栗山巧のニュース

【プロ野球】球界の七不思議?西武・栗山巧はなぜオールスターに出場できないのか

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日17時05分

現代のプロ野球に「七不思議」があったらその一つに数えられそうなのが、栗山巧(西武)がオールスターに出場できていないことだろう。 キャプテンを任される好打者という絵に描いたいい選手なのだが、なかなかブレイクできずに中堅とベテランの狭間まできてしまった。 そこで今回は、栗山がレギュラーに定着した2009年以降のファン投票と選手間投票を見直しながら、なぜ出場でき [全文を読む]

【埼玉西武ライオンズの大人気球場グルメ 「選手プロデュース弁当」シリーズ】栗山巧選手プロデュース弁当第3弾「巧御膳2012」 8月18日(土)より西武ドームで販売開始!

PR TIMES / 2012年08月14日19時07分

埼玉西武ライオンズでは、西武ドームで大人気の「選手プロデュース弁当」シリーズの中で、栗山巧選手のプロデュース弁当第3弾「巧御膳2012」を8月18日(土)より、西武ドーム内およびドーム前広場にて販売いたします。 選手自身が食材やメニューから盛り付け、デザインに至るまで細部にこだわった「選手プロデュース弁当」シリーズは、球場グルメの中でも特に人気が高い商品で [全文を読む]

【プロ野球】栗山巧(西武)、井納翔一(DeNA)…。ベストナインでの得票数が「1票だけ」を深読み!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月01日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■シーズンで活躍して…ナンボ? パ・リーグの外野手部門で唯一の「1票戦士」だった栗山巧(西武)。 この票の意味は単純明快。プロ野球人生で初のオールスターゲーム出場を果たし、第1戦でホームランを打ったことが理由だろう。 これはとてつもないインパクトだったが、ダントツ首位打者の角中勝也(ロッテ [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(13)育英・栗山巧は春夏連続で開会式直後にヒット

アサ芸プラス / 2016年08月18日17時58分

01年のドラフト会議で西武の4巡目指名で入団した栗山巧。プロ4年目から一軍に定着し、これまでにベストナインにも3回選出。今季は6月に史上120人目の通算1500安打を達成した。持ち前のバットコントロールの良さで広角に打ち分け、優れたチャンスメーカーとしての役割を存分に発揮している。 そんな栗山は兵庫の名門・育英に進学し、2年生時の00年には甲子園に春夏連続 [全文を読む]

埼玉西武ライオンズキャプテン、栗山巧選手に東北の子どもたちから応援メッセージが届きました。

PR TIMES / 2014年05月05日09時46分

2014シーズン公式戦「得点数」に応じて復興地支援を表明している埼玉西武ライオンズキャプテン栗山巧選手に、東北の子どもたちから感謝と応援メッセージが届きました。 メッセージの送り主は、国境なき子どもたち(KnK)が岩手県陸前高田市で運行する「走る!KnK子どもセンター」に通う小中学生の子どもたち。 このセンターは中身を改造して机とイス、本棚などを設置した中 [全文を読む]

埼玉西武ライオンズのキャプテン、栗山巧選手が東北を支援

PR TIMES / 2014年03月27日19時00分

埼玉西武ライオンズのキャプテンである栗山巧選手から、国境なき子どもたち(KnK)の東北活動をご支援いただけることが決定しました。 栗山選手は、東日本大震災が発生した2011年から復興地支援活動を開始し、これまで出場試合数(2011年)、ライオンズの勝利数(2012年)、安打数(2013年)に応じて、復興地へ寄付されてきました。 今シーズンは、「出塁率を上げ [全文を読む]

【西武】栗山のプロ初サヨナラ本塁打グッズ発売「僕のTシャツを着て応援に来て」

ベースボールキング / 2017年05月22日17時30分

西武一筋16年の栗山巧は、21日のソフトバンク戦、6-6の同点で迎えた9回裏、劇的サヨナラ本塁打を記録。プロ16年目にして初のサヨナラ本塁打で、チームを今季2度目のサヨナラ勝ちに導いた。 これを記念し、「栗山巧選手サヨナラ本塁打Tシャツ&缶バッチセット」(税込3,800円)を22日19時から発売(オンライン限定で受注販売)する。 Tシャツの表面にはサヨナ [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

■タイトル獲得者 中村剛也:本塁打(46本塁打)/片岡易之(現登録名:治大=巨人、以下同):最多安打(167安打)、盗塁(50盗塁)/栗山巧:最多安打(167安打)/中島裕之(現登録名:宏之=オリックス、以下):最高出塁率(.410) ■2009年【順位】4位 【監督】渡辺久信(2年目) 前年の日本一から一転、Bクラスの4位と低迷。しかも、この年優勝した [全文を読む]

西武一筋16年“ミスターレオ”栗山が初のサヨナラ本塁打…苦悩の日々乗り越え出た最高の一発

ベースボールキング / 2017年05月22日08時38分

21日のソフトバンク戦、守護神・増田達至がソフトバンク・松田宣浩に一発を浴び、6-6の同点で迎えた9回裏、一死走者なしで打席に立ったのは栗山巧だった。ソフトバンクの6番手・岩嵜翔の3球目、149キロの直球をとらえ、右中間スタンドへ運んだ。 プロ16年目にして初めてのサヨナラ本塁打。右手を高々と上げて人差し指を天に突きさしながらダイヤモンドを一周し、チーム [全文を読む]

【プロ野球】チームを引っ張る男たちの活躍は? 12球団“キャプテン”通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日17時05分

■大活躍(★★★★) 内川聖一(ソフトバンク) 141試合:打率.304/18本塁打/106打点/3盗塁 栗山巧(西武) 135試合:打率.279/3本塁打/41打点/0盗塁 今季も鷹の4番を務めた内川聖一(ソフトバンク)。8月に腰痛で2試合休養したが、それ以外は小さなケガでも気合で出場。打率も3割に復帰し、自身初の100打点オーバー。脂が乗りまくってい [全文を読む]

【プロ野球】打って、走って、ガッツポーズ! セ・パ両リーグの“二塁打王”の行方は?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日16時05分

■パ・リーグはイメージどおりの選手が並ぶ 【パ・リーグ二塁打数ベスト5】1位:浅村栄斗(西武)/38本1位:柳田悠岐(ソフトバンク)/31本3位:秋山翔吾(西武)/30本4位:栗山巧(西武)/29本5位:角中勝也(ロッテ)/28本5位:鈴木大地(ロッテ)/28本(※9月19日現在) パ・リーグは、セ・リーグと違って足もある選手がズラッと並んだ。そんななか [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■西武≪開幕オーダー≫ 1 中 秋山翔吾 2 左 栗山巧 3 指 メヒア 4 三 中村剛也 5 二 浅村栄斗 6 右 坂田遼 7 一 山川穂高 8 捕 炭谷銀仁朗 9 遊 外崎修汰 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 指 栗山巧 ○ 2 中 秋山翔吾 ○ 3 二 浅村栄斗 ○ 4 一 メヒア ○ 5 右 森友哉 6 三 渡辺直人 7 左 金子侑司 8 捕 炭谷銀 [全文を読む]

【埼玉西武ライオンズ】埼玉県が主唱する「いじめ撲滅キャンペーン」で 栗山選手・菊池投手・炭谷選手の動画メッセージを配信

PR TIMES / 2012年11月30日09時32分

≫ http://www.seibulions.jp/news/detail/7065.html ≪埼玉西武ライオンズ公式Twitterでも球団情報を発信中!≫ 埼玉西武ライオンズ公式アカウント 「@Lions_Official」 https://twitter.com/lions_official企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

8月の「スカパー!サヨナラ賞」はDeNA・宮崎と西武・栗山が初受賞!

ベースボールキング / 2017年09月08日14時41分

刺激的な試合をもっともっとみせられたらいいなと思います」 一方のパ・リーグは、西武の栗山巧が初受賞。8月17日(木)にメットライフドームで行われた楽天戦、0-0という緊迫した状況で迎えた9回裏二死一、二塁という場面に代打で登場し、西武ファンで埋め尽くされた左翼席にサヨナラ本塁打を放った。 試合は、西武・菊池と楽天・安楽の両先発が好投し、お互いに無得点のまま [全文を読む]

話題の西武選手ポスター、第5弾はリリーフ陣「Lの生命線 シンガリ部隊。」…16日から登場

ベースボールキング / 2017年08月16日08時00分

◆ SNSで話題 これまで、浅村栄斗(第1弾)、牧田和久(第2弾)、栗山巧・中村剛也(第3弾)、秋山翔吾(第4弾)を起用してきたポスターはSNSなどで大きな話題となっている。 今回も早速、ツイッター上では「中継ぎポスターはビビった、めっちゃ良い」「中継ぎ軍団ポスターにするとか有能かよ」「中継ぎにスポットを当ててくれた球団に感謝」「ミーハー路線に行かずリリ [全文を読む]

粘りきれなかった巨人・菅野智之

ベースボールキング / 2017年06月07日11時00分

すると、続く栗山巧に3ボール2ストライクから7球目のスライダーを捉えられ一発を浴びた。この被弾に石井氏は「スライダーを続けていたので、段々中に入り始めた」とし、「キャッチャーの小林君にしても信用できる球が、どれだけあるかということをバロメーターにサインを出していると思う。今日は勝負できる球が若干少ないと判断しているんではないですかね」と分析した。 さらに [全文を読む]

石井氏、11連敗の巨人に「やるべきことをやらないから失点する」

ベースボールキング / 2017年06月07日10時00分

同点の7回からマウンドにあがった桜井俊貴は、先頭の秋山翔吾に四球、一死後、中村剛也、栗山巧に連続四球。制球が定まらず3つの四球を与えた桜井は、ここで降板した。 一死満塁のピンチで西村健太朗が登板するも、悪い流れを止めることができず、メヒアに押し出し四球を与えてしまう。さらに西村は、続く外崎に犠飛を浴びた。結局この回、巨人は西武打線にヒットを1本も許さなかっ [全文を読む]

4試合連続逆転負け 燕・真中監督「いつもそういう展開」

ベースボールキング / 2017年06月03日08時20分

ヤクルトは1点リードの7回、先発の原樹理が、栗山巧、メヒアの連打で一死一、二塁のピンチを招くと、続く炭谷銀仁朗の犠打で二、三塁とされる。ここを踏ん張りたい原樹理だったが、捕逸と内野ゴロの間に走者の生還を許し逆転された。 打線はその裏、2番手・牧田和久から一死一、二塁のチャンスを作るも山田哲人、坂口智隆が打ち取られ同点に追いつくことができず。8回と9回も西 [全文を読む]

野村弘樹氏がみた広島・岡田明丈

ベースボールキング / 2017年06月01日21時50分

2回一死走者なしから栗山巧を154キロのストレートで見逃し三振に打ち取った場面、野村氏は「これだけのボールをアウトコースに決められれば、それは打てませんよね。せいぜいファールにするのが精一杯ですね」と絶賛した。 安定した投球を披露していた岡田だが、2点リードの4回に突如乱れる。先頭の秋山翔吾、源田壮亮に連続四球、浅村栄斗に死球を与え、無死満塁のピンチを招く [全文を読む]

広島・一岡、与四球2も無失点 里崎氏「木村の三振で蘇った」

ベースボールキング / 2017年05月31日22時15分

続く5番・メヒアを右飛に打ち取ったが、6番・栗山巧を四球で一、二塁と得点圏に走者を背負う。西武に流れを渡さないためにも、ここを抑えたい一岡だったが、7番・木村文紀に3ボールとボールが先行。それでも2ストライクまで持っていき、最後は6球目のストレートで、木村を空振り三振に斬って取った。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める里崎智也氏は「こういうパタ [全文を読む]

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