徳光正行のニュース

フリーキャスター・徳光正行の男前すぎる行動に称賛の嵐「育ちがいい感じがする」「もっと売れていいと思う」

AOLニュース / 2015年12月22日12時00分

12月15日に放送された『有吉弘行のダレトク!?』(関西テレビ)に、フリーアナウンサー・徳光和夫の息子で同じくキャスターの徳光正行が登場し、その意外な男前ぶりがじわりじわりと視聴者の間で話題となっている。この日、〈欲にまみれた煩悩だらけの芸能人は誰か?〉をテーマに、大物芸能人を父に持つ徳光のほか、作曲家・平尾昌晃の息子である平尾勇気、俳優・松方弘樹&女優・ [全文を読む]

離婚騒動渦中の徳光和夫次男・正行 いい人すぎたのが仇に?

NEWSポストセブン / 2015年02月14日07時00分

今回は、離婚騒動の張本人・フリーアナウンサーの徳光正行を斬る! * * *「決して悪い方には感じない…」『女性セブン』既報どおり、1月初旬に「離婚していた」徳光正行の印象を尋ねられた『サンデージャポン』(TBS系)での壇蜜のコメントだ。「独占スクープ 元嫁が大逆襲 親バカ徳光さん『アンタが息子を駄目にした』」という見出しで『女性セブン』がフリーアナウンサー [全文を読む]

オードリー若林「底なしのクズ」徳光正行にポカン顔

日刊大衆 / 2016年09月30日11時00分

9月26日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に、徳光和夫(75)の息子でタレントの徳光正行(44)が出演。過去の離婚について語り、オードリーの若林正恭(38)、女優のあき竹城(69)らをあきれさせる場面が見られた。 この日、徳光は「親のスネをかじり過ぎて妻に愛想をつかされちゃったクズ男先生」として登場。自身の結婚の失敗の理由は、こ [全文を読む]

徳光正行アナ 子供がいたら離婚しなかったかもと振り返る

NEWSポストセブン / 2015年06月13日16時00分

女性セブン2月19日号で報じた、フリーアナウンサー・徳光正行(43才)とフリーアナウンサーの田野辺実鈴(32才)との離婚。当初は父・徳光和夫(74才)の親バカっぷりによる、舅嫁問題が原因かと取り沙汰されていたが真相はいかに…? 新著『もんぺ町ヨメトメうぉ~ず』(小学館)で、嫁姑問題を取り上げている倉田真由美さん(43才)が正行の離婚問題の真相を訪ねた。 倉 [全文を読む]

徳光正行 元妻と父・和夫の関係は良好だったと嫁舅問題否定

NEWSポストセブン / 2015年06月12日07時00分

一方、本誌では今年2月19日号で“嫁姑”ならぬ「嫁舅」問題が原因で徳光正行(43才)が離婚したと報じたが、徳光はこの報道に激怒。ダメもとで倉田との対談をお願いしたところ、なんと奇跡的にOKが!!倉田:女性セブンでは元奥様とお父様の和夫さんとの嫁舅問題があったと書いていますけど、あれって、ホントにあったんですか?〈本誌2月19日号のスクープで発覚した徳光とフ [全文を読む]

徳光正行 憎い編集部に招かれ「消火器持ってこようかと…」

NEWSポストセブン / 2015年06月11日11時00分

そこで、記念の対談相手に選んだのは、“嫁姑”ならぬ「嫁舅」問題が原因で、フリーアナウンサーの田野辺実鈴(32才)と離婚したと本誌が報じた徳光正行(43才)。この報道に激怒していたため、ダメもとでお願いしたところ、なんと奇跡的にOKが!! 倉田:こんにちは。昨年の年末に、テレビ番組でお会いして以来ですよね。 徳光:そうですね、ご無沙汰してます。いやあ~、まさ [全文を読む]

“艶系ゴルファー”アン・シネとの「夜のラウンド」を御意見番たちが妄想告白

アサ芸プラス / 2017年05月30日05時59分

二世キャスターの徳光正行氏が、「アプローチのスイングを教えてもらいたい。後ろから手取り足取り包み込んで」と“レッスンプレイ”を提言すれば、カリスマ男優の森林原人氏は「体力のあるアスリートの場合は、“激しい動き”になりがちなので、アン・シネさんとはゆっくりと心で求め合うプレイがしたい」と、願望を語る。 ほかにも、5月30日発売の「週刊アサヒ芸能」(6月8日 [全文を読む]

ブレイク前だった“マツコ起用”の舞台裏から前都知事の“超絶ケチ話”まで…『5時に夢中!』名物Pが明かす!

週プレNEWS / 2017年01月17日10時00分

大川 あるゲストが本番前日に出演をキャンセルして困っていた時に、当時、番組のMCを務めていた徳光正行さん(アナウンサー、徳光和夫の息子)から紹介されたのがキッカケです。彼から「スゲエ面白い人がいるんですよ!」と聞かされ、焦っていた僕は徳光さんの話を信じて、マツコさんにかけてみました。一度もお会いしたことがなかったけど、電話で「急にすいません。明日、出てく [全文を読む]

IMALU、多岐川華子、坂口杏里…七光りを生かせなかった「しくじり二世タレント」たち

アサジョ / 2016年12月30日10時15分

徳光和夫アナウンサーの息子で、フリーアナでタレントの徳光正行は、45歳になった今でも毎年、お年玉を10万円ももらっているそうで、自身のことを「おスネかじり虫」と言い、「自分のようなダメ男をつかまないように」と自嘲気味に講義した。 どんなに大物の親のコネがあっても、結局ジャッジを下すのは“視聴者”ということのようだ。 ほかにも二世タレントといえば、藤井フミヤ [全文を読む]

2016「アサ芸“裏”流行語大賞」!(1)ベッキーから始まった不貞行為連発の年

アサ芸プラス / 2016年12月04日05時57分

名馬・迷馬が入り乱れての混戦模様──その結果はいかに! 徳光和夫(75)の次男で、タレントの徳光正行氏が今年の流行語界を看破する。「今年はかつてないほどの流行語の当たり年。にもかかわらず本家『流行語大賞』にはまったく流行語が入っていないのはおかしい。年末は、アサ芸の裏流行語杯で振り返るに尽きます」 放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏も同意見である。「 [全文を読む]

フォーカス