高濱卓也のニュース

【プロ野球】ナバーロ逮捕で平沢が開幕スタメン?千葉ロッテのレギュラー争いが熱い

デイリーニュースオンライン / 2016年02月28日17時00分

<2015年ロッテ二塁手> ・クルーズ 123試合(先発121試合) ・中村奨吾 30試合(先発15試合) ・三木亮 12試合(先発9試合) ・大嶺翔太 5試合(先発7試合) ・高濱卓也 2試合(先発1試合) ・根元俊一 1試合(先発0試合) ほとんどの試合でクルーズがスタメンだっただけに本格的な穴だ。順当にいけば、2年目の中村奨吾…と言いたいところだが [全文を読む]

【プロ野球】平沢大河vs中村奨吾。ロッテのドラ1・遊撃争いを制するのはどっちだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月03日16時05分

さらに、打撃で実績を残している細谷圭、高濱卓也も経験はある。場合によっては、遊撃で起用される可能性がないわけではないだろう。 ■2014年ドラ1の中村が一歩リード!? そんな状況下でスタートしたオープン戦。2月25日の浦添でのヤクルト戦、26日の那覇での巨人戦では、いずれも中村が「1番・遊撃」でスタメン起用された。 初戦は4打席ノーヒットながら2四球と出塁 [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■ロッテ ≪開幕オーダー≫ 1 中 岡田幸文 2 三 高濱卓也 3 右 清田育宏 4 指 デスパイネ 5 左 角中勝也 6 一 井上晴哉 7 遊 鈴木大地 8 捕 吉田裕太 9 二 中村奨吾 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 荻野貴司 2 左 根元俊一 3 右 角中勝也 ○ 4 指 デスパイネ ◎ 5 一 福浦和也 6 二 ナバーロ 7 遊 鈴木大地 ◎ [全文を読む]

【プロ野球】2年目のジンクス?西武・高橋光成が迎えた試練のとき

デイリーニュースオンライン / 2016年07月21日16時05分

高濱卓也に四球、角中勝也にタイムリーを打たれ、1点差に追い上げられる。デスパイネに四球を与え、満塁のピンチを迎えたところで降板となった。 結局、後を受けた武隈祥太が逆転を許し、高橋光は7失点で敗戦投手に。悔しい凱旋登板となった。 ■その後も続いた「魔の6回」 5回まではしっかり抑えるものの、6回に突如崩れてしまう。そんな負の連鎖はその後も続いた。 7月1日 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

千葉ロッテマリーンズ 1 中 岡田幸文 2 三 高濱卓也 3 右 清田育宏 4 指 デスパイネ 5 左 角中勝也 6 一 井上晴哉 7 遊 鈴木大地 8 捕 吉田裕太 9 二 中村奨吾 先発 涌井秀章 開幕時から4番を張るデスパイネが13本塁打、角中がリーグ1位の打率.345と額面通りの活躍。主将の鈴木もリーグ4位の打率.310と健闘している。銃弾事件で [全文を読む]

【プロ野球】パ6球団の”ユーティリティープレーヤー”に注目!

デイリーニュースオンライン / 2016年05月11日16時04分

内野スーパーサブ候補の高濱卓也、三木亮は打撃でひと皮剥けたい。 ■西武 木村昇吾(内野手・36歳) 7試合/打率.400(20-8) 0本塁打/3打点/0盗塁 【今季守備位置】 ファースト:2試合 サード:4試合 ショート:1試合 昨オフはFAで“セルフ戦力外”と揶揄された木村だが、4月23日、新天地でようやく1軍昇格! 内外野の穴を埋める存在としてやは [全文を読む]

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

【1998年】新垣渚(沖縄水産高・投手)※入団せず ○オリックス ×ダイエー 【2002年】高井雄平(東北高・投手) ○ヤクルト ×近鉄 【2005年・高】片山博視(報徳学園高・投手) ○楽天 ×広島 【2005年・高】辻内崇伸(大阪桐蔭高・投手) ○巨人 ×オリックス 【2005年・高】陽仲寿(福岡第一高・内野手)※現・陽岱鋼 ○日本ハム ×ソフトバン [全文を読む]

今季のFA人的補償で唯一の若手 広島・一岡が活躍する可能性

NEWSポストセブン / 2014年02月08日07時00分

過去に若手といえたのはユウキ(近鉄→オリックス)、赤松真人(阪神→広島)、高濱卓也(阪神→ロッテ)くらいでしょう。 今年も同じ傾向が見受けられます。阪神はDeNAの37歳になる正捕手・鶴岡を、西武は巨人から33歳になる準レギュラーの脇谷を獲得。同じく西武はロッテから30歳になる中継ぎ・中郷を、日本ハムはソフトバンクから29歳になる中継ぎ・藤岡好明を指名( [全文を読む]

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