大川貴史のニュース

【書評】MX「5時に夢中!」の大川Pが無名のマツコを起用したワケ

まぐまぐニュース! / 2016年12月15日17時51分

開局と同時に新卒1期生として入社した大川貴史氏は、ほとんど仕事のない営業部、CM運行部などを経て、28歳で制作部に配属され、ADとして1年の制作経験で、夕方の番組のプロデューサーを任されることになった。プロデューサーとは名ばかりで、あまりの低予算のため自分でロケでカメラを回したり、フロアのカンペ出しやセット運びも、お茶出しでも何でもやった。 そして200 [全文を読む]

ブレイク前だった“マツコ起用”の舞台裏から前都知事の“超絶ケチ話”まで…『5時に夢中!』名物Pが明かす!

週プレNEWS / 2017年01月17日10時00分

この番組の名物プロデューサー、大川貴史氏による初めての著書『視聴率ゼロ!―弱小テレビ局の帯番組「5時に夢中!」の過激で自由な挑戦―』が発売された。大川氏は番組に登場することはないが、出演者たちから連日イジられていて、視聴者にもおなじみの存在なのだ。 * * * ―どんな経緯で『5時に夢中!』に辿(たど)り着いたのですか? 大川 僕は、28歳の時(2000 [全文を読む]

『いいとも!』の聖地に殴り込み! 『5時に夢中!』&『バラいろダンディ』が遺伝子継承!?

週プレNEWS / 2014年09月26日21時00分

関東ローカルながら“日本一オモロい”と巷(ちまた)で話題のテレビ局「TOKYO MX」が、看板番組『5時に夢中!』と『バラいろダンディ』を先日9月23日、『笑っていいとも!』の聖地・スタジオアルタにて公開生放送! このとんでもない“暴挙(笑)”に挑戦した意気ごみと今後の戦略について、同局の名物プロデューサー・大川貴史氏が高笑いとともに語る! 『5時に夢中! [全文を読む]

岩井志麻子に「◯◯の小さいプロデューサー」と命名された『5時に夢中!』大川Pが暴露した弱小テレビ局の過酷な労働

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月26日11時10分

その番組の生みの親が、あの岩井志麻子先生に、「チ◯コの小さいプロデューサー」と命名された大川貴史さん。いきなり下品な紹介になってしまったが、まさに自らの下半身をも晒す勢いで番組作りに携わってきたのが、大川プロデューサー(以下、大川P)なのだ。自ら「フルチン戦法」と呼ぶファイティングスタイルで、アクの強い熟女出演者の心を溶かし、無職や水商売の視聴者の方々のハ [全文を読む]

『5時に夢中!』プロデューサーが「タブーと戦わない」発言! 過激がウリの番組が大手芸能プロの言いなりになっていく過程とは

リテラ / 2016年11月11日16時30分

そんな『5時に夢中!』を2005年4月に立ち上げた番組プロデューサーである大川貴史氏が、これまでの同番組の歩みを振り返った著書『視聴率ゼロ! 弱小テレビ局の帯番組『5時に夢中!』の過激で自由な挑戦』(新潮社)を出版した。 1時間の放送につきたった40万円しか会社から予算がつかず、芸能プロダクションとのコネもない。キー局と比較すると圧倒的不利な体制のなか、 [全文を読む]

マスコミ関係者必読の一冊「視聴率ゼロ!-弱小テレビ局の帯番組『5時に夢中!』の過激で自由な挑戦-」刊行記念トークイベントをTSUTAYA TOKYO ROPPONGIで開催決定!

PR TIMES / 2016年10月28日09時21分

エンタテインメントを通じて様々な生活提案を企画する株式会社TSUTAYAは、2005年に誰にも知られずひっそりと東京ローカル局のTOKYO MXでスタートし、今では大手キー局のニュース番組と肩を並べるほどに、夕方の時間帯の人気番組となった「5時に夢中!」の名物プロデューサー大川貴史氏の書籍『視聴率ゼロ!-弱小テレビ局の帯番組『5時に夢中!』の過激で自由な [全文を読む]

人気フリー美女アナが行列を作る「TOKYO MX」の秘密を総直撃!(1)名物Pは「天才的ど素人」

アサ芸プラス / 2016年09月25日17時57分

「5時に──」と兄弟番組の「バラいろダンディ」(月曜から金曜夜9時~)で、月曜から木曜のMCを務めるフリーアナウンサーの長谷川豊(41)が、人気の秘密は“天才的ど素人”大川貴史プロデューサーの存在にある、と言う。「14年間在籍していたフジテレビで数々のプロデューサーを見てきましたが、大川さんは5本の指に入る天才であり、同時に『ど素人』なんです。キー局では、 [全文を読む]

「上杉隆君の名誉回復を祝う会」取材のお願い

DreamNews / 2016年05月18日18時00分

《発起人》鳩山邦夫 ハワード・フレンチ 田原総一朗 中尾ミエ 加瀬英明 西川伸一 小沢一郎 鳩山友紀夫 松井清人 三枝成彰 宮城泰年 佐藤栄佐久 大宅映子 吹浦忠正 坂本正弘 團紀彦 波頭亮 徳原榮輔 奥田瑛二 玉木正之 ピオ・デミリア ケント・ギルバート 田中康夫 蟹瀬誠一 猪瀬直樹 井沢元彦 和田秀樹 重村智計 古賀茂明 吉田照美 下村満子 勝俣伸 中 [全文を読む]

ショーンK発掘の日テレに「片棒担ぎ」の猛批判! 一方で熱烈オファーかける某局とは?

サイゾーウーマン / 2016年03月20日12時45分

否定すべきだったと思います』などとコメントしていますが、本人の言葉を信じるのであれば、現在のショーンを生み出してしまったのは、ほかならぬ日テレということになります」(テレビ局関係者) こうして、一瞬のうちに全てのレギュラーを失ったショーンは、所属事務所社長に対して「4月からどうやって生きていけばいいですかね」と話していたというが、そんなショーンの起用に前向 [全文を読む]

田中聖、『5時に夢中!』出演でタブー解禁!? TOKYO MX・大川Pは「赤西仁くんもぜひ」

サイゾーウーマン / 2015年04月30日13時00分

業界内に漂う“自主規制ムード”を振り払い、見事田中をテレビ生出演へと導いた『5時に夢中!』の大川貴史プロデューサーを直撃すると、「とにかくウチの番組は幅広く、かつオープンにやっていきたい」と前向きな回答。かねてから酒井法子や元オセロ・中島知子ら、地上波では敬遠されがちなタレントのキャスティングに成功している同番組だが、「これからも視聴者が驚くようなゲスト [全文を読む]

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