佐藤一樹のニュース

4失点大敗のU-18Jリーグ選抜・佐藤一樹監督「個々が自分の良さを出してくれた」《NEXT GENERATION MATCH》

超ワールドサッカー / 2017年02月18日13時22分

▽試合後の記者会見に出席したU-18Jリーグ選抜の佐藤一樹監督がコメント。一定の評価を下すものの、反省を口にした。 ◆佐藤一樹監督(U-18Jリーグ選抜/FC東京U-18) 「素晴らしい機会をいただいて、歴史のある試合の中で、結果は0-4というものになりましたが、選手たちは今あるコンディション、与えられた状況の中で一生懸命戦ってくれたと思います。点を取ら [全文を読む]

U-18Jリーグ選抜を率いる佐藤一樹監督「ワクワクするような試合になれば」《NEXT GENERATION MATCH》

超ワールドサッカー / 2017年02月17日21時24分

▽記者会見に出席したU-18Jリーグ選抜の指揮を執る佐藤一樹監督(FC東京U-18)が、試合に向けた意気込みを語るとともに、注目が集まるFW久保建英についてもコメントした。 ◆佐藤一樹監督(U-18Jリーグ選抜/FC東京U-18) 「この度はこのような素晴らしい試合ができること、Jリーグ選抜の監督として嬉しく思っています。先ほど午後のトレーニングが終わり [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]FC東京U-18登録メンバー

ゲキサカ / 2017年04月28日12時30分

高円宮杯U-18サッカーリーグ2017 プレミアリーグEAST 【FC東京U-18登録メンバー】 ▽監督 佐藤一樹 ▽GK 1 大本竜司(2年=FC東京U-15深川) 16 高瀬和楠(3年=FC東京U-15深川) 21 飯塚欣士(1年=前橋FC) 30 高橋優仁(1年=FC東京U-15深川) ▽DF 2 坂口祥尉(3年=FC東京U-15むさし) 3 篠原新 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]MF久保建英が公式戦3戦連発! 攻守両面でFC東京U-18に前への勢いもたらす

ゲキサカ / 2017年04月25日05時01分

佐藤一樹監督は前からボールを奪いに行くコンセプトの中で献身的に、またガンガン前から相手に2度追い、3度追いしようとしていたFW原大智(3年)と久保について「(原)大智とタケ(久保)には最初からキツイよ、というふうにミーティングで言っていたので。それをしっかりと規律を守ってやってくれたかなと思います」と感謝。特に原の献身的な動きが光っていたが、それに負けじ [全文を読む]

[MOM2001]FC東京U-18DF長谷川光基(3年)_難敵の攻撃に対応、白星引き寄せたCB

ゲキサカ / 2017年04月24日23時10分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [4.23 高円宮杯プレミアリーグEAST第3節 FC東京U-18 2-1 市立船橋高 味スタ西] FC東京U-18の佐藤一樹監督は市立船橋高に2-1で勝利した試合後、「さすが市船だなときょう凄く感じました」と振り返った。ポゼッションで差し込むことも、割り切ってロングボール中心の攻撃もできるなど多彩な攻撃をする市立 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]FC東京U-18MF小林幹が決勝点!迷いあった10番は指揮官の檄で「やるしかない!」

ゲキサカ / 2017年04月24日20時28分

その前週のプレミアリーグ開幕戦でも結果を残せなかったMFは、モヤモヤした気持ちを抱えたまま次の一週間をスタートしていた すると、水曜日のトレーニング中に小林は佐藤一樹監督から厳しい檄を受けることに。そのトレーニング後、小林は自ら指揮官の下へ話に行き、自身の抱えている迷いを相談した。そこで佐藤監督が与えてくれたアドバイスは、自分を吹っ切らせてくれるものだった [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]復帰のJ3出場組が責任果たす。FC東京U-18が市立船橋に勝利!

ゲキサカ / 2017年04月24日19時06分

佐藤一樹監督からのメッセージを受け止めた選手たちが難敵・市立船橋に苦しめられながらも勝ち切った。 佐藤監督は「この前スタメンで出た選手がベンチに入れなかったりという背景もあるので、そういう選手の思いも少しは感じながらプレーできる選手であってほしいと。そういう話もしましたし、必死にやってくれた」。J3出場組が不在だった前節は浦和ユースに2-1で逆転勝ち。その [全文を読む]

J1通算2万記念ゴールは清水MF金子翔太

ゲキサカ / 2017年04月21日20時30分

▽J1節目ゴール 1 マイヤー(V川崎) 500 水沼貴史(横浜M) 1000 メディナベージョ(横浜M) 1500 城彰二(市原) 2000 エジソン(平塚) 2500 江尻篤彦(市原) 3000 三浦泰年(V川崎) 3500 高木琢也(広島) 4000 横山貴之(C大阪) 4500 レディアコフ(横浜F) 5000 バジーリオ(柏) 5500 佐藤一 [全文を読む]

清水FW金子翔太がJ1通算2万ゴール目を記録! J1通算2点目

超ワールドサッカー / 2017年04月21日19時27分

◆J1メモリアルゴール達成者 1ゴール:マイヤー(ヴェルディ川崎) vs横浜マリノス/1993年5月15日 500ゴール:水沼貴史(横浜マリノス) vs名古屋グランパス/1993年12月1日 1000ゴール:メディナベージョ(横浜マリノス) vs鹿島アントラーズ/1994年8月17日 1500ゴール:城彰二(ジェフユナイテッド市原) vs清水エスパルス/ [全文を読む]

あと「1」ゴールでメモリアル達成! J1通算2万ゴールは誰の手に!?

超ワールドサッカー / 2017年04月21日13時30分

◆J1メモリアルゴール達成者 1ゴール:マイヤー(ヴェルディ川崎) vs横浜マリノス/1993年5月15日 500ゴール:水沼貴史(横浜マリノス) vs名古屋グランパス/1993年12月1日 1000ゴール:メディナベージョ(横浜マリノス) vs鹿島アントラーズ/1994年8月17日 1500ゴール:城彰二(ジェフユナイテッド市原) vs清水エスパルス/ [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]FC東京U-18が価値ある1勝、J3組7人不在も浦和ユースに逆転勝ち!

ゲキサカ / 2017年04月17日13時38分

ベンチから見て『大丈夫か?』と思うくらいだった」と佐藤一樹監督が語ったように、FC東京U-18は浦和の前線からの圧力の前にミスが目立ち、押し込まれる苦しい展開となった。 特に左MFシマブク・カズヨシとFW長倉幹樹、左SB荻原拓也が絡んだ左からの攻撃に手を焼いた。そして43分、浦和は左サイドを突破した長倉がそのままシュート。これをFC東京GK高瀬和楠が弾くも [全文を読む]

2万ゴールお預けもあと1ゴールと王手!!金曜開催の川崎F、清水、G大阪、大宮にチャンス

ゲキサカ / 2017年04月16日21時49分

▽J1節目ゴール 1 マイヤー(V川崎) 500 水沼貴史(横浜M) 1000 メディナベージョ(横浜M) 1500 城彰二(市原) 2000 エジソン(平塚) 2500 江尻篤彦(市原) 3000 三浦泰年(V川崎) 3500 高木琢也(広島) 4000 横山貴之(C大阪) 4500 レディアコフ(横浜F) 5000 バジーリオ(柏) 5500 佐藤一 [全文を読む]

今週末の達成に期待!!広島、横浜FM、仙台、鹿島あたりが有力? 2万ゴールまであと24

ゲキサカ / 2017年04月14日19時27分

第7節 4月16日(日) 札幌 13:05 川崎F [札幌ド] 甲府 13:00 新潟 [中銀スタ] 清水 13:00 大宮 [アイスタ] FC東京 14:00 浦和 [味スタ] C大阪 14:00 G大阪 [ヤンマー] 磐田 15:00 鳥栖 [ヤマハ] 神戸 16:00 柏 [ノエスタ] 広島 17:00 横浜FM [Eスタ] 仙台 19:00 鹿島 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]熱闘。FC東京U-18との“ゴラッソ・ラッシュ”を清水ユースが制す

ゲキサカ / 2017年04月09日09時23分

「あそこは彼の得意な位置」(佐藤一樹監督)という言葉どおり、左足から放たれたFKは鮮やかな軌道でゴールへと流し込まれ、FC東京があっさりと同点に追い付く。 だが、対する清水にも驚異のFK砲はあった。同点からわずか3分後の28分。ゴール正面左寄りで得たFKのチャンスとなると、思い切り打ったシュートが壁に当たって、これがハンドリングの反則に。壁までの9.15m [全文を読む]

[MOM2067]FC東京U-18DF篠原新汰(新3年)_「守備の責任は自分にある」リーダーとして声、プレーで牽引したCB

ゲキサカ / 2017年03月18日18時36分

CBはキャプテンだろうがなんだろうが声を掛けないといけないし、守備の責任は自分にあると思っている」 声に加えて佐藤一樹監督も「ヘディング強いし、ゴール前で身体を張ってくれる」と評するプレー。前半は得意のヘディングでやや後手を踏んだ部分もあったが、対人の強さを示して突破をブロックしていたほか、スライディングタックルで相手の決定機を防いだシーンもあった。また、 [全文を読む]

[サニックス杯]代表、U-23組不在も個々が「好感度高い」全力プレー!FC東京U-18が前橋育英にPK戦勝利!

ゲキサカ / 2017年03月18日09時22分

FC東京は主将のDF岡庭愁人やMF平川怜、MF久保建英ら年代別日本代表組やU-23チームへ招集されている選手計8名が不在だったが、「最高のシチュエーション」(佐藤一樹監督)という試合で白星を収めて見せる。 A戦での経験値がわずかな選手もいた影響か、試合は立ち上がりから多彩な攻撃を見せる前橋育英に押し込まれる展開に。ともにキレのある動きで最終ラインを強襲する [全文を読む]

J1リーグ戦2万ゴールまであと156点!節目ゴールは誰に…

ゲキサカ / 2017年02月24日18時55分

1 マイヤー(V川崎) 500 水沼貴史(横浜M)1000 メディナベージョ(横浜M) 1500 城彰二(市原)2000 エジソン(平塚) 2500 江尻篤彦(市原)3000 三浦泰年(V川崎) 3500 高木琢也(広島)4000 横山貴之(C大阪) 4500 レディアコフ(横浜F)5000 バジーリオ(柏) 5500 佐藤一樹(横浜FM)6000 鈴木秀 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]J3、プレミア、T1…濃密なシーズン送り、全国2冠勝ち取ったFC東京U-18が「悔しさ」持って来季へ

ゲキサカ / 2016年12月13日15時05分

佐藤一樹監督は「かなりきくと思うんですよ。山田がここでカップ掲げる姿。ましてはホーム小平で」。勝ち続けてきた選手たちが最後の最後に佐藤監督の言う「なかなかできない悔しさ」を味わった。新しいステージでの挑戦をはじめる3年生、そして来年再びプレミアリーグ制覇に挑戦する1、2年生はこの悔しさを「最高のパワーに変えていかないといけない」(佐藤監督)。 FC東京U- [全文を読む]

[Jユースカップ]全試合先発から決勝はベンチスタートも、FC東京U-18・荒川が信頼に応えて延長V弾

ゲキサカ / 2016年11月20日08時58分

佐藤一樹監督が「この大会を彩ってくれた。SBでも、SHでも」と評するほどの活躍を見せてきた荒川だが、この一週間はU-23チームの一員としてJ3で先発していたMF生地慶充やDF坂口祥尉との競争で上回ることができず決勝はサブ組。「出られるかどうかも分からない」中でウォーミングアップを続けていたが、前線でハードワークを貫いたFW松岡瑠夢が足を攣らせたことで左S [全文を読む]

[Jユースカップ]FC東京U-18が2冠達成!広島ユースとの110分間の死闘制す!

ゲキサカ / 2016年11月20日08時57分

FC東京は佐藤一樹監督に「ここだというところで圧を一気にかけたので、本当に大したものだなあと。頭下がる思い」と言わしめた後半立ち上がりの8分間に2ゴールを連取して追いつき、その後大粒の雨が叩きつける中でも球際の強度を落とさず、前線から走り抜いた。そして先発選手たちの健闘に加えて交代出場の選手たちも結果を残し、110分間の死闘を制して目標の3冠に王手。10番 [全文を読む]

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