康芳夫のニュース

『家畜人ヤプー』全権代理人・康芳夫が遂に映画化計画を激白!『永遠の0』『絶歌』にも物申す!!

tocana / 2015年08月07日08時00分

【国際暗黒プロデューサー康芳夫 インタビュー】 かつて、康芳夫という稀代の"虚業家"が日本を翻弄した時代があった。 そして今、長年のブランクをうち破った康芳夫は、中島哲也監督作の映画『渇き』で、77歳にして俳優デビュー。メルマガ『家畜人ヤプー通信』の発行人として、再び表舞台に上がり始めている。小説現代の連載名物コラム「酒中日記」も映画化され、南伸坊と共演D [全文を読む]

「日本会議すら日本を理解してない」「天皇陛下の“お気持ち第2弾”も」右翼に支持され、左翼が動かす安倍政権の歪さを康芳夫と苫米地英人が斬る!

tocana / 2016年12月23日08時00分

脳科学者・苫米地英人氏と、“昭和の暗黒プロデューサー”康芳夫氏による対談。 かねてから安倍政権のいびつさを指摘した《暗黒知識人》康芳夫。一方の脳科学者苫米地英人氏はまた別のベクトルからその特殊性を読み解く。安倍政権が亡霊から解き放たれる日が先か、天皇陛下による再度のクーデターが先か、現在の天皇陛下をめぐる事態は《有史以来の非常事態》に突入している!?【その [全文を読む]

ユダヤを激怒させて廃刊! 日本出版界最大のタブー「マルコポーロ事件」の真相を当時の編集長が語る! 花田紀凱・康芳夫対談

tocana / 2016年04月08日08時00分

【元「週刊文春」編集長、月刊「WiLL」編集長の花田紀凱VS国際暗黒プロデューサー・康芳夫! 暴走老人対談企画】 今回の対談にあたり、最も聞いておきたいテーマのひとつが、《世界最大のタブー》に花田紀凱が切り込んだ「マルコポーロ事件」であった。 戦後最大の奇書『家畜人ヤプー』の全権代理人として、出版界にも暗躍してきた康芳夫曰く“語り継ぐに値する”という『マル [全文を読む]

元文春編集長・花田紀凱が語る『週刊文春』スクープ独占の理由! ~暴走老人対談・康芳夫~

tocana / 2016年04月05日18時00分

1980年代、テレビ、イベント、出版という各メディアを股にかけた数々のオカルト的迷企画で、日本のみならず世界中を翻弄した“国際暗黒プロデューサー”康芳夫。そんな“暗黒知識人”が突如として『TOCANA』というウェブサイト上に蘇り、全方位へと辛辣すぎる攻撃展開しているのは、もはやこのサイトの読者ならおなじみの風景であろう。そんな“生けるオカルト伝説”である康 [全文を読む]

「安倍よ、北のサイバー攻撃に負けたくなければ、俺に1千億円よこせ。日本をトップに引き上げる」苫米地英人VS康芳夫対談!

tocana / 2016年12月25日08時00分

そんな人知を超えるほど膨大な守備範囲を誇るドクターに、イベントやメディアでの型破りな企画で1970年代の世界を翻弄し続けた国際暗黒プロデューサー康芳夫氏が迫る。 果たして、《サイバー戦争》下での日本の実力は――!?【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/12/post_11464.html】康芳夫氏(以下、康)「北朝鮮のガキ将軍 [全文を読む]

【書評】猪木vsアリ戦を仕掛けた伝説の「怪人」が語る

NEWSポストセブン / 2016年11月02日07時00分

【書評】『虚人と巨人』/康芳夫監修・平井有太著/辰巳出版/本体2500円+税 【監修者】康芳夫(こう・よしお)/1937年、在日中国大使侍医の中国人父と日本人母の次男に生まれる。東京大学卒業後、呼び屋となる。著書に『虚人のすすめ 無秩序を生き抜け』(集英社新書)、『虚人魁人康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(学習研究社)。 奇想天外な仕事ぶりに、謎めい [全文を読む]

「天皇陛下・お気持ち」に日本会議も大慌て! 増幅させてはならぬ“天皇の権力”問題【康芳夫がタブーに切り込む!】

tocana / 2016年08月26日08時00分

※その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/08/post_10729.html 天皇制の在り方も含め、国民的な議論が求められている本件に関して、国際暗黒プロデューサーであり、ネッシー捕獲、オリバー君召喚、モハメド・アリ対アントニオ猪木戦プロデュース、「家畜人ヤプー」全権代理人etcでもある、自称“虚業家”康芳夫氏が緊急重大ファック [全文を読む]

国際暗黒プロデューサー康芳夫が語る、科学とオカルトと未知の世界

tocana / 2015年08月05日20時30分

《オカルト》の先駆者である天才プロデューサーの康芳夫は、現代のオカルト問題についてもメスを入れる。■UFOは絶対に存在する――少し前の国会で猪木議員がブラジルのUFOに関する質問をしたんですが、ご存じですか?「まあ彼はしょっちゅうそういうわけのわかんない質問するからね(笑)。でも、僕は矢追くんのやっていることに関係なくね、UFOなんてものは絶対に存在すると [全文を読む]

石原慎太郎、福田赳夫... 彼らと共に伝説のUMA「ネッシー」を探して/康芳夫インタビュー

tocana / 2015年08月04日18時00分

康芳夫と聞けば今の40代を超えるものは知らぬもののいない怪人プロモーターである。そんな彼は、"オカルト"の分野においても、先駆者であった。「オカルトいうものはね、立花隆くんの『臨死体験』ってわかる? 実は彼もオカルトの信奉者なんだよ。あまりおおっぴらに言わないだけで、あれはギリギリのところを突いている。彼の臨死体験をオカルトと言うかどうかで判断が分かれるよ [全文を読む]

マフィアに殺されかけた康芳夫が語る、猪木VSアリ戦ほか伝説の対決企画がヤバすぎる!

tocana / 2015年08月02日17時00分

怪人プロモーター康芳夫インタビュー!■マフィアに殺されかけた猪木アリ戦 現在のサブカル界隈で最も知られている康芳夫の仕事といえば、1976年に両国国技館で行なわれた世紀の一戦(凡戦とも言われたが)『アントニオ猪木vsモハメド・アリ戦』だろう。「僕は最初にアリのボクシングの試合(のプロデュース)をやったんですよ。日本武道館でね(1972年・対マック・フォスタ [全文を読む]

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