渡辺直人のニュース

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

ベースボールキング / 2017年03月17日11時30分

球団別でみると、西武の渡辺直人、上本達之、育成の木村昇吾、広島の江草仁貴、梵英心、永川勝浩、巨人の杉内俊哉、村田修一、実松一成の3人が12球団で最多。DeNAの久保康友、G.後藤武敏、西武の渡辺、上本、木村、オリックスの小谷野栄一はチーム最年長となる。ロッテは12球団で唯一“松坂世代”の選手がいない。 生え抜きの選手はというと、西武・上本、広島・梵と永川 [全文を読む]

~餃子の王将~「ジャストサイズメニュー」がどれでも1品無料で試食できる「味彩(あじさい)ジャストクーポン」を配布するキャンペーンを実施

PR TIMES / 2015年06月23日11時35分

■会社概要 会社名:株式会社 王将フードサービス 代表者:代表取締役社長 渡辺 直人 本社所在地:京都市山科区西野山射庭ノ上町294番地の1 URL:https://www.ohsho.co.jp/index.html企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

横浜DeNA 多村や金城らベテラン勢を軽視する采配に苦言も

NEWSポストセブン / 2014年06月28日07時00分

昨シーズン途中には、渡辺直人が西武へトレードされている。梶谷隆幸や山崎憲晴、石川雄洋で二遊間を賄えると判断したのでしょうが、安定した守備を誇る渡辺を移籍させる必要があったのか。事実、今年のDeNAは併殺の取れる場面でランナーを残すなど、二遊間の守備に不安を見せている。反対に、渡辺は西武でレギュラーを張り、3割を超える打率を残している。渡辺とのトレードで、 [全文を読む]

【プロ野球】内野の要・遊撃でフル出場の源田壮亮(西武)。今、一番名前を覚えてほしいルーキーは彼だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月24日16時05分

他に外崎修汰や木村昇吾、渡辺直人らのスタメン起用もあった。 しかし今季は、開幕から源田がフル出場。内野の要を固定できたことによって、チーム全体の守備も安定してきた。 それは数字にもしっかり表れていて、昨季、12球団で唯一、3ケタの101失策を犯していた西武が、今季は14試合を消化して4失策。これはソフトバンクと並んで12球団トップの少なさだ。このペースなら [全文を読む]

西武・馬場コーチが高評価する源田壮亮

ベースボールキング / 2017年04月16日11時00分

中島がメジャー挑戦でチームを退団した後は、12年のドラフトで金子侑司、14年に外崎修汰、15年に呉念庭と毎年のように遊撃の選手を獲得し、永江恭平、鬼崎裕司、渡辺直人らも出場機会を増やしたが、レギュラーと呼べる選手がでてこなかった。 そんな中、ルーキーの源田が開幕から遊撃のレギュラーとして活躍する。なんといっても源田の最大の魅力はその守備力だ。4月9日のソフ [全文を読む]

西武ドラ3・源田が攻守に躍動!辻監督「あのプレーが試合を作った」<強化試合>

ベースボールキング / 2017年03月05日17時30分

西武は2回、先頭の栗山巧が二塁打で出塁すると、続く渡辺直人が進塁打で一死三塁の得点機。初回に一死満塁の好機を生かせなかっただけに、得点がほしいところで源田が打席に入る。 追い込まれてからの4球目、低めに投じられた「フォークかツーシーム(源田)」にバットを合わせると、打球は右中間へ。栗山が生還すると、打った源田も快足を飛ばして二塁を陥れた。 ◆ 開幕スタメ [全文を読む]

【プロ野球】“火の玉ストレート”を武器に、藤川球児(阪神)が600試合登板達成!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月02日16時05分

ほかでは、15試合に登板し5勝8敗の久保康友(DeNA)、内野のスーパーサブとして貴重な働きを見せている渡辺直人(西武)、右の代打として常にベンチで待機する矢野謙次あたりが目につく。この世代の現役日本人選手は25人となったが、多くは故障がちだったり、若手の台頭などで出番が激減しているのが現実だ。 そんな周囲の動向を踏まえれば、先発、中継ぎ、抑えだけでなく [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■西武≪開幕オーダー≫ 1 中 秋山翔吾 2 左 栗山巧 3 指 メヒア 4 三 中村剛也 5 二 浅村栄斗 6 右 坂田遼 7 一 山川穂高 8 捕 炭谷銀仁朗 9 遊 外崎修汰 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 指 栗山巧 ○ 2 中 秋山翔吾 ○ 3 二 浅村栄斗 ○ 4 一 メヒア ○ 5 右 森友哉 6 三 渡辺直人 7 左 金子侑司 8 捕 炭谷銀 [全文を読む]

~餃子の王将 全店舗でクックパッドとのタイアップ企画グランプリメニューを販売~

PR TIMES / 2016年07月25日11時03分

株式会社王将フードサービス(本社:京都市山科区 代表取締役社長:渡辺直人)は「餃子の王将」全店舗(705店舗)において2016年7月25日(月)から2016年8月24日(水)までの期間限定で、クックパッドとのタイアップ企画「わが家の王将レシピコンテスト」グランプリメニュー“餃子フライボール ~チーズ入り~(3ケ)”を販売します。 今回のタイアップ企画では餃 [全文を読む]

【プロ野球】パ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月19日16時04分

■西武 ≪ショート≫ 外崎修汰 先発8 鬼崎裕司 先発4 金子侑司 先発2 渡辺直人 先発1 レフト、ライト、DHが入れ替わりながら戦っている西武だが、一番の日替わりポジションはショート。飛躍が期待される外崎はまだ打撃がイマイチ。今年も宙に浮いたポジションになりそうだ。 ■オリックス ≪キャッチャー≫ 山崎勝己 先発9 伊藤光 先発5 若月健矢 先発1 [全文を読む]

「餃子の王将」主要食材の国産化から一年

PR TIMES / 2015年10月07日09時40分

■会社概要 会社名:株式会社 王将フードサービス 代表者:代表取締役社長 渡辺 直人 本社所在地:京都市山科区西野山射庭ノ上町294番地の1 URL:http://www.ohsho.co.jp/企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

横浜DeNA 失速の背景にTBS時代と変わらぬベテラン軽視も

NEWSポストセブン / 2015年06月25日16時00分

親会社がDeNAに変わって、外国人やドラフトなどの補強は当たっていますが、ベテラン軽視の体質だけは変わっていないように思えます」 2011年オフ、TBSからDeNAに経営権が譲渡されて以降も、渡辺直人、森本稀哲、鶴岡一成、中村紀洋、金城龍彦といった百戦錬磨の仕事人が放出されている。 野球界には、「困ったときのベテラン頼み」という傾向がある。チームが低迷した [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(3)秋山VS松中の確執が表面化

アサ芸プラス / 2014年10月16日09時57分

さらに森本稀哲(33)、鬼崎裕司(31)、脇谷亮太(32)、ランサム(38)、渡辺直人(33)ら1桁台の背番号を背負う選手を、軒並み粛清対象に考えている」 ますます本格化する球団と選手の攻防。お荷物、嫌われ者たちの阿鼻叫喚が聞こえてくる。 [全文を読む]

DeNA中村紀洋 二軍での出場機会も少なくオフの解雇確実視も

NEWSポストセブン / 2014年07月21日07時00分

昨年のシーズン途中、西武に移籍した渡辺直人も、突然二軍でのスタメンが増えたと思ったら、すぐにトレードが発表されましたからね。 ただ、中村は出番も少ないままですし、トレード先があるとは思えません。本人からすれば色んな理由があるとは思いますが、何度もトラブルを起こしていると見られてしまうし、41歳になるベテランを獲得する球団が現われるかというと、微妙と言わざる [全文を読む]

巨人・楽天快進撃の背景に「シーズン中のトレード成功」も

NEWSポストセブン / 2013年08月26日16時00分

代わりに放出した渡辺直人は、西武でスタメンを張り、堅実な動きを見せているものの、打率1割台と打棒は振るわない。 全体的にトレード選手が低調のなか、予想以上の働きを見せている選手がいる。広島から巨人に移籍した青木高広、中日から楽天に移籍した岩崎達郎だ。 青木は広島時代の一昨年は中継ぎで76試合の登板したものの、昨年はキャンプ中に左ヒザを負傷し、一度も登板でき [全文を読む]

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