渡辺直人のニュース

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

ベースボールキング / 2017年03月17日11時30分

球団別でみると、西武の渡辺直人、上本達之、育成の木村昇吾、広島の江草仁貴、梵英心、永川勝浩、巨人の杉内俊哉、村田修一、実松一成の3人が12球団で最多。DeNAの久保康友、G.後藤武敏、西武の渡辺、上本、木村、オリックスの小谷野栄一はチーム最年長となる。ロッテは12球団で唯一“松坂世代”の選手がいない。 生え抜きの選手はというと、西武・上本、広島・梵と永川 [全文を読む]

DeNAのセカンドといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月21日10時00分

09年からの3年間は、09年が藤田一也、10年がカスティーヨ、11年が渡辺直人と毎年レギュラーの選手が変わっていた。 5年連続で石川が最多出場中だが、今季ヤクルトを自由契約となった田中浩康が加入。現役最多の通算293犠打を記録する男は、紅白戦、練習試合などでは「2番・二塁」でスタメン出場するなどアピールを続ける。田中浩がレギュラーを奪うのか…。石川が今季も [全文を読む]

~餃子の王将~「ジャストサイズメニュー」がどれでも1品無料で試食できる「味彩(あじさい)ジャストクーポン」を配布するキャンペーンを実施

PR TIMES / 2015年06月23日11時35分

■会社概要 会社名:株式会社 王将フードサービス 代表者:代表取締役社長 渡辺 直人 本社所在地:京都市山科区西野山射庭ノ上町294番地の1 URL:https://www.ohsho.co.jp/index.html企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

横浜DeNA 多村や金城らベテラン勢を軽視する采配に苦言も

NEWSポストセブン / 2014年06月28日07時00分

昨シーズン途中には、渡辺直人が西武へトレードされている。梶谷隆幸や山崎憲晴、石川雄洋で二遊間を賄えると判断したのでしょうが、安定した守備を誇る渡辺を移籍させる必要があったのか。事実、今年のDeNAは併殺の取れる場面でランナーを残すなど、二遊間の守備に不安を見せている。反対に、渡辺は西武でレギュラーを張り、3割を超える打率を残している。渡辺とのトレードで、 [全文を読む]

西武・佐野泰雄が今季初白星、勝率5割復帰…オリックスは泥沼の5連敗

サイクルスタイル / 2017年05月13日19時52分

西武は2回表、メヒア内野手の今季第6号となるソロ本塁打で先制すると、3回表には満塁の好機で指名打者・渡辺直人が四球を選び押し出しで2-0。4回表には、木村文紀外野手がソロ本塁打を放ち3-0とリードを広げた。 西武は以降も攻撃に手を緩めず、昨日の試合で7打点を挙げた浅村栄斗内野手が適時二塁打を放つなど効果的に加点した。 投げては、先発の佐野が5回1失点で勝 [全文を読む]

【プロ野球】内野の要・遊撃でフル出場の源田壮亮(西武)。今、一番名前を覚えてほしいルーキーは彼だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月24日16時05分

他に外崎修汰や木村昇吾、渡辺直人らのスタメン起用もあった。 しかし今季は、開幕から源田がフル出場。内野の要を固定できたことによって、チーム全体の守備も安定してきた。 それは数字にもしっかり表れていて、昨季、12球団で唯一、3ケタの101失策を犯していた西武が、今季は14試合を消化して4失策。これはソフトバンクと並んで12球団トップの少なさだ。このペースなら [全文を読む]

西武・馬場コーチが高評価する源田壮亮

ベースボールキング / 2017年04月16日11時00分

中島がメジャー挑戦でチームを退団した後は、12年のドラフトで金子侑司、14年に外崎修汰、15年に呉念庭と毎年のように遊撃の選手を獲得し、永江恭平、鬼崎裕司、渡辺直人らも出場機会を増やしたが、レギュラーと呼べる選手がでてこなかった。 そんな中、ルーキーの源田が開幕から遊撃のレギュラーとして活躍する。なんといっても源田の最大の魅力はその守備力だ。4月9日のソフ [全文を読む]

西武ドラ3・源田が攻守に躍動!辻監督「あのプレーが試合を作った」<強化試合>

ベースボールキング / 2017年03月05日17時30分

西武は2回、先頭の栗山巧が二塁打で出塁すると、続く渡辺直人が進塁打で一死三塁の得点機。初回に一死満塁の好機を生かせなかっただけに、得点がほしいところで源田が打席に入る。 追い込まれてからの4球目、低めに投じられた「フォークかツーシーム(源田)」にバットを合わせると、打球は右中間へ。栗山が生還すると、打った源田も快足を飛ばして二塁を陥れた。 ◆ 開幕スタメ [全文を読む]

西武のショートといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月16日10時00分

◆ 最近10年間のショート最多出場選手 07年 中島裕之(140試合) 08年 中島裕之(122試合) 09年 中島裕之(144試合) 10年 中島裕之(129試合) 11年 中島裕之(144試合) 12年 中島裕之(134試合) 13年 永江恭平(91試合) 14年 渡辺直人(85試合) 15年 金子侑司(57試合) 16年 鬼崎裕司(60試合) ※( [全文を読む]

春季キャンプ二軍スタートの選手は?

ベースボールキング / 2017年01月27日07時15分

その他、浅尾拓也(中日)、久保康友(DeNA)、渡辺直人(西武)、藤田一也(楽天)などもキャンプ二軍で迎える。 [全文を読む]

フォーカス