小松左京のニュース

ソニー・デジタルエンタテインメントと毎日放送が連携「小松左京の怖いはなし」ホラー短編5作品をデジタルコミック&朗読コンテンツで同時リリース!

@Press / 2016年07月20日10時00分

株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスと、株式会社毎日放送は、小松左京氏のホラー短編小説5タイトルをデジタルコミックと朗読コンテンツで7月26日(火)に同時リリースすることになりました(一部作品は8/1(月)発売予定)。 2016年は小松左京氏の生誕85周年にあたり、7月26日に没後5年目を迎えます(1931年1月28日~2011年7月26日 [全文を読む]

3月19日は「日本沈没」発刊40周年 小松左京による直筆原稿(1,196枚)をデジタル化、5月より公開決定

@Press / 2013年03月19日10時00分

株式会社イオ・小松左京事務所(所在地:東京都新宿区)と株式会社寿限無(所在地:東京都千代田区)は、今年発刊40周年を迎える小松左京(*1)の代表作「日本沈没」の直筆原稿1,196枚(紛失した29枚を除く全原稿)および、未採用となった草稿、創作メモ、また1995年の阪神淡路大震災の詳細なリポートである「大震災95」の生原稿などをデジタルデータ化し、本年5月よ [全文を読む]

SFの巨匠・小松左京 生誕85周年、没後5年企画『虚無回廊』初電子化!

PR TIMES / 2016年01月26日14時47分

カバー原画や直筆原稿など豪華な電子オリジナル特典も収録! 株式会社徳間書店は、2016年1月28日(木)に小松左京の最後の長篇作品である『虚無回廊』を電子書籍として発売いたします。 『虚無回廊』は1986年に連載開始。ついに未完に終わりましたが、かの名作『果しなき流れの果に』を超える作品として企図され、さまざまな可能性を内包しつつ展開されたSF長篇大作です [全文を読む]

SFって何だ!? これだ! 10代・20代のうちに読むべき小松左京のベストセレクション

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月16日17時30分

筒井康隆、星新一らと並んで、日本SF小説の黄金時代を築きあげた作家・小松左京。没後5周年にあたる今年、その代表作を2巻にまとめた電子書籍オリジナルのベスト作品集『小松左京短編集 東浩紀セレクション』『小松左京短編集 大森望セレクション』(KADOKAWA)が7月25日、同時リリースされた。 長年小松作品を愛読してきた、という東浩紀と大森望が作品を選んだ今回 [全文を読む]

大きな恐怖が襲いかかる!! 『骨』『まめつま』『霧が晴れた時』…【小松左京の怖いはなし】5タイトルがデジタルコミックと朗読コンテンツで登場!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月26日11時00分

ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスと毎日放送が提携し、小松左京のホラー短編小説5タイトルが、デジタルコミックと朗読コンテンツとなり2016年7月26日(火)にリリースされる。 2016年は小松左京の生誕85周年にあたり、7月26日に没後5年目を迎える。『日本沈没』や『復活の日』などの長編SF作品が有名で、星新一、筒井康隆とともにSF作家の御三家と [全文を読む]

発表! 2015年 電子書籍重大ニュース!(KADOKAWA)

PR TIMES / 2016年01月04日10時21分

KADOAKWA 新文芸http://www.kadokawa.co.jp/shinbungei/[画像2: http://prtimes.jp/i/7006/1988/resize/d7006-1988-793402-11.jpg ]★SFの巨人・小松左京の作品が続々電子書籍化!SFの「御三家」と呼ばれる、日本SF界を代表するSF作家・小松左京の作品が続 [全文を読む]

SF界の巨匠・小松左京はアメリカが「壁」に囲まれるのを予言していた?注目の小説『アメリカの壁』を電子書籍で緊急発売!

@Press / 2017年02月09日08時00分

株式会社 文藝春秋は、『日本沈没』『首都消失』等で知られる、日本を代表するSF作家、故・小松左京氏の短編小説『アメリカの壁』電子版を2月10日に緊急発売いたします。画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/121451/img_121451_1.jpg 今からちょうど40年前の1977年に発表されたこの作品には、「輝け [全文を読む]

~SFの巨匠・小松左京 生誕85周年、没後5年企画~『さよならジュピター』電子書籍版発売!

PR TIMES / 2016年07月29日18時40分

上下二巻を一冊にまとめ、挿絵や直筆設定資料・原稿などの特典満載で2016年7月29日(金)配信開始!株式会社徳間書店(本社:東京都港区、代表取締役社長:平野 健一)は、 2016年7月29日(金)に小松左京のSF長編大作『さよならジュピター』を電子書籍として発売いたします。 [画像: http://prtimes.jp/i/16935/62/resize/ [全文を読む]

傑作が多すぎて選べない読者のために!小松左京の膨大なる作品群から東浩紀&大森望が選んだベスト盤『小松左京短編集 東浩紀セレクション』『小松左京短編集 大森望セレクション』が配信開始!

PR TIMES / 2016年07月25日16時03分

2011年7月26日に没後5年を迎える小松左京。SFの巨人、小松左京の電子書籍オリジナル短編集2作品『小松左京短編集 東浩紀セレクション』『小松左京短編集 大森望セレクション』が2016年7月25日に角川文庫(KADOKAWA)より配信開始となりました。「傑作が多すぎて選べるはずがない。でも選ぶならこの2人に!」“SFの巨匠”と呼ばれ、膨大な作品を残した小 [全文を読む]

SFの巨匠・小松左京 生誕85周年、没後5年企画『首都消失』初電子化!

PR TIMES / 2016年03月04日14時57分

カバーイラストや劇場版ポスター、直筆原稿など豪華な電子オリジナル特典も収録!株式会社徳間書店(本社:東京都港区、代表取締役社長:平野 健一)は、 2016年3月4日(金)に小松左京のSF長篇大作『首都消失』を電子書籍として発売いたします。[画像: http://prtimes.jp/i/16935/26/resize/d16935-26-383417-1. [全文を読む]

赤紙が届いた若者7,500人が謎の失踪。ある日「戦死公報」が届いた!! 学生必読!?の『召集令状』ほか、今こそ読むべき“電子書籍版小松左京作品”11点がリリース!!

PR TIMES / 2015年08月12日17時31分

今こそ読むべき! 戦争体験者の著者が、大胆な発想と独自の視点で、コミカルにシニカルに綴る中・短編集『召集令状』ほか、小松左京氏の凄さが分かる11点の作品がついに電子書籍化です。長らく電子書籍化が待たれていた小松左京の初期作品が、待望のリリースとなります。今回2015年7月期、8月期としてリリースとなるのは以下の11点です。[画像: http://prtim [全文を読む]

日本のSFの歴史を一挙におさらい 「日本SF展・SFの国」

太田出版ケトルニュース / 2014年07月21日10時28分

今でこそ日常に溶け込んでいるSFだが、星新一、小松左京、手塚治虫、筒井康隆、真鍋博ら、日本SFの第一世代と呼ばれる作家たちは、まだ認知度が低かったSFをどう表現するか、読者に届けるために奮闘してきた。同展は、彼らの作品や資料を、時代背景とともに振り返ることで、日本SFを読み解く展覧会。作家たちがSFという表現を通じて、何を、どのように伝えようとしたのかを [全文を読む]

猫の舌のようにざらりとした読後感…《猫》短篇集『猫は神さまの贈り物』<小説編>&<エッセイ編>4月29日2冊同時発売!

PR TIMES / 2014年04月10日13時57分

さらに新たな作品を追加し改訂復刊!森茉莉、谷崎潤一郎、小松左京、木村荘八などの個性派作家たちが描く、一癖も二癖もある《猫》と、それを取り巻く少しあまのじゃくな人間たち。読後はまるで、心の深部を猫の舌でざらりと舐められたような、ひりっと不思議な味わい。本改訂版では寺田寅彦や昭和初期の動物心理学者・黒田亮などの隠れた名エッセイを新たに収録。人気美術家・ミヤケマ [全文を読む]

【ショック】「日本沈没」がすでに始まっていることが判明! 理学部教授が“列島消滅の危機”をガチ警告

tocana / 2017年05月14日13時00分

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/05/post_13136.html】■日本人の脳裏に刻まれた「日本沈没」という恐怖 若い読者は知らないかもしれないが、「日本沈没」といえば1973年に作家の小松左京氏(故人)が同名のSF小説を刊行し、上下巻で385万部を売り上げて映画化もされた「空前のベストセラー」である。あらすじは、地 [全文を読む]

相対性理論までビジュアル化した革命的雑誌「ニュートン」、偉大すぎる業績と破綻の理由

Business Journal / 2017年02月24日06時00分

小松左京が小説『日本沈没』を執筆する際にはブレーンとなり、同作が映画化される際には、科学者役として出演している。自分には厳しかったが、他者、特に子供には優しかったという。「『ニュートン』創刊の影響で科学雑誌ブームが日本で起こって、『クオーク』(講談社)、『オムニ』(旺文社)、『ウータン』(学習研究社)など5~6誌の雑誌が創刊されました。他はどんどん休刊にな [全文を読む]

AIが小説を書く、その仕組みと未来

Forbes JAPAN / 2016年12月21日17時30分

「現在、我々は星新一氏の他にも、小松左京氏の作品を分析しています。作家の作品性を抽出できれば、まるでその作家が書いたかのような作品を生み出すことができるようになるかもしれません」 松原氏と小松氏の家族は、未完の大作『虚無回廊』の続きをAIに書かせるという未来を語り合うこともしばしばだそう。これらの技術が発達すれば、将来的にはAIが読み手個人が好きな作家性・ [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(2)「由美かおる・同棲時代-今日子と次郎-」

アサ芸プラス / 2016年12月12日12時57分

私が出た作品って、未来を先取りするようなものが不思議と多いんです」 前出の「同棲時代」はもちろん、小松左京の熱烈なラブコールで出演したドラマ版の「日本沈没」(74年、TBS系)、終末思想を描いた「ノストラダムスの大予言」(74年、東宝)も、そうした一群である。 その一方で、25年もの間、レギュラー出演を務めた「水戸黄門」(TBS系)のように、安定感のある役 [全文を読む]

戦争用語使わない「しんぶん赤旗」はスポーツ報道に向かず

NEWSポストセブン / 2016年09月16日16時00分

アウトを駄目、セーフをよし、と言い換えた戦時中の敵性言語追放運動を思い出す以上に、私は小松左京の掌編『戦争はなかった』を思い出した。 この作品は1991年のフジテレビ系『世にも奇妙な物語』で映像化されている。林隆三演じる戦中世代の銀行マン紺野が、若い部下の提案してきた「あなたの街に幸福の集中爆撃」と書かれた定期預金の広告コピーに、戦争の記憶が風化しているこ [全文を読む]

「妹(他称妹)キャラ最高!!」本日9月6日「妹の日」にオタクたちが歓喜!! 誕生日にはあのキャラクターも……!?

おたぽる / 2016年09月06日21時00分

本日9月6日は、「ショートショートの神様」とも呼ばれ、小松左京、筒井康隆と並んで日本SF界の御三家と称される作家・星新一の誕生日であり、松崎しげるのデビュー45周年を記念し、日に焼けた黒い肌にちなんだ「松崎しげるの日」(今年認定)でもあるのだが、なんといっても「おたぽる」的に注目したいのは、「妹の日」であるということ。 9月6日が「妹の日」になったのは、現 [全文を読む]

みなもと太郎「風雲児たち〜幕末編〜」最新単行本第27巻発刊のお知らせ

@Press / 2016年04月28日19時00分

ワイド版 1巻 推薦文なしワイド版 2巻 推薦文なしワイド版 3巻 タレント ラ・サール石井ワイド版 4巻 漫画家 平田弘史ワイド版 5巻 作家 夢枕貘ワイド版 6巻 マンガ・コラムニスト 夏目房之介ワイド版 7巻 作家 小松左京ワイド版 8巻 東京大学大学院教授(日本史専攻) 三谷博ワイド版 9巻 マンガ評論家 米澤嘉博ワイド版 10巻 作家 藤本由香里 [全文を読む]

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