそが、男の野望を実現する原動力なのだ! 田中角栄は、佐藤栄作首相に呼ばれ、首相官邸の首相執務室を訪ねた。1965年(昭和40年)5月末であった。 佐藤は、田中をソファーに座らせるなり、顔をほころばせ、上 [全文を読む]

ついに1千兆円超え、日本を借金大国に成り下げた超A級戦犯は?

週プレNEWS / 2015年11月17日06時00分

一体、誰が悪かったのか? ■禁じ手の口火を切った福田赳夫大蔵大臣 赤字国債とはすなわち、国の借金だ。国が収入に見合わない支出をしたい時、国債が発行される。 その時代ごとに借金をする事情があったとはいえ、年間の税収が55兆円弱の国が、累計1050兆円以上の借金をしているなんてクレージーとしか言いようがない。もちろん、今後それに悩まされるのは、今この記事を読ん [全文を読む]

石原慎太郎、福田赳夫... 彼らと共に伝説のUMA「ネッシー」を探して/康芳夫インタビュー

tocana / 2015年08月04日18時00分

慎太郎さんはもちろん1回来ただけで、それでも2週間くらいいましたけどね」 [全文を読む]

ヤフー、楽天も本社移転 鉄道系企業の大規模再開発、テナント誘致で勝ち組IT企業争奪戦

Business Journal / 2014年08月21日14時00分

派閥創設者の故福田赳夫元首相が堤氏と親しかったことから、格安の賃料で事務所として使ってきたという。 79年に福田元首相が清和会を結成して以来、赤プリ内に事務所を設置。森喜朗氏、小泉純一郎氏、安倍晋三氏、福田元首相の長男である康夫氏と4代連続で首相を輩出した。野党に転落した自民党が再び政権を奪取すると、清和会の安倍氏が首相に返り咲いた。 田中角栄元首相、福田 [全文を読む]

巨人、読売、安倍内閣 「コンプラ軍団」の驕りと綻び

文春オンライン / 2017年06月10日17時00分

“中曽根”と“福田”が並ぶと、三角大福中の福田赳夫? と思ってしまいかねないが、康夫のほうだ。 それによれば、福田康夫は近しい関係者に、こう漏らしたという。 「安倍政権の公文書管理はなっていない。森友の件も加計の件もそうだ。保存のために作った法律を廃棄の根拠にしている」 法律を逆手に取って文書を廃棄する。そのあり様に、週刊文春記者・西崎伸彦が昨夏に著した『 [全文を読む]

中国のために良いことをしてくれた日本の4人の首相―中国ネット

Record China / 2017年05月28日17時40分

投稿者は、「日中の蜜月期は、田中角栄から始まり、三木武夫と福田赳夫の時に発展し、大平正芳の時代に最盛期を迎えた」と紹介。日本の対中援助は1979年から始まったが、これには有償資金協力のほか、資金と技術協力を含むと指摘した。 また、2009年までの援助総額は3兆6412億円に上り、中国はこの援助された資金によって鉄道や発電所などのインフラ整備を進めたと紹介 [全文を読む]

「真の近現代史観」懸賞論文 審査委員長に加瀬英明氏就任

PR TIMES / 2017年04月24日16時09分

『ブリタニカ大百科事典』初代編集長、福田赳夫、中曽根内閣で首相特別顧問として対米接衛に当たる。松下政経塾相談役などを経て、東京国際大学特任教授。著書『加瀬英明著作選集』など多数。 渡部昇一先生が対談『立て! 日本』(高木書房)のあとがきで、「加瀬さんが取り消さなければならない過去の発言は、おそらく皆無であろう」と、述べていられる。 アパグループリリース資料 [全文を読む]

森友学園、愛と憎しみの証人喚問を新聞各紙はどのように伝えたか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月27日05時00分

かつて、岸信介、福田赳夫、中曽根康弘、松野頼三の各氏が次期主力戦闘機売り込みに関わる不正資金に関わって追及されたダグラス・グラマン事件(現金授受を認めたのは松野氏1人。起訴されたのは日商岩井側3名のみ)で、国会に証人喚問された日商岩井の海部八郎副社長が緊張のあまり手が震えて宣誓書にサインできなくなってしまったことがあった。今朝の「天声人語」は、今では語り草 [全文を読む]

PL教団 野球部廃部、信者の実数は数万人程度に減少か

NEWSポストセブン / 2017年02月12日07時00分

彼の葬儀で流されたメモリアルビデオでは福田赳夫や若き日の森喜朗、石原慎太郎といった政治家との交流が描かれ、さらには長嶋茂雄や王貞治など、一流の野球人と談笑する姿も写っている。「人生は芸術である」 その言葉をPL処世訓の第一条に掲げた徳近は、信者にスポーツや芸術活動に励むことを推奨したが、彼自身がもっとも愛したのが野球だった。1955年に創立したPL学園に [全文を読む]

相澤英之さん、84歳で弁護士登録した理由を語る

NEWSポストセブン / 2017年01月10日11時00分

政治の師匠は大蔵省の直系の先輩だった福田赳夫さんです。ある時、大蔵省の事務次官を誰にするか相談された。「角はなんていってる?」というので角栄さんに聞くと「福田はなんていってる?」と。 [全文を読む]

90歳で週5日働く大手スーパー会長の「最後のご奉公」

NEWSポストセブン / 2017年01月03日07時00分

* * * お世話になった岸信介先生と福田赳夫先生が亡くなったのが90歳。2人とも健康にすごく気を遣われていたから、自分が同じ年齢になったと思うと感慨深い。 僕はわりと知り合いが多いけど、卒寿のお祝いはすべて断わった。ところが、麻生太郎さんだけは「どうしてもやる」と聞かず、お祝い会を開いてくれた。彼は帽子とコートで決めたお気に入りのファッションで登場しま [全文を読む]

日米安保を対等な条約にするための試み

クオリティ埼玉 / 2016年11月24日11時00分

渡部氏は、私と同じ年だが、福田赳夫内閣から鈴木善幸内閣にわたって、苦楽というより楽をともにした、多年の親しい友人である。 渡部氏と、NHKの政治記者だったところから親交があったが、福田内閣の園田直官房長官が外相に転じた時に乞われて、政務秘書官として引き抜かれた。 先にも述べたが、私は園田氏とは、公私ともに気が合った。二人になると「直(ちょく)さん」と呼ん [全文を読む]

日本の外交を阻害する日本の外務省

クオリティ埼玉 / 2016年11月16日10時52分

私は福田赳夫内閣の発足時に、第一回福田・カーター会談を控えて、最後の詰めを行なうことを頼まれた。首相特別顧問の肩書きを貰って、ワシントンに入った。 その前には、園田直官房長官から第一回日米首脳会談に当たって、共同声明の”目玉”になるものがないか、相談を受けた。 私はカーター大統領の後見役だった、民主党の元副大統領のハンフリー上院議員や、カーター政権の国家 [全文を読む]

三角大福中にYKK。「派閥政治」全盛の懐かしき昭和を振り返る

まぐまぐニュース! / 2016年10月11日16時00分

三=三木武夫氏 角=田中角栄氏 大=大平正芳氏 福=福田赳夫氏 中=中曽根康弘氏 それぞれ個性的で強いリーダーシップをもっており、5人全員が非世襲議員であった。そして、この5人は派閥の創業者でもあった。この当時なぜこんなに活気があったのかというと、皆「日中の田中、財政の福田 、国鉄改革の中曽根」というようにそれぞれが個性を持っていた。そして、三木派は「ハ [全文を読む]

山崎拓氏 僕が聞いた加藤紘一の最後の言葉

NEWSポストセブン / 2016年10月07日16時00分

首相の座には当時、福田赳夫との「角福戦争」を制した田中角栄がいた。「当時、小泉は福田の書生だった。田中に敗れた晩、小泉は福田の酒に付き合った。金権選挙への呪いの言葉を聞いとるわけです。それが小泉の反経世会のDNAですよ」 山崎もまた、強烈な情景を目の当たりにした。続けて山崎の話。「僕らよりも1期上に“田中チルドレン”の錚々たる面々がいてね。小沢一郎、羽田孜 [全文を読む]

日本は南シナ海問題を意図的に取り上げ、複雑化している―日中有識者会議で中日友好協会会長が非難

Record China / 2016年09月27日13時10分

具体的に(1)現状を悪化させないよう凍結するとともに、互いに自制し危機を回避すること、(2)歴史から学ぶことの重要性を再認識すること、(3)父・福田赳夫首相が40年前に唱えた「福田ドクトリン」が謳った「近隣諸国と協力して世界の安定と発展のために努力する」の精神に立ち返って、協調していくこと―の3点を挙げた。 程永華・駐日大使は、「日中関係は最も重要な2国間 [全文を読む]

石破氏や岸田氏 総裁任期巡って天下分け目の勝負どころ

NEWSポストセブン / 2016年09月08日07時00分

その後、ポスト三木をめぐって田中派と福田派の角福戦争、さらに大平派と福田派の大福戦争と呼ばれる熾烈な派閥抗争が展開され、1979年の総選挙で大平正芳・首相が敗北すると、党内は退陣を求める福田派と拒否する田中派・大平派連合に大分裂、国会の首相指名選挙に大平首相と福田赳夫・前首相の2人が出馬する異常事態となった。世に言う「40日抗争」だ。この抗争の“戦後処理 [全文を読む]

五輪活躍選手に国民栄誉賞?伊調、内村ら推す声

政治山 / 2016年08月24日11時50分

1977年、当時の福田赳夫首相が、プロ野球の王貞治選手による通算本塁打数の世界新記録達成(756本)を称えたのが始まりで、国民栄誉賞表彰規程に従って運用されています。 リオ五輪閉会式に先立ち伊調選手(左端)ら日本選手団と談笑する安倍首相(首相官邸ホームページより) 同規程では、その目的として「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があ [全文を読む]

【永田町炎上】蓮舫や三原じゅん子に百万票以上を投じた有権者の知的水準

デイリーニュースオンライン / 2016年07月28日12時05分

およそ政治家には旧商工官僚出身で後に民法の大家となる我妻栄と、東大法学部で主席の座を争った岸信介や「大蔵省のプリンス」とまで呼ばれた福田赳夫、高等文官行政科試験を主席で通ったと噂され、英字新聞をスラスラ読めた宮沢喜一のような抜群の頭脳の持ち主で、旧大蔵相や外相、経産相(旧通産相)などの重要閣僚を歴任し、「政策通」として名を売る者と、田中角栄や竹下登、森喜 [全文を読む]

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