田淵幸一のニュース

【プロ野球】「阪神野手×歴代新人王=レジェンド」の方程式。歴代・新人王を獲った阪神野手の将来は前途洋々!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日16時05分

■ミスタータイガースの初偉業 ■田淵幸一(1968年ドラフト1位) 新人王受賞年:1969年 新人王受賞年の成績:打率.226/22本塁打/56打点/1盗塁 法政大では山本浩二(元広島)、富田勝(元南海ほか)とともに「法政三羽烏」と呼ばれ、アマ時代からスター街道を歩んでいた田淵幸一。 阪神入団後も強肩強打の捕手として、1年目から117試合に出場。レギュラ [全文を読む]

【プロ野球】小山正明・山内一弘、田淵幸一・真弓明信、落合博満・牛島和彦…。歴史的WIN・WINトレード3選

デイリーニュースオンライン / 2016年12月19日17時05分

■<2>【1978年オフ】阪神・田淵幸一ほか ←→ 西武・真弓明信ほか 阪神在籍10年で通算320本塁打を放ち、「ミスタータイガース」と呼ばれた男・田淵幸一。そんな球界屈指のスターが1978年11月15日の深夜3時、突如の記者会見に応じ、「一言で言えば西武に出すということだった」と涙ながらに発した。 チームの至宝に阪神球団がトレードを通告したのは、記者会 [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

【プロ野球】かつてはラッキーゾーンがあった? 今年で開場90周年。神宮球場トリビア

デイリーニュースオンライン / 2016年09月12日17時05分

慶應義塾大時代の高橋由伸が23本で記録を更新するまで、東京六大学野球本塁打記録(22本)を保持していた法政大時代の田淵幸一だ。 田淵幸一が法大に入学したのが、学生野球でもラッキーゾーンが採用された1965(昭和40)年。1年春からレギュラーとして活躍した田淵は、2年秋の時点で早くも従来の本塁打記録、長嶋茂雄の通算8号に並んだ。 翌1967年春、神宮球場はグ [全文を読む]

がんばれ!Victory、『がんばれ!!タブチくん!!』と夢のコラボが実現

okmusic UP's / 2016年01月06日12時30分

今回コラボレーションした『がんばれ!!タブチくん!!』のモデルとなったミスタータイガーズ、田淵幸一からもコメントが届いている。さらに、「青春!ヒーロー」のMVとスポット映像もYoutubeで公開中。ぜひ、チェックしてみよう!【田淵幸一(『がんばれ!!タブチくん!!』モデル) コメント】ミスタータイガースと呼ばれ、ホームランアーティストと讃えられたわたしもイ [全文を読む]

「がんばれ!Victory×がんばれ!!タブチくん!!」が夢の共演

dwango.jp news / 2016年01月06日11時57分

今回コラボレーションした『がんばれ!!タブチくん!!』のモデルとなったミスタータイガーズ田淵幸一からもがんばれ!Victoryの新曲『青春!ヒーロー』の歌詞で改めて若き日の自身を思い出したとコメントを寄せた。 《田淵幸一(「がんばれ!!タブチくん!!」モデル)コメント》 ミスタータイガースと呼ばれ、ホームランアーティストと讃えられたわたしもイチロー選手に [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 「球団創設80周年特別展~タイガースのレジェンドたち~」

@Press / 2015年03月19日17時45分

<展示品> 井川慶投手(グローブ)、金本知憲選手(ユニフォーム)、藤川球児投手(グローブ)、ウィリアムス投手(ユニフォーム)、久保田智之投手(グローブ)など ◎伝説の黄金バッテリー ・1969年から1975年まで6年間バッテリーを組んだ、江夏豊投手と田淵幸一選手の黄金バッテリーを紹介します。 <展示品> 田淵幸一選手(1969年オールスター出場記念メダル [全文を読む]

【西武】80~90年代の黄金カード「LG決戦」の記憶

文春オンライン / 2017年06月07日11時00分

田淵幸一が法大後輩の江川卓から3ランを放ち、試合を決めました。「後輩から見事に……」の質問に、「アイツは二部(夜間)だから」との過激な発言が強く印象に残っています。第2戦は西本聖に完封負け。舞台を後楽園球場に移した第3戦は、9回ウラ、森繁和(現中日監督)が駒大先輩の中畑清にサヨナラ打を打たれ連敗。試合後の広岡監督は「シゲ(森)は(学生時代に)中畑にボコボコ [全文を読む]

打てる捕手が減少 投手出身・江本氏の考えは?

ベースボールキング / 2017年05月19日10時00分

古くは野村克也氏、田淵幸一氏をはじめ、最近では古田敦也氏、城島健司氏、阿部慎之助など打てる捕手が存在した。しかし、昨季は12球団で規定打席に到達した捕手は、小林のみ。その小林はリーグワーストの打率.204だった。90年代から00年代にかけて多くいた“打てる捕手”も、近年はかなり減少している。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本孟紀氏は、9 [全文を読む]

広岡達朗氏が清宮幸太郎に苦言「あの体つきではダメだ」

NEWSポストセブン / 2017年05月11日07時00分

ああいう打球が打てるのは田淵幸一以来じゃないか」(スポーツ紙デスク) 夏までに高校通算100本超えは確実ともいわれる一方、「あくまで練習試合も含めた数字。話題先行で課題は多い」(ベテランのアマチュア記者)との指摘があるのも確かだ。たとえば左投手の変化球への対応である。 昨年の秋季東京大会決勝では、日大三高のエース左腕・櫻井周斗(17)のスライダーに全くタイ [全文を読む]

ノムさんが語る捕手の打撃力

ベースボールキング / 2017年04月25日10時00分

◆ 捕手が打てない原因とは… 野村氏、田淵幸一氏の後も、古田敦也氏、城島健司氏、阿部慎之助など打てる捕手が次々に登場した。しかし、近年は近藤健介(日本ハム)、森友哉(西武)といった打撃が魅力な捕手もいるが、捕手以外のポジションで出場するケースが増えている。 “捕手にバッティングを期待してはいけない”と話した野村氏だが近年、打てる捕手が減少した理由について [全文を読む]

今年は“大魔神”佐々木主浩の長男が「コネ入社」!?フジテレビの思惑とは?

アサ芸プラス / 2017年04月10日09時58分

近年は竜崎勝の長女・高島彩、高橋英樹の長女・高橋真麻、田淵幸一とジャネット八田の長男・田淵裕章、永島昭浩の長女・永島優美、生田斗真の弟・生田竜聖、藤井フミヤの長男・藤井弘輝、陣内孝則の長男など枚挙に暇がないだけに、ネット上では「だから番組がつまらない」「マジメに就活している学生がかわいそう」といった苦言が相次いでいる。 一方、佐々木といえば引退後は野球解説 [全文を読む]

芸能界で活躍するハーフ美女 その歴史とお宝写真

NEWSポストセブン / 2017年04月07日16時00分

1973年に『11PM』でタレントデビューし、1981年西武ライオンズの田淵幸一と結婚した。この時代に伝説のスカウトマンがいた。小山ルミ、カルメン・マキ、ゴールデン・ハーフ、安西マリアらを次々とスターダムに押し上げた芸能プロデューサーの上条英男氏である。「スカウトするたびに女の子たちには『東大を卒業したって初任給は6万かそこら。それがスターになったら何十倍 [全文を読む]

フジテレビのお家芸! 今年は“大魔神”佐々木主浩の長男が入社「またコネか」「アホらしい」

日刊サイゾー / 2017年04月06日00時00分

近年も、竜崎勝の長女・高島彩、高橋英樹の長女・高橋真麻、田淵幸一とジャネット八田の長男・田淵裕章、永島昭浩の長女・永島優美、生田斗真の弟・生田竜聖、藤井フミヤの長男・藤井弘輝、陣内孝則の長男など枚挙に暇がない。 「世間の感覚とのズレが“嫌フジ”の原因と言われる中、フジはいまだにコネ採用を続けている。そんな特権階級育ちの社員たちが作った内輪ウケ番組を見せつけ [全文を読む]

【プロ野球】かつてはオープン戦で引退試合? 江川卓、村山実、杉下茂らのアツいラストピッチを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日16時05分

受ける捕手の田淵幸一に「サインはなし。全部フォークや」と指示し、王貞治、末次民夫、高田繁から3者連続三振を奪い、甲子園球場のマウンドに別れを告げた。村山の背番号11は永久欠番となっている。 ■季節外れの雪が舞う日、東京ドーム最初のマウンドに立った江川卓 作新学院時代は「怪物」と呼ばれ一世を風靡。法政大時代は東京六大学リーグ史上2位の通算47勝をマーク。巨人 [全文を読む]

阪神の4番といえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月11日10時00分

◆ 金本は3年連続4番でフル出場 阪神の4番といえば、藤村富美男、田淵幸一、掛布雅之、金本知憲などが務めてきた。昨年は3番打者タイプの福留孝介が、チーム最多の103試合出場だった。 では、最近10年の阪神の年度別4番最多出場は誰になるのだろうか…。10年前の07年は現在指揮を執る金本監督が、4番にどっしりと座っていた。フルイニング出場を続けていた当時07年 [全文を読む]

捕手から一塁にコンバートした選手は誰がいる?

ベースボールキング / 2017年03月03日11時15分

その他、田淵幸一、衣笠祥雄、吉永幸一郎、高木大成らも捕手から一塁へコンバートした選手だ。今季から本格的に一塁に挑戦する原口は、レギュラーの座を掴み、彼らのように活躍できるか注目だ。 [全文を読む]

“伝説”への挑戦権を得たオリックス・吉田正尚

ベースボールキング / 2017年02月21日11時00分

【新人からの連続シーズン2ケタ本塁打】1位 21年 清原和博(元西武ほか/1986年〜2006年)2位 20年 張本 勲(元東映ほか/1959年〜1978年)3位 18年 山本浩二(元広島/1969年〜1986年)4位 17年 長嶋茂雄(元巨人/1958年〜1974年)4位 17年 有藤通世(元ロッテ/1969年〜1985年)6位 16年 江藤慎一(元中日 [全文を読む]

プロ野球選手のレコード 10万枚突破したアノ名投手

NEWSポストセブン / 2017年02月02日07時00分

●王貞治、山本浩二、田淵幸一、星野仙一、平松政次、松岡弘『六つの星』(1976年・日本コロムビア) セ・リーグ発足25周年の記念曲。細川たかしをメインに6球団の代表選手がバックコーラスで参加し、一緒にレコーディング。 ●山口高志、加藤秀司、山田久志、大熊忠義『ああ!王者』(1976年・東宝レコード) 『ひらけ!ポンキッキ』『南の島のハメハメハ大王』など幼 [全文を読む]

よみがえる名場面。プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編1」

週プレNEWS / 2016年10月25日06時00分

第1戦は、巨人の先発・江川卓を西武打線が攻め、4番・田淵幸一の鮮やかな本塁打などで先勝。続く第2戦は、巨人が若き4番・原辰徳の一発と、先発・西本聖が武器のシュートで内野ゴロの山を築く完封で1勝1敗とした。 そして、舞台が後楽園球場に移ると、日本シリーズ史上まれに見る大激戦へともつれ込む。第3戦は、1点差を追う巨人が、9回裏2死からレジー・スミスのヒットで [全文を読む]

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