伊賀泰代のニュース

有名ブロガー「ちきりん」と同一人物視の伊賀泰代氏がクックパッド社外取締役に ネットユーザーが不安視

ガジェット通信 / 2017年03月05日21時00分

「ちきりん」氏といえば、“おちゃらけ社会派ブロガー”としてさまざまなオピニオンを発表していることで知られていますが、彼女の正体としてほぼ同一人物視されているキャリア形成コンサルタントの伊賀泰代氏がレシピ共有サイト『クックパッド』の社外取締役に専任されることになりました。 2017年3月4日に報じた日本経済新聞よると、3月23日に開かれる株式総会で、前社長の [全文を読む]

地頭よいが社会との接点少ない京大生は本当に就活に弱いのか

NEWSポストセブン / 2013年02月10日16時00分

その学生が使えないって、どういうことなんでしょう? よくよく聞くと、ネタ元はベストセラーになっている『採用基準』(伊賀泰代 ダイヤモンド社)でした。「マッキンゼーの採用マネジャーを12年務めた著者が初めて語る」という触れ込みだけに期待は高まりまくる本です。 ちなみに、著者の伊賀泰代さんと著名ブロガーちきりんさんって、同一人物だという説が。いや、公然の秘密の [全文を読む]

最新!「ビジネス・経済書」200冊ランキング 4カ月ぶり!「生産性」が1位に返り咲き

東洋経済オンライン / 2017年04月25日11時00分

先週(4月16~22日)のランキングでは、伊賀泰代氏の『生産性』(ダイヤモンド社)が、およそ4カ月ぶりにトップに輝いた。4月17日にNHK「おはよう日本」で紹介され、注文が集まった模様だ。前回105位から27位へと躍進したのが、ジャパネットたかたの高田明氏初の自著、『伝えることから始めよう』(東洋経済新報社)だ。TBS系「ゴロウデラックス」に著者が出演し、 [全文を読む]

クックパッド社に”ちきりん”が社外取締役就任で広がる混迷|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日11時50分

ところで、以前から大政奉還が行われて悪酔いしたような状況に陥っていたクックパッド社が、社外取締役に「ちきりん」としてネットでは著名な評論家・伊賀泰代女史を迎えるという泥酔なのか酔拳なのか良く分からない人事が発表されていました。何ですかこれ。さっそくいろんなところで物議を醸しているようですが、こういう騒ぎになることも分かったうえで思い切った人事だということ [全文を読む]

ハイブリッド型総合書店「honto」週間ストア別(総合、本の通販ストア、電子書籍ストア、店舗:丸善、ジュンク堂書店、文教堂)ランキング発表!!(2016年12月4日~2016年12月10日)

PR TIMES / 2016年12月13日10時58分

』成宮 寛貴 ワニブックス(https://honto.jp/netstore/pd-book_03187004.html)3位『生産性 マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの』伊賀泰代 ダイヤモンド社(https://honto.jp/netstore/pd-book_28130363.html)4位『カードキャプターさくら クリアカード編1』CLAM [全文を読む]

“日本人はチームワークが得意”という常識の嘘―「高業績チーム」の知恵とイノベーションの関係

EnterpriseZine / 2014年01月17日08時00分

なぜ、こんなに認識のギャップがあるのでしょうか? そのヒントがマッキンゼーで12年間採用マネジャーを務めた伊賀泰代氏の『採用基準』(ダイヤモンド社)の指摘にみることができます。 この本はマッキンゼーの人材評価の方法を書いた本ですが、伊賀氏は日本の考えるチームは「一人のリーダーがいて全責任を取る集まり」だといい、欧米の考えるチームは「メンバー全員がリーダー [全文を読む]

『ワーク・シフト』の原著者が語る、これからの働き方“3つのシフト”とは?

EnterpriseZine / 2013年02月13日08時00分

前半は、リンダ・グラットン教授の講義、後半は『採用基準』の著者でキャリア形成コンサルタントの伊賀泰代氏との対談が行われた。ここでは、リンダ・グラットン教授の講演を『ワーク・シフト』の内容を加味しつつレポートする。 事業創造を成功に導く「顧客開発モデル」 「スタートアップマニュアル」著者 スティーブン・G・ブランク 来日セミナー リーンスタートアップの源流で [全文を読む]

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