盛田昭夫のニュース

【スティーブ・ジョブズが尊敬した「世界の盛田」の名スピーチ!】『CD&DVD付 ソニー創業者 盛田昭夫が英語で世界に伝えたこと』発売!

PR TIMES / 2013年07月12日13時43分

中経出版 株式会社中経出版(東京都千代田区)は、2013年7月20日に新刊『CD&DVD付 ソニー創業者 盛田昭夫が英語で世界に伝えたこと』を刊行しました。 【日本人が目指すべき英語がここにある!】 決して流暢な英語ではない、 しかし聴衆の心をつかんで離さなかった ソニー創業者・盛田昭夫の英語スピーチ。 「プレゼンの名手」と称えられたスティーブ・ジョブズ( [全文を読む]

ソニー、本田、松下 カリスマ天才創業者たちの至言

NEWSポストセブン / 2017年01月24日16時00分

盛田昭夫(ソニー創業者) 「独裁者というのは大天才でないと務まらない」 米タイム誌が「20世紀に最も影響のあった経済人20人」に選んだこともある盛田昭夫(1921~1999)。町工場から世界に名だたる大企業へと飛躍を遂げたソニーの功績は、それまで安物の代名詞であった「メイドインジャパン」という言葉のイメージを変えたことだろう。 盛田はもう一人の創業者、 [全文を読む]

ヤマト運輸、ソニー、セゾン 伝説の名経営者たちの格言

NEWSポストセブン / 2016年06月01日07時00分

そうでなければ、何とか仕事を自分の恋人にしよう、というぐらいの覚悟を決めるしかない〉 ●盛田昭夫(ソニー創業者/1921~1999年) 〈「好奇心のない人間」に用はない〉 ※上記井深・盛田の言葉は『井深大語録』、『盛田昭夫語録』(井深大研究会編、盛田昭夫研究会編、ともに小学館文庫)より 技術の井深、営業の盛田。ふたりの天才がソニーという世界企業を作った。日 [全文を読む]

商品も経営スタイルもソニーは常に「モルモット」

経済界 / 2016年12月07日11時30分

天才・井深大を支えた盛田昭夫 前稿で見てきたように、ソニーは誕生からの70年間で、数多くのヒット商品を世の中に送り出してきた。評論家の大宅壮一に「モルモット」と揶揄されながらも、究極のポジティブシンキングによって、それをバネにし、さらなる成長を遂げてきた。その歴史は、戦後日本経済の復興の足跡と重なる。しかもソニーの行動は、他社の企業行動にも大きな影響を与え [全文を読む]

ここ最近、日本企業の不祥事が多発する「ある深刻な理由」

Business Journal / 2016年07月15日06時00分

●“攻めの経営”から“守りの経営”へ 戦前から戦後にかけて、パナソニック創業者の松下幸之助、ソニー創業者の盛田昭夫や井深大、ホンダ創業者の本田宗一郎など、多くのカリスマ経営者が輩出された。 彼らには経営の「大義」があった。戦争で壊滅した日本経済の復興というシンプルで崇高なビジョンは、大胆な経営を推し進める原動力となった。この頃のカリスマ経営者たちは、アイデ [全文を読む]

企業を改革した経営者 孫正義、小倉昌男、盛田昭夫が上位

NEWSポストセブン / 2016年05月19日07時00分

普通の経営者なら『ルールだからしょうがない』と割り切るところを、彼は『ルールがおかしい』と正論で突き詰めたところが凄い」(経済ジャーナリスト・磯山友幸氏) 6位はソニーの創業者・盛田昭夫(1921~1999)である。技術畑の井深大(1908~1997)と二人三脚で革新的な製品を次々に世に送り出し、「世界のソニー」を築き上げた。 「いまの経営者はまず日本で成 [全文を読む]

ソニー創業者・盛田昭夫の娘が明かす家族の思い出。父の“おもてなし”品をパスザバトン京都祇園店で公開

FASHION HEADLINE / 2016年03月14日11時00分

ソニー創業者・盛田昭夫の長女である岡田直子による展示販売会「Co-founder of SONY The Morita Family’s Private Collection」が、3月25日よりパスザバトン京都祇園店にて開催される。 両親の他界をきっかけに、今までは当たり前に存在していた身の回りの品々に改めて思いを馳せるようになってたという岡田直子。今回行 [全文を読む]

PASS THE BATON KYOTO GIONにてソニー創業者盛田昭夫のコレクションの展示がスタート

NeoL / 2016年03月11日02時00分

セレクトリサイクルショップPASS THE BATON KYOTO GIONにて、ソニー創業者盛田昭夫の長女である岡田直子が、生前の盛田夫妻が「おもてなし」に使用した品々やお能をこよなく愛した先々代の舞扇などを展示する『Co-founder of SONY The Morita Family’s Private Collection』が開催される。ここでは [全文を読む]

「スター」になりたがらないパナソニック津賀社長へ提言 「感動の名手」盛田昭夫に学べ

Business Journal / 2015年09月02日06時00分

パナソニックの津賀一宏社長は最近、あまりマスコミに顔を出そうとしない。新聞や雑誌のインタビューなどにはときどき登場しているが、その際も「この企画はどのような広報効果があるのか」と広報の責任者やスタッフを問い詰めるそうだ。「(記者・アナリスト)会見に顔を出しているのだから十分だろう。社長にはほかに、(記者以外に)会わなくてはいけない人、優先すべきことがたくさ [全文を読む]

電子書籍『SONYを生んだ最大・最良の決断!!』『失われた日本から世界のSONYへ』が3電子書店にて配信開始! 井深大氏と盛田昭夫氏の二人に学ぶ!! あなたの成長を促す2冊!

@Press / 2014年01月20日19時30分

その前身である、東京通信工業を設立した井深大氏と盛田昭夫氏の二人は、偉大な起業家・経営者としても世界的に有名です。本書では、技術者出身ながら営業の第一線で活躍し、あの「タイム」の表紙を飾り、米国のテレビCMに起用されたこともあり、日本のみならず米国でも経営者としての枠をはみだすほどの高い人気を博していた盛田昭夫氏に焦点をあててSONYを世界的企業へ躍進させ [全文を読む]

『お客さまを知る→喜ばせる』⇒繁盛する 成功企業に見る「お客さま視点でのお店運営法」

PR TIMES / 2013年11月13日17時54分

船井総研の創業メンバーとして、ソニーの盛田昭夫氏、イトーヨーカ堂の伊藤雅俊氏、ダイエーの中内功氏、丸井の青井忠雄氏をはじめとする、3000人以上の経営者のコンサルティングを行ってきた、経営コンサルタント泉田豊彦氏が、成功した経営者たちが必ず実践している「お客さまを知り、喜ばせるお店運営術」をご紹介します。当日は、名立たる経営者たちのエピソードや繁盛アイデア [全文を読む]

ソニー盛田昭夫氏は米国とのケンカに勝ったと落合信彦氏述懐

NEWSポストセブン / 2012年12月31日07時00分

ソニー創業者の一人である盛田昭夫は、トランジスタラジオをアメリカに売り込んだ時、現地の企業から10万個の発注を受けた。 毎日ニューヨークの安宿からポテンシャル・バイヤーを求めて色々な企業を訪れていた盛田にとっては、よだれが出るような話だった。しかし、盛田はそのオファーを蹴った。 その商品をソニーのロゴではなく彼らのロゴで売ることに相手が固執したからだ。非常 [全文を読む]

元社員が分析する、ソニー凋落の原因とは?

週プレNEWS / 2012年12月11日06時00分

*** ―タイトルの「失われた20年」ですが、これは創業者のひとりである盛田昭夫さんが会社から完全に離れた1993年から約20年ということですね。 「そうです。私はソニーを3つの時期に分けて考えています。まず1945年から始まる『成長期』。創業者の井深大(いぶかまさる)さんと盛田昭夫さんが牽引していました。それが、1993年に大賀典雄さんが実権を完全に握 [全文を読む]

「NO」と言える銀行員 我々が変わらなければ金融業界に未来はない

ZUU online / 2017年06月07日17時10分

1989年、バブル経済の絶頂期に当時のソニー会長の盛田昭夫氏、石原慎太郎氏が共同執筆したエッセイだ。当時、日米貿易摩擦が深刻化する中で、米国は様々な難題を日本に突きつけてきた。そんな状況下で米国流のビジネスのあり方を疑問視し、日本はビジネスから国際問題にいたるまで他国に依存しない態度を取るべきであるとの主張がつづられている。 [全文を読む]

【書評】なぜ日本は世界でも群を抜く「老舗企業大国」なのか?

まぐまぐニュース! / 2017年05月04日16時30分

日本電産 田中貴金属工業 福田金属箔粉工業 有心酒造 セラリカNODA イトーヨーカ堂 日本理化学工業 ソニー 本田技研工業 キッコーマン 日本陶器 豊田紡織 住友金属鉱山 松下電器産業 永守重信 徳山孝 野田泰三 大山泰弘 井深大 盛田昭夫 本田宗一郎 藤澤武夫 森村市左衛門 豊田佐吉 伊庭貞剛 安田善次郎 渋沢栄一 岩崎弥太郎 松下幸之助 二宮金次郎 [全文を読む]

失敗したソニー、成功した日産。明暗分かれた外国人社長の功罪

まぐまぐニュース! / 2017年04月05日05時00分

創業者の井深大氏と盛田昭夫氏が「トランジスタラジオ」「テープレコーダー」を開発。その後、世界初の携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」の発売により世界に名を馳せた。 ソニーの取締役会が外国人経営者を選んだ理由は、日産のゴーン氏の成果を受け「日本人には日本の組織は改革できない」と考えたからだったが、これが失敗の始まりであった。ストリンガー氏は元々アメリカのテレビ [全文を読む]

これぞソニー。創業者・井深大が仕掛けた倒産危機からの大逆転劇

まぐまぐニュース! / 2017年03月28日15時30分

盛田昭夫と共に立ち上げたのが今のソニーになります。20数名の町工場だったようです。日本初のテープレコーダーを開発するのですが、売れ始めると大手メーカーが同用品を出してしまい、売れなくなる。そこで目を付けたのがトランジスタです。真空管の代わりになる素材です。 当時100個作っても3個しかまともなものが作れないと言われていた商品でしたが、その開発をやろうと動 [全文を読む]

世界最大の起業家支援団体「エンデバー」の全貌

Forbes JAPAN / 2017年03月27日07時30分

世界的視点で日本のベンチャー企業を育てるエンデバー・ジャパンの活動が、日本の起業家エコシステムを刺激し、次の井深大・盛田昭夫(共にソニー創業者)、松下幸之助(パナソニック創業者)、本田宗一郎(HONDA創業者)といった世界で誰もが知る起業家を生むかもしれない。(写真左から)孫 泰蔵◎Mistletoe代表取締役社長兼CEO。東京大学在学中にYahoo! J [全文を読む]

なぜジョブズやソニー創業者は、優秀な経営者と言われ続けるのか

まぐまぐニュース! / 2017年02月15日07時00分

井深大さんや盛田昭夫さんはそれぞれ優秀な技術者でもあったのですが、スティーブ・ジョブズは優秀な技術者ではまったくありません。トップの役割は、クリエイトして無理・難題を押し付け通すことです。 経営者が肝に銘じておくべき「トップの役割」 トップの役割は、従業員をして顧客の求める「最高のもの」を創り上げるために人材を育成もしくは探し出し最高の環境条件を整えて任せ [全文を読む]

「銀座ソニービル」が教えるソニーの過去と現在、そして未来

プレジデントオンライン / 2017年02月11日11時15分

開業から2日後の5月1日付け日本経済新聞朝刊に、盛田昭夫がこのことに触れた文を寄稿している。 「……このビルの建設について、手放しで喜んでいいのかどうか、いまだに悩む点が無きにしもあらず、である。そのひとつは、電気の専業メーカーであることをモットーとしてきたわれわれが、日本で一番値の高い土地(中略)、そんなぜいたくな所にビルなどを建てること自体正しいのか [全文を読む]

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