長与千種のニュース

北斗晶の張り手で歯が折れた少女が頂点に! 男も女も惚れる里村明衣子は恋愛よりプロレスが一番だった

週プレNEWS / 2015年11月11日06時00分

長与千種の後継者として育てられた少女は、ローカル団体であるセンダイガールズプロレスリングを率いつつ、今や“女子プロ界の横綱”ともされる頂点に…! 若手の多いスターダムとの対抗戦でも迫力のデスバレー・ボムをキメるなどバリバリの円熟味を増し、ついにはベルトを奪取。リング上での鬼の形相からは想像できないキュートな笑顔でインタビューに現れた最強お姉サマの素顔とは [全文を読む]

【三井ショッピングパーク ららぽーとTOKYO-BAY】ららぽーとTOKYO-BAYに新店舗が続々オープン!地域と連動した、35周年のフィナーレイベントも盛りだくさん!

PR TIMES / 2017年02月28日20時38分

この春はNEWショップやリニューアル店舗が続々とオープンするほか、3月には今まで以上の地域密着を目指し、長与千種代表が率いる船橋のプロレス団体「Marvelous」や「日本大学習志野高等学校チアリーディング部」、近隣の「IKEA Tokyo-Bay」と連動し、35周年のフィナーレを飾る各種イベントの開催を予定しております。 ぜひ、みなさんお誘い合わせのう [全文を読む]

仮面女子の川村虹花、母への恩返しで女子プロレスラー応募へ

dwango.jp news / 2017年02月03日22時00分

実は大好きな母親から昨年12月26日の21歳の誕生日に「中学の時、長与千種さんに影響を受けてプロレスが大好きになり、本気で女子プロレスラーになるのを夢見ていたけれど、身長が足らなくて断念した」ことを聞き、一年発起。 ちょうど今年1月にDDT が女子レスラーのオーディションを行うことを知り、「今まで育ててもらった恩返しと思って、私がお母さんの夢を叶える!」と [全文を読む]

悪女への不合格発表(5)長与千種「クラッシュギャルズ結成30年目の和解!?」

アサ芸プラス / 2013年03月15日10時00分

ちょうど30年目の節目に、本誌は長与千種(48)を直撃! かつてのパートナー、そしてプロレス界を語り尽くしたのだ。 JR船橋駅を下車して5分ほど歩くと、その店はあった。ドでかい看板には、 〈長与千種の体育会系酒場〉の文字が躍り、現役時代の長与の写真があった。 デビューした8月8日に営業許可が下りたという同店に、長与は毎晩、顔を出し、集まった客たちとプロレス [全文を読む]

メモリアルな過激グラビアも話題! スターダム・紫雷イオがWWEのオファーに「否定はしないってことで…(笑)」

週プレNEWS / 2017年03月07日15時30分

その中で女子プロレスだけが北斗晶さん、アジャ・コングさん、長与千種さんとか知名度がいわゆる黄金時代で止まっている。プロレスを観ていない人は女子プロレスラーの名前で「紫雷イオ」とは誰も言わないわけですよ。それを打破したいということで、今回は脱がせていただきました(笑)! ―女子プロレス、スターダムを盛り上げるためにはなんでもやるとおっしゃっていましたが、相変 [全文を読む]

女子プログラビアの歴史 ミミ萩原からジャガー横田まで

NEWSポストセブン / 2017年02月23日16時00分

1983年に長与千種とライオネス飛鳥が結成した「クラッシュ・ギャルズ」の登場で再び女性ファンが急増。歴史は繰り返すとばかりに、このブームが去り、ファン層が男性中心になった1990年代初頭から、またもやセクシー路線に舵を切ることとなる。 当時は写真集ブームであり、女子プロレス界は貴重な人材供給源になっていた。この時代に一気に人気が爆発したのがキューティー鈴 [全文を読む]

AKB新曲の『シュートサイン』じつはプロレスを破壊する隠語だった

しらべぇ / 2017年02月15日10時00分

この時ブームを牽引していたのは長与千種とライオネス飛鳥の『クラッシュギャルズ』。とくに長与は「表現の天才」だった。バレーボール選手として大学から推薦入学の誘いを受けていた飛鳥とは違い、長与は決して「アスリート」ではない。だがどんな試合でも、必ず苦しみに悶える仕草を観客に見せる。指の先にまでダメージをみなぎらせるその姿に、当時のティーンズは熱狂した。プロレス [全文を読む]

梅宮辰夫を売名のダシに?アンナ”緊急会見”で配られた封筒の中身

デイリーニュースオンライン / 2016年09月13日12時05分

女子プロレスラーの長与千種(51)などが所属する芸能事務所で、当日、配られた資料には2010年にミス・インターナショナル日本代表に選ばれた金ヶ江悦子(30)のプロフィール資料が入っていた。 「そもそもなぜこの事務所にアンナが所属しているのかも謎。通常、こういった緊急会見の場で、他のタレントの資料を配るというようなことは、ほとんど聞いたことがありません」(前 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】キンタロー。夫の誕生日に大喧嘩 ケーキも食べない 喧嘩の原因は?

TechinsightJapan / 2016年08月11日16時10分

が舞台『つかこうへい 七回忌追悼特別公演「リング・リング・リング 2016」』で主人公・長与千種役を務めたことが関係しているのだろう。そんなことでケンカになるのだから仲は良さそうである。 出典:https://www.instagram.com/kintalo_ 出典:http://ameblo.jp/kintalotanaka (TechinsightJ [全文を読む]

東野幸治が2015年に「失礼やけどめっちゃ笑った」番組とは?

太田出版ケトルニュース / 2016年01月04日07時46分

あれと1年ぐらい前にやっていた長与千種さんの回(「敵はリングの外にいた」 2014年放送)もよかったですねえ。長与さんはカラオケスナック経営していて、TUBEの『あー夏休み』歌ってました。部屋帰って、でかいカップラーメンとパン食べてるという…胸に染みますよ!」 「『こんな映像観てええんかな!』と思いながら、キラキラした目で観てました(笑)」と振り返る東野。 [全文を読む]

夭逝した天才ノンフィクション作家・井田真木子の若き日の原稿が書籍化―刊行記念トークイベント開催

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月08日17時30分

いまや伝説となった、井田と長与千種、井田と神取しのぶとの全対話をはじめ、井田の手によるインタビューやコラムなどの原稿を再録。また、雨宮まみ、上原善広、大塚英志、角幡唯介、北原みのり、木村元彦、杉江松恋、武田砂鉄、中川淳一郎、樋口毅宏、増田俊也、松原隆一郎、柳澤健、吉田豪ほか計17人が、それぞれの「井田真木子論」を特別寄稿している。唯一無二のノンフィクショ [全文を読む]

初司会の高橋尚子「ついに私にもドッキリが来たか!」

Smartザテレビジョン / 2015年09月20日05時00分

人生シンガーとして登場するのは、大場久美子、元プロボクサーの坂本博之、演歌歌手の大江裕、ものまねメークのざわちん、女子プロレスラー・長与千種の5人。 坂本は幼いころに両親が離婚、施設で育った自分に“人間としての幸せ”を教えてくれた妻・涼子さんへの愛を歌に込めて披露。また、大江は自分を温かく支えてくれた師匠・北島三郎への感謝を、北島の名曲「北の漁場」に乗せ [全文を読む]

ドリカム中村正人 初ニコ生に密着

dwango.jp news / 2015年07月11日19時10分

またデビュー以来26年間ファンで、中村が女子プロレスの大スター長与千種のバックバンド時代、吉田美和がそのコーラスだった時からの古参ファンの女性と偶然電話が繋がるという奇跡も見せ番組は盛り上がった。 [全文を読む]

ダンプ松本ファン「最近はクラッシュファンとも一緒に観戦」

NEWSポストセブン / 2015年06月01日07時00分

「千種! 千種!」──大歓声に包まれながらリングに登場したのは、長与千種(50)。まるで女子プロレスが大ブームとなった1980年代にタイムスリップしたかのようなこの光景は、5月23日に東京・大田区総合体育館で行なわれた『ノーロープ有刺鉄線電流爆破~爆破バット&電気イス四面楚歌地獄デスマッチ』。こちらもまだ現役続行中の大仁田厚(57)と男女混合タッグを組む [全文を読む]

“涙のカリスマ”大仁田厚が“電流爆破巡業”で再ブレイク!(2)レスラーとしてのプライドでリングに立ち続ける

アサ芸プラス / 2015年05月30日09時56分

本人は2年半後の“還暦電流爆破”を最後に引退することをブチ上げています」(プロレスライター) 5月23日には東京・大田区総合体育館で女子の長与千種と組んで、電流爆破マッチに臨む。 60歳で本当に引退するのか定かではないが、大仁田はまだまだ狂い咲きそうだ。 [全文を読む]

月刊エンタメ6月号 本日(4/30)発売 見逃し厳禁! 全開ゆきりん&たかみな宣言総選挙特集etc

エンタメNEXT / 2015年04月30日23時00分

あなたは今日で女子プロ推し! アイドル好きは絶対に女子プロレスにハマれる! というわけで今月号では女子プロレスを大特集! 現役選手を代表してスターダムの宝城カイリ選手に「普通の女の子がリングで闘うことを選んだ理由」を、レジェンド長与千種さんに「憎しみながらも信頼する女子プロの不可思議な世界」を語っていただきました! 本誌が三日三晩かけて(勝手に)選んだ〝 [全文を読む]

極悪女ブーム到来!?ダンプ松本×ハードコアチョコレートコラボTシャツ「SUPER BAD」発売! ~日本女子プロレス界の最凶にして極悪の「極悪同盟」結成32周年~

@Press / 2015年02月12日16時30分

長与千種を丸坊主にするなど、忘れることのできないエンターテイメントに徹した、“悪女中の極悪女”がついにハードコアチョコレートのプロレス・レジェンドシリーズ第27弾、初のレジェント女子レスラーとして登場します!一世を風靡した盟友 クレーン・ユウもハードコアチョコレートオリジナルの「極悪同盟」仕様となって参加します! ■商品概要 商品名: SUPER BAD( [全文を読む]

プロレス人気復活へ レスラーは「ももクロ」を学ぶべきかも

NEWSポストセブン / 2015年01月01日16時00分

「アントニオ猪木や長与千種のような、国民的スターと呼べるようなプロレスラーがいません。スターというのは、それほど興味がない人でも思わず見てしまうような存在。表現されるものが違います」 確かに、猪木や長与はその場に立つだけで思わず見つめてしまう求心力があった。「彼らは、一つの強くて大きな思いを長年にわたって持ち続け、その普通ではない思いの強さが人の目を引きつ [全文を読む]

女子プロレスにも美熟女旋風 井上貴子は43歳で体重10キロ減

NEWSポストセブン / 2013年10月26日07時00分

長与千種とライオネス飛鳥のクラッシュギャルズに憧れる十代の女の子が全日本女子プロレスのオーディションに殺到し、1985年は応募総数が4000人、オーディションには2000人が集まりました。そこを勝ち抜いたアジャ・コングなどの世代は、超エリート集団なんです。確かに、かつてと比べればおばさんになっていますが、レスラーとして優れている彼女たちには若手と並んでも [全文を読む]

人気美女「お局VS若手」仁義なき蹴落としあい(6)女子プロレス編 ブル中野が地方巡業のイジメ体験を悲痛回想

アサ芸プラス / 2012年03月18日10時59分

「私は長与千種さん、ライオネス飛鳥さんのライバルにはなれなかったけど、後輩たちがライバルとして戦ってくれた。その存在が、ブル中野のプロレスラー人生を長くしてくれたと思います。後輩たちが恩返しをしてくれたことに今でも感謝しています」 [全文を読む]

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