小林正樹のニュース

国際的な作曲家・武満徹の没後20年に寄せる公演を開催 スペシャルゲストに歌手のカルメン・マキも出演

@Press / 2016年12月02日10時00分

本公演は、武満徹が黒澤明監督や小林正樹監督の作品のために書いた映画音楽ばかりを、一流のミュージシャンたちが演奏するコンサートで、スペシャルゲストとして歌手のカルメン・マキの出演が急きょ決定しました。また、当時の貴重な映画ポスターや、武満徹の自筆譜など秘蔵品の特別展示も行います。■開催概要開催日時 :2016年12月21日(水) 19:00開演開催場所 :B [全文を読む]

瀬戸康史、流暢なフランス語で「武士道」熱弁 会場から歓声

モデルプレス / 2015年09月04日19時20分

■公式記者会見の質問とコメント Q:小林監督は、あの偉大な小林正樹監督とご親戚なのでしょうか? 監督:いいえ、親戚ではありません(笑)。小林は日本で5番目くらいに多い苗字です。(会場:笑)ただし、今回の映画を作るときに、小林監督の「HARAKIRI(邦題:切腹)」は参考にさせて頂きました。小林正樹監督の「切腹」は、英語タイトルですと「HARAKIRI」で [全文を読む]

学びの森J-STUDIO『個別高校受験相談会』が9月15日に開催

@Press / 2013年09月10日13時00分

URL: http://manabino-mori.jp/@Pressリリース詳細ページ 提供元:@Press [全文を読む]


「影武者」4Kデジタルリマスター版上映 仲代達矢、秘話披露「3日間ストライキあった」

映画.com / 2017年06月08日18時45分

「僕にとっては、小林正樹という監督の存在も大きい。『人間の条件』『切腹』は素晴らしかった。監督は“マサキ”と“マサヒロ”と一字違い。なにか縁があるような気がします。最後になるかなというつもりでやりました。今後は無名塾で、『肝っ玉おっ母と子供たち』という舞台をやります。戦争反対と言わない反戦劇。膨大なセリフがあるのですが、最後のつもりでやっています」と意気込 [全文を読む]

ストリッパー高峰秀子が総天然色で歌う!木下恵介『カルメン故郷に帰る』【牧野良幸の「面白すぎる日本映画」第5回】

サライ.jp / 2017年05月30日19時00分

【今日の面白すぎる日本映画】 『カルメン故郷に帰る』 ■製作年:1951年 ■製作・配給:大映 ■モノクロ/1時間25分 ■キャスト/高峰秀子、佐野周二、 笠智衆、 小林トシ子、 井川邦子 ■スタッフ/監督・脚本:木下恵介、助監督:松山善三、小林正樹、川頭義郎、二本松嘉瑞 他、音楽:木下忠司、黛敏郎 セルDVD版『日本名作映画集60 カルメン故郷に帰る』 [全文を読む]

「待ってました!」の“ミイケ時代劇“に湧いたカンヌの住人

Movie Walker / 2017年05月21日18時28分

しかし小林正樹『切腹』を、オーソドックスな手法でリメイクした『一命』は、三池にとってはチャレンジであったものの、カンヌの観客が待っていた"ミイケ時代劇"ではなかったのである。 そして今回、彼等が夢見ていた"ミイケ時代劇"がやってきた。現地時間5月18日午後10時30分。レッドカーペットの敷かれた大階段を上がり、リュミエール劇場ロビーに現れた三池監督・木村拓 [全文を読む]

「映画本大賞」ベストテン発表!1位は「映画という《物体X》フィルム・アーカイブの眼で見た映画」

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年05月06日17時12分

(編集部・海江田宗) 1位:「映画という《物体X》フィルム・アーカイブの眼で見た映画」(岡田秀則・著/立東舎/1,800円+税) 2位:「まわり舞台の上で 荒木一郎」(荒木一郎・著/文遊社/3,200円+税) 3位:「ハワード・ホークス映画読本」(山田宏一・著/国書刊行会/2,500円+税) 4位:「ヒッチコック映画読本」(山田宏一・著/平凡社/2,000 [全文を読む]

第29回東京国際映画祭のラインアップが発表 蒼井優・青木崇高がコンペ作品をアピール

ガジェット通信 / 2016年09月26日19時40分

小林正樹監督が小泉八雲の『怪談』を映画化して50年余り。その中の一編である『雪女』を新たな解釈のもと映像化した意欲作だ。 青木崇高は、「(『雪女』は)外国人の小泉八雲が外から見た日本の風土、風習を描いた作品。それをベースに日本人監督が制作した作品が国際映画祭に出品されるというのが感慨深いです。そんな作品に参加できて本当に誇りに思います」と語った。 アニメー [全文を読む]

TOHOシネマズ 新宿はすべてがゴジラ級!?

Movie Walker / 2015年04月26日22時25分

小林正樹支配人を直撃し、“最強”の理由を聞いた。TOHOシネマズ 新宿は、「言ってみれば、なんでもありの映画館。いま現時点での我々の業界のなかでは、間違いなく日本一のスペックを備えた劇場だと思っています。ゴジラもいますからね。最強の映画館と言えるのではないでしょうか」と胸を張る小林支配人。12スクリーン、2300席を有する同劇場。「いろいろなスペースをゆっ [全文を読む]

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