倉持裕のニュース

関ジャニ∞・横山裕主演で手塚治虫『上を下へのジレッタ』舞台化にファン大興奮!「上演後に放心状態になる自分が想像できる」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月16日17時30分

さらに脚本・演出を務めるのは、幼いころに同作を読み衝撃を受けたという倉持裕。倉持は「現実より妄想に耽ろうとする人々を描いたこの『ジレッタ』は、発表されたころよりも観客の目に生々しく映るはず」と語っている。 歌とダンスを取り入れた“妄想歌謡劇”として上演されるということで、ますますどんな仕上がりになるのか予測がつかない。劇場に足を運び、自分の目で確かめるし [全文を読む]

「竹中直人と倉持裕の会」第2弾に大空祐飛、渡部豪太

Smartザテレビジョン / 2016年07月21日20時30分

「直人と倉持の会」とは、俳優・竹中直人と作・演出家の倉持裕による演劇ユニットで、'13年12月に第1回公演「夜更かしの女たち」を全国7会場で行った。それから3年が経過し、ことし12月に第2弾「磁場」を上演する。 出演は、竹中直人、渡部豪太、長谷川朝晴、黒田大輔、玉置孝匡、菅原永二、田口トモロヲといった、ドラマ、映画、舞台と幅広いジャンルで活躍する実力派が [全文を読む]

4年ぶりの竹中直人×生瀬勝久コンビ 新作舞台は怖くて笑える!?

anan NEWS / 2015年10月28日22時00分

竹中:その生瀬さんが、どんな芝居にするかは任せますって言うから、前回同様、脚本・演出を倉持裕さんにお願いしたんです。前回の山田優ちゃん、今回の佐々木希ちゃんと、初舞台の女優さんたちを引っ張り込んでいるのも僕だし。 生瀬:僕は、竹中さんと芝居がしたいだけなんで、他のことはお任せしています。 竹中:あの、倉持君が描く、世界観が好きでね。 生瀬:倉持君の作品っ [全文を読む]

人前苦手な黒島結菜 初舞台は「客席見えないから大丈夫(笑)」

anan NEWS / 2015年08月25日23時00分

出演するのは、倉持裕さんが作・演出を手がける『虹とマーブル』。日本の高度経済成長期に社会の底辺から成り上がっていく男と、彼を取り巻く人々との30年にわたる物語。 「最初が15歳で、女優になって、結婚して子供ができて…って、波瀾万丈ですよね。男の人たちが頑張って時代を生きているなかで、ところどころに私が絡んでいく感じ。描かれていない時間を私はどう過ごしていた [全文を読む]

表紙&巻頭インタビューに木村拓哉 ぴあ『SODA 2017年3月号』発売

PR TIMES / 2017年01月26日09時12分

水田航生は、念願の倉持裕作・演出舞台『お勢登場』に出演が決定。同舞台役どころや劇場への思いからは芝居愛が溢れて止みません。大東駿介は、<大東駿介 meets アート>企画と題し、金沢21世紀美術館『トーマス・ルフ展』へ。作品から感じたことを素直に、楽しそうに語る、俳優・大東駿介とはまた違う一面をぜひ御覧ください。 また、嵐のライブレポート、映画『ラストレシ [全文を読む]

堀井新太「怖いですよ(笑)。でも通らなきゃいけない道」

Smartザテレビジョン / 2016年08月21日19時00分

――今作への出演が決まったときの感想をお伺いできますか?演出が倉持裕さん、そしてキャストの皆さんと一緒にお芝居できる! 本当にうれしかったですね。僕も出演が決まって、いろんな役者さんに「見に来てください」って言っていたら、「倉持さんとやるんだ、いいなぁ」っておっしゃってくれる方ばかりで、こんな恵まれた環境でまたお芝居ができる、役者としてはこの上ない幸せです [全文を読む]

古田新太、本格派時代劇でまさかの下ネタ連発!?

Smartザテレビジョン / 2016年01月13日22時47分

本公演は劇団☆新感線初の“本格派時代劇”で、脚本はテレビドラマ「弱くても勝てます―」('14年日本テレビ系)、「信長のシェフ」('13年テレビ朝日系)などでも活躍する倉持裕が担当。江戸時代に生きる市井の人々の姿を生活感たっぷりに描き出す。 元海賊の頭で主人公・鶯の十三郎に扮(ふん)する古田は、「倉持君のせいで、ものすごくせりふが多いです(苦笑)。言ってお [全文を読む]

竹中直人「階段ののぼりおりがきつい!もうジジイです」

WEB女性自身 / 2015年11月08日06時00分

さて、『ヴィラ・グランデ青山〜返り討ちの日曜日〜』から4年、「竹生企画」第2弾の本作では、彼自身が劇作家の倉持裕にホラーコメディを提案した。 「子供のころからホラーは好きですねぇ。フランケンシュタインとか、世の中から見捨てられている人たちの話が好き」 物語の舞台は霧が立ち込める孤島。大きな洋館が立っていて、霧が濃い日にはその影が霧に映って、海にもうひとつの [全文を読む]

黒島結菜が初舞台! 「緊張より楽しみ大きい」

Smartザテレビジョン / 2015年08月21日18時11分

「虹とマーブル」は、倉持裕の作・演出によるストレートプレイで、'60年代の戦後から高度成長時代に至る日本を舞台に、社会の底辺から成り上がっていく男・紋次(小出)を中心に、激動の時代を生きた人びとの20年をスピーディーに描いていく人間ドラマ。小出は「ひと月くらい稽古をしてきたんで、楽しみにしています。昭和の話なんですけど、キラキラしていますね。あらゆる“高嶺 [全文を読む]

佐々木希が竹中×生瀬のホラーコメディーで舞台初挑戦

Smartザテレビジョン / 2015年04月14日13時21分

“竹生企画”が上演されるのは'11年の第一弾「ヴィラ・グランデ 青山~返り討ちの日曜日~」以来4年ぶりで、第一弾と同じく人気劇作家の倉持裕が作・演出を担当。会話の機微やズレの巧みな描写に定評のある倉持が、“ホラーコメディー”というジャンルで独特の人間模様を描きだす。 物語の舞台となるのは、大きな洋館が一軒建っているだけの孤島。絵本作家の打越(竹中)と担当 [全文を読む]

嵐・二宮和也『弱くても勝てます』7.6%! 「業界では腫れ物扱い」で打ち切り説浮上!?

サイゾーウーマン / 2014年05月07日18時20分

ファンや視聴者の書き込みを見てみると、総じて『キャストや題材は良いけど脚本が悪い』という声ばかりですね」(芸能ライター) 同作はノンフィクション作家・高橋秀実氏の『「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー』(新潮社)を元に、倉持裕氏が脚本を担当した完全オリジナルストーリー。ドラマ版では、ストーリーに対するシビアな反応が数字に現れてしまっているようだが [全文を読む]

「やってみよう」内村光良が『LIFE!人生に捧げるコント』に捧げた芸人の矜持

日刊サイゾー / 2014年03月20日16時00分

作家陣も、内村の盟友である内村宏幸や平松政俊、劇団「ペンギンプルペイルパイルズ」の倉持裕、そして今年に入ってからは「シベリア少女鉄道」の土屋亮一も加わった。出演者も作家陣も、実にバランスのとれた布陣はNHKらしい。 NHKのお笑い番組といえば、数年前までは『爆笑オンエアバトル』を除けば、いわゆる“演芸”番組以外は見当たらなかった。 そんな中で誕生したのが [全文を読む]

フォーカス