井深大のニュース

これぞソニー。創業者・井深大が仕掛けた倒産危機からの大逆転劇

まぐまぐニュース! / 2017年03月28日15時30分

その精神は創業者のひとりである井深大氏から脈々と受け継がれてきたものです。今回の無料メルマガ『売れる営業マンの常識は売れない営業マンの非常識!』では、著者で営業実務のコンサルタントを手がける島田基延さんが、カラーテレビ発売時に倒産の危機に陥った同社を、井深氏がいかにして救ったかという驚くべきエピソードを紹介しています。 井深大に学ぶ 1964年倒産の危機 [全文を読む]

ヤマト運輸、ソニー、セゾン 伝説の名経営者たちの格言

NEWSポストセブン / 2016年06月01日07時00分

井深大(ソニー創業者/1908~1997年) 〈人生で一番の幸福は仕事と趣味が一致すること。その仕事に興味が持てなかったら早く足を洗う。そうでなければ、何とか仕事を自分の恋人にしよう、というぐらいの覚悟を決めるしかない〉 ●盛田昭夫(ソニー創業者/1921~1999年) 〈「好奇心のない人間」に用はない〉 ※上記井深・盛田の言葉は『井深大語録』、『盛田 [全文を読む]

『新版 幼稚園では遅すぎる 真の幼児教育とは何か』(井深大=著)が、Kindleストアなど5電子書店で配信開始!! ソニー創業者が語る、幼児の能力を最大限まで伸ばす方法とは?

DreamNews / 2015年05月01日17時00分

ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、2015年5月1日(金)より、Kindleストア、楽天Kobo電子書籍ストア、Google Play、iBooks、ならびにニコニコ静画にて、電子書籍『新版 幼稚園では遅すぎる 真の幼児教育とは何か』(井深大=著)の配信を開始したことを発表します。ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区 [全文を読む]

電子書籍『SONYを生んだ最大・最良の決断!!』『失われた日本から世界のSONYへ』が3電子書店にて配信開始! 井深大氏と盛田昭夫氏の二人に学ぶ!! あなたの成長を促す2冊!

@Press / 2014年01月20日19時30分

ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は1月20日(月)、Kindleストア、Google Play、ならびにYahoo!ブックストアにて電子書籍『SONYを生んだ最大・最良の決断!!―10万台のオーダーを蹴った盛田の決意―』『失われた日本から世界のSONYへ―SONYをグローバル企業に飛躍させた井深大の遺伝子―』の配信を開始し [全文を読む]

商品も経営スタイルもソニーは常に「モルモット」

経済界 / 2016年12月07日11時30分

天才・井深大を支えた盛田昭夫 前稿で見てきたように、ソニーは誕生からの70年間で、数多くのヒット商品を世の中に送り出してきた。評論家の大宅壮一に「モルモット」と揶揄されながらも、究極のポジティブシンキングによって、それをバネにし、さらなる成長を遂げてきた。その歴史は、戦後日本経済の復興の足跡と重なる。しかもソニーの行動は、他社の企業行動にも大きな影響を与え [全文を読む]

ソニー教育財団、ソニー・エクスプローラサイエンス共同企画『第9回「科学する心」を見つけようフォトコンテスト』写真展を開催 “科学を探求する子どもたちの姿”をおさめた入選作品を展示

PR TIMES / 2016年09月13日13時42分

<『第9回「科学する心」を見つけよう フォトコンテスト』写真展 実施概要>【実施期間】2016年9月21日(水)~ 2016年11月末日(予定)【会 場】ソニー・エクスプローラサイエンス 内「スタジオSES」(東京都港区台場1-7-1メディアージュ5F)【主 催】ソニー株式会社【協 力】公益財団法人 ソニー教育財団【入場料】無料 ※常設展示エリアは、大人( [全文を読む]

ソニー教育財団、ソニー・エクスプローラサイエンス共同企画『第8回「科学する心」を見つけようフォトコンテスト』写真展を開催 “科学を探求する子どもたちの姿”をおさめた入選作品を展示

PR TIMES / 2015年08月18日13時28分

~ 記 ~<『第8回「科学する心」を見つけよう フォトコンテスト』写真展 実施概要>【実施期間】2015年8月21日(金)~ 2015年10月末日(予定)【会 場】ソニー・エクスプローラサイエンス 内 「スタジオSES」(東京都港区台場1-7-1メディアージュ5F)【主 催】ソニー株式会社【協 力】公益財団法人 ソニー教育財団【入場料】無料 ※常設展示エリ [全文を読む]

~カザフスタン・バレエと日本舞踊の美の饗宴~ 早稲田大学国際文化交流公演に協力 当社CSR活動の紹介や舞台用ウィッグを会場に展示

PR TIMES / 2015年05月22日12時01分

公演日:5月18日(月)/会場:早稲田大学 井深大記念ホール 株式会社アデランス(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長 根本 信男)は、5 月18日(月)に早稲田大学で行われたイベント「カザフスタン国立アルマティ・バレエ学校 × 花柳流日本舞踊 国際文化交流公演 ~カザフスタンと日本の芸術の美~」に協賛しました。同イベントは早稲田大学による日本とカザフ [全文を読む]

嫌がるわが子に効果絶大!「幼児教育をはじめるとき」心がけたい秘訣とは

WooRis / 2014年12月09日15時00分

そういう時は、どうしたらいいのでしょうか? 今回は、ソニー創業者の一人である井深大さんの著書『幼稚園では遅すぎる』を参考に、子どもに幼児教育をする時の“たった一つの秘訣”についてご紹介します。 ■子どもが興味を持つまで放っておく 著書のなかで井深さんは、バイオリンの鈴木鎮一先生が創始者である『スズキ・メソード』の話を紹介しています。自我が芽生え始めた3歳前 [全文を読む]

3歳までは絶対避けて!脳の発達をさまたげる「乳幼児期のNG環境」2つ

WooRis / 2014年10月12日16時00分

ソニー創業者の一人で、財団法人幼児開発協会(現・公益財団法人 ソニー教育財団)を設立し、幼児教育に情熱を注いだ井深大さんによると、「脳細胞の配線は3歳までに決まる」とのことです。この事実、みなさんご存じでしたか? もちろん4歳以降も脳は発達していきますが、脳の“最も基本的で重要な情報処理の仕組み”が形づくられるのは3歳までとのことなのです。 また、井深さん [全文を読む]

ソニー教育財団、ソニー・エクスプローラサイエンス共同企画 “子どもたちの探求や感動の写真”の入選作品を展示 『第7回「科学する心」を見つけよう フォトコンテスト』写真展を開催

PR TIMES / 2014年09月11日13時55分

<『第7回「科学する心」を見つけよう フォトコンテスト』写真展 実施概要> ◆実施期間:2014年9月16日(火)~ 2015年3月末日(予定) ◆会 場:ソニー・エクスプローラサイエンス 内 「スタジオSES」(東京都港区台場1-7-1メディアージュ5F) ◆主 催:ソニー株式会社 ◆協 力:公益財団法人 ソニー教育財団 ◆入場料:無料 ※常設展示エリ [全文を読む]

アプリ博2013、「ソニー」がコンセプトサポーターに 【増田 @maskin】#SMWTOK #appex

TECH WAVE / 2013年02月17日11時00分

1946年1月、ソニー 共同創業者 井深大氏が起草した設立趣意書の中に有名な一文があります。真面目ナル技術者ノ技能ヲ最高度ニ発揮セシムベキ自由豁達ニシテ愉快ナル理想工場ノ建設 技術者や技術といった言葉が指し示す対象や、工場の形態については現代では変容はあるとは思うものの、「自由豁達(じゆうかったつ)ニシテ愉快ナル理想工場」というのは、アントレプレナーシッ [全文を読む]

【書評】なぜ日本は世界でも群を抜く「老舗企業大国」なのか?

まぐまぐニュース! / 2017年05月04日16時30分

日本電産 田中貴金属工業 福田金属箔粉工業 有心酒造 セラリカNODA イトーヨーカ堂 日本理化学工業 ソニー 本田技研工業 キッコーマン 日本陶器 豊田紡織 住友金属鉱山 松下電器産業 永守重信 徳山孝 野田泰三 大山泰弘 井深大 盛田昭夫 本田宗一郎 藤澤武夫 森村市左衛門 豊田佐吉 伊庭貞剛 安田善次郎 渋沢栄一 岩崎弥太郎 松下幸之助 二宮金次郎 [全文を読む]

失敗したソニー、成功した日産。明暗分かれた外国人社長の功罪

まぐまぐニュース! / 2017年04月05日05時00分

創業者の井深大氏と盛田昭夫氏が「トランジスタラジオ」「テープレコーダー」を開発。その後、世界初の携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」の発売により世界に名を馳せた。 ソニーの取締役会が外国人経営者を選んだ理由は、日産のゴーン氏の成果を受け「日本人には日本の組織は改革できない」と考えたからだったが、これが失敗の始まりであった。ストリンガー氏は元々アメリカのテレビ [全文を読む]

世界最大の起業家支援団体「エンデバー」の全貌

Forbes JAPAN / 2017年03月27日07時30分

世界的視点で日本のベンチャー企業を育てるエンデバー・ジャパンの活動が、日本の起業家エコシステムを刺激し、次の井深大・盛田昭夫(共にソニー創業者)、松下幸之助(パナソニック創業者)、本田宗一郎(HONDA創業者)といった世界で誰もが知る起業家を生むかもしれない。(写真左から)孫 泰蔵◎Mistletoe代表取締役社長兼CEO。東京大学在学中にYahoo! J [全文を読む]

なぜジョブズやソニー創業者は、優秀な経営者と言われ続けるのか

まぐまぐニュース! / 2017年02月15日07時00分

井深大さんや盛田昭夫さんはそれぞれ優秀な技術者でもあったのですが、スティーブ・ジョブズは優秀な技術者ではまったくありません。トップの役割は、クリエイトして無理・難題を押し付け通すことです。 経営者が肝に銘じておくべき「トップの役割」 トップの役割は、従業員をして顧客の求める「最高のもの」を創り上げるために人材を育成もしくは探し出し最高の環境条件を整えて任せ [全文を読む]

ソニー、本田、松下 カリスマ天才創業者たちの至言

NEWSポストセブン / 2017年01月24日16時00分

盛田はもう一人の創業者、井深大と二人三脚でソニーを発展させた。会長となっても盛田は一人に権限が集中する組織にはせず、役割分担を明確にした制度を導入している。【言葉の出典/『盛田昭夫語録―世界が舞台の永遠青年―』(ソニー・マガジンズ刊)。以下同。本文中敬称略】 ●本田宗一郎(ホンダ創業者) 「失敗のない人生なんて面白くないですね。歴史がないようなもんです」 [全文を読む]

国際女性デーに合わせてLean In Tokyoが様々な業界で活躍する女性をお呼びし、多くの女性が一歩踏み出すきっかけを掴むためのスペシャルイベントを開催

PR TIMES / 2017年01月18日12時03分

パネルディスカッションには、各企業でリーダーシップを発揮している女性をお呼びし、外資系企業・日系企業・ベンチャー企業の視点から、ライフイベントの乗り越え方、女性が働きやすい環境をつくるために会社・各個人ができる事、グローバル企業となるために女性がどのように貢献できるか…などをお話しいただきます!困難や壁を乗り越えながら、自ら道を切り開いてきたゲストから刺激 [全文を読む]

「ソニーらしさ」復活へのチャレンジ 新入社員のアイデアを商品化して新規事業へ

経済界 / 2016年12月07日11時32分

創業者の井深大が東京通信工業設立趣意書に「他社の追随を絶対許さざる境地に独自なる製品化を行う」と書いたことを実践してきたのがソニーである。それがソニー神話をつくり、熱烈なるソニーファンを生んだ。 現在、東京・銀座のソニービルで、「It's a Sony展」が開かれており、そこには数々の歴史的名機が飾られているが、ある程度の年齢の人にはこたえられない品々ばか [全文を読む]

VSN、子どものプログラミング学習に関する調査を実施、小学校でのプログラミング授業を必要と考える親は約半数

CodeZine / 2016年09月23日17時22分

ITではないが、ソニーの井深大氏などはランクインしてよさそうな気がする。 (出典:VSNの調査リリースより) 最後の「子どもが使用しているデバイスについてお答えください」という質問には、やはりというべきかスマートフォンが第1位。子供がスマホを「使いこなしている」「一部使いこなしている」と感じている人は40%を超えた。一方、PCについて「触らせたことがない」 [全文を読む]

フォーカス