八木裕のニュース

サンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画7月8日(土)にタイガースOB八木裕氏によるトークショーを開催!

@Press / 2017年05月22日17時45分

今回のトークショーは、サンケイスポーツと当歴史館との特別企画で、ゲストとして、同紙専属評論家で、阪神タイガースの前2軍打撃チーフコーチである、八木裕氏をお招きするとともに、サンスポ電子新聞、サンスポコムでコラム「スマイルタイガース」を連載中のフリーアナウンサー土井麻由実さん、サンスポデスクの大澤謙一郎氏と一緒に、今シーズンの阪神タイガースを振り返り、これ [全文を読む]

サンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画 7月8日(土)にタイガースOB八木裕氏によるトークショーを開催!

PR TIMES / 2017年05月22日17時10分

今回のトークショーは、サンケイスポーツと当歴史館との特別企画で、ゲストとして、同紙専属評論家で、阪神タイガースの前2軍打撃チーフコーチである、八木裕氏をお招きするとともに、サンスポ電子新聞、サンスポコムでコラム「スマイルタイガース」を連載中のフリーアナウンサー土井麻由実さん、サンスポデスクの大澤謙一郎氏と一緒に、今シーズンの阪神タイガースを振り返り、これ [全文を読む]

【プロ野球】八木裕、新庄剛志、濱中治……。 惜しかった阪神の“生え抜きスラッガー候補”たち

デイリーニュースオンライン / 2016年11月29日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■八木裕(在籍:1987~2004年) 【通算成績】1368試合:打率.247/126本塁打/479打点【最高】28本塁打(1990年) 現役晩年は「代打の神様」として存在感を示した八木裕だが、1990年に28本塁打、翌年は22本塁打、翌々年は21本塁打と3年連続で20本塁打以上を放ってい [全文を読む]

サンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画 5月21日(土)八木裕 前2軍打撃チーフコーチによるトークショーを開催!

@Press / 2016年04月25日16時15分

今回のイベントは、サンケイスポーツと当歴史館との特別企画で、ゲストとして、同紙専属評論家で、阪神タイガースの前2軍打撃チーフコーチである、八木裕氏をお招きし、サンスポデスクの大澤謙一郎氏らと一緒に、今シーズンの阪神タイガースを振り返り、これまでの戦いや戦力分析、更には当日の試合展望などについて、大いに語っていただきます。 【イベント概要】 1.開催日時: [全文を読む]

サンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画 5月21日(土)八木裕 前2軍打撃チーフコーチによるトークショーを開催!

PR TIMES / 2016年04月25日16時11分

今回のイベントは、サンケイスポーツと当歴史館との特別企画で、ゲストとして、同紙専属評論家で、阪神タイガースの前2軍打撃チーフコーチである、八木裕氏をお招きし、サンスポデスクの大澤謙一郎氏らと一緒に、今シーズンの阪神タイガースを振り返り、これまでの戦いや戦力分析、更には当日の試合展望などについて、大いに語っていただきます。 [画像: http://prti [全文を読む]

【プロ野球】同期の絆よ、永遠なれ! 「28会」の会長は中畑清。プロ野球界の主な同期会をピックアップ(昭和編)

デイリーニュースオンライン / 2017年02月14日16時05分

■昭和40年会(1965年度生まれ) 【主なメンバー】 古田敦也(元ヤクルト監督) 渡辺久信(現西武シニアディレクター) 池山隆寛(現楽天コーチ) 小宮山悟(元ロッテほか) 山本昌広(元中日) 「昭和40年会」はこのほかにも八木裕(元阪神)、星野伸之(現オリックスコーチ)、水野雄仁(元巨人)らも名を連ねる。 今でも現場で主要な役職を務めているか、解説者と [全文を読む]

【プロ野球】“代打の神様”関本賢太郎に里崎智也が訊いた「誰が本当の神様でした?」

デイリーニュースオンライン / 2016年09月19日18時05分

以降、真弓明信、八木裕、桧山進次郎らがその名を受け継いできた。そして、2010年代に「代打の神様」と呼ばれたのが関本だった。実際、2012年の開幕戦代打逆転スリーランや2014年の巨人戦で放った代打逆転満塁ホームランなど、ここぞの場面での一振りは今でもファンの間で語り種だ。 「そう呼んでいただけるのはありがたいこと。阪神でよかったなぁと今でも思いますよ」 [全文を読む]

【プロ野球】阪神・狩野恵輔が“ツキのない野球人生”から“代打の神様”へ昇りつめる日

デイリーニュースオンライン / 2016年08月07日16時05分

“代打の神様”と呼ばれた歴代の代打の切り札は、八木裕、桧山進次郎、関本賢太郎と続いてきた。 しかし、狩野にはまだその称号を与えられるだけの実績と信頼は、まだない。 ベンチでは常に若手選手や降板した投手に声をかけ、チーム全体の女房役も担う狩野。 そんな裏方稼業から、“代打の神様”として主役を張れる試合が増えれば増えるほど、阪神は強くなっていくことだろう。 [全文を読む]

【プロ野球】金本阪神、来季優勝のカギを握る”ヤケクソ○○”待望論

デイリーニュースオンライン / 2015年12月10日11時00分

駒田演じる武藤の本塁打で1点リードされた阪神は、7回裏2死満塁で特別出演の“代打の神様”八木裕が凡退。8回裏にはこちらも特別出演の桧山進次郎が凡退するという血も涙もない展開。 しかし、架空の主砲・多田(応援歌は和田豊、役者は元阪神の嶋尾康史)がヒットを打ったところで事件は起こる。 橋爪功演じる監督は代打を告げ、「2人目のミスターや」とベンチ裏を指差すと、ラ [全文を読む]

30本塁打でも引退!? 好成績の年にプロ野球界を去った男たち

デイリーニュースオンライン / 2015年11月19日15時00分

しかし、自信を持って投げた球を若手の小早川毅彦(広島)や八木裕(阪神)にホームランにされるなど、衰えを自覚していた。 そして来季の活躍に自信が持てなくなった江川は、「2ケタ勝利ができなくなれば引退」という自身の信念に従って球界をあとにした。 また、江川ドラフト騒動で渦中の人になった阪神・小林繁も1983年の引退年は、35試合で13勝14敗/防御率3.18の [全文を読む]

亀山つとむ氏 阪神の暗黒時代を生んだ人気球団の宿命とは?

NEWSポストセブン / 2015年10月14日11時00分

当時は若手(亀山、新庄剛志、山田勝彦、久慈照嘉)、中堅(和田豊、八木裕)、1985年日本一のベテラン(岡田彰布、木戸克彦、真弓明信、平田勝男)が混在。レギュラーが固定されておらず、ポジションを奪える可能性があったからです。 ただ、1985年組からレギュラーを奪うのは簡単ではなかった。人気球団のタイガースは客が呼べ、グッズが売れる人気選手をスタメンから外せな [全文を読む]

幻の阪神本塁打めぐり誤審認めた審判がシーズン終了後に引退

NEWSポストセブン / 2015年06月12日11時00分

一打サヨナラのチャンスで打席に立ったのは八木裕。甲子園の熱気が最高潮に達するなか、八木がヤクルトのエース岡林洋一のスライダーをとらえると、打球はレフトの頭上を越えていった。 八木が一塁を回ったとき、レフト方向を凝視していた二塁塁審の平光(ひらこう)清が腕をぐるぐる回した。ホームランのジェスチャーだ。 ところが、ヤクルトの野村克也監督と外野手が「エンタイトル [全文を読む]

掛布雅之 春季キャンプでの1日の練習方法

アサ芸プラス / 2014年02月20日09時57分

素振りは八木裕コーチがiPadで選手のスイングを撮影し、その場で選手とともに確認しながら指導も合わせて行ったりしました。 早朝練習をしたのは、もちろんグラウンドに出るためのウオーミングアップという意味もありますが、それ以外にも理由があります。というのが、早朝練習後にゆっくりと朝食を食べられるという利点。そして、朝食後も慌ただしく練習に取り組むのではなく、い [全文を読む]

阪神・桧山進次郎「神様男の22年裏伝説」(3)“戦力外報道”が1日で覆る人気

アサ芸プラス / 2013年09月25日09時59分

04年に引退した先代“代打の神様”八木裕(現・阪神二軍打撃コーチ)に代わる切り札として「神様、仏様、桧山様」とあがめられる存在となった。その後の「神」としての活躍と勝負強さは、代打安打156、代打本塁打14、代打打点109の球団記録(9月11日現在)を打ち立てたことでわかるだろう。 「晩年の金本は代打も多かったが、『ヒー(桧山)の準備のしかたを参考にしてい [全文を読む]

めっちゃ強い阪神 今年は優勝を裏付ける5つのジンクスあり

NEWSポストセブン / 2013年06月10日07時00分

【「代打の神様」で優勝じゃい!】 1985年の“浪速の春団治”こと川藤幸三の「ここ一発」での一打は記憶に新しいし、2003、2005年は“代打の神様”八木裕が勝負強い打撃を見せた。今はベテラン・桧山進次郎。最近は7打数4安打の代打成績である。 「桧山は“ラッキーを信じない”というポリシーの持ち主で、生まれてこの方宝くじを買ったことがない。代打でもそれは同 [全文を読む]

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