海老名香葉子のニュース

『桂雀々の大判小判がじゃくじゃく』ゴールデン初ゲストは海老名香葉子!

PR TIMES / 2014年04月01日11時47分

ゴールデン進出後、初回のゲストに海老名香葉子を迎えてお送りいたします。 1. 『桂雀々の大判小判がじゃくじゃく』放送スケジュール 2014年4月5日から毎週土曜よる8時~9時放送。1時間番組。隔週新作。 2.『桂雀々の大判小判がじゃくじゃく』概要 2011年秋に一念発起して大阪から東京に進出してきた異能の落語家、桂雀々による全国放送初の冠番組。地元大阪で [全文を読む]

海老名香葉子さん 自分のがんより夫の死の方がショックだった

NEWSポストセブン / 2016年11月29日07時00分

歴史と伝統ある林家一門の大事な継承者として一族の期待を一身に背負う“大女将”海老名香葉子さん(83才)。香葉子さんは「昭和の爆笑王」として名を馳せた初代・林家三平(享年54)の妻。夫の死後は林家一門を「大黒柱」として必死で支えてきた。 一門の切り盛りをしながら、家族についてや自身の戦争体験について語る講演会で全国を飛び回る日々。そんな精力的な香葉子さんだが [全文を読む]

海老名香葉子が語る乳がん体験談 実子、嫁とのやりとり

NEWSポストセブン / 2016年11月26日16時00分

歴史と伝統ある林家一門の大事な継承者として一族の期待を一身に背負う存在なだけに、“大女将”海老名香葉子さん(83才)も「跡取りですよ! でも“名づけ親”にはならないつもりなの。これまであまりに多くの子の名前をつけてきたからね」と目を輝かせる。 香葉子さんは「昭和の爆笑王」として名を馳せた初代・林家三平(享年54)の妻。夫の死後は林家一門を「大黒柱」として [全文を読む]

海老名香葉子原作「うしろの正面だあれ」を放送

Smartザテレビジョン / 2015年08月10日07時00分

海老名香葉子原作の同名小説の映画化。三輪勝恵、池田昌子、野沢雅子など豪華声優陣がそろい、海老名の息子・林家正蔵も主人公の長兄・忠吉役で参加している。 [全文を読む]

「長谷川博己が許せない」!?海老名香葉子が本音を吐露

Movie Walker / 2015年08月06日16時13分

そして、70年前、原爆が広島に投下された8月6日に、東京大空襲で家族を6名を亡くし、孤児となった経験のある戦争体験者の海老名香葉子がゲストとして登場した。 芥川賞作家・高井有一による同名小説を、日本を代表する脚本家・荒井晴彦が18年ぶりに監督して映画化した本作。舞台は昭和20年、終戦間近の東京。戦時下の激しい空襲と飢餓が迫る恐怖の中で懸命に生きる人々を丹念 [全文を読む]

ミスiDにも選ばれた美人落語家・林家つる子「師匠がパンツ一丁の時は、どーもスイマセン!」

週プレNEWS / 2016年10月12日11時00分

師匠のお母様、海老名香葉子おかみさんがお習字で“つる子”って書いてくださった半紙をバッと広げまして。そしたら師匠が「まあな、つるっとしてるしな!」って…。これだけなんです(笑)。 ―林家一門に“つる”が関係してるとかないんですか!? つる子 ないですね(笑)。どの弟子の名前も、画数は調べて下さっているとのことなのですが。…実は最初に名前を聞いた時、笑福亭鶴 [全文を読む]

ブログ暴露連発の泰葉が語っていた双極性障害の苦しい本音

WEB女性自身 / 2017年05月11日16時00分

支えとなったのは母・海老名香葉子さん(83)をはじめ、家族らの温かいサポートだったという。当時、泰葉はそうした経験を振り返り《うつ病を克服した》とも語っていた。だが現在の彼女は、自身が語っていた 苦しい過去の状態 と同じようにもみえる。 泰葉の現状について、精神科医の香山リカさん(56)はこう語る。 「泰葉さんは、比較的軽いII型の双極性障害といえるでしょ [全文を読む]

アナーキーな泰葉にちょっと悲しい:ドラァグクイーン・エスムラルダ連載153

ブッチNEWS / 2017年05月04日09時00分

さらにその2年後には、泰葉の母・海老名香葉子さんの自伝的エッセイを元にしたドラマ「ことしの牡丹はよい牡丹」にどハマリ(どんな小学生よ)。ドラマも、泰葉が歌う主題歌も、素晴らしかったのよ……。ちなみにドラマでは、香葉子を故・池内淳子が、泰葉を白石まるみが、こぶ平(現・正蔵)を尾美としのりが、峰竜太を宅麻伸が演じていたわ。全体的に、ルックスが微妙に(2割くら [全文を読む]

笑点・林家三平がくらう公開処刑「0枚フィニッシュ」

NEWSポストセブン / 2017年03月05日07時00分

説明不要かもしれないが、「美どり」と「香葉子」とは、姉・海老名美どり(64)と母・海老名香葉子(83)のこと。三平は笑点加入以来、「嫁ネタと海老名家ネタしかない」と揶揄されてきたが、それでも身内ネタの一点張り。しかし、この日も会場のウケはイマイチだった。 会場以上に悲惨な状況となったのは、視聴者参加システムの座布団の枚数だ。番組終了時、最も多くの座布団を [全文を読む]

赤江珠緒に、母親の子作り催促で親子断絶報道はウソ? 不幸しか生まない“妊娠急かし”に呆れ声

messy / 2017年02月27日20時00分

16年11月に第1子男児を出産した国分佐智子(40)も、夫・林家三平(46)の母親・海老名香葉子(83)に子作りを催促され続けていたという。香葉子は国分に「赤ちゃんはまだ?」とよく聞いていたそうなのだが、ある日それを聞かれた国分がすごく寂しそうな顔をしているのを見て取り、「これは言っちゃダメな言葉だったんだと気づいた」と語っている。 娘や嫁に対し「子供まだ [全文を読む]

力士が出したレコード 130万枚の大ヒット作品も

NEWSポストセブン / 2017年02月04日07時00分

作詞は初代林家三平の妻・海老名香葉子で、夕子とは林家家のお手伝いさんの名。 ●貴ノ花健士『貴ノ花 男の花道』(1975年・トリオ) レコードデビューから6年後、大関時代に発表した曲。男の生き様を描いた歌詞には意外なフォーク調の曲。B面は相撲甚句。 ●龍虎『沈丁花』(1977年・RVC) 元小結で角界出身タレントの先駆けとして活躍。意外にも現役時代ではなく、 [全文を読む]

泰葉 「このままじゃ死ぬ…」壮絶“うつ闘病”を独占告白

WEB女性自身 / 2016年10月30日17時00分

母(海老名香葉子さん・83)には『毎日必ず(実家へ)顔を見せに来なさい』と言われていました。3階には『ねぎし三平堂』(初代林家三平さんにまつわる品々が展示されている資料館)がありますので、『三平堂で、夕飯まで歌の練習でも何でもしなさい』と」 最初は、薬の副作用でだるく、レッスンどころではなかった。 「離婚したのは、自分の音楽を取り戻したかったからなのに、レ [全文を読む]

泰葉 うつ乗り越え明かした「海老名家の絆」と「これから」

WEB女性自身 / 2016年10月30日17時00分

母(海老名香葉子さん・83)は『まあしょうがない。こういう性格だし、(病気にも)なっちゃうだろう』と、どっしり構えていましたね。それがすごくありがたかったと、今は思います。ただ『毎日必ず(実家へ)顔を見せに来なさい』と言われていました。3階には『ねぎし三平堂』(初代林家三平さんにまつわる品々が展示されている資料館)がありますので、『三平堂で、夕飯まで歌の練 [全文を読む]

国分佐智子妊娠、義母・香葉子さんは「赤ちゃんまだ?」を反省

NEWSポストセブン / 2016年07月13日16時00分

“おめでた”を知った日のことを、三平の母である海老名香葉子さん(82才)が振り返る。 「報告があったのは、5月のある朝。私、その日は体調が悪くて寝てたんです。そしたら息子(三平)が部屋に来てね。“お袋に報告があります”なんてかしこまって言うの。なあに? って聞いたら、“実はぼく、お父さんになります!”って。もう私、叫びながら飛び起きちゃいました(笑い)」 [全文を読む]

林家三平 毎朝ゴミ出し&格安スーパーでひとり買い出しも

NEWSポストセブン / 2016年07月03日16時00分

落語界の名家に生まれ、以前から「親の七光」や「マザコン」ネタで売っていた三平だが、『笑点』の新メンバーに抜擢されてからも、母・海老名香葉子(82)や妻・国分佐智子(39)らの家族ネタを大放出。司会の春風亭昇太(56)や林家たい平(51)らにも「海老名家ネタ」でイジられまくり、すっかりメンバーとして定着した。 『笑点』の“座布団”を得て、いまや「国民的人気 [全文を読む]

梅雨時期に自宅を快適に変身させる7つの「昭和の知恵」とは

WooRis / 2016年06月22日21時00分

温故知新という言葉もありますが、昭和の時代はどのような工夫で憂鬱な梅雨を快適に過ごしていたのでしょうか?今回は、昭和の家事秘伝を現代にも伝え、少しでも活かして欲しいと願う海老名香葉子さんの著書『暮しの「かくし味」』を参考に、昭和の知恵をお届けしたいと思います。■1:簾(すだれ)を使う初夏の始まりを意識できます。カーテンの半分を簾にして窓際に立てかけておくだ [全文を読む]

笑点 昇太、三平の抜擢は番組発展のための「壮大な計画」

NEWSポストセブン / 2016年06月08日07時00分

「お袋は怒っているに違いない」とビビる三平だったが、帰宅して玄関を開けたとたん、母の海老名香葉子さんは「わああああ」と大喜び。妻の国分佐智子は涙ぐむというリアルな展開に。そして三平は亡き父・先代林家三平の仏壇に神妙な面持ちで報告する…。この様子はすべて6月5日放送の番組で放送された。玄関開けたら日本一有名(かもしれない)嫁姑カヨコとサチコが大興奮。こんな画 [全文を読む]

『笑点』噂の真相 三平採用はコネ?昇太が独身の理由は?

NEWSポストセブン / 2016年06月07日07時00分

兄は林家正蔵、母の海老名香葉子は林家一門の“おかみさん”として夫亡き後も存在感を放っている。 新司会者の春風亭昇太(56)が三平の加入理由を「奥さん(国分佐智子)が美人だから」と茶化したが、すべてを手に入れた男には周囲のやっかみが付きものだ。今回の取材の合間にも「三平のメンバー入りなんて、どうせ海老名家の猛プッシュのおかげでしょ」(ある落語関係者)との声が [全文を読む]

『笑点』抜擢の林家三平 国分佐智子涙させた「妻への言葉」

WEB女性自身 / 2016年06月07日00時00分

2人が住む東京・根岸にある自宅は、三平の母・海老名香葉子さん(82)や長男・正蔵(53)の住む実家から徒歩1分もかからない一軒家。朝9時ごろ、ごみ袋を両手いっぱいに抱えて家から出てきたのはTシャツ姿の三平だった。『笑点』メンバー入りを果たした喜びも束の間、家事にいそしんでいたようだ。1時間後、玄関先に止めてある愛車・BMWを洗車しようと国分が家から出てき [全文を読む]

林家正蔵『家族はつらいよ』出演に「おふくろが『海老名家のほうがつらい』と」

WEB女性自身 / 2016年03月13日06時00分

「82歳のおふくろ(海老名香葉子)、嫁、姉(泰葉)と一緒に試写を見て大笑い。夕食のときも楽しかった映画の話で持ちきりでした。でね、おふくろがボソッと『映画より海老名家のほうがつらいわよね』って(笑)。おふくろは戦後の銀幕の世代。おやじとの初めてのデートは『天井桟敷の人々』だったそうで。映画に思い入れがありますから、最後に僕の名前を見つけて『夢のよう!』と [全文を読む]

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