河野景子のニュース

やっぱり最強? 女子アナがモテる理由を分析

NEWSポストセブン / 2017年03月05日07時00分

特に「花の88年入社組」と言われたフジテレビの3人娘=有賀さつき、八木亜希子、河野景子、そして日本テレビの永井美奈子、関谷亜矢子アナらは“アナドル”と呼ばれ、キャンペーンガールのようなことをさせられたり、CDを出したりと、文字通り、アイドルのようなことをさせられていた。もちろん、ルックスやスタイルも抜群で、河野景子は学生時代、『CanCam』の読者モデルと [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

真偽は定かじゃないが、アナウンサー志望の河野景子サンが「君は処女かね?」と春雄サンから聞かれ、臆することなく「違います」と答え、合格した逸話がある。そんな春雄チルドレンたちには1つの共通点がある。それは――テレビ局の枠に収まりきれないこと。既に飛び出した人もいるが、例えば、亀山千広サン、大多亮サン、小牧次郎サン、河合真也サン、吉田正樹サン、石原隆サン、福原 [全文を読む]

フジテレビ カトパンに代わる人気女子アナが生まれない理由

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月09日17時30分

フジテレビは80年代初頭に山村美智子アナ(表記は当時)が『オレたちひょうきん族』で、益田由美アナが『なるほど!ザ・ワールド』で売り出されて以降、寺田理恵子、八木亜希子、河野景子、中村江里子、小島奈津子、木佐彩子、内田恭子、高島彩、中野美奈子、生野陽子など、絶え間なく人気女子アナを生み出してきた。それがここ数年、なかなか新たな芽が出てきていない。フジテレビに [全文を読む]

八木亜希子「花の三人娘」有賀さつき、河野景子との関係語る

NEWSポストセブン / 2014年04月13日07時00分

今から26年前の4月、フジテレビにアナウンサーとして入社した八木さんが、「花の三人娘」と称された同期入社の有賀さつきさん、のちに横綱・貴乃花夫人となった河野景子さんについて語った。 「3人で先輩アナウンサーを訪問して、おそるおそる聞いたことがあるんです。“新人へのいじめとかないんですか”って。そしたら間髪入れずに、“あのね、みんな忙しすぎて、そんな暇はな [全文を読む]

八木亜希子が語る『明石家サンタ』で学んだアナウンサーの原点

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

―― 同期はその有賀さつきさん、河野景子さん? 八木 あと男性アナウンサーの青嶋(達也)君ですね。 ―― エース級がそろってますよね。 八木 あら、ありがとうございます(笑)。あの時代、ちょうどアナウンサーも売り出そうというような流れだったんでしょうね。自分はどれが常識か分からないで入ってるから、何が珍しくて何が珍しくないことなのかもよく分からないままに [全文を読む]

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

丁度、フジテレビの同期入社が八木亜希子・有賀さつき・河野景子の三人娘で、そのライバルとしても脚光を浴びた。 次に人気を博したのが福澤アナだった。入社翌年の89年、全日本プロレス中継の実況に抜擢され、あの「ジャストミート!」の名文句が生まれる。 そして――同年10月、中途入社の菅賢治サンもまた、名物番組を生み出した。もたらしたのは、あの2人だった。■ガキの使 [全文を読む]

フジ女子アナ採用 「役員の好みで…」と佐藤里佳部長疑義

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

古くは河野景子、八木亜希子、有賀さつきの「花の三人娘」、近年はアヤパン(高島彩)、カトパン(加藤綾子)と、女子アナブームを牽引してきたフジテレビには、時代ごとにエースがいた。しかし“女子アナ王国”を築いてきたフジが今、“人材難”に陥っているという。そんな苦境を憂えた同局の元人気アナが、何と局のトップたちを相手に声を上げた。 昨年末、オリコンスタイルが発表し [全文を読む]

忽然と消えた女子アナたちはいま!(4)中田有紀は42歳で第一子出産、青山祐子は長い育児休暇中…

アサ芸プラス / 2017年03月03日05時58分

有賀さつき(フジテレビ、88年入社)「ミュージックステーション」 同期の八木亜希子、河野景子とともに、女子アナのアイドル化を牽引。近年、タレント活動はセーブしてアナウンス講座に注力する。松山香織(中部日本放送、85年入社)「CBCニュースワイド」 女子大生時代は「オールナイターズ」の一員で、卒業後にCBCへ入社。その後はフリーでも活躍したが、現在は活動を控 [全文を読む]

あの文化人、著者があなたの先生に!世界文化社 カルチャー教室「セブンアカデミー」開校

PR TIMES / 2016年10月01日11時17分

あの文化人、著者があなたの先生に!![画像2: http://prtimes.jp/i/9728/211/resize/d9728-211-650479-7.jpg ]2016年11月~2016年3月の第1クールには、東京大学名誉教授・姜尚中(カンサンジュン)さん「夏目漱石のことばを読み解く」、貴乃花親方夫人「“河野景子”のことばのアカデミー」、刺繍作家・ [全文を読む]

あの黄金世代女子アナの今!(1)TBSで人気だった雨宮塔子が古巣に返り咲き!

アサ芸プラス / 2016年07月23日09時57分

男女を問わずアナがバラエティに出ることはそれまでなかったですから」 福井がブームの到来を本格的に予感したのは、八木、有賀さつき(50)、河野景子(51)の3人がフジテレビに入社した88年頃。“花の女子アナ三人娘”と名付けられて猛プッシュで売り出され、あっという間に誰もが知る存在になっていった。「アイドル並みの人気で、ほとんど“キャンディーズ状態”でした。3 [全文を読む]

「終電過ぎまで説教」元日テレ・宮崎宣子が局アナ時代のイジメを暴露告白

アサ芸プラス / 2016年05月30日09時59分

「80年代後半から90年代前半は、フジテレビの八木亜希子、有賀さつき、河野景子から第1次女子アナブームが始まりました。日テレは、この3人の人気に追随しようと93年に薮本雅子、永井美奈子、米森麻美で女子アナユニット『DORA』を結成しCDデビューさせました。これに“女子アナはタレントじゃない”と猛反発したのが当時、キー局女性初のアナウンス部長だった石川牧子。 [全文を読む]

加藤綾子アナは「最高のアナウンサー像」と大学教授が絶賛

NEWSポストセブン / 2016年04月21日16時00分

本来求められている最高のアナウンサー像といえます」 親しみやすく品のある口調で話し、華はあるがかつての河野景子や有賀さつきほど強烈すぎるわけでもない。実に絶妙な好感を視聴者に与える。 バラエティ番組でも自ら積極的には喋らないが、話を振られれば下ネタにも対応し、「チューしながら喋ったことあります」と自分をさらけ出すことも。 「番組の女子アナ料理対決で2連覇を [全文を読む]

「規格外に大きい男子が好み」 市川紗椰の“ガチすぎる“恋愛観

メンズサイゾー / 2016年02月19日22時30分

マニア心と恋愛は似ているともいえそうですが、普段からキュンキュンしながら土俵を見つめていたのかもしれませんね」(ネットライター) 第65代横綱・貴乃花と河野景子や元大関の若嶋津と高田みづえなど、女性芸能人と力士の結婚は珍しくない。先日、結婚を発表した現役力士の琴奨菊の妻も大の相撲ファンだったという。市川が女将さんになる可能性もあるのだろうか...。 (文= [全文を読む]

琴奨菊の「一般人」妻は珍しい おかみ候補は財力ある女性多い

NEWSポストセブン / 2016年02月04日07時00分

貴乃花親方は女子アナの河野景子さんと結婚。兄の若乃花(花田虎上氏)は海外巡業の機内で出会ったCAと結ばれた(後に離婚)。 CA出身は多く、亡くなった鳴戸親方(元横綱・隆の里)、尾車親方(元大関・琴風)もCAと結婚。二所ノ関親方(元大関・若島津)は歌手の高田みずえ、九重親方(元横綱・千代の富士)は元モデルと結婚している。いずれも現役時代からの人気力士ばかりだ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小林麻耶が「苦手」? 水卜アナ『好きな女性フリーアナ TOP10』に動揺隠せず。

TechinsightJapan / 2015年11月27日17時22分

他に名前が挙がったフリーアナウンサーの順位は、11位赤江珠緒、12位八木亜希子、15位平井理央、18位木佐彩子がおり、20位までに入らない圏外ではあるが、楠田枝里子、小島奈津子、松本志のぶ、河野景子、大神いずみ、そして吉川美代子の名も挙がった。 福澤アナが「僕も尊敬している、水卜さんはちょっと苦手かな…吉川美代子さん」と答えると、水卜アナが「ちょっと先輩 [全文を読む]

「女子アナ最強の玉の輿は?」華やかな結婚相手を選ぶ者が多いフジテレビ

アサジョ / 2015年10月30日09時59分

さかのぼっても見ても、河野景子、中井美穂、木佐彩子、荒瀬詩織など枚挙に暇がないほどだ。 藤村さおりは夫が弁護士・公認会計士の小林正憲氏、中野美奈子は整形外科医師というように、有名人ではないが、エリートをキッチリとゲットしている者もいる。「どちらのダンナもかなりのヤリ手だけに、将来性を考えると、選手寿命の短いスポーツ選手や、安定性のない芸能人よりもある意味玉 [全文を読む]

苦戦を続けるフジテレビ 唯一の明るい話題は女子アナネタ?

NEWSポストセブン / 2015年07月25日07時00分

そして、あの河野景子アナ(当時)は、某リポーターが貴花田関(当時)に「八木(亜希子アナ)さんを連れてきて」と頼まれてセッティングした合コンに、肝心の八木ちゃんが出席できなくなったのをいいことに(?)、見事にかっさらっていったケース。大きなお腹でカメラの前に出るも、「妊娠していません」と言い切ったり、生中継されているのを知っていながら車中キスを繰り広げたり [全文を読む]

野際陽子に始まり中野美奈子まで 「女子アナの変遷」60年史

NEWSポストセブン / 2015年05月08日11時00分

1988年にはフジテレビの新人だった有賀さつき、河野景子、八木亜希子が「花の三人娘」としていきなり売り出され、2年目の中井美穂が『プロ野球ニュース』のメインキャスターに抜擢された。「女子アナ」という鉱脈を見いだしたフジテレビは、1982年から12年連続で年間視聴率三冠王に輝き、黄金時代を迎えた。 [全文を読む]

<芸能人のリスクを負わない芸能人>女子アナを見ているとなぜ「腹が立つ」のか?

メディアゴン / 2015年04月11日07時36分

80年代以降、急激に女子アナのタレント化が進み、古くは有賀さつき、河野景子、八木亜希子(以上フジテレビ)、日本テレビの永井美奈子、薮本雅子、故・米森麻美の3氏にいたっては「DORA」というグループ名で歌手デビューも果たしている。レギュラー番組を持つ、というすべての芸能人の目標があるが、それを叶えることができる芸能人は一握りだ。しかし、女子アナたちは「アシス [全文を読む]

フジテレビ、カトパンの次がいない…

NewsCafe / 2015年02月22日17時00分

「かつてのフジは、1988年入社の八木亜希子(49)、有賀さつき(49)、河野景子(50)を『花の3人娘』として売り出し、2年目の中井美穂(49)を『プロ野球ニュース』のキャスターに就任させるなど、女子アナのアイドル化の先駆けでした」 そうだったよね…。あれって意図的に作った流行だったの? 「もちろんです。芸能事務所のタレントを使えば莫大なギャラが必要で [全文を読む]

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