成瀬善久のニュース

【プロ野球】今季は期待?ヤクルト・成瀬善久の魔球”ワンシーム”に注目

デイリーニュースオンライン / 2016年04月25日16時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■成瀬飛翔の由来とは? “成瀬飛翔”とは要約すると、成瀬善久(ヤクルト)が本塁打を打たれる様を指す。 これは、成瀬の被本塁打率(1試合換算した時に本塁打を何本打たれているかを表した数)、被本塁打数が圧倒的に多く、成瀬が本塁打を打たれた時に、SNSなどを含めたネット上で、誰かが”成瀬飛翔”と [全文を読む]

松井裕樹、田口麗斗が躍動!歴代高卒4年目サウスポーの成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年05月23日06時45分

今中慎二(中日88年1位)92年 11試 8勝2敗 防御率1.77☆骨折で離脱も翌93年17勝で最多勝獲得石井一久(ヤクルト91年1位)95年 26試 13勝4敗1S 防御率2.76☆自身初の二桁、153回で159奪三振を記録井川慶(阪神97年2位)01年 29試 9勝13敗 防御率2.67☆192回を投げ、翌02年から5年連続二桁勝利成瀬善久(ロッテ03 [全文を読む]

大矢氏、ヤクルト・成瀬を評価「コーナーを狙って投げられている」

ベースボールキング / 2017年05月05日21時15分

○ DeNA 6 - 1 ヤクルト ● <7回戦 横浜スタジアム> ヤクルトの成瀬善久が5日、DeNA戦で今季初登板を果たした。 ヤクルト移籍3年目となった成瀬は、キャンプ中に左内転筋の肉離れで離脱。故障の影響で開幕は二軍スタートとなり、一軍昇格はこの日となった。5点を追う8回からマウンドにあがった成瀬は、先頭の戸柱恭孝を外角のスライダーで空振り三振に仕留 [全文を読む]

刻々と迫る荒木雅博の大記録

ベースボールキング / 2017年04月27日16時00分

先発の成瀬善久からレフト線を破る適時二塁打を放ち、その一本がプロ通算2000本目の安打に。史上47人目、広島から阪神に移り、そして広島に戻って達成した偉業であった。 バットマンとしてひとつの大きな目標を成し遂げた新井であったが、その後も勢いは衰えることなく、132試合の出場で打率.300、19本塁打で101打点を記録。主軸としてチームの25年ぶりVに大きく [全文を読む]

【プロ野球】イチロー部屋、ダル部屋、マー君部屋に続くのは? プロ野球“本当の出世部屋”はどこだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日17時05分

過去に今江敏晃(年晶/現楽天)や成瀬善久(現ヤクルト)、唐川侑己らが入団時に過ごし、昨年は平沢大河が入寮した。今後、平沢の活躍いかんによって、出世部屋としての格がさらに上がるはずだ。 【西武】 ドラフト1位・今井達也(作新学院高)が入寮したのは、松坂大輔(現ソフトバンク)、涌井秀章(現ロッテ)、菊池雄星、高橋光成ら、歴代の「高卒ドラ1」が過ごした出世部屋。 [全文を読む]

プロ野球セ・パ「不良債権男」はコイツらだ!(3)昨年大減俸の巨人・杉内俊哉は…

アサ芸プラス / 2016年11月15日12時56分

1億4400万円の成瀬善久(31)と1億3000万円の畠山和洋(34)だ。 成瀬は14年オフ、ロッテからFA移籍。だがエース級の活躍を見込まれた昨年は3勝8敗、防御率4.76というさんざんな成績に終わる。巻き返しを図った今季も、4月に2勝を上げて以降は勝ち星に恵まれず、6月から中継ぎに配置転換。3勝2敗、防御率5.60でシーズンを終え、2年連続で期待を裏切 [全文を読む]

【プロ野球】【つば九郎&ドアラ銭闘物語】スターマスコット・つば九郎とドアラの年俸の推移をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月05日17時05分

【2014年】 FAで獲得した成瀬善久の人的補償として、ロッテが獲得の意志を示す。ロッテ・山室晋也球団社長も「(人的補償の対象外となるプロテクト)リストから漏れている」と鼻息荒く、「ロッテ製品食べ放題」で獲得を狙ったが結局残留。 なお、契約更改では衣笠球団社長から「自らの名を冠したグッズショップのつば九郎店にオープン時とクリスマスしか来なかった」「都内巡 [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

【FA加入した選手】 成瀬善久(横浜) 大引啓次(浪速) 【トレードで加入した選手】 近藤一樹(日大三) 今浪隆博(平安) 新垣渚(沖縄水産) 山中浩史(必由館) 田中雅彦(PL学園) 【戦力外/自由契約となり加入した選手】 鵜久森淳志(済美) 坂口智隆(神戸国際大付) 井野卓(前橋工) 森岡良介(明徳義塾) ここまでなら偶然だと思うかもしれない。プロ野 [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(11)「松坂二世」涌井秀章が味わった「屈辱のメッタ打ち」

アサ芸プラス / 2016年08月16日13時30分

エース・成瀬善久(現・ヤクルト)から涌井へのリリーフ継投がこの年の横浜の必勝パターンだった。 この継投リレーがはまった横浜は決勝戦まで勝ち進む。その間、涌井は6回1/3イニングを投げ、失点&自責点ともに0と、パーフェクトリリーフを見せていた。 そして迎えた決勝戦。相手は古豪・広陵(広島)である。この大一番で涌井は今大会初の先発マウンドへ登ることとなった。疲 [全文を読む]

【高校野球】夏の甲子園がいよいよ開幕!本命は神奈川・横浜か?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月05日16時07分

■OBにも刺激を与える 甲子園で数々の栄光の記録を残してきた横浜は、松坂大輔(ソフトバンク)、涌井秀章(ロッテ)、成瀬善久(ヤクルト)といった好投手から、筒香嘉智(DeNA)、多村仁志(中日)らスラッガーまで、総勢60人以上をプロ野球界に送り込んでいる。 7月31日のロッテ対楽天では、7回無失点で今季9勝目をマークした涌井が、ヒーローインタビューで「後輩 [全文を読む]

【プロ野球】広島・新井貴浩の2000本安打までの道のりを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年04月29日16時06分

大記録まであと1安打と迫っていた新井貴浩(広島)は3回裏、ヤクルト先発・成瀬善久から二塁打を放ち、通算2000安打を達成した。 奇しくも駒澤大学時代にプレーした神宮球場での偉業達成に、何か運命を感じずにはいられない。ここまで18年間のプロ野球生活を送っている新井だが、2000安打達成に至るには様々な歴史があった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュー [全文を読む]

松坂らを育てた“名将”横浜高校・渡辺前監督を特集

Smartザテレビジョン / 2015年12月02日17時15分

福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手をはじめ、千葉ロッテマリーンズの涌井秀章投手、東京ヤクルトスワローズの成瀬善久投手、横浜DeNAベイスターズの後藤武敏選手、筒香嘉智選手ら、球界の最前線で輝きを放つ名プレーヤーを数多く育て上げてきた渡辺氏は、どのような「野球人」なのか。 今もプロで活躍する選手をはじめとした横浜高校OB、ライバル校の監督や家族にも話を [全文を読む]

視力は右が0.7、左が0.4でも裸眼…ヤクルト・山田哲人の常識外れな身体能力

週プレNEWS / 2015年10月05日06時00分

「FAでロッテから成瀬善久(なるせよしひさ)、日本ハムから大引啓次(おおびきけいじ)を獲得したとはいえ、戦力不足の感は拭えなかった。実際、開幕前にヤクルト優勝を予想した評論家は、OBの古田敦也や氏と元巨人の江川卓氏だけ。古田氏は仲のいい真中監督に対する応援の意味合いが強かったのですが、江川氏がなぜ優勝予想したかは、いまだに不明です(苦笑)」(前出・ヤクル [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

【ヤクルト】 ・成瀬善久&大引啓次 7月27日時点で首位に立ち、昨年に引き続き、強力打線を築いているヤクルト。投手陣も立て直しに成功し、優勝への機運は熟してきたが、成瀬と大引のFA移籍組が微妙な成績だ。 成瀬は3勝8敗、防御率4.52で阪神・能見と敗戦数ワーストを競う状態。大引も不調・故障で出遅れており、出場は47試合に留まっている。 特に成瀬の不調は厳 [全文を読む]

オフの補強に失敗した大阪2球団「阪神・オリックス」が交流戦で因縁対決

アサ芸プラス / 2015年06月03日17時56分

「交渉する前からロッテの成瀬善久(29)には逃げられた。日本ハムの宮西尚生(29)も迷ったあげく残留を選択されてしまった。今季は中継ぎが手薄で、宮西に関してはベンチから『あいつ、おったらな‥‥』との声が聞こえます。目玉の補強だった中島裕之(32)については、昨シーズン途中に日本復帰の意思を確認した段階でいち早く接触に成功したのが阪神でした。ところが、4年総 [全文を読む]

第75回大会優勝投手、巨人・西村健太郎が語るセンバツの思い出「春はひと冬越した成果を発揮する舞台」

週プレNEWS / 2015年03月22日11時00分

―決勝は成瀬善久と涌井秀章の二枚看板投手に、荒波翔が主軸打者の横浜でした。 西村 みんなリラックスしていましたよ。攻略法は白濱だけが黙々と(笑)。決勝ということより、横浜と対戦できるのが嬉しかったですね。でも、荒波は大会中に足を骨折してしまい、この試合は出場していません。 ―結果は、15-3の大差で紫紺の優勝旗を手に。全国制覇で周囲は変化しましたか? 西 [全文を読む]

意外な大補強で盛り上がるヤクルト、真中新監督が「俺も意外だったよ」

週プレNEWS / 2015年02月15日08時20分

―そして、ロッテから成瀬善久(よしひさ)投手も入団。失礼ながら、まさかヤクルトが獲得するとは…。 真中 俺も本当に獲れるのかよって思ってた(笑)。そのくらい、この補強は大きい。1年間ローテーションを守れる安定感があるから、きっと結果も出してくれるだろうね。 ―さらに中継ぎ候補として、現役メジャーのオンドルセク投手まで獲得。 真中 先発、中継ぎ、遊撃手と軸 [全文を読む]

ヤクルトの館山 「トミー・ジョンTシャツ」を投手陣に配る

NEWSポストセブン / 2015年02月14日07時00分

相川亮二の巨人移籍で正捕手に固定され、移籍してきた成瀬善久の球をブルペンで積極的に受けるなどやる気がみなぎっているという。 チームの不安はとにかくケガ人が多い投手陣。その筆頭は昨年4月に4回目の靭帯再建手術(トミー・ジョン手術)を受けたエース・館山昌平。今年も二軍スタートとなっている。 「腕に151針の縫い跡がある館山は、昨季から力こぶを作る腕が描かれた通 [全文を読む]

銀仁朗残留が話題の西武 「いい補強できた」オーナー胸張る

NEWSポストセブン / 2015年02月13日16時00分

今季はキャンプ初日からブルペン入りしてしっかり投げ込み、成瀬善久が移籍して混沌とする開幕投手に名乗りを上げる。 辛いのは西武だ。宮崎・南郷のキャンプでは故障者続出の不運に見舞われている。 初日にエース岸が背中の痛みでリタイヤ、2日は鬼崎が左太もも痛、3日は田代将太郎が肉離れと3日連続で故障者が出た。 「このオフにはFA補強にも失敗。ファンからは炭谷銀仁朗の [全文を読む]

大型補強ヤクルト 真中監督は外国人をコントロールできるか

NEWSポストセブン / 2015年02月07日07時00分

沖縄・浦添でキャンプ中のヤクルトはここ数年低空飛行が続いているが、ロッテから成瀬善久、日本ハムから大引啓次を獲得。「いつになく補強に本腰を入れた」(球団関係者)といわれた。そして移籍組よりも注目されるのは「外国人選手」だ。 ヤクルトは今季、新守護神としてシンシナティ・レッズで活躍していたオンドルセクを獲得。このオンドルセクとバーネット、ロマンの3人で「外国 [全文を読む]

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