鈴木慶一のニュース

【矢野顕子主演映画】新宿バルト9最終上映前夜、1月26日(木)に本編出演者の鈴木慶一がついに登壇決定!

PR TIMES / 2017年01月23日17時13分

最終前夜の1月26日(木)19:30~の上映回に、本編出演者でもあるミュージシャンの鈴木慶一さんにもご登壇いただけることになりました。 ‘76年7月25日、アルバム『JAPANESE GIRL』でソロデビューした矢野顕子は、オリジナル・アルバムを含め数々の作品を世に放ち ソロワークは勿論のこと、様々なミュージシャンとのセッションも含め、長きに渡りライブ活動 [全文を読む]

鈴木慶一と高橋幸宏によるTHE BEATNIKS、30周年記念BOXのリリースが決定

okmusic UP's / 2015年09月30日17時00分

1985年にY.M.O.散開後の高橋幸宏と鈴木慶一(ムーンライダーズ)により設立されたT・E・N・Tレーベルの30周年を記念して、初のTHE BEATNIKSのボックスセットが発売される。 【その他の画像】THE BEATNIKS今作は、80年代のミュージックシーンを牽引した伝説的レーベルより、時代を象徴するアーティストのボックス企画商品。各レーベルに残さ [全文を読む]

鈴木慶一×KERAによる“No Lie-Sense”が単独ライブ開催決定

okmusic UP's / 2014年03月02日13時00分

鈴木慶一とKERAのユニット、No Lie-Senseが初のワンマンショウを5月10日に東京キネマ倶楽部で開催する。【その他の画像】No Lie-Sense昨年11月、復活した新生ナゴムレコードの第1弾としてデビューアルバム『First Suicide Note』リリース後タワーレコードのインストアや、新宿ロフトでのナゴムレコード・イベント、1月の渋谷O- [全文を読む]

夢の島『WORLD HAPPINESS 2013』第6弾はsalyu × salyu&鈴木慶一は新バンドで出演

okmusic UP's / 2013年07月05日12時40分

また、2008年の第1回ではCaptain HATE and The Seasick Sailors名義で、2009年と2010年にはムーンライダーズ、2011年と2012年には高橋幸宏と共にTHE BEATNIKS名義とフル出場を続ける鈴木慶一が、新バンドControversial Spark(コントロバーシャル・スパーク)として参加することが決定。メン [全文を読む]

映画祭「Switch Movie Fes. 2013」に映画「聖☆おにいさん」の音楽を担当した鈴木慶一&白井良明が降臨!

okmusic UP's / 2013年04月22日00時42分

スペシャルゲストとして、本作の音楽を担当された鈴木慶一、白井良明の両氏が登場し、映画を彩る楽曲制作秘話など語った。以下は鈴木慶一、白井良明によるトーク内容。 Q:まず映画の感想 鈴木:映画は非常に淡々としていて、いい作品。 イエスとブッタという、題材として難しいところもあるが、日常が流れていく感じがとてもよかった。 白井:そんな中にもスペクタクルな部分もあ [全文を読む]

ハルメンズX、ニューアルバム『35世紀』に鈴木慶一&でんぱ組メンバー参加

okmusic UP's / 2016年08月20日21時30分

参加アーティストには、でんぱ組.incから古川未鈴&夢眠ねむ、80年代にハルメンズのディレクターをつとめた鈴木慶一(ムーンライダーズ)、ハルメンズの子孫を自認するアーバンギャルド、ハルメンズ的感覚を共有する直枝政広(カーネーション)、ハルメンズがデビューのきっかけとなった野宮真貴の他、テンテンコ(ex BiS)、リアル3区、AZUMA HITOMIなど才能 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】鈴木慶一とKERAならではの妙味 『ミュータント集団就職』MVがじわじわくる

TechinsightJapan / 2016年04月26日21時20分

鈴木慶一(64)とKERA(53)によるユニット・No Lie-Senseが新曲『ミュータント集団就職(突然変異でこの世は一回り)』のミュージックビデオを公開した。ユニットを組む際に「さほど意味のない音楽」をやろうと約束した2人だけにかなり個性的な楽曲だが、よく聴いていると深い意味が隠れていそうだ。 1975年に結成したロックバンド・ムーンライダーズの中心 [全文を読む]

THE BEATNIKSが「バカ田大学祭ライブ」で新曲披露。さらに矢野顕子が初の共演で「あの」曲を演奏!!

PR TIMES / 2017年05月03日23時45分

オープニング映像が流れ、高橋幸宏と鈴木慶一がフロントに立つと会場の興奮はマックスに達した。今回は、メンバーに砂原良徳、ゴンドウトモヒコを迎えてのステージ。この会場で初めて披露される久しぶりの新曲「鼻もちならないブルーのスカーフ、グレーの腕章」の冒頭を歌ったところで高橋幸宏はドラムセットに移動。スクリーンには今回のイベントを意識したように漫画のコマ割りの中に [全文を読む]

矢野顕子の歴史的カバー・アルバム「SUPER FOLK SONG」が初のアナログレコード化決定!同タイトルを冠した映像作品は残り2日間の劇場上映。2夜連続で豪華ゲスト登壇も決定!

PR TIMES / 2017年01月25日19時28分

明日、1月26日(木)のセミ・ファイナル上映は、ミュージシャンで、この映画にも出演された鈴木慶一さん。明後日1月27日(金)のファイナルは、タレントで、矢野顕子のモノマネでこの人の右に出るものはいない清水ミチコさんが登壇。ラスト2日間に豪華ゲスト登壇が決定、上映に花を添えることになった。 矢野顕子本人は勿論のこと『画・音が非常に素晴らしい音楽映画!』と各地 [全文を読む]

日本のフォーク、ロックの礎を築いた伝説のレーベルのドキュメント 大瀧詠一、細野晴臣、あがた森魚、鈴木慶一、高田渡、小室等…。『ベルウッドの軌跡』全国の一般書店でも販売開始!

PR TIMES / 2016年03月01日10時00分

輝かしい一時代を築いた大瀧詠一、細野晴臣、あがた森魚、鈴木慶一、高田渡、小室等などの作品や活動をドキュメントタッチで追い、このレーベルの歩みや業界にもたらした大きな功績を語っています。『ベルウッドの軌跡』[画像: http://prtimes.jp/i/5875/1103/resize/d5875-1103-635050-1.jpg ]著者:奥和宏本体価格 [全文を読む]

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