康芳夫のニュース

【書評】猪木vsアリ戦を仕掛けた伝説の「怪人」が語る

NEWSポストセブン / 2016年11月02日07時00分

【書評】『虚人と巨人』/康芳夫監修・平井有太著/辰巳出版/本体2500円+税 【監修者】康芳夫(こう・よしお)/1937年、在日中国大使侍医の中国人父と日本人母の次男に生まれる。東京大学卒業後、呼び屋となる。著書に『虚人のすすめ 無秩序を生き抜け』(集英社新書)、『虚人魁人康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(学習研究社)。 奇想天外な仕事ぶりに、謎めい [全文を読む]

洗脳広告代理店「電通」が画策するオリンピックと人類奴隷化計画! さらに宇宙人の存在を苫米地英人が語る!(康芳夫対談)

tocana / 2016年12月26日07時00分

メディアを牛耳るタブーを前に、苫米地氏の言葉はまだまだ加速してゆく!【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/12/post_11466.html】■人民を洗脳する電通と日テレ、そしてオリンピック康芳夫氏(以下、康)「あと個人的に聞いておきたいんだけど、あなたが常々言っている《電通の洗脳》っていうのは、どういうことですか?」苫米地 [全文を読む]

「安倍よ、北のサイバー攻撃に負けたくなければ、俺に1千億円よこせ。日本をトップに引き上げる」苫米地英人VS康芳夫対談!

tocana / 2016年12月25日08時00分

そんな人知を超えるほど膨大な守備範囲を誇るドクターに、イベントやメディアでの型破りな企画で1970年代の世界を翻弄し続けた国際暗黒プロデューサー康芳夫氏が迫る。 果たして、《サイバー戦争》下での日本の実力は――!?【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/12/post_11464.html】康芳夫氏(以下、康)「北朝鮮のガキ将軍 [全文を読む]

「日本会議すら日本を理解してない」「天皇陛下の“お気持ち第2弾”も」右翼に支持され、左翼が動かす安倍政権の歪さを康芳夫と苫米地英人が斬る!

tocana / 2016年12月23日08時00分

脳科学者・苫米地英人氏と、“昭和の暗黒プロデューサー”康芳夫氏による対談。 かねてから安倍政権のいびつさを指摘した《暗黒知識人》康芳夫。一方の脳科学者苫米地英人氏はまた別のベクトルからその特殊性を読み解く。安倍政権が亡霊から解き放たれる日が先か、天皇陛下による再度のクーデターが先か、現在の天皇陛下をめぐる事態は《有史以来の非常事態》に突入している!?【その [全文を読む]

「“人工知能”は人間を殺さない」トップAI研究者・苫米地英人が語るシンギュラリティの真実(康芳夫対談)

tocana / 2016年12月21日14時00分

脳科学者・苫米地英人氏と、“昭和の暗黒プロデューサー”康芳夫氏による対談。 現在は「第三次AIブーム」といわれ、『ディープラーニング』を応用したGoogle社開発のAIがプロ棋士と対戦し、AIが圧勝したと話題になっている。“人間を追い抜いた人工知能に襲われる”という、かつてのSF小説の定番プロットが目前であるかのように報道される現在、1980年代に人工知能 [全文を読む]

苫米地英人が語る、カネと宗教「イスラム以外の宗教は全部ビジネス」「墓場利権と対立してきた創価学会」(康芳夫対談)

tocana / 2016年12月01日08時00分

“オウム真理教前夜の麻原彰晃が駆け込んだ稀代の怪人”康芳夫と、“オウム信者の洗脳を警察の依頼で解いた脳科学者”苫米地英人による“超常対談”! テーマは、宗教とカネ――。■墓場ビジネスの闇苫米地(以下、苫)「日本には鎌倉時代には成立して、江戸時代から安定して続いてきた《墓場利権》ってのがあるのね。日本の当時の人口は知らないけど、今だったら1億2千万人が平均し [全文を読む]

「薬物弁当を食べさせられていた自衛隊員」「狂者だった教祖」脳科学者・苫米地英人が語る“オウム真理教と洗脳の真実”(康芳夫対談)

tocana / 2016年11月30日08時00分

“オウム真理教前夜の麻原彰晃が駆け込んだ稀代の怪人”康芳夫と、“オウム信者の洗脳を警察の依頼で解いた脳科学者”苫米地英人による“超常対談”! テーマは、オウム真理教と洗脳――。■オウム信者の中いたにスパイ――苫米地さんが、オウム真理教事件で洗脳を解かれた時のことを教えてください。苫米地英人(以下苫)「“洗脳されてるかどうか確認してほしい”と、警察から信者を [全文を読む]

「天皇陛下・お気持ち」に日本会議も大慌て! 増幅させてはならぬ“天皇の権力”問題【康芳夫がタブーに切り込む!】

tocana / 2016年08月26日08時00分

※その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/08/post_10729.html 天皇制の在り方も含め、国民的な議論が求められている本件に関して、国際暗黒プロデューサーであり、ネッシー捕獲、オリバー君召喚、モハメド・アリ対アントニオ猪木戦プロデュース、「家畜人ヤプー」全権代理人etcでもある、自称“虚業家”康芳夫氏が緊急重大ファック [全文を読む]

雅子さまはマスコミにイジメられている!? 皇室報道のパイオニア・花田紀凱が語る「皇室バッシング」

tocana / 2016年04月12日09時00分

そんな信念の元に現在も『WiLL』誌上で皇室報道を続ける花田紀凱に、“全世界を睥睨するスフィンクス”康芳夫からは、最新の“菊タブー”案件が用意されていた。※その他の写真はコチラ→http://tocana.jp/2016/04/post_9253.html■花田紀凱が「死ぬまでに見ておきたい」3つの社会康芳夫(以下、康)「いやあ、しかし『今の週刊文春』を見 [全文を読む]

「野獣に人権はない」女子高生コンクリート殺人事件で実名報道を決断した編集長が本気で語る、元少年A問題!

tocana / 2016年04月12日08時00分

今回は、昨年、1997年の自らの凶行を振り返る手記『絶歌』(太田出版)を匿名のまま出版し、多くの非難を浴びた「神戸児童連続殺人事件(1997年)」の犯人・元少年Aを巡る『週刊文春』の報道をテーマに、元文春編集長である花田紀凱氏と国際暗黒プロデューサーの康芳夫氏に話を聞いた。かつて未成年の凶悪犯罪に対し「野獣に人権はない」と実名報道に踏み切った花田紀凱は、一 [全文を読む]

「SMAP騒動後、メリー喜多川氏とご飯食べて…」元文春編集長・花田紀凱がベッキー、ジャニーズ、文春を語り尽くす!

tocana / 2016年04月08日08時00分

■過激な誌面で時代を築いた《文春関東軍》の時代 2016年初めからスクープ連発で突っ走る現在の『週刊文春』は、今の出版界に於いては《過激》の名をほしいままにしているが、康芳夫の目には、多士済々のメンバーを揃えて日本中を席巻した花田編集長時代の『週刊文春』が焼きついているようだ。今回は、1980年代から1990年代にかけて、あらゆるタブーに挑み続けた《文春関 [全文を読む]

ユダヤを激怒させて廃刊! 日本出版界最大のタブー「マルコポーロ事件」の真相を当時の編集長が語る! 花田紀凱・康芳夫対談

tocana / 2016年04月08日08時00分

【元「週刊文春」編集長、月刊「WiLL」編集長の花田紀凱VS国際暗黒プロデューサー・康芳夫! 暴走老人対談企画】 今回の対談にあたり、最も聞いておきたいテーマのひとつが、《世界最大のタブー》に花田紀凱が切り込んだ「マルコポーロ事件」であった。 戦後最大の奇書『家畜人ヤプー』の全権代理人として、出版界にも暗躍してきた康芳夫曰く“語り継ぐに値する”という『マル [全文を読む]

元文春編集長・花田紀凱が語る『週刊文春』スクープ独占の理由! ~暴走老人対談・康芳夫~

tocana / 2016年04月05日18時00分

1980年代、テレビ、イベント、出版という各メディアを股にかけた数々のオカルト的迷企画で、日本のみならず世界中を翻弄した“国際暗黒プロデューサー”康芳夫。そんな“暗黒知識人”が突如として『TOCANA』というウェブサイト上に蘇り、全方位へと辛辣すぎる攻撃展開しているのは、もはやこのサイトの読者ならおなじみの風景であろう。そんな“生けるオカルト伝説”である康 [全文を読む]

「ディアスポリス」に柳沢慎吾ら出演!気合の眉そり

Smartザテレビジョン / 2016年02月20日09時00分

松田翔太主演で実写化されることで注目を集めるドラマ「ディアスポリス-異邦警察-」の追加キャスト4人が発表され、浜野謙太、康芳夫、マリーら注目キャストに加え、ドラマやバラエティーなど幅広く活躍する柳沢慎吾が出演することが分かった。本作は、漫画家・すぎむらしんいちと脚本家のリチャード・ウーによる作品で、'06~'09年に「週刊モーニング」(講談社)で連載。東京 [全文を読む]

今、金正恩に直接会えるのはデヴィ夫人だけ!? 北朝鮮で国賓待遇の実態を康芳夫が語る!

tocana / 2016年01月31日08時00分

昭和のスポーツ界を震撼させたアントニオ猪木対アリ戦を皮切りに、“人喰い大統領”アミン対猪木、空手家対トラ等の異次元マッチメイクを仕掛けようとした“国際暗黒プロデューサー”康芳夫氏に最近の韓国・北朝鮮をめぐる問題について話を聞いた。 すると、もはや枯れ果ててしまったかのように見える平成の世に蘇った彼の視線には、なんと“ガキ将軍(金正恩)VS炎上タレント”と [全文を読む]

「ジャニーズという強制収容所と泥棒猫ベッキー」暗黒知識人・康芳夫がSMAPベッキーを一刀両断!

tocana / 2016年01月30日08時00分

誰彼構わず全方位の著名人に鋭すぎる舌鋒を向けている“昭和の怪人”“国際暗黒プロデューサー”こと康芳夫。 数々の仕掛けで昭和を手玉にとり、平成に蘇った傍若無人の“暗黒知識人”が今、何に怒り、何を思うのか!? 新年第1段は意外や意外、もはや国民の間で消化不良を起こしそうなほどに供給過多なあの芸能スキャンダルに切り込んだ。“全地球を睥睨するスフィンクス”の目は、 [全文を読む]

「友人・見城徹君に告ぐ! 元少年Aのような三流チンピラに関わると狂猿病になるぞ」怪人・康芳夫が、幻冬舎社長(怪人)にメッセージ!!

tocana / 2015年09月19日08時00分

■怪人から怪人へメッセージ そんな彼に対し、 昭和の日本を翻弄し続けた国際プロデューサーである怪人・康芳夫氏が、"出版界の風雲児"として同じく怪人視される見城氏に対して異例の"エール"を送った。以下は、康氏より、FAXにて本サイトに寄稿された「見城氏に告ぐメッセージ」である。元少年Aと、バケの皮がはがれた?希代のブロックバスター(風雲児)幻冬舎・見城徹社長 [全文を読む]

「佐野はクロじゃない、それより電通を締め上げろ」五輪の裏システムを知る男・康芳夫が東京五輪問題を語る!

tocana / 2015年09月17日07時30分

その渦中にいた男こそ、国際暗黒プロデューサーの康芳夫だ。「五輪の流れなら裏のシステムまで知っている」と語る彼に、一連の五輪騒動は一体どのように映っているのだろうか? 待望の後編は「エンブレム問題と五輪の裏側、そして電通の動き」に迫る。【その他の画像はこちらから→http://tocana.jp/2015/09/post_7306.html】■佐野氏はネット [全文を読む]

「森喜朗は直ちにクビにしろ」五輪の裏システムを知る男・康芳夫が東京五輪問題を語る!

tocana / 2015年09月15日09時00分

その渦中にいた男こそ、国際暗黒プロデューサーの康芳夫だ。「五輪の流れなら裏のシステムまで知っている」と語る彼に、一連の五輪騒動は一体どのように映っているのだろうか?【その他の画像はこちらから→http://tocana.jp/2015/09/post_7337.html】康芳夫氏(以下、康氏)「東京オリンピック問題はね、エンブレムよりも先にスタジアムの問題 [全文を読む]

『家畜人ヤプー』全権代理人・康芳夫が遂に映画化計画を激白!『永遠の0』『絶歌』にも物申す!!

tocana / 2015年08月07日08時00分

【国際暗黒プロデューサー康芳夫 インタビュー】 かつて、康芳夫という稀代の"虚業家"が日本を翻弄した時代があった。 そして今、長年のブランクをうち破った康芳夫は、中島哲也監督作の映画『渇き』で、77歳にして俳優デビュー。メルマガ『家畜人ヤプー通信』の発行人として、再び表舞台に上がり始めている。小説現代の連載名物コラム「酒中日記」も映画化され、南伸坊と共演D [全文を読む]

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