井筒和幸のニュース

安室奈美恵、映画『黄金を抱いて翔べ』主題歌PVを井筒和幸が演出

リッスンジャパン / 2012年10月23日13時00分

安室奈美恵 - アーティスト情報映画を手掛けた井筒和幸監督からの「いわゆるJ-POPらしくない、とにかくカッコいい楽曲がいい」という要望をもとに書き下ろされた主題歌「Damage」は、これまでの安室作品の中でも珍しいほど斬新でハードなロックナンバー。今回公開されたミュージックビデオは映画本編のシーンを盛り込んだ特別バージョンとなっており、演出は井筒監督自身 [全文を読む]

コシノジュンコ、井筒和幸が登場する「バカ田大学」夏期講座ってなんなのだ?

PR TIMES / 2016年08月16日17時46分

今の日本の閉塞感に疑問を持つエッジの効いた大学生から40,50代サラリーマンたちが集まり受講する「バカ田大学 夏期講座」ただいま開講中![画像1: http://prtimes.jp/i/12949/321/resize/d12949-321-175942-1.jpg ]そして、この夏、最大の講師がやってくる!「岸和田少年愚連隊」や「パッチギ!」でおなじみ [全文を読む]

撮影中に21歳のエキストラが死去!8キロの鎧を着て…悲しき封印映画『東方見聞録』とは?

tocana / 2017年06月04日07時30分

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!『東方見聞録』1992年製作(劇場未公開)監督/井筒和幸脚本/神波史男、高橋洋、井筒和幸出演/緒形直人、設楽りさ子、フランキー堺ほか 1981年に『ガキ帝国』(ATG)で日本映画監督協会新人奨励賞を受賞し、ピンク映画界から一般映画界へ彗星の如く現した井筒和幸。そ [全文を読む]

小出恵介、人生最大のクレームは井筒和幸監督から 「おまえのギャラよりフィルム回ってるぞ」

エンタメOVO / 2017年05月30日14時41分

また、これまでに受けた人生の中での一番のクレームは映画デビュー作『パッチギ!』の撮影中に井筒和幸監督から飛んだ言葉だという。「初めて出させてもらったので芝居が全然できなくて。『おまえのギャラよりフィルム回ってるぞ』『フィルム買ってこい』『フィルム詐欺』って大声でめちゃくちゃ言われました。当時はフィルムで撮っていたので…」と懐かしんだ。 ドラマは NHK総 [全文を読む]

井筒和幸監督、映画『ゴッドファーザー』を語る 「つまらない映画を何回観ても役立たない。『ゴッドファーザー』は価値観そのものが変わる」【前編】

AOLニュース / 2015年09月20日12時00分

全世界で話題沸騰の『シネマコンサート』のアジア圏初上陸、しかも『ゴッドファーザー』ということで、ここはやはり、日本で最もこの映画を愛している人物、井筒和幸監督にお話を伺うことになった!しかし、編集部が取材現場に到着するや「やっぱりフィルムで撮らないとダメなんだよ」「粒数が違うんだよ、画面の細かさが!」と、関係者に映画論をアツく語っていた井筒監督。そんな状況 [全文を読む]

昔ながらのナポリタン

ぐるなび / 2015年09月03日15時10分

9月2日放送の「ワイド!スクランブル第2部」(テレビ朝日系、午後12時30分~)では、映画監督の井筒和幸さんが築地を支える女性たちを取材。築地市場の飲食店街「魚がし横丁」にある喫茶店「岩田」(東京都中央区)を訪れた。 こちらは1987年(昭和62年)に誕生した女性だけで営む喫茶店。早朝4時から開店している。 店内に入った井筒和幸さんは、「築地にこんなオシャ [全文を読む]

井筒和幸監督 正月に炬燵でみかんを食べる家族団らんが嫌い

NEWSポストセブン / 2015年01月03日16時00分

映画監督の井筒和幸さん(62才)が、正月の過ごし方について語った。 * * * ぼくは大みそかから正月にかけて居間の真ん中に炬燵があって、みかんを食べながら家族で団らんするっていう風景が昔から大嫌いやったんです。なんでわざわざ正月に団らんせなあかんねん。あのわざわざの団らんが奇妙だったな。 正月の一家団らんは好きではないけれど、今、市販されているおせちはど [全文を読む]

井筒和幸監督も大満足! 老舗中華料理店による大人気の新感覚コロッケ「餃子コロッケ」

ぐるなび / 2014年12月12日16時10分

12月10日放送の「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系、毎週月~金曜午前10時30分)で、「中華料理店もコロッケ!戸越銀座商店街の秘策」と題して、映画監督の井筒和幸さんが戸越銀座商店街にある「錦華楼」(東京都品川区)を訪れた。 「錦華楼」は1931(昭和6)年から続く老舗の中華料理店。今回の目当ては同店が提供しているオリジナルの「餃子コロッケ」。じゃがい [全文を読む]

絶対泣く! 必ず元気になる!作品を井筒和幸氏が4点紹介

NEWSポストセブン / 2012年12月15日07時00分

眉間にしわを寄せ、時間に追われて過ごすことも多いけど、そんなひとときこそ、思い切り泣いたり、笑ったりしてストレスを発散してみては? そこで、イチオシ作品を映画監督・井筒和幸さん(60才)に聞いてみました。 まずは裏社会で生きる男をジョニー・デップが好演した『ブロウ』。「そもそも映画は泣くために作られてないからね! 泣いてしまうことはあっても。この作品は父と [全文を読む]

森昌子、舞台で河合郁人と“二人三脚” 「『僕が守ります』と言われドキドキ…」

エンタメOVO / 2017年05月19日17時26分

舞台「のど自慢~上を向いて歩こう~」の制作記者発表が19日、東京都内で行われ、出演者の森昌子、河合郁人(A.B.C-Z)、湖月わたる、上原多香子、寺西拓人(ジャニーズJr.)、小川菜摘、前田吟、監修、演出を務める井筒和幸監督、特別出演の生島ヒロシが出席した。 本作は、井筒監督の映画『のど自慢』(1999年)をベースに、音楽喜劇として舞台化したもの。テレビの [全文を読む]

無料放送でお届け!洋楽バラエティ番組「グラミー賞直前!オレたちの洋楽オールナイト生放送!年間最優秀レコード 全曲見せSP!」WOWOWにて2月12日(金)に、4時間生放送!

PR TIMES / 2016年02月08日15時39分

またVTRゲストには、ウルフ・アリス、ジャン・ケン・ジョニー(MAN WITH A MISSION) 、井筒和幸、犬山紙子、さかなクンなど、国内外の著名人が登場する! 「グラミー賞直前!オレたちの洋楽オールナイト生放送!年間最優秀レコード 全曲見せSP!」は、2月12日(金)よる9:00から無料放送で、WOWOWプライムにて4時間生放送!乞うご期待! <写 [全文を読む]

マツコ・デラックス×井筒和幸 年末恒例「まとめてシバいたる!」(3)今の正月は昔とは別物

アサ芸プラス / 2014年12月29日09時57分

そして最後の締めは「二代目はクリスチャン」ね! 井筒 わお! 肩幅のスゴイ志穂美の悦っちゃん! 次の正月は「ロボマツコ」も映画化してくれよ! マツコ ワハハハ! 千葉劇場で限定公開よ! [全文を読む]

マツコ・デラックス×井筒和幸 年末恒例「まとめてシバいたる!」(2)自民党の圧勝は…

アサ芸プラス / 2014年12月29日09時56分

井筒 ところで、見て見ぬ振りをしたかった選挙は自民与党の圧勝やないけ! マツコ 私も選挙には行ったけどさ、投票したくなる政治家もいないし、日本はこれでいいってことでしょ? マイナス票を入れる選挙ができないかぎり、もう何も変わらないわよね。 井筒 小渕優子が当選するのを指をくわえて見てなきゃならない情けなさ。あの娘もほんまは恥をさらしに出たくないやろ。だけど [全文を読む]

マツコ・デラックス×井筒和幸 年末恒例「まとめてシバいたる!」(1)健さん・文太さんが亡くなったのに…

アサ芸プラス / 2014年12月29日09時55分

アサ芸連載「アホか、お前ら!」で毎週舌鋒鋭く斬りまくる井筒監督。2014年の最後は盟友、マツコ・デラックスと、この国「ニッポン」をぶった斬る! 高倉健、菅原文太、2大スターへの弔意を吹き飛ばすかのように駆け抜けていった衆院選、風情のかけらもなくなった年末年始。「ニッポン」の明日はどっちだ! 井筒 また来よったで、ぐちゃぐちゃの年末が! マツコ この対談にな [全文を読む]

塩谷も高岡もエリカ様も!配給会社は倒産、出演者にはトラブル続発──映画『パッチギ!』の呪いとは!?

日刊サイゾー / 2012年05月10日08時00分

その代表作といえば、2005年に公開された映画『パッチギ!』(井筒和幸監督)だが、主役クラスの出演者が続々とトラブルを起こしている。「ヒロイン役の沢尻エリカは、主演映画の舞台あいさつでの"『別に......』騒動"で干されて所属事務所をクビになり、ハイパーメディアクリエイターの高城剛氏と結婚したと思ったら離婚問題が泥沼化。相変わらず男関係も奔放。ヒロインの [全文を読む]

小出恵介の淫行報道で注目を集める映画「パッチギ!」のジンクス

アサジョ / 2017年06月09日18時14分

「05年に公開された井筒和幸監督作品『パッチギ!』です。小出は主人公の友達役で出演していたのです。その主人公役は二股騒動で涙の謝罪会見を行った塩谷瞬。ヒロイン役は『別に』発言で大バッシングを受けた沢尻エリカ、ヒロインの兄役はフジテレビが韓国寄りだと批判して事務所解雇となり、昨年1月には路上で男性を殴りつけ逮捕された高岡奏輔。主だった登場人物がみな、のちにト [全文を読む]

あの寝顔がクセになる!ニトリ寝具CMの“悲哀リーマン”の正体

アサジョ / 2017年06月01日07時15分

これまでに北野武、井筒和幸、蜷川実花といった名だたる監督の映画作品にも多数出演しており、どんな役どころもこなせる40代半ばの役者として、製作側からも注目を集めています」(テレビ誌記者)「ふくふくや」は11月に本公演が行われることが決定。CM、ドラマ、映画、舞台と多方面で活躍するこのバイプレイヤーに注目だ。 [全文を読む]

小出恵介「パッチギ!」井筒監督の強烈クレーム告白「ギャラよりフィルム回ってると…」

映画.com / 2017年05月30日15時00分

フィルム詐欺みたいに、めちゃくちゃ言われました」と井筒和幸監督から厳しい指導を受けたことを告白。「しかも大声で、みんなが本番終わった後に言われました。塩谷瞬くんと頭をぶつけるというシーンで、お互いが逃げようとして交差してぶつかるので『頭を自然にぶつけろ』と。そういうのって意識すればするほどできないもので、変な風になっちゃうんです。で、『なんでできへんねん、 [全文を読む]

大杉漣、愛猫&愛犬を大公開!壮絶夫婦ゲンカも…「おしゃれイズム」

CinemaCafe.net / 2017年05月28日16時00分

黒沢清、井筒和幸、SABU、崔洋一、園子温、堤幸彦、本広克行ら日本映画界を代表する名監督の手がける作品で活躍。 またテレビの世界では「土曜ワイド劇場」などのサスペンスものにも多数出演。NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」、そして大河ドラマ「義経」など国民的ドラマなどでその実力を遺憾なく発揮してきた。 昨年は二階堂ふみとの共演が話題となった『蜜のあわれ』や昨 [全文を読む]

怪奇スリラー『哭声/コクソン』ナ・ホンジン&國村隼インタビュー「“人間の誰もが知っている恐怖”を作りたかった」

ガジェット通信 / 2017年03月09日18時00分

また、僕が初めて出演した映画は井筒和幸監督の作品で、その後リドリー・スコット監督の作品に出て、その後が香港映画と、よく考えると僕の映画キャリアというのは海外からはじまっているとも言えるかもしれません。映画を作るというのは色々な国のみんなが集まって作っていくんだ、というのを前提に考えているからかもしれません。もちろん、おっしゃった通り、初めて出た韓国映画でこ [全文を読む]

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