長谷川幸洋のニュース

東京新聞・望月衣塑子記者のツイートに「東京新聞の社是とは?」の声 「ニュース女子」問題で

ガジェット通信 / 2017年02月08日17時15分

東京新聞の論説副主幹・長谷川幸洋氏が司会をつとめる「ニュース女子」。1月2日に放送された番組の内容が大変な物議を醸し、また『Youtube』には番組が公式にアップされていることもあり、1ヶ月以上経過した現在も議論がなされている。 『ニュース女子』#91 https://www.youtube.com/watch?v=gGnlO81rwcI 東京新聞は2月2 [全文を読む]

長谷川幸洋氏「政権と戦うのがマスコミの使命とは思わない」

NEWSポストセブン / 2015年10月02日07時00分

東京新聞・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏による『週刊ポスト』連載、「長谷川幸洋の反主流派宣言」が最終回を迎えた。その最後のコラムから、本当の反主流派を貫く長谷川氏が、マスコミの姿勢について解説する部分を紹介する。 * * * 多くのマスコミ関係者は「政権や権力と戦うのが使命」と思っている。私は政権と戦うのがマスコミの使命などとは、まったく思っていない。そ [全文を読む]

『ニュース女子』長谷川幸洋のネトウヨ的反論がヒドい! 自分でヘイトデマ流しながら東京新聞謝罪に「言論の自由に反する」

リテラ / 2017年02月10日21時03分

『ニュース女子』(TOKYO MX)問題で渦中の東京新聞論説副主幹・長谷川幸洋が猛然と反論主張を開始している。 本日10日、長谷川氏は「現代ビジネス」(講談社WEBサイト)の連載コラムに「東京新聞論説主幹と私が話し合ったこと」と題し、『ニュース女子』問題に対する東京新聞の対応に噛み付いたのだ。 だが、その内容は語るに落ちたというべきものだった。まず長谷川氏 [全文を読む]

【MX「ニュース女子」問題】で謝罪した東京新聞 曖昧な反省ではなく事実の検証を

Business Journal / 2017年02月08日06時00分

深田実・論説主幹名で書かれたそのお詫び文は、同紙の長谷川幸洋論説副主幹が司会を務めたこの番組の内容が、同紙の社論とは異なるうえ、事実に基づかない論評があると批判。それが沖縄への偏見を助長し、沖縄の人々の心情を傷つけ、基地問題が歪めて伝えられることを懸念したうえで、こう書いている。〈他メディアで起きたことではあっても責任と反省を深く感じています。とりわけ副 [全文を読む]

東京新聞は謝罪も本人は...『ニュース女子』司会・長谷川幸洋の正体! 安倍政権との癒着関係、なぜ論説副主幹に

リテラ / 2017年02月02日22時00分

そんななか、『ニュース女子』の司会を務める長谷川幸洋氏をめぐっても大きな動きがあった。長谷川氏は東京新聞論説副主幹という肩書きをもっているのだが、所属の東京新聞が今日の朝刊でこの件についての謝罪を出したのだ。 一面トップに掲載されたこの謝罪文は〈本紙の長谷川幸洋論説副主幹が司会の東京MXテレビ「ニュース女子」一月二日放送分で、その内容が本紙のこれまでの報 [全文を読む]

長谷川幸洋氏「タクシー料金を役所が決める仕組みはやめよ」

NEWSポストセブン / 2016年07月31日07時00分

東京新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏は、タクシー料金の決め方について国民投票の必要性を訴える。 * * * 日本のタクシー料金は、とても歪なやり方で決められている。本来、モノやサービスの値段は、供給が少なく、需要が多ければ上がる。逆にお客にあまり必要とされず、供給ばかり多ければ値段は下がる。当たり前のことだ。 ところがタクシー料金については、霞が関の役人が料金 [全文を読む]

与党=主流派、野党=反主流派ではないと長谷川幸洋氏が解説

NEWSポストセブン / 2015年10月01日07時00分

東京新聞・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏による『週刊ポスト』連載「長谷川幸洋の反主流派宣言」が最終回を迎えた。その最後のコラムから、反主流派とは何かについて抜粋して紹介する。 * * * このコラムは今回が最終回になる。『ニュースの言葉は嘘をつく』という前連載から数えると4年2か月の間、ご愛読いただいた読者のみなさまには感謝を申し上げる。 そこで今回は「 [全文を読む]

大塚家具内紛に長谷川幸洋氏「久美子氏の経営能力に疑問符」

NEWSポストセブン / 2015年03月17日07時00分

※週刊ポスト2015年3月27日号 [全文を読む]

長谷川幸洋氏 大新聞のアベノミクス批判はいい加減にすべき

NEWSポストセブン / 2013年01月05日16時00分

これに対してジャーナリストの長谷川幸洋氏はこうした批判はあまりに言い古された話ではないかと指摘する。 * * * 安倍晋三政権が誕生した。最優先課題はデフレ脱却だ。外交立て直しも大事だが、経済が回復しなければそれもうまくいかない。かつて米国のクリントン政権は「経済こそが肝心なのだ、愚か者」というスローガンで政権交代を実現したが、安倍も同じである。 ところが [全文を読む]

長谷川幸洋氏 なぜ10月に年内解散を予想できたかの理由解説

NEWSポストセブン / 2012年11月19日07時00分

年内解散を予想したジャーナリストの長谷川幸洋氏が、なぜ的中できたのかを解説する。 * * * 私は先週のコラムで「野田はずばり年内解散に傾いたとみる」と書いた。都知事選とのダブル選を初めて予想したのは10月26日にネットで公開した「現代ビジネス」コラムである。 なぜ的中したか。べつに自慢するためではなく、理由を書いておこう。読者が新聞の政治記事を読むときの [全文を読む]

2ちゃんねる「ニュース速報+」板で歴代7位にランクイン!辛淑玉氏の沖縄基地反対運動動画

ガジェット通信 / 2017年02月11日15時30分

「ニュース女子」問題に関しては、司会をつとめる東京新聞・論説副主幹の長谷川幸洋さんに謝罪を求める有志が大々的に記者会見を開くなどして波紋がひろがっている。放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が、同番組の審議入りを決めたとも報じられており、今しばらくはこの話題が続きそうである。 ※画像は『2ch』の 【沖縄デモ】辛淑玉が犯罪教唆「年寄りは沖 [全文を読む]

波紋のMX『ニュース女子』、放送法違反の疑いも…東京新聞「長谷川副主幹隠し」は論外

Business Journal / 2017年02月09日06時00分

そして同番組の司会である長谷川幸洋氏が論説副主幹を務める東京新聞(中日新聞東京本社)と中日新聞は2月2日、深田実論説主幹名で「他メディアで起きたことではあっても責任と反省を深く感じています。とりわけ副主幹が出演していたことについては重く受け止め、対処します」とする謝罪記事を掲載した。 しかし、そもそも同番組は東京新聞と無関係であり、この謝罪記事には長谷川 [全文を読む]

東京新聞と長谷川副主幹、非難応酬の異常事態…「メディアとして機能不全」「処分すべき」

Business Journal / 2017年02月09日06時00分

そして同番組の司会を東京新聞(中日新聞東京本社)論説副主幹である長谷川幸洋氏が務めていることから、話は思わぬ展開に発展する。2月2日、東京新聞と中日新聞は、深田実論説主幹名で「他メディアで起きたことではあっても責任と反省を深く感じています。とりわけ副主幹が出演していたことについては重く受け止め、対処します」とする謝罪記事を掲載。しかし、そもそも同番組は東 [全文を読む]

バラエティか報道か?沖縄基地建設を放送した『ニュース女子』問題|久田将義コラム

東京ブレイキングニュース / 2017年02月06日19時07分

すなわち、かの番組は東京新聞論説副主幹長谷川幸洋氏がメインMCを務めており、これに対して読者にお詫びするといった内容だった。が、いまいち、「誰に対して」「何を」「誰が」謝罪しているのかが、わかりにくかった。 僕は一回ばかり、この番組に出演したことがあるのだが、実態はいわゆるバラエティ番組であり、おじさん男性有識者が20~30代の女性タレントに向けて、「世の [全文を読む]

ニュースソースは極右と極左? トランプ勝利を見事にあてた78歳木村太郎のネット生活

ニコニコニュース / 2017年01月10日11時00分

※東京新聞の論説副主幹の長谷川幸洋氏。ジャーナリスト。「そこまで言って委員会NP」レギュラーなど。木村: (長谷川さんとは)仲良いですよ。モーリー: わかる(笑)。 [全文を読む]

トランプ氏の不興買った潘基文氏 大統領就任で米韓関係暗雲

NEWSポストセブン / 2016年11月22日16時00分

長谷川幸洋・東京新聞論説副主幹が指摘する。 「在日米軍の経費は日本が75%負担している。全額負担であれば1500億円ほど増える計算になる。一方、米国が日本から軍隊を引き揚げ、かわりに自衛隊が空母艦隊や戦略爆撃機などを持って中国の脅威に備えようとすれば15兆円とか、ケタ違いの防衛費がかかる。どちらがいいのか。国民が日本の安全保障のあり方を真剣に考える好機と考 [全文を読む]

消費税5%に引き下げできる財源を内閣府資料は示唆していた

NEWSポストセブン / 2016年06月10日11時00分

「この際、税率5%に戻すのが正論です」と指摘するのは長谷川幸洋・東京新聞論説副主幹だ。というのも、2013年度からアベノミクス効果で日本の景気が良くなっていたにもかかわらず、突然失速したのは2014年の消費税8%への増税がきっかけだからだ。だからこそ5%に戻せば個人の所得は増え、株価上昇も間違いなく、日本経済は瞬く間に回復するだろう。にもかかわらずなぜ引 [全文を読む]

引き上げ延期の消費税 いっそ5%に下げたらどうか

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

「この際、税率5%に戻すのが正論です」 そうはっきり指摘するのは長谷川幸洋・東京新聞論説副主幹だ。 「日本経済はせっかくアベノミクスで上向いていたのに、2014年4月に消費税を8%に引き上げて失速してしまった。いま税率を8%から5%に戻せば、個人も企業も財布の紐を緩め、商店街だって大喜び。瞬く間に日本経済は復活します」 数字はそれを裏付ける。アベノミクス [全文を読む]

政局スクープ 読売は官邸に食い込み朝日が書けば逆に動く

NEWSポストセブン / 2016年05月24日16時00分

東京新聞の長谷川幸洋・論説副主幹氏は「情報源の差」を指摘する。 「この問題では朝日をはじめ多くの新聞は軽減税率を導入したくない財務省サイドに取材して報道した。だが、読売だけは財務省案を初めから徹底的に批判した。本音は“財務省案では新聞への軽減税率適用が実現しなくなるから”だったにせよ、官邸は早い段階で公明党の主張を受け入れて軽減税率導入はやむを得ないと判断 [全文を読む]

不倫・乙武クンに痛烈批判「弱者利権を笠にきて、自分だけは報じられないと思ってる」

Business Journal / 2016年04月08日07時00分

女性陣も、ジャーナリスト・長谷川幸洋氏とともに司会を務める西川史子を筆頭に、杉原杏璃、脊山麻理子など腹に一物を据えたタレントが集まった。が、それ以上に強烈だったのが、会見に出席した勝谷氏をはじめとする男性論客陣だったという。 「会見後半の質疑応答では、同日昼に行われた片岡愛之助と藤原紀香の結婚会見について感想を求められた西川は『よく2回目ができるな』とコ [全文を読む]

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