松友美佐紀のニュース

祝!「スディルマンカップ2015」銀メダル獲得!緊急特番をCS放送「TBSチャンネル2」で6月OA!バドミントン日本代表に独占密着した超貴重映像が満載!

PR TIMES / 2015年05月20日09時41分

【日本代表チームメンバー】《男子》桃田賢斗(NTT東日本)、上田拓馬(日本ユニシス)、早川賢一(日本ユニシス)、遠藤大由(日本ユニシス)、平田典靖(トナミ運輸)、橋本博且(トナミ運輸)、数野健太(日本ユニシス)《女子》山口茜(福井・勝山高校)、奥原希望(日本ユニシス)、福万尚子(再春館製薬所)、與猶くるみ(再春館製薬所)、高橋礼華(日本ユニシス)、松友美佐 [全文を読む]

5月21日(日)開幕!バドミントン“世界最高峰の男女混合団体戦”スディルマンカップ2017 日本戦全試合をCS放送「TBSチャンネル1」で完全独占生中継!!目指せ!大会史上初の金メダル!

PR TIMES / 2017年05月18日10時00分

勢いをそのままに、2016年のリオデジャネイロ五輪では、銀メダルのメンバーだった高橋礼華&松友美佐紀の“タカマツペア”が、日本バドミントン史上初の金メダル獲得!奥原希望も日本バドミントン史上初のシングルでのメダリスト(銅メダル)になるなど、今やバドミントンは、日本人選手の活躍が最も期待される種目のひとつになったと言えるだろう。今回の日本代表メンバーも、2 [全文を読む]

錦織圭8億、萩野公介5000万弱……五輪メダリストたちの「お値段」

WEB女性自身 / 2016年09月01日06時00分

(絶体絶命から怒濤の5連続ポイント奪取で、金メダルを手にしたバドミントン高橋礼華、松友美佐紀コンビ。)金メダル第1号にして、金・銀・銅と最多の3個のメダルを獲得したのが、競泳の萩野公介。彼は帰国後、9月2日からのインカレに向けて、早くも練習を再開。練習後に行きつけの料理店を出た後に直撃した。 ――休む間もなく、練習中とか。 「そうですね。僕、答えられないん [全文を読む]

日本ついに決勝進出!!世界一まであと1勝!!バドミントン“世界最高峰の男女混合団体戦”「スディルマンカップ2015」 CS放送「TBSチャンネル2」で独占生中継!

PR TIMES / 2015年05月17日10時21分

負けると後が無くなる第4試合・女子ダブルスは、世界ランキング1位の高橋礼華/松友美佐紀“タカマツペア”。相手ペアを全く寄せ付けない試合運びを見せ、ストレート勝ち。これで2-2のタイとなった。そして勝敗を決する第5試合・混合ダブルスは、数野健太/栗原文音ペア。勝った方が決勝進出というプレッシャーがかかる状況の中、見事勝利をもぎ取り、3-2で韓国を下して決勝進 [全文を読む]

日本!予選リーグ1位で準々決勝進出!“史上初のメダル”までへあと1勝!バドミントン“世界最高峰の男女混合団体戦”「スディルマンカップ2015」CS放送「TBSチャンネル2」で日本戦全試合を独占放送!

PR TIMES / 2015年05月13日09時46分

第1試合・男子ダブルスの早川賢一/遠藤大由ペアは敗れたものの、続く女子シングルスの山口茜、男子シングルスの桃田賢斗、女子ダブルスの高橋礼華/松友美佐紀ペアの各選手は、それぞれ危なげない内容でストレート勝ち。第5試合・混合ダブルスの数野健太/栗原文音ペアも勝利。4-1でロシアを下し、予選リーグ初戦を白星で飾った。 5月12日(火)は、チャイニーズタイペイと対 [全文を読む]

サンシャイン池崎が15年ぶり帰省、有吉・櫻井が感動した母の言葉

Smartザテレビジョン / 2017年05月19日10時45分

5月18日(木)放送の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に、ピン芸人・サンシャイン池崎とモデル・滝沢カレン、そしてバドミントンの世界ランキング1位に君臨する高橋礼華&松友美佐紀ペアが登場。 番組は池崎の地元・鹿児島県での営業と帰省に密着取材。 昨年は20人しか集客できなかったイベントに6000人を越える集客をあげ、手応え十分のイベントを終えた池崎は15年 [全文を読む]

出川、櫻井翔とキス成功「ゴメンね、ありがとう」と感謝

Smartザテレビジョン / 2017年05月12日11時00分

ゲストにオリンピック金メダリストの高橋礼華&松友美佐紀ペア、サンシャイン池崎、滝沢カレンが登場する。 [全文を読む]

バトミントン、テニス、卓球......「ラケット競技」を行うと長生きできるって本当?

ヘルスプレス / 2016年12月16日20時16分

今夏のリオ五輪では、バドミントンの女子ダブルスで髙橋礼華・松友美佐紀ペアが堂々の金メダルを獲得。卓球の男子団体で水谷隼・丹羽孝希・吉村真晴トリオが銀に輝き、水谷選手はシングルスでも銅を手にした。 同じく銅メダルの顔ぶれを思い出せば、テニスの男子シングルで錦織圭選手が。卓球の女子団体では福原愛・石川佳純・伊藤美誠トリオが、バドミントンの女子シングルスでも奥原 [全文を読む]

日テレ系「カラダWEEK」がことしも開催!

Smartザテレビジョン / 2016年10月25日06時00分

リオ五輪バドミントン日本代表の松友美佐紀選手の腕の筋肉に憧れます。ああいうカラダが欲しいです」と希望を語った。 [全文を読む]

日本が歓喜した五輪金メダル!その裏には中国との「切っても切れない関係」―華字紙

Record China / 2016年10月19日20時50分

8月に開催されたリオデジャネイロ五輪で、日本の高橋礼華・松友美佐紀のペアが金メダルを獲得。日本中が歓喜に湧いた。中文導報は、2人が所属する日本ユニシスのバドミントン部の中條彪総監督に取材を敢行。中條監督は、「日本のバドミントンの好成績は、中国と大きな関係がある」と語った。 中條監督はかつて中国代表として1986年のトマス杯に出場した経歴を持ち、88年に代 [全文を読む]

メットライフ協賛「BWF ワールド・スーパーシリーズ」の日本開催大会

PR TIMES / 2016年09月06日16時40分

さらに、スペシャルゲストとして元バドミントン日本代表の潮田玲子さんをお招きしたトークショーの他、リオデジャネイロ五輪バドミントン女子ダブルス金メダリストである「タカマツペア(高橋礼華選手と松友美佐紀選手)」の本ファミリーデーへの参加も確定致しました。 また、大会期間中の24日(土)、25日(日)の2日間には、東京体育館に当社のブースを出展し、バドミントンに [全文を読む]

最優秀選手 男子は内村航平、女子は伊調馨が選出 リオ五輪前後に選手に関するアンケート調査を実施

@Press / 2016年09月06日12時00分

五輪前後の調査から算出した<知名度上昇>は、松友美佐紀選手(バドミントン)が1位となり、ペアを組んだ高橋礼華選手(バドミントン)も3位に入るなど、今回の五輪を通して“タカマツ”ペアの知名度が急上昇しています。また、五輪前の注目度は高くなかったものの、観戦した結果、高い満足度であった選手を<ブレイク度>として算出しました。ブレイク度1位は、卓球シングルスで初 [全文を読む]

結婚したいスポーツ選手、女性からの人気1位は錦織圭、男性が選んだのは…

Woman Insight / 2016年09月06日06時30分

さて、男性男性が選んだ結婚したいスポーツ選手のランキングは……!? ■男性が選んだスポーツ選手 1位 木村沙織選手(バレーボール) 2位 福原愛選手(卓球) 3位 石川佳純選手(卓球) 4位 吉田沙保里選手(レスリング) 4位 松友美佐紀選手(バドミントン) 男性が選んだ1位は木村沙織選手(バレーボール)となり、続いて2位福原愛選手(卓球)、3位石川佳純 [全文を読む]

金メダルの「タカマツ」ペアを縁もゆかりもない香川県・高松市が激推し

アサジョ / 2016年08月26日17時59分

リオ五輪・バドミントン女子ダブルスで金メダルを獲り、一躍時の人となった“タカマツペア”の高橋礼華選手と松友美佐紀選手。2人の優勝に、市庁舎に「金メダル『高松ペア』感動をありがとう」と書かれた横断幕を掲げ、おおいに盛り上がったのが香川県高松市だ。「高松市と2人は何の縁もゆかりもありません。“タカマツ”ペアという名前の一致で喜んでいるのです。とはいえ、関係がな [全文を読む]

リオ五輪でテレビ局が目をつけた看板キャスター候補は福原愛とあのメダリスト

アサ芸プラス / 2016年08月25日17時59分

業界内に改めてテレビ向きという認識が広がっています」 福原同様、人気急上昇なのが、金メダルを獲得した女子バトミントンの「タカマツ」ペアの松友美佐紀だという。「金メダルという実績があるうえ、化粧が薄くあか抜けない印象があっても、実は顔立ちがかなりの美形です。プロのメイクを付ければテレビ映りも相当良くなるし、伸びしろはかなりのものだと思います」(前出・スポーツ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】乃木坂46と三代目JSB 卓球・丹羽孝希選手、伊藤美誠選手を“推しメン”が祝福

TechinsightJapan / 2016年08月23日17時50分

一方、リオから生中継で出演したバドミントン女子ダブルス・高橋礼華選手、松友美佐紀選手もその場面を見ており、高橋選手は「ホントお腹すいてきて、あとチューチュートレイン一緒にしたかったです!」と残念そうだった。 出典:https://www.instagram.com/takanori_iwata_official 出典:https://www.instagr [全文を読む]

バドミントン「タカマツ」の金メダルで潮田玲子の赤面ポエムが掘り返されていた!

アサジョ / 2016年08月23日09時59分

高橋礼華と松友美佐紀の「タカマツ」ペアが、バドミントン女子としては初となる金メダルを獲得した。思わぬ快挙にバドミントンが注目を集め、かつてない盛り上がりを見せている。その勢いは留まるところを知らず、かつて“オグシオ”として人気を博した潮田玲子の恥ずかしすぎる過去までも暴いてしまう結果となった。「2012年7月のことです。ロンドン五輪に出場した潮田は大会の直 [全文を読む]

リオ五輪閉幕 引き継ぎ式での「安倍マリオ」登場に世界が騒然

しらべぇ / 2016年08月22日11時00分

競泳の400m個人メドレーでは萩野公介、瀬戸大也らの盟友コンビが金・銅、女子バドミントンの高橋礼華、松友美佐紀ペアが同競技で日本初の金メダル、重量挙げでは三宅宏実が腰痛の中、銅メダルとなり、2大会連続のメダル......など、見どころをあげるとキリがないほどの大会となった。メダル獲得には及ばなかったが、7人制ラグビーの健闘など、次回大会へ期待が持てる収穫も [全文を読む]

<リオ五輪>韓国人監督が導いた日本バドミントン界初の金メダルに韓国ネットは複雑「よりによって日本だなんて…」「韓国の名声を高めてくれた」

Record China / 2016年08月19日14時00分

2016年8月19日、ブラジル・リオデジャネイロ五輪バドミントン女子ダブルスで日本の高橋礼華・松友美佐紀組が金メダルを獲得したことについて、聯合ニュースなど韓国メディアが大きく伝えている。日本バドミントン界初の五輪金メダル獲得の裏に韓国人監督の尽力があったのだ。 日本のペアを金メダルに導いたのはパク・ジュボン監督。1992年バルセロナ大会男子ダブルスで金メ [全文を読む]

吉田沙保里、商品価値は急落か

NewsCafe / 2016年08月19日13時42分

それはともかく、多くのメダリストの中で、タレント的に活躍できそうな選手はいるかな」 記者「最近のスポーツ選手は、引退後も見据えて、見栄えやトークにも気配りできる選手もいますよ」 デスク「柔道、レスリングと金を取った女子はいるけど、見栄えの点で難があるな(笑)」 記者「美しさの点では、女子バドミントダブルス金のタカマツペアの松友美佐紀(24)あたりはどうでし [全文を読む]

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