高山俊のニュース

【プロ野球】守乱・阪神! 傷口をふさげ!! このままのペースだと年間失策は約380個!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日16時05分

初戦が3失策(北条史也、原口文仁、マテオ)、2戦目が4失策(高山俊、糸原健斗、マテオ、ドリス)、3戦目が1失策(福留孝介)と、なんと3試合で早くも8失策を犯してしまったのだ。 このペースでいくと、レギュラーシーズン143試合で約380個のエラーが積み重なる計算となる。昨季の阪神は、リーグワーストの97の失策を犯しているが、とてもそんなレベルではない。 ※ [全文を読む]

【プロ野球】「阪神野手×歴代新人王=レジェンド」の方程式。歴代・新人王を獲った阪神野手の将来は前途洋々!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日16時05分

そのなかで、昨年の高山俊を始め8名が新人王を獲得した。内訳は野手が5名、投手が3名となっており、とりわけすごいのは野手の面々。 新人王を足がかりにレジェンドへと羽ばたいた選手が揃っており、「阪神野手×新人王=レジェンド」の方程式があるのではないかと思えるほどだ。 今回はそんな「阪神生まれの歴代新人王野手」にスポットを当てる。 ※野球の見方が変わるスマホマガ [全文を読む]

若松勉氏がみた今年の阪神

ベースボールキング / 2017年05月07日11時00分

5回裏に梅野隆太郎のタイムリーで1点を返すと、6回は鳥谷敬、高山俊のタイムリーなど一挙7点を奪い1点差に迫る。勢いが止まらない阪神は7回に、糸原健斗のタイムリーで同点、梅野が2点タイムリー三塁打を放ち逆転に成功した。8回にも1点を加えた阪神は、最大9点あった差をひっくり返し大逆転勝利。広島に代わって首位に浮上した。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を [全文を読む]

【プロ野球】高山俊の足。左を並べた打順。踏ん張った能見篤史。阪神が「強すぎる広島」を倒した戦略とは?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月23日16時05分

1死から高山俊がセンター前ヒットで出塁。九里の執拗な牽制をかいくぐり、二盗を決め、原口文仁のタイムリーで生還。貴重な決勝点をもぎとった。 試合は2対1で阪神が勝利。ロースコアの接戦に持ち込み、終盤の勝負どころで広島のお株を奪う足を使った攻撃を見せ、完璧に抑えられていた九里から虎の子の1点を奪いとったのだ。 ■強いカープを倒すためには この6回戦では、ルーキ [全文を読む]

ふなっしー × 阪神タイガース 高山俊選手 のコラボグッズ販売決定!

PR TIMES / 2017年04月07日11時11分

~球春到来!船橋出身 2大スターのまさかのコラボが実現なっしー!!~株式会社日本テレビサービスは、千葉県船橋市の人気ご当地キャラクター「ふなっしー」と 船橋出身で阪神タイガースにて活躍中の高山俊選手とのコラボレーショングッズを、4/15(土)よりふなっしーLAND大阪梅田店にて先行発売致します。なお、ふなっしーLAND船橋本店、ふなっしーLAND公式WEB [全文を読む]

【プロ野球】原口文仁、鳥谷敬のコンバートで混迷! 鳥谷「二塁or三塁プラン」で阪神の開幕スタメンを考えてみた

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【鳥谷二塁プラン】阪神開幕スタメン 1(左翼)高山俊 2(遊撃)北條史也 3(中堅)糸井嘉男 4(右翼)福留孝介 5(一塁)原口文仁 6(二塁)鳥谷敬 7(三塁)大山悠輔ほか 8(捕手)梅野隆太郎/坂本誠志郎 1番、2番、3番の入れ替わりはあるかもしれないが、鳥谷が二塁を守る場合は、おそ [全文を読む]

【プロ野球】ライバル・高山俊には負けない! 今季こそレギュラー奪取にかける板山祐太郎(阪神)

デイリーニュースオンライン / 2017年01月29日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高山俊に差をつけられたルーキーイヤー 昨年、板山が迎えた春季キャンプは、同期のドラ1・高山俊とともに2軍の安芸が出発点だった。掛布雅之2軍監督から、「山山コンビは面白い」とはやされるなど、2人とも注目株だったことは間違いない。 しかし、シーズンが終わってみれば板山と高山の差は歴然。板山は [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【得点圏首位打者】 筒香嘉智(DeNA):得点圏打率.393 高山俊(阪神):得点圏打率.377 桑原将志(DeNA):得点圏打率.370 規定打席数以上の選手のみで得点圏打率を競うとこの結果に。打点王・筒香嘉智(DeNA)は4割に迫る恐ろしさ。新人王・高山俊(阪神)もクラッチヒッターの域で65打点を稼いだ。 ■パ・リーグ:野手の裏タイトル獲得者 【二塁 [全文を読む]

【プロ野球】昨年のドラフトの成果は?阪神・ルーキー選手の今シーズンを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年10月16日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高山俊(1位指名・明治大) 昨年のドラフト最大の成果は、1位指名の高山俊で異論ないだろう。 今季の安打数、136安打はルーキーの球団最多安打記録を更新し、明治大時代に達成した東京六大学リーグの通算安打記録更新が決して伊達ではなかったことを証明した。 シーズン中盤でプロの壁に突き当たるも、 [全文を読む]

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

そんななか、昨年のドラフトでは高山俊(阪神)、吉田正尚(オリックス)、オコエ瑠偉(楽天)と3人の“外野手”がドラフト1位指名を受け、今シーズン、それぞれ結果を残した。 実は長い歴史を通してみると“外野手のドラ1”はかなり成功率が高い。バッテリーや内野手に比べて、補強が後回しになりがちなポジションだが、そこでもあえてドラ1指名するほどの実力の持ち主が集って [全文を読む]

【プロ野球】高山俊、原口文仁、北條史也 ~阪神の将来を担う成長著しい若手3選手~

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■やはり本物だった ~高山俊~ 昨秋のドラフト1位、即戦力としてもっとも期待されたルーキーが高山俊。東京六大学リーグの通算最多安打131を記録し、“安打製造機”とまで呼ばれた男はやはり本物だった。 8月24日のDeNA戦で今シーズン12度目の猛打賞を記録、1998年に坪井智哉(現DeNA打 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■阪神】 ≪開幕オーダー≫ 1 左 高山俊 2 中 横田慎太郎 3 三 ヘイグ 4 右 福留孝介 5 一 ゴメス 6 遊 鳥谷敬 7 二 西岡剛 8 捕 岡崎太一 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 二 西岡剛 ○ 2 遊 鳥谷敬 ○ 3 中 江越大賀 4 右 福留孝介 ◎ 5 捕 原口文仁 6 一 ゴメス ○ 7 左 高山俊 ○ 8 三 北條史也 ◎=打順一致 [全文を読む]

NMB48山本彩・AKB48横山由依・グラドル稲村亜美ほか“野球美女”が多数登場!甲子園必携ガイド「甲子園2016」がいよいよ発売!

PR TIMES / 2016年08月02日09時48分

[画像1: http://prtimes.jp/i/4702/106/resize/d4702-106-788315-0.jpg ] 特集ページでは甲子園から生まれたヒーロー、オコエ瑠偉(関東一/東北楽天ゴールデンイーグルス) ・小笠原慎之介(東海大相模/中日ドラゴンズ)・高山俊(日大三/阪神タイガース)の独占インタビューを掲載。“球史に名を刻む伝統校”( [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

今季は春先から、高山俊、今永昇太、オコエ瑠偉などのルーキーたちが話題を提供してきた。。各球団が世代交代に追われるなか、球団別に今季「1軍初出場」を果たした選手を、ルーキー以外も含めてまとめてみた。 新戦力の大抜擢が多いのはどこだ!? セ・リーグ編をお届けしよう。 (成績は5月18日時点、年齢は満年齢。外国人選手を除く) ※野球の見方が変わるスマホマガジンで [全文を読む]

高山俊&重信慎之介が目指したい!東京六大学出身スター3人のルーキーイヤー

デイリーニュースオンライン / 2016年03月06日16時10分

今年、開幕スタメンが期待されるルーキーといえば、高山俊(阪神/明治大)と重信慎之介(巨人/早稲田大)の2人だ。キャンプから注目を集めた2人だが、改めて東京六大学での成績をおさらいしてみよう。 高山俊(明治大→阪神) <大学通算> 通算102試合/打率.324/8本塁打/45打点 <主なタイトル> 2012年春、2013年秋、2014年春秋、2015年春秋 [全文を読む]

東京六大学最多安打目前の明大・高山俊 安打量産できる理由

NEWSポストセブン / 2015年09月25日07時00分

ドラフト1位指名確実といわれる逸材、明治大学の高山俊外野手(4年)が、明大の大先輩である高田繁(現DeNAゼネラルマネージャー)の持つリーグ通算安打記録「127」(1967年達成)を破ろうとしているのだ。 高山は記録への重圧などつゆほども感じさせない。19~21日の立教大学戦でも固め打ち。秋季リーグ最初の3試合すべてでマルチヒットを記録、計7安打で通算安打 [全文を読む]

若松氏、燕・ルーキの暴投に「思いっきり投げさせた方がよかった」

ベースボールキング / 2017年05月21日22時15分

最初の打者・高山俊が放った打球が、高く跳ね上がった打球が内野安打となり、三塁走者・キャンベルの生還を許す。続く上本博紀にもタイムリー内野安打を浴び、同点に追いつかれる。それでも、ルーキは3番・糸井嘉男を一ゴロに打ち取り二死とした。 二死二、三塁となり、打席には4番・福留孝介。ここでヤクルトベンチは敬遠策をとったが、これが裏目に出た。ルーキは立ち上がった中村 [全文を読む]

ヤクルト・星、ルーキー対決に「意識はありません」

ベースボールキング / 2017年05月21日16時25分

また今日対戦する阪神には、高山俊、糸原健斗など明治大学時代の先輩が多く在籍。このことについて星は「糸原さんには大学時代しょっちゅう打たれました」と話す。 同じルーキーの阪神・小野泰己との投げ合いについては「意識はありません。チームが勝てばいいです」と全く気にしている様子はなかった。 今夜の試合でチームの5連勝、自身の2勝目を手にすることができるだろうか。 [全文を読む]

ヤクルト、投打が噛み合い4連勝!真中監督「いい流れができている」

ベースボールキング / 2017年05月21日08時00分

2番手でマウンドにあがった近藤一樹が、中谷将大に押し出しの死球、高山俊に犠飛を打たれ2点を失った。 阪神に流れが傾きかけていたがその裏、中村悠平がタイムリー二塁打を放ち、勝利を確実なモノにした。8回からは3番手で登板したギルメットが、2イニングを無失点に抑えた。 真中満監督は「先発がゲームを作って、野手がそれに応える。打つ方もそうですけど、守備がしっかりみ [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

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