岡崎太一のニュース

【プロ野球】《元旦・初夢予想!?》2017年、阪神優勝!? そんな初夢を正夢にするシミュレーション!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月01日16時05分

今季は、原口が正捕手になれば攻撃面では理想的だが、岡崎太一、坂本誠志郎、梅野隆太郎が適材適所で原口に欠ける守りの部分を補う体制になろう。 総合的にみて、今季の阪神にはまだまだ未知数なところが多い。ただ、この未知数な部分は言い換えれば、夢を抱かせてくれるところだとも言える。 結果的に、今季の主役の座を福留、糸井、鳥谷などのベテラン選手だけではなく、若手が次 [全文を読む]

【プロ野球】昨年のドラフトの成果は?阪神・ルーキー選手の今シーズンを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年10月16日16時05分

ほとんど試合経験のなかった岡崎太一が正捕手の第一候補として開幕戦を迎えた。 4月に入ると、シンデレラボーイ・原口文仁が育成枠から突如、正捕手争いに名乗りを上げ、正捕手の座を確保するかに見えた。しかし、右肩の不調もあり終盤は再び激しいレギュラー争いが展開された。 そのなかにあって、坂本は捕手の適性が評価され、マスクを被る回数が原口を上回るようになっていた。 [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

【プロ野球】覚えてる!? シーズン終了間際の今だからこそ振り返る2016年の開幕カード《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年09月17日16時05分

開幕戦でマスクを任された遅咲きの苦労人・岡崎太一も夏場を過ぎた頃には出番がなくなっていた。広島の緒方孝市監督が就任2年目で結果を出したように、金本監督も来年には結果を残せるだろうか。ホンモノの超変革を見せて欲しい。 ■広島東洋カープ 9月10日にセ・リーグ制覇を果たした広島。昨年のヤクルトが優勝を決めたのが10月2日だったことを考えると圧倒的なスピード決 [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

■阪神:5人 (左)◎高山俊(日大三) (中)×横田慎太郎(鹿児島実) (三)ヘイグ (右)◎福留孝介(PL学園) (一)ゴメス (遊)◎鳥谷敬(聖望学園) (二)◎西岡剛(大阪桐蔭) (捕)◎岡崎太一(智辯学園) (投)メッセンジャー 甲子園球場を本拠地とするだけあって、甲子園出場組が日本人選手の6人中5人を占める。開幕投手はメッセンジャーに譲ったが、 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■阪神】 ≪開幕オーダー≫ 1 左 高山俊 2 中 横田慎太郎 3 三 ヘイグ 4 右 福留孝介 5 一 ゴメス 6 遊 鳥谷敬 7 二 西岡剛 8 捕 岡崎太一 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 二 西岡剛 ○ 2 遊 鳥谷敬 ○ 3 中 江越大賀 4 右 福留孝介 ◎ 5 捕 原口文仁 6 一 ゴメス ○ 7 左 高山俊 ○ 8 三 北條史也 ◎=打順一致 [全文を読む]

【プロ野球】言うほど若くない?阪神の「若手っぽい中堅」たちの年齢を整理してみた

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日16時06分

(年齢は今年の満年齢、成績は6月7日終了時点) ≪第一世代≫ 狩野恵輔(34歳) 岡崎太一(33歳) 新井良太(32歳) 清水誉(32歳) 小宮山慎二(31歳) 坂克彦(31歳) 「期待の若手だ! 化けるぞ!」と言われていたが突き抜けず、渋みのあるプレーヤーになってしまった第一世代。新井良太は移籍してから早7年目。狩野は127試合出場し、レギュラー格にな [全文を読む]

【プロ野球】悪しき伝統を変えた?金本・阪神の「超変革」総まとめ

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日19時05分

開幕直後からスタメンで出場したのはプロ12年目の岡崎太一だった。現役時代から岡崎の野球への真摯な取り組みを知る金本監督は、岡崎の力を評価して春季キャンプでも1軍に抜てき。岡崎もその期待に応えようと奮闘し、阪神の開幕ダッシュを陰で支えた。 5月に入ると、4月下旬に育成選手から支配下登録されたばかりの原口文仁を起用。5月19日の中日戦では、自身初のサヨナラヒ [全文を読む]

金本監督が負けてもファンが絶賛 番記者も初体験の光景

NEWSポストセブン / 2016年04月19日07時00分

長い番記者歴でこんな光景は見たことない」(スポーツ紙担当記者) ※週刊ポスト2016年4月29日号 [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

■阪神 ≪キャッチャー≫ 梅野隆太郎 先発10 岡崎太一 先発7 ≪センター≫ 横田慎太郎 先発12 江越大賀 先発5 阪神は「固定できない」というよりは競争状態。キャッチャーは12年目のベテラン・岡崎が梅野としのぎを削っている。 センターはオープン戦絶好調もここまで打率.230でやや期待外れの横田慎太郎に代わって、絶好調の江越大賀が飛び込んできた。しか [全文を読む]

競馬大吟醸 -阪神大賞典な人々-「見せてみろ、中年の意地」

Business Journal / 2016年03月18日16時00分

阪神大賞典といえば、同じ「阪神」タイガースに、岡崎太一というベテラン捕手がいる。 ファンでなければ知らないようなマイナー選手だが、実は11年前の自由獲得枠で入団した元エリート。怖いもの知らずのビッグマウスが印象的で、入団当初は当時盗塁王だった赤星憲広を刺すと言ったり、新人王を獲りにいくなど、とにかく大口ばかりが目立つ若者だった。 しかし、やはりプロの壁は [全文を読む]

正捕手問題が深刻化する阪神 打撃も誰かの「覚醒」待ち

NEWSポストセブン / 2016年03月08日07時00分

誰かの“覚醒”待ちという不安定な状態は変わりません」 ※週刊ポスト2016年3月18日号 [全文を読む]

阪神 「捕手9人登録」酷評されたが好調の意外な後押しに

NEWSポストセブン / 2014年05月13日07時00分

捕手が日替わりで出てくることに、他球団のスコアラーたちは“どうにも配球が読めない”と悲鳴を上げているようです」(阪神担当記者) 阪神のロースターには、他に日高剛、岡崎太一、小宮山慎二、小豆畑眞也に内野手兼用で今成亮太が登録されている。捕手9人というのは12球団最多で、阪神はさらにもう1人、原口文仁という育成選手を抱えている。和田阪神の確信犯的攪乱戦法なのか [全文を読む]

掛布雅之 野手陣の層は厚い

アサ芸プラス / 2014年03月13日09時57分

正捕手である藤井彰人に日高剛、鶴岡一成、清水誉、今成亮太、小豆畑眞也、小宮山慎二、岡崎太一、そして梅野と9人もの選手が捕手登録されています。 これではいくら梅野がオープン戦で活躍しようと、シーズン中に試合に出場する機会は少なく、他の捕手だってチャンスには限りがある。捕手の飼い殺しと言われてもおかしくない。 この現状を見ると、選手をトレードするなり、捕手その [全文を読む]

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