大川豊のニュース

大川総裁が新有権者へメッセージ 「AKBの握手会で神対応と塩対応があるように、政治家の握手にもいろんな対応がある」

週プレNEWS / 2016年06月30日06時00分

そこで、各界で活躍する“先輩”から「選挙のたしなみ方」を伝授してもらおう! というわけで、“世界初の芸人ジャーナリスト”を自称し、アメリカ、台湾などの大統領、総統選挙にも自分の足で出向く大川興業の大川豊総裁に話を伺った。 * * * ついに18歳が世の中と遊べる時代がやって来た。これまで未成年は選挙運動ができなかったが、これからは自分たちで選挙が楽しめる。 [全文を読む]

松本人志、坂口杏里の“今後の道”を提案「たけし軍団に…」

WEB女性自身 / 2017年04月23日14時00分

さらに松本は、大川興業の 総裁 であるタレントの大川豊(55)を例に挙げつつ、「(坂口は)大川総裁のような、今までと違う路線で行ったほうがいい」とアドバイスした。これには共演していたタレントの泉谷しげる(68)も「色気路線じゃないんだよ」と同調していた。 [全文を読む]

松本人志「アキラ100%は東京オリンピックの開会式いける」

Smartザテレビジョン / 2017年03月05日14時52分

3月5日に放送された「ワイドナショー」(フジテレビ系)は、ゲストコメンテーターに堀潤、大川興業総裁の大川豊、宮澤エマを迎え、一同がさまざまな芸能関連ニュースや時事問題に対し、独自の意見を展開した。 今回は、先日の「R-1ぐらんぷり2017」で、“ひとり芸”No.1に輝いたアキラ100%がゲスト出演。本人を前に、メインコメンテーターの松本人志は「大したもんや [全文を読む]

指原莉乃 松本人志の「どこイジってんの?」発言にドン引き

dwango.jp news / 2017年01月22日11時47分

22日放送に大川豊(大川興業)、片桐仁(ラーメンズ) の個性派とともに指原莉乃(HKT48)が登場した。 オープニングトークでは、角田信朗がブログで突然告白した8年前の松本人志との確執について「ほんまはマギーの話しがしたいのに」と言いながらもコメントし、MC東野幸治ら共演者が興味深く聞き入った。 女性芸能人の美に対するツイートがなにかと炎上するという話題に [全文を読む]

トランプ勝利を現地で体感した政治ウオッチャー・大川総裁「逆に日本は自立するチャンス」

週プレNEWS / 2016年11月16日06時00分

まさに世界中が先行き不透明な不安に包まれているが、今回の大統領選を現地で見てきた政治ウオッチャー、大川興業の大川豊総裁の見方は少し違った。 「日本ではテレビ的に盛り上がる暴言ばかりが取り上げられるが、演説会場ではプロンプターを見ながらまじめに政策を語っていた。聴衆も熱狂的なプアホワイトだけでなく、冷静に政策を聞きに来た白人やメキシコ系の人もいた。 トラン [全文を読む]

松本人志が”ももち引退”を語る「アイドルは怖い世界、モー娘はみんな不幸に…」

デイリーニュースオンライン / 2016年11月13日11時10分

この日のゲストは大川興業の大川豊(54)、フリーアナウンサーの赤江珠緒(41)、南海キャンディーズの山里亮太(39)の三人。番組では嗣永が芸能界引退後は幼児教育の道に進むところを取り上げ、松本は「アイドルって大変。業を背負っている。ねたみ、そねみが多いし、怖い世界やな。どこかの区切りで引退というのも悪くない。百恵ちゃんみたいに。百恵ちゃんとももちは違うけ [全文を読む]

保釈された元キンコメ・高橋健一、芸能界復帰に「一発逆転」の秘策アリ!?

アサ芸プラス / 2016年06月10日05時59分

「5日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)に大川興業の大川豊総裁が出演。高橋について“確実にウチでリサイクルできる”と発言し、受け入れる姿勢を見せたんです」(前出・お笑いライター)「人を刺したやつもオーディションに来た」(大川談)というから、“制服ドロ”くらいはどうということはないようだ。江頭2:50らが所属する大川興業は、「伝説を残す」ことを目 [全文を読む]

創出版『創eブックスの月額読み放題』提供を開始~ 月刊『創』から過去記事のアーカイブも提供 ~

DreamNews / 2015年05月18日09時00分

【配信中の連載コンテンツ】 ・極私的メディア論……森達也 ・「こころの時代」解体新書……香山リカ ・言論の覚悟……鈴木邦男 ・ドキュメント雨宮革命……雨宮処凛 ・月刊「壊(こわす)」……大川豊 本サービスの基盤として、株式会社フライングライン(本社:東京都中央区、代表取締役:鐘ケ江弘章)が開発を進めるコンテンツ配信システム「YONDEMILL(ヨンデミル [全文を読む]

「追悼・羽柴誠三秀吉氏」息子が明かした“豪快選挙人生”

アサ芸プラス / 2015年04月29日09時55分

誠三さんの選挙戦を取材し、「核弾頭迫撃パトリオットミサイル」が装備されて要塞と化した青森の自宅も訪れた大川興業総裁・大川豊氏が明かす。「公約は出馬した都市によって違うんだけど、いちばんおもしろかったのは、俺が最初に秀吉さんに会った99年の東京都知事選。その時の公約は高尾山のふもとに100万人規模の特別養護老人ホームと、200万人規模のデイサービス施設を造っ [全文を読む]

久本雅美、百田尚樹…タレントの選挙応援演説、人気投票化や「ファンの集い化」を加速

Business Journal / 2014年12月10日06時00分

タレントの春香クリスティーンさんやお笑いタレントの大川豊さんは政治通でもあり、街頭演説に足しげく通っているようだ。 気になるのは、応援弁士には年配の有権者に人気のあるタレントが多いことだ。その理由はいたって簡単で、「若年層は選挙に行かないから票につながらない。どうせタレントを呼ぶなら、年配者に受けのいい芸能人にしよう」と、各政党が考えているからにほかならな [全文を読む]

東日本大震災「余震、いまだ止まず」(1-2) ただ避難所を視察するだけ

アサ芸プラス / 2012年03月20日10時58分

結局、北野誠(53)が江頭の所属事務所・大川興業の大川豊総裁(50)に確認して、次のようにツイッター報告。 「江頭は真面目に頑張ってました。売名行為ではなく、市井の人間として参加したかったそうです」 川﨑麻世(49)の妻・カイヤ(49)もしかり。宮城県の地元放送局スタッフは語る。 「これはまったく報道されていませんが、コッソリと石巻市を訪問したんです。大き [全文を読む]

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