山本幸久のニュース

moumoon 新曲が藤原紀香主演「ある日、アヒルバス」の主題歌に

dwango.jp news / 2015年06月15日12時10分

■プレミアムドラマ「ある日、アヒルバス」概要ハートフル・ストーリーの名手・山本幸久が描く、お仕事&青春小説「ある日、アヒルバス」が原作。藤原紀香を主演に迎え、人生を懸命に生きるごくフツーの人々の波乱と笑いに満ちた日常が、都内周遊観光バス会社を舞台に描かれている。放送開始:2015年7月5日(日)~放送日:毎週日曜よる10時(連続8話)主演:藤原紀香出演:ト [全文を読む]

ぴあ映画初日満足度ランキング発表!第1位は『ワイルド・スピード ICE BREAK』

PR TIMES / 2017年05月01日18時40分

第3位は、山本幸久の同名小説を基に、若手漫才コンビの挫折と奮闘を描く青春ドラマ『笑う招き猫』に決定しました。************************************1位『ワイルド・スピード ICE BREAK』92.2点2位『帝一の國』92.0点3位『笑う招き猫』89.6点4位『無限の住人』89.2点5位『フリー・ファイヤー』83.4点6位 [全文を読む]

松井玲奈 「えっ、トイレに福山雅治?」 空耳で勘違い

GirlsNews / 2017年04月30日05時11分

映画『笑う招き猫』は、新宿武蔵野館 他にて全国公開中 (C)山本幸久/集英社・「笑う招き猫」製作委員会 [全文を読む]

ドラマ版に続いて映画版がまもなく公開! 「笑う招き猫」飯塚健監督インタビュー

Smartザテレビジョン / 2017年04月09日06時00分

原作は山本幸久の同名小説。清水富美加と松井玲奈が扮する女性漫才コンビを軸に展開する、笑いあり、涙ありの青春物語だ。■ 映像化の術が思い浮かばない原作に惹かれます――飯塚監督のフィルモグラフィーをたどってみると、原作ものが多い印象があるのですが、小説や漫画を映像化するときに心掛けていることはありますか?「一番気をつけているのは、この原作者の方は、どこまでの改 [全文を読む]

ドラマ版には好意的な声も!『笑う招き猫』は胸アツな感動作

Movie Walker / 2017年03月24日17時58分

第16回小説すばる新人賞を受賞した山本幸久の同名小説を『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』(12)や『大人ドロップ』(14)の飯塚健監督が映画化した本作。結成5年目の売れない女性漫才コンビ“アカコとヒトミ”を主人公に、彼女たちがお笑いの世界で奮闘し、挫折を味わいながら夢を追う姿を描く青春ストーリーだ。 劇中で清水富美加が演じるのはOLをやめ [全文を読む]

松井玲奈を直撃!漫才師役に「お笑いはとても奥が深い」

Smartザテレビジョン / 2017年03月13日00時00分

MBSでは3月19日(日)から、TBSでは3月21日(火)からスタートするドラマ「笑う招き猫」で、初の漫才師役に挑む松井玲奈に直撃インタビュー! 女性漫才師を描いた小説すばる新人賞受賞の山本幸久の人気作「笑う招き猫」(集英社文庫)を原作に、清水富美加、松井が売れない5年目の漫才師「アカコとヒトミ」として初の漫才に挑んでいる。 今回「アカコとヒトミ」のボケ担 [全文を読む]

裏切り? 当然? 松井玲奈、清水富美加をフォロー解除にざわつくネット民

日刊サイゾー / 2017年02月21日13時00分

4月29日公開予定となっている清水の主演映画『笑う招き猫』原作者である山本幸久氏は、2月13日のTwitterで騒動について言及。 「主演女優の宣伝なしに興行的には苦しいと思うが何とか公開は予定通りしてほしい。かつて『甦れ魔女』と言うモスクワオリンピック不参加になった時作ってしまったオリンピック映画があったがあれも公開はした。映画はお蔵入りすると日の目を [全文を読む]

清水富美加、松井玲奈ほか春ドラマ 原作ありはコレ!!

Smartザテレビジョン / 2017年02月08日21時38分

第16回小説すばる新人賞受賞作品で山本幸久原作の同名小説を実写化。彼氏なしでお金もない女性漫才師コンビの遅めの青春を描く友情譚 ■ 入江悠が監督・脚本の話題作を初ドラマ化! テレビ東京ほかでは「SRサイタマノラッパー~マイクの細道~」(金曜スタート、毎週金曜夜0:52‐1:23ほか)を放送。本作は、入江悠が監督・脚本を務め、数々の賞を受賞した映画「SRサ [全文を読む]

清水富美加が漫才師に挑戦、監督が「この映画いける」と思った瞬間

dwango.jp news / 2017年01月30日10時12分

原作は女漫才師を描く友情譚の傑作であり、小説すばる新人賞を受賞した山本幸久の人気作「笑う招き猫」(集英社文庫刊)。若手漫才コンビ「アカコとヒトミ」がお笑いの世界で奮闘し、挫折しながらも固く結ばれた女の友情のもと夢を追いかける青春物語である。清水は「『わー、大変そう、撮影前からもう辛い』というのが、台本を読んだ時の正直な感想です。漫才をやるということ、体を張 [全文を読む]

清水富美加、主演作で松井玲奈と漫才コンビ結成!?

Smartザテレビジョン / 2017年01月30日06時00分

原作は女性漫才師を描く友情譚の傑作であり、小説すばる新人賞を受賞した山本幸久の人気作「笑う招き猫」(集英社文庫)。若手漫才コンビ「アカコとヒトミ」がお笑いの世界で奮闘し、挫折しながらも固く結ばれた女性の友情のもとで夢を追い掛ける青春物語だ。清水と松井は「アカコとヒトミ」という結成5年目の売れない女性漫才師である、高城ヒトミ(清水)と本田アカコ(松井)を演じ [全文を読む]

事件の連鎖が呼び起こしたのは、「あの頃」の記憶と私たちの絆――小路幸也新刊発売!【9月9日発売の書籍(文芸)一覧】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月09日06時30分

キルタイムコミュニケーション ●ビギニングノベルズ 『姫騎士がクラスメート!(4)』 EKZ/吉沢メガネ 実業之日本社 『スローバラード Slow ballad』 小路幸也 『天晴れアヒルバス』 山本幸久 徳間書店 『うつけ世に立つ 岐阜信長譜』 早見俊 『新極道記者』 塩崎利雄 [全文を読む]

藤原紀香が案内!東京観光は「アヒルバス」で

Smartザテレビジョン / 2015年05月27日21時43分

「ある日、アヒルバス」の原作は山本幸久の同名小説。都内周遊観光バス会社を舞台に、人生を懸命に生きるごく普通の人々の、波乱と笑いに満ちた日常を描く。 藤原演じる浅倉葉月は、40歳で契約社員だった大手出版社をクビになる。さらに7年付き合った恋人と別れるはめに。そんなある日、偶然乗った都内周遊観光「アヒルバス」のバスガイドにスカウトされた葉月が、40歳からの人 [全文を読む]

『デート』『リーガル・ハイ』『相棒』…人気脚本家・古沢良太の新作『エイプリルフールズ』は、私たちみんなを“嘘”に巻き込む!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月07日11時30分

映画公開に先立ち、山本幸久さんのノベライズ小説が発売されます。映画とは微妙に違うのでノベライズというより「小説版」というべきでしょうか。本作には、小説ならではの仕掛けがあるので、映画公開前にお読みになることをおすすめします! ももクロ初主演映画原作!「平田オリザ」マジックとは エイプリルフールとはもちろん、4月1日には嘘ついてもいいよ、という風習のこと。も [全文を読む]

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