小谷野栄一のニュース

オリックス、劇的なサヨナラ勝利…小谷野栄一の内野安打がエラー誘う

サイクルスタイル / 2017年04月27日22時23分

小谷野栄一内野手の内野安打が相手守備のエラーをさそい、3-2と劇的なサヨナラ勝利を飾った。 オリックスは初回、1死満塁の好機を作ると、中島宏之内野手が四球を選んで押し出しで先制。4回裏には、駿太外野手が適時二塁打を放ち2-0とする。その後、西武に同点とされるも、迎えた9回裏、走者二塁の場面で小谷野が内野安打を放ち、その後打球を処理した中村剛也内野手が悪送球 [全文を読む]

【オリックス】平野恵一から中島宏之、小谷野栄一に託された「常勝」のバトン

文春オンライン / 2017年04月26日11時00分

中島宏之、小谷野栄一両選手に託された「常勝への水先案内人」としてのバトンである。 常勝への水先案内人 元々どこか大人しい印象の強かったBs選手達。特に印象深い出来事が2014年10月2日の対ソフトバンク戦だろう。首の皮一枚で繋がっていたリーグ優勝への夢が儚くも断たれたその瞬間、泣き崩れるBsの若き司令塔・伊藤光選手の姿があった。我々Bsファンにとっては熱く [全文を読む]

【4月27日プロ野球全試合結果】DeNA・筒香嘉智&日本ハム・中田翔、侍の主砲2人に待望の今季第1号…日本ハムは連敗を10で止めた

サイクルスタイル / 2017年04月27日23時09分

■オリックス、劇的なサヨナラ勝利…小谷野栄一の内野安打がエラー誘うオリックスは4月27日、京セラドーム大阪で西武と対戦。小谷野栄一内野手の内野安打が相手守備のエラーをさそい、3-2と劇的なサヨナラ勝利を飾った。オリックスは初回、1死満塁の好機を作ると、中島宏之内野手が四球を選んで押し出しで先制。4回裏には、駿太外野手が適時二塁打を放ち2-0とする。その後、 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスのポジ要素とは? 悪夢の開幕3連敗。それでも昨年の閉塞感はなし!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月09日17時00分

三塁・小谷野栄一の一塁への悪送球やファンブルでピンチを広げ、2死から西野真弘のエラーで失点してしまった。金子の投球リズムの悪さが影響しているのか、明らかに野手の動きが硬くなっていた。 金子は5回表には銀次にソロホームランを打たれるなど調子が上がらず、5回109球を投げて被安打6、5四球、4失点、自責点2という結果に終わった。まったくと言っていいほど金子らし [全文を読む]

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

ベースボールキング / 2017年03月17日11時30分

DeNAの久保康友、G.後藤武敏、西武の渡辺、上本、木村、オリックスの小谷野栄一はチーム最年長となる。ロッテは12球団で唯一“松坂世代”の選手がいない。 生え抜きの選手はというと、西武・上本、広島・梵と永川、ヤクルト・館山昌平の4人のみ。上本と梵が社会人、永川と館山が大卒でプロ入りしたこともあり、高卒出身の選手で、プロ入りから同じ球団でプレーする選手はいな [全文を読む]

阪神のメッセンジャー、リーグトップ7勝目も反省「我慢の一日だった」

サイクルスタイル / 2017年06月09日16時30分

制球に苦しんだメッセンジャーは初回2アウトから安打と四球でランナーを溜め、小谷野栄一に先制の適時打を打たれる。二回の攻撃で味方が追いついてくれたものの、相変わらずメッセンジャーは制球が定まらず苦しい投球。この回までに58球を要した。 それでも要所を締めて失点は防いだことにより阪神にも勝機が生まれた。五回に鳥谷敬が二塁打で出塁すると、相手投手ブランドン・デ [全文を読む]

オリックスが4点ビハインドから逆転…サヨナラ打のロメロ「最高の気持ちだね」

サイクルスタイル / 2017年06月08日13時15分

六回にはノーアウト二、三塁からロメロ、小谷野栄一が適時打。その後、2アウト満塁からブレント・モレルが同点に追いつく適時打を放った。 4-4のまま迎えた最終回。オリックスは阪神のマルコス・マテオから四球と安打でランナーを溜め1アウト満塁とする。そしてロメロが遊撃手のグラブを弾くレフト前へのサヨナラ適時打。 「しっかりボールをとらえようと思っていた。いいところ [全文を読む]

【交流戦】オリックス、ロメロが劇的サヨナラ打…阪神はマテオが誤算

サイクルスタイル / 2017年06月07日21時34分

オリックスは0-4と4点ビハインドで迎えた5回裏、T-岡田外野手が今季第14号となるソロ本塁打を放って1点を返すと、6回裏には、走者一、三塁の好機で小谷野栄一内野手が適時打を放ち1点差。さらに続く満塁の好機でモレルが適時打を放って同点とした。 その後は互いのリリーフ陣が踏ん張り4-4のまま迎えた9回裏、オリックスは走者満塁の好機を作ると、ロメロが適時打を [全文を読む]

【6月3日プロ野球全試合結果】中日・荒木雅博が通算2000本安打達成、オリックスが怒涛の6連勝、巨人は悪夢の9連敗

サイクルスタイル / 2017年06月03日23時58分

オリックスは初回、小谷野栄一内野手の内野ゴロの間に1点を先制すると、続く走者一、三塁の好機でT-岡田外野手が今季第13号となる3点本塁打を放ち、4-0とリードを広げる。5回表には、1死一、二塁の好機で中島宏之内野手が適時打を放ち5-0とした。対する巨人は6回裏、村田修一内野手の満塁本塁打が飛び出し1点差まで詰め寄るも、あと一歩及ばなかった。オリックスは、先 [全文を読む]

【交流戦】オリックスが怒涛の6連勝、T-岡田が貴重な一発…巨人は悪夢の9連敗

サイクルスタイル / 2017年06月03日20時22分

オリックスは初回、小谷野栄一内野手の内野ゴロの間に1点を先制すると、続く走者一、三塁の好機でT-岡田外野手が今季第13号となる3点本塁打を放ち、4-0とリードを広げる。5回表には、1死一、二塁の好機で中島宏之内野手が適時打を放ち5-0とした。 対する巨人は6回裏、村田修一内野手の満塁本塁打が飛び出し1点差まで詰め寄るも、あと一歩及ばなかった。オリックスは [全文を読む]

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