吉岡秀隆のニュース

吉岡里帆を導いた吉岡秀隆の言葉とは?

Smartザテレビジョン / 2017年01月11日11時15分

NHK BSプレミアムで1月18日(水)に放送される「朗読屋〜山口発地域ドラマ〜」(夜10:00-11:00)の試写会・取材会が行われ、主演の吉岡秀隆と吉岡里帆が登壇した。 本作は、山口を舞台に、妻に去られて眠れない日々を過ごすマモル(吉岡秀隆)が、“24時間図書館”で出会ったひとみ(吉岡里帆)の紹介で、老婦人・玲子(市原悦子)に中原中也の詩を朗読する物語 [全文を読む]

【WOWOW】連続ドラマW最新作「トクソウ」吉岡秀隆主演で5月11日放送スタート!

PR TIMES / 2014年03月04日13時30分

検察組織の論理、検事の葛藤、検察とメディアの関係など、決して公にされることのなかった検察庁内部の知られざる実態が、圧倒的な臨場感と迫力で描かれた、まったく新しい「検察小説」がついに映像化!権力闘争に明け暮れる特捜部、そして日本特有の構造である司法記者クラブの中で、それぞれが果たす“正義”や“使命”とは何なのか?今、日本の検察とマスコミの腐敗した「偽りの正 [全文を読む]

吉岡秀隆、同じ苗字の吉岡里帆と「意外に早く共演できた」

NEWSポストセブン / 2017年01月20日16時00分

山口県発の地域ドラマ『朗読屋』が1月18日にBSプレミアムにてオンエアされたが、これに先駆けて、10日、試写会が行われ、主演・西園寺マモルを演じた吉岡秀隆と、吉岡里帆が参加した。 ある日突然妻に去られ、眠れない日々を送ることとなったマモルが、妻の声を手掛かりに、探し訪ねた「24時間図書館」で司書・沢田ひとみ(吉岡里帆)と出会う。そして、ひとみの紹介で「朗読 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】月曜ゴールデン「猫弁と透明人間」見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2013年04月24日14時28分

吉岡秀隆×杏の人気ドラマ待望の第2弾!!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、本日4月24日(水)午後11:00より、「猫弁」シリーズ第2弾のドラマ「猫弁と透明人間」のオンデマンド配信を開始します。TBSオンデマンドで大好評配信中のシリーズ第1弾「猫弁~死体の身代金」はTBS・講談社第3回ドラマ原作大賞の大賞受賞作。昨年4月にドラマ化さ [全文を読む]

岡田准一や吉岡秀隆が綾瀬はるかにキュン「一瞬恋に落ちた瞬間がありました」

Movie Walker / 2016年11月14日20時07分

キャストは岡田、吉岡秀隆、染谷将太、鈴木亮平、野間口徹、ピエール瀧、綾瀬はるか、堤真一、國村隼、小林薫の10名が顔を揃えた。岡田は「男だらけだった」という現場について「綾瀬さんが来ている時のみんなの喜びようったらありゃしない。なぜか薫さんが毎回横を陣取るんです」と苦笑いし、会場は大爆笑。 岡田は綾瀬について「久しぶりにお会いしたら、ぼくのことを“国鐡(ク [全文を読む]

「かもめ食堂」荻上直子が描く吉岡秀隆主演ドラマ放送

Smartザテレビジョン / 2016年09月16日19時28分

主演は吉岡秀隆で、「かもめ食堂」('06年)や「めがね」('07年)、「トイレット」('10年)などで知られる荻上直子が脚本を担当する。 その他、吉岡里帆、緒川たまき、市原実日子、前野朋哉、富岡英里子、山下真司、市原悦子らが脇を固める。 本作は、突然妻に去られて眠れない日々を過ごす主人公は深夜、ひょんなことから“24時間図書館”を訪れる。山口出身の詩人・ [全文を読む]

安達祐実、吉岡秀隆...「天才子役」と呼ばれた俳優たちの、正しい成長の仕方とは?

tocana / 2015年10月12日10時30分

ドラマ『北の国から』(フジテレビ系)で黒板純役として出演していた吉岡秀隆だ。最近では『若者たち2014』(フジテレビ系)、『流星ワゴン』(TBS系)などのドラマに出演。映画でも『小さいおうち』(2014)、『グラスホッパー』(2015)、来年公開予定の『64-ロクヨン-』と精力的に活動をしている。 1981年から2002年と長期にかけて放送された『北の国か [全文を読む]

西島秀俊を主演に重松清「流星ワゴン」を映像化

Smartザテレビジョン / 2014年11月26日11時54分

また、一雄が駅前で一人たたずんでいた時に突如目の前に現れたワゴンを運転する橋本義明役に吉岡秀隆。 加えて、一雄の母・永田澄江役に倍賞美津子、妹・永田智子役に市川実和子の出演が決定した。このドラマの主人公、永田一雄(西島秀俊)は、会社ではリストラに遭い、妻の美代子(井川遥)からは離婚を切り出され、息子の家庭内暴力に悩んでいる。文字通り絶望の淵に追い込まれ、「 [全文を読む]

「三丁目の夕日」の吉岡秀隆 彼の存在は高度経済成長への抵抗

NEWSポストセブン / 2012年02月13日07時00分

そんななか貧乏文士、茶川竜之介(吉岡秀隆)だけが相変らずぼさぼさ頭でむさ苦しい格好をしているのが笑わせる。ランニングシャツで外に出る。オリンピックの直前、町では「外国人に恥しいからランニングシャツで外を歩くのはやめましょう」とお達しがあったのだが(笑)。 世の中がどんどん明るく豊かになってゆくなか相変らずこの先生だけは「純文学」にこだわっている。昔ながら [全文を読む]

35周年『北の国から』、通学シーンは毎回1km走っていた

WEB女性自身 / 2017年05月06日06時00分

不器用だけど心揺さぶられる黒板五郎(田中邦衛)の生き方、愛らしい純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)、黒板家を取り巻く人々のドラマを、本誌はコラムニスト・ペリー荻野さんの解説付き、「『北の国から』トリビア」で振り返ろう。心を富良野に飛ばしてみては--。 【1】黒板五郎役には田中邦衛以外にも候補がいた! 「田中邦衛が演じた本作の主人公の五郎。実は五郎には、高倉健 [全文を読む]

浅野忠信、生田斗真に「そうやって(山田涼介の)芽を摘むんだね」とチクリ?

Woman Insight / 2015年09月30日16時00分

9月29日東京・丸の内ピカデリー1にて、映画『グラスホッパー』(11月7日ロードショー)の完成披露試写会が行われ、生田斗真さん、浅野忠信さん、山田涼介 (Hey! Say! JUMP) さん、麻生久美子さん、菜々緒さん、村上淳さん、吉岡秀隆さん、瀧本智行監督が登壇しました。 速報はこちら→ 【速報】生田斗真、後輩・山田涼介に「かわいいじゃねぇよ!」 伊坂幸 [全文を読む]

名匠・山田洋次監督が描く、恋愛映画 『小さいおうち』U-NEXTで配信スタート

@Press / 2014年08月08日11時00分

主演の松たか子を筆頭に、黒木華、吉岡秀隆、妻夫木聡、倍賞千恵子ら、実力派やベテランが集結し、女中のタキを演じる黒木華は第64回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞しております。“小さいおうち”のセットに使われている調度品や飾られている花、壁の色なども、当時のセンスや雰囲気をよみがえらせようと、すべて考えに考えぬかれており、昭和モダンの建築様式を徹 [全文を読む]

WOWOW×現代ビジネス特別企画「田原総一朗の昼から生トクソウ」無料配信決定

PR TIMES / 2014年04月18日17時58分

千葉地検から異動となった検事・織田俊哉(吉岡秀隆)は、着任早々、特捜部副部長・鬼塚剛(三浦友和)が指揮する直告班への配属を言い渡される。特捜部の精鋭部隊とされる鬼塚班は、ダム建設を担った大手ゼネコン・大日本建設と県知事の贈収賄事件に着手していた。織田は軍隊のような組織である特捜部の威圧感に戸惑いながらも捜査を進めていく。一方、毎朝新聞の司法記者・桜井智子( [全文を読む]

[8月12日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年08月12日06時00分

Others 陣内 孝則(俳優、1958) 東 幹久(俳優、1960) 諸星 和己(歌手、1970) 吉岡 秀隆(俳優、1970) 松岡 充(SOPHIA:ミュージシャン、1971) 貴乃花 光司(相撲、1972) 柏 幸奈(元乃木坂46:タレント、1994) [全文を読む]

岡田准一が敬服する「降旗&木村」の深い魅力 高倉健作品手掛けた名コンビが「追憶」で復活

東洋経済オンライン / 2017年05月17日08時00分

さらに長澤まさみ、木村文乃、安藤サクラ、吉岡秀隆といった、実力派俳優陣が脇を固めている。彼らがこの作品の出演を決断したのは、ストーリーだけではない。『鉄道員(ぽっぽや)』『あ・うん』『駅 STATION』など数々の名作を世に送り出した、降旗康男監督&木村大作キャメラマンという、黄金コンビによる作品というのが大きい。9年ぶりにタッグを組んだ両氏の作品に参加し [全文を読む]

岩城滉一語る『北の国から』、「僕にとって別格の宝物」

WEB女性自身 / 2017年05月06日06時00分

不器用だけど心揺さぶられる黒板五郎(田中邦衛)の生き方、愛らしい純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)、黒板家を取り巻く人々のドラマの中で、純と螢の兄貴的存在で2人を見守る北村草太を演じていた岩城さん。出演オファーを受けたとき「そんな北海道の電気のないところ行ってどうすんのよ」と思っていたが、本読みの場でボロボロ泣いたという。そして岩城さんの転機となる作品にもな [全文を読む]

明石家さんまも失望した“じゃないほう芸人”とは?

Smartザテレビジョン / 2017年04月30日10時00分

俳優のような独特の間で話し、練習中という吉岡秀隆のモノマネを披露したが、相田推し要員として登場したはずのナイツ・塙宣之にも溜め息をつかれる始末。空気を変えようとしたさんまはみやぞんにモノマネをフるが、なんと激似の石橋貴明のモノマネを繰りだし、「似てるやないかアホ!(このタイミングで)似てたらあかんねん‼」とみやぞんを説教するハメに。 その後、委員会メンバー [全文を読む]

小泉今日子 堤真一との禁断「路上暴走」一部始終!(3)「大人の関係」続行中の俳優

アサ芸プラス / 2017年04月16日09時57分

映画『ALWAYS 三丁目の夕日』の打ち上げの席でも共演の吉岡秀隆(46)とつるんで会場内や二次会への移動中にはしゃぎ回り、その姿を目の当たりにした堀北真希(28)がアキレた話は有名ですからね」 実は今回の打ち上げでも、帰り際に会場から外に出た小泉と堤は、さらなる「公然H暴走」を──。目撃した通行人が語る。「ハグっていう感じではなかったように思います。路上 [全文を読む]

男がとろけた「芸能界・魔性の女」を徹底追跡!(1)「横山めぐみ・真珠夫人(2002年)」

アサ芸プラス / 2017年01月29日17時57分

──デビューは87年の「北の国から ’87初恋」(フジ系)で、純(吉岡秀隆)の恋人・れいの役。横山 ずっと、れいちゃんみたいな役のイメージを求められてて、15年目に、ようやく「真珠夫人」で覆すことができました。──違う男に嫁いでも、愛する男に「2年待って。きれいな体のままでいますから」と言うセリフは有名ですが、自身と重なり合う部分はありますか?横山 あると [全文を読む]

キムタク初の医師役 過去の医療ドラマとの共通点と違いは

NEWSポストセブン / 2017年01月29日07時00分

五島健助(吉岡秀隆)は、乳がんにかかった看護師・星野彩佳(柴咲コウ)のオペをするが、予期せぬ出血で動揺してしまう。そのとき鳴海慧(堺雅人)から「目の前の患者を星野彩佳と思うな。1人の乳がん患者と思え」と言われる場面があった。鳴海もまた、心臓発作で倒れた妻を周囲の反対を押し切って自ら執刀したものの、冷静さを失ってミスを犯し、植物人間にさせてしまった過去があっ [全文を読む]

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