副島隆彦のニュース

「金限日取引"東京ゴールドスポット100"」スタート記念セミナー・5月16日(土)開催。副島隆彦氏、木村佳子氏など登壇。日本ユニコム(株)主催/東京商品取引所協賛 於:東京証券会館ホール

DreamNews / 2015年04月10日12時00分

340名様を無料ご招待!(要事前申込み)副島隆彦さん、木村佳子さんなど登壇。日本ユニコム(株)主催/東京商品取引所協賛この春(5月7日上場予定)登場の「”金限日取引”東京ゴールドスポット100」も加わりいよいよ充実のGoldマーケット~ 新年度入りとともにその動静が注目される株式市場、外為市場と合わせて私達の投資環境を再考し、投資戦略を練ります。 守る?攻 [全文を読む]

『中国、アラブ、欧州が手を結び ユーラシアの時代が勃興する』変わりゆく大陸経済を副島隆彦が徹底解説今こそ、人民元、中国株を買うべき。主要な中国株の代表的銘柄32掲載!!

DreamNews / 2015年07月31日10時00分

日本の国家戦略もふくめ、変わりゆくユーラシア大陸経済の実情と、日本の行く先を中国、台湾、アジア各国での取材を交えて、副島隆彦が論じます。 本書の構成 第1章 今こそ人民元、中国株、中国金を買うべき/第2章 中国が目指新しい世界/第3章 「一帯一路」で世界は大きく動く/第4章 南沙諸島をめぐる紛争の火種/第5章 欧州とアジアをつなぐアラブ、イスラム教徒の底 [全文を読む]

『副島隆彦の政治映画評論 ヨーロッパ映画編』

DreamNews / 2015年01月06日09時00分

株式会社ビジネス社(東京都新宿区:代表取締役社長 唐津隆)は、2014年12月25日に『副島隆彦の政治映画評論 ヨーロッパ映画編』を発売いたしました。株式会社ビジネス社(東京都新宿区:代表取締役社長 唐津隆)は、2014年12月25日に『副島隆彦の政治映画評論 ヨーロッパ映画編』を発売いたしました。 本書は、副島隆彦氏の映画評論の本の4冊目にあたり、近年の [全文を読む]

哲学、経済学、古代史、文章作法を、気鋭の物理学者が科学の目で読み解く!! 『物理学者が解き明かす思考の整理法』 理科系から見た文科系の世界

DreamNews / 2017年02月24日10時00分

<本書の内容>第1章 なぜ日本人は哲学がわからないのか ―― 「哲学」とはアリストテレス哲学のことである第2章 星占いの科学 ――なぜ日本人は星占いが大好きなのか第3章 歴史の謎を天文学から明らかにする――女王卑弥呼とは誰だったのか?第4章 金融工学とはどういう学問か ――金融工学のみではお金儲けはできない第5章 現代物理学は本当に正しいのか? ――副島隆 [全文を読む]

アイドルにモザイクも…中国「韓流禁止」でスター続々来日か

WEB女性自身 / 2016年12月16日17時00分

トランプ当選 を当初から予想していた評論家の副島隆彦さんがこう話す。 「トランプは中国を重視しており、今後の安全保障については、アメリカと中国で決めるべきと考えています。THAAD配備計画を 棚上げ する可能性はありますね」 そうなれば、たしかに中国政府が韓国をいじめる理由もなくなるが――。その前に、すでに 脱中国 に動きだした韓流芸能関係者もいる。 1 [全文を読む]

反グローバリズムがトランプ新大統領を誕生させた[植草一秀]

メディアゴン / 2016年11月09日22時09分

この選挙に際して、一貫してトランプ氏の当選見通しを提示し続けた副島隆彦氏の見事な洞察力が改めて輝きを放つ。今回大統領選の最大の特徴は、マスメディアがクリントンへの投票誘導を全面的に展開したことである。そして、もう一つの特徴は米国の主権者がこのメディア誘導を跳ねつけたことにある。2016年の3つの政治ミステリーがあった。第一は、英国のEU離脱国民投票判断に対 [全文を読む]

トランプ大統領誕生で懸念される日本破滅&大恐慌シナリオ

WEB女性自身 / 2016年05月11日06時00分

各国で増税ラッシュとなって、ただでさえ世界経済が良くないのに、世界中がトランプ恐慌に陥ってしまうのです」 最恐シナリオ を解説するのは、評論家の副島隆彦氏。 「トランプは『大統領に就任したら一度アメリカを破綻させる』と言っています。巨額の借金をチャラにして出直すと言うのです。彼は不動産業が経営危機に陥ると、赤字会社をわざと破綻させて損失を減らしてきました。 [全文を読む]

気鋭の物理学者が批判的思考(クリティカル・シンキング)で、事件、事故の「謎」に迫る『物理学者が解き明かす重大事件の真相』マスコミが伝えない、事件・事故の真実を理系の目から解説いたします。

DreamNews / 2016年01月22日12時00分

副島隆彦氏推薦。 本書の構成 第1章 理科系の目からみた福島第一原発事故(1) 福島第一原発事故の放射性物質放出量の過大評価とそのねらい 第2章 理科系の目からみた福島第一原発事故(2) マスコミが伝えない原発事故の真実 第3章 福知山線脱線(尼崎JR脱線)事故は車両の軽量化が原因である 理系の目から事件の真相を解明する 第4章 STAP細胞と小保方晴子氏 [全文を読む]

デヴィ夫人、与沢翼も...税務署vs.有名人の戦いがすごい!

リテラ / 2014年10月10日20時00分

そんな税務署と戦った有名人たちの記録を対談形式でまとめた一冊が、『税金官僚に痛めつけられた有名人たち』(副島隆彦/光文社)。本書にはデヴィ夫人や与沢翼など計7人の有名人が登場し、税務署にどのように痛めつけられたかが克明に記されているのだ。 まず、歯に衣着せぬ毒舌で、芸能界有数の"猛女"として知られるデヴィ夫人。もともとデヴィ夫人は、国籍上は「非居住者」で [全文を読む]

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