森下愛子のニュース

70年代シネマ女優たち 森下愛子

アサ芸プラス / 2012年03月03日10時54分

真に「俺たちのマドンナ」と呼べる森下愛子を──。 いまだ忘れられない美白乳房 高校の図書室の片隅で、少年と少女は“初めての瞬間”を迎えようとしていた。少年の愛称は「サード」(永島敏行)で、少女は「新聞部」である。その少女とは、デビュー間もない森下愛子(53)であった。 〈ふーん、こんな風になってるんだ‥‥〉 下半身をむき出しにしたまま、閉ざされた空間での2 [全文を読む]

女優たちの「初濡れ場」メモリアル(2)校内での初体験演技が光った森下愛子

アサ芸プラス / 2017年04月03日12時57分

映画賞を総なめにした「サード」(78年、ATG)の森下愛子(58)も、女子高生が学校内で喪失、という設定がひときわ光る。 森下演じる愛称「新聞部」は、同じ高校の「サード」(永島敏行)と図書室にいる。下を脱いだ永島に、森下は言う。「ふうん、こんなになってるの。触っていい?」 股間をいじられて欲情した永島は、図書室で森下を押し倒す。ただ、お互いが未経験なため、 [全文を読む]

吉田拓郎 妻・森下愛子に「1回どう?」と連夜のお誘い

NEWSポストセブン / 2016年08月22日07時00分

1日に何回も言ってくる(笑い)」 8月11日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、森下愛子(58才)が夫・吉田拓郎(70才)との「夜の話」を明かした。「1回どう?」はドラマ『トットてれび』(NHK)で満島ひかり(30才)演じる黒柳徹子が森繁久彌に誘われた時のセリフ。このシーンを見て気にいった吉田は毎夜、森下を口説くようになったという。 吉田は今年2月に出 [全文を読む]

夫からの「1回どう?」に渡辺裕之「自分も妻に言い続けたい」

NEWSポストセブン / 2016年08月29日16時00分

1日に何回も言ってくる(笑い)」 8月11日に放送された『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、森下愛子(58才)が、夫・吉田拓郎(70才)からこう言われると明かし、話題を呼んでいる。もともとはドラマ『トットてれび』(NHK)の中のせりふだったが、これを気に入った吉田が、放送終了後の今も、森下を誘ってくるというのだ。 一方、結婚生活22年ながら、夫の渡辺裕之(6 [全文を読む]

吉田拓郎で話題 夫の「1回どう?」は魔法の言葉? 脅し?

NEWSポストセブン / 2016年08月27日16時00分

1日に何回も言ってくる(笑い)」 8月11日に放送された『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、森下愛子(58才)が、夫・吉田拓郎(70才)からこう言われると明かし、話題を呼んでいる。もともとはドラマ『トットてれび』(NHK)の中のせりふだったが、これを気に入った吉田が、放送終了後の今も、森下を誘ってくるというのだ。 30年連れ添った夫婦の“夜の事情”が垣間見え [全文を読む]

名作妖艶シネマ「このセリフが悩ましかった!」(7)「あの美女たちの名言」発掘調査-その2-

アサ芸プラス / 2016年04月22日05時57分

青春映画の佳作である「サード」(78年、ATG)は、森下愛子(58)の宝石のようなヌードが拝めると根強い人気を持つ。森下は「新聞部」があだ名で、同じ高校の「サード」(永島敏行)とともに、図書室の一角にいる。お互い、下半身だけを脱ぎ、森下は永島の股間を見てつぶやく。「ふーん、こんなになってるの? 触っていい」 別の場面では新聞部の部室で、対面座位の形で永島 [全文を読む]

『連続テレビ小説 あまちゃん』ファミリー劇場でCS初放送!初回放送日3/16(水)は宮藤官九郎監督・脚本作品などを15時間連続放送!

PR TIMES / 2016年03月14日12時38分

●14:50-17:00 『真夜中の弥次さん喜多さん』[画像4: http://prtimes.jp/i/8885/19/resize/d8885-19-525672-4.jpg ]【監督・脚本】宮藤官九郎 【原作】しりあがり寿『真夜中の弥次さん喜多さん』(マガジンハウス刊) 【出演】長瀬智也、中村七之助、小池栄子、阿部サダヲ、柄本佑、森下愛子、岩松了、板 [全文を読む]

若い人は意外と知らない!?実は元夫婦だった芸能人ビッグカップル!【パート2】

日本タレント名鑑 / 2015年11月21日09時56分

そして現在は女優の森下愛子さんと結婚されています。 森下さんは結婚後の体調不良もあり芸能活動を制限していましたが、1999年に復帰後は『池袋ウエストゲートパーク』『木更津キャッツアイ』などの人気作に出演。その頃に知った方にとっては、吉田拓郎さんの恋愛遍歴や、森下さんと現在夫婦であることを知らない方が多いかもしれません。 こんな元カップルも!女優として活躍さ [全文を読む]

錦戸亮と満島ひかり ドラマ打ち上げで「食べさせあいっこ」

NEWSポストセブン / 2014年12月30日07時00分

「帰りに東方神起が表紙の『女性セブン』買ってきて!」 主演の錦戸演じる平助の母(森下愛子・56才)からそんな台詞が飛び出したこともあって、女性セブン編集部は妙な親近感を抱いておりました。というわけで、12月中旬に開かれた打ち上げも、全力で取材! 「2次会となったカラオケ店では、100人前後の参加者を想定していたものの、150人近くが参加して、朝まで飲んだ [全文を読む]

2年ぶりツアー吉田拓郎 外食嫌いも妻への感謝込め焼肉店へ

NEWSポストセブン / 2014年07月13日07時00分

そして、そんな彼の隣には、妻・森下愛子(56才)の姿があった。彼女もまた女優としての活動をセーブしていた。 「ここ数年、森下さんは、病気と闘いながらも、ツアーに向けて頑張っている拓郎さんをサポートするため、専業主婦状態になっていたんです。自分のことよりも、拓郎さんのために生きている感じですね」(前出・音楽関係者) 外食が嫌いなはずの彼が、森下を誘ってのディ [全文を読む]

「父の日」間近…父親役の代表格・田村正和のドラマ人気ランキング!

NewsCafe / 2013年06月10日19時00分

その他では「何で『うちの子にかぎって…』が入ってないの? 妻役の森下愛子との間に子供いましたよ。私は、この作品が一番おもしろいと思う」「古畑任三郎しか思い付かない」「美しい人!」など、選択肢に入っていない作品を挙げる声も多かった。「父の日」記念に、懐かしのホームコメディを贈り、一緒に楽しんでみるのもいいかもしれない。[文・能井丸鴻] [全文を読む]

不快なのに目が離せない――異色の朝ドラ『純と愛』があぶり出す人間のさが

日刊サイゾー / 2012年12月11日13時00分

母(森下愛子)は家族を守るためにそんな夫をかばい、純の味方にはなろうとしない。弟(渡部秀)は「俺の相手は世界だ!」などとうそぶき家出するも、結局家に戻ってきたり出て行ったりを繰り返すマザコンニート。兄(速水もこみち)はフィリピン人ハーフのキャバ嬢(高橋メアリージュン)に手を出し妊娠させてしまう。それを父が手切れ金で別れさせ、新たにホテルに資金を援助してくれ [全文を読む]

賛否両論のNHK朝ドラ「純と愛」 配役には成功と女性作家分析

NEWSポストセブン / 2012年10月27日16時00分

まず、母親役の森下愛子。実にゆったりとおおらか、何でも受け止めることができるほんわかぶり。一貫してスローテンポの演技は、沖縄の「海」のイメージを的確に表現できています。 父親役の武田鉄矢は徹底して頑固な孤立ぶりを演じていて、気持ちいいくらい。兄役の速水もこみちも、すぐ女に手を出す軽薄な二枚目兄ちゃんぶりを体現しています。 舘ひろしが演じる、大阪のホテル社 [全文を読む]

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