渡部昇一のニュース

卑弥呼に「卑」、邪馬台国に「邪」という漢字が使われている理由

まぐまぐニュース! / 2017年06月05日14時32分

無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、先日亡くなられた渡部昇一氏の遺作となった『渡部昇一の少年日本史』の中から、「卑弥呼」についての考察を紹介しています。 現役高校生も感動した日本の歴史 渡部昇一氏の遺作となった『渡部昇一の少年日本史』。発売2週間で早くも3刷が決定、東京の八重洲ブックセンター本店の人文ベストセラーランキングでも人気第1位とな [全文を読む]

日本の政治、社会の闇を抉り続けた松本清張没後25年! 『昭和史 上 松本清張と私』 『昭和史 下 松本清張と暗黒史観』 清張文学の金字塔、名著『昭和史発掘』の真偽を問う!!

DreamNews / 2016年12月20日10時00分

本書の著者である評論家の大御所、渡部昇一氏もその一人です。渡部氏は、1958年、ドイツ留学から帰国後、松本清張の「真贋の森」を読んだところ、瞬く間に清張文学のとりこになり、以後、新刊のほぼすべてを読破してきました。本書の題材となっている1971年に出版された『昭和史発掘』についても、立花隆氏の『日本共産党の研究』とともに「調査ジャーナリズム」の二大金字塔と [全文を読む]

ネット時代だからこそ読書の素晴らしさを再確認すべし! 『本を読まないとバカになる! 知的読書の技術』 知的生活の第一人者が語る、 読書家のための読書術決定版!!

DreamNews / 2016年08月30日10時00分

知的生活の第一人者である渡部昇一氏が読書家に向けて語った読書術の決定版です。インターネットの普及により読書量、読書時間が減って久しい世の中において、読書をする意味はどこにあるのでしょうか。著者は栄養の摂り方にたとえて次のように述べています。「グレープフルーツを食べてビタミンCを摂るのと、サプリメントでビタミンCを摂ることの差が、『読書』と『インターネット情 [全文を読む]

大ベストセラー『永遠の0』の著者と保守論壇の大御所が大いに語る『ゼロ戦と日本刀』が手にとりやすい文庫版になりました

@Press / 2015年02月05日12時00分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2015年2月4日(水)百田尚樹・渡部昇一 著『ゼロ戦と日本刀』(PHP文庫)を発売しました。PHP文庫における、戦後70年を回顧するラインナップの目玉作品です。 文庫化にあたって副題を「強い日本を取り戻せ」と改めました。2013年12月の単行本刊行時の副題は「美しさに潜む『失敗の本質』」とい [全文を読む]

「真の近現代史観」懸賞論文 審査委員長に加瀬英明氏就任

PR TIMES / 2017年04月24日16時09分

公益財団法人アパ日本再興財団が主催する「真の近現代史観」懸賞論文の審査委員長について、論文制度創設以来、審査委員長を務めて頂き、本懸賞論文制度の発展に多大なるご貢献を頂きました上智大学名誉教授の渡部昇一氏がご逝去されたことを受けて、その後任として、外交評論家の加瀬英明氏に就任して頂くこととなりました。 加瀬氏は、真実の歴史を世界に広めるために精力的に活動し [全文を読む]

労働力が不足する日本の未来を救うのは移民か、ロボットか

まぐまぐニュース! / 2017年04月20日20時30分

無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者・北野幸伯さんは、先日亡くなられた保守派の論客・渡部昇一氏の著書を引きながら、移民受け入れの是非を論じています。 移民とロボット、繁栄をもたらすのはどっち? 渡部昇一先生が17日、心不全で亡くなられたと聞き、とても悲しんでいます。私が渡部先生の本をはじめて読んだのは、今から27年前。『日はまだ昇る~日本経済「浮 [全文を読む]

『自分を鍛える!―――「知的トレーニング」生活の方法』著者ジョン・トッド、翻訳渡部昇一が、キンドル電子書籍『教育・学参・受験』『教育学』カテゴリーで1位獲得

DreamNews / 2016年12月22日18時00分

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )、『自分を鍛える!―――「知的トレーニング」生活の方法』著者ジョン・トッド、翻訳渡部昇一が、12月21日にキンドル電子書籍の『教育・学参・受験』『教育学』カテゴリーで1位獲得いたしました。株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太 [全文を読む]

公益財団法人 アパ日本再興財団主催 第九回「真の近現代史観」懸賞論文受賞作品集「誇れる国、日本〔IX〕」出版記念パーティー開催

PR TIMES / 2016年12月09日15時56分

[画像: http://prtimes.jp/i/18265/70/resize/d18265-70-326543-0.jpg ] パーティーに先立って表彰式が厳かな雰囲気のもと執り行われ、続いて行われた出版発表会においては、懸賞論文審査委員長で上智大学名誉教授の渡部昇一様をはじめとする審査委員の皆様、最優秀藤誠志賞を受賞されたモラロジー研究所教授・スタ [全文を読む]

リリース直後に総合ランキングベスト100入り『自分を鍛える!―――「知的トレーニング」生活の方法』著者ジョン トッド、翻訳渡部昇一が、キンドル電子書籍として配信開始

DreamNews / 2016年11月11日18時00分

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )、『自分を鍛える!―――「知的トレーニング」生活の方法』著者ジョン トッド、翻訳渡部昇一が、11月8日にキンドル電子書籍として配信開始いたしました。株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasas [全文を読む]

【書評】「武士道」の精神で敵を尊敬する日本人、報復する米国人

まぐまぐニュース! / 2016年09月18日14時00分

『日本人の遺伝子』渡部昇一・著 ビジネス社 渡部昇一【日本人の遺伝子』を読んだ。日本には武士道がある。中世ヨーロッパには騎士道があった。大きな違いは、騎士道には女性崇拝があるが武士道にはなかった(それがいい悪いではない)。共通するのは「敵を尊敬する」という原則があることだ。堂々と戦った相手に対する礼儀であり共感である。なぜなら、武士も騎士も好きで戦争した [全文を読む]

天皇の生前退位で右派が内ゲバ! 小林よしのりは日本会議や渡部昇一に「天皇を奴隷化する国賊」と激烈批判

リテラ / 2016年08月20日12時00分

以下同) そして、前述の百地氏のほか、渡部昇一上智大学名誉教授、加地伸行大阪大学名誉教授、大原康男国学院大学名誉教授、八木秀次麗澤大学教授らを名指しするかたちで、生前退位反対論者たちを痛烈に批判するのだ。〈現に見よ! 自称保守派の者たちは、82歳の天皇の「退位」の自由すら妨害しようとしてるではないか! 彼らは天皇陛下を敬愛してはいない! 天皇の「自由意志」 [全文を読む]

参拝中止の裏で...稲田朋美防衛相が語っていた靖国神社の恐怖の目的!「9条改正後、国民が命捧げるために必要」

リテラ / 2016年08月13日12時26分

だから、靖國参拝は、私にとって絶対に譲れない一点です」(「致知」2012年7月号/致知出版社) また、稲田氏はこの発言をした渡部昇一氏、佐々淳行氏との鼎談記事でこんなやりとりもしていた。渡部「結局自民党が信頼を失ったのは、一議員のうちは『靖國を参拝する』とか『憲法を改正する』といって国民を期待させておきながら、いざ総理になるとなぜか論調が変わるんです。なん [全文を読む]

【書評】世界中の一流人が100年以上支持し続ける、人生の質を上げる本

まぐまぐニュース! / 2016年06月22日03時10分

渡部昇一さんが訳・解説を担当し、佐藤優さんが推薦しているということで、ついつい手に取ってしまいますが(笑)、だまされる価値は十分ある本です。 この『自分の時間 1日24時間でどう生きるか』は、20世紀のイギリスを代表する作家、アーノルド・ベネットによる作品で、およそ100年前に出されたもの。 訳者・渡部昇一さんの序文によると、 「時間」について書かれた実 [全文を読む]

佐藤優氏(作家・元外務省主任分析官)推薦!!時間を征する者が人生の成功をつかむ!新刊書籍『自分の時間』(著者:アーノルド・ベネット/訳・解説:渡部昇一)5月11日(水)発売!

DreamNews / 2016年05月13日16時00分

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )は、新刊書籍『自分の時間』(著者:アーノルド・ベネット/訳・解説:渡部昇一)を5月11日(水)に発売いたしました。株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )は、新刊 [全文を読む]

信長なら新国立競技場を500億円で作れる。堺屋太一氏の大胆な考察

まぐまぐニュース! / 2016年03月11日08時00分

無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』にて、堺屋太一・渡部昇一両氏が徹底討論した最新刊の中から、堺屋氏が織田信長について述べた評論の一部が特別公開されています。さすがは信長、と妙に納得してしまうエピソードです。 もし、信長が新国立競技場をつくったら? 信長は安土城で相撲の興行をよくやりましたね。 その第1回目の相撲の興行が終わって、人がいっぺんに退 [全文を読む]

ユネスコ遺産登録の南京大虐殺の真実から安倍政権の今後まで徹底検証!『言志vol.5』TV「チャンネル桜」責任編集 日本にとことんこだわる「大人の言論マガジン」第5弾!!

DreamNews / 2015年12月09日17時00分

まず水島総本誌編集長と対談した渡部昇一上智大学名誉教授が、事件がいかに捏造さてきたかについて解説。さらに、高橋史朗明星大学教授や藤岡信勝拓殖大学客員教授らが、中国がユネスコに提出した資料の信ぴょう性を徹底的に分析し、遺産登録の愚を批判しています。その他にも「国土強靭化」でGDP600腸炎達成を訴える藤井聡京大教授の提言や、ビッグバンの謎に迫る巨大な加速器「 [全文を読む]

社員教育の見直しが急増中!! 朝礼専門冊子『月刊朝礼』の注文が69.7倍に!!

PR TIMES / 2014年06月10日09時44分

---------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『月刊朝礼』6月号(6月1日発行)目次 ・マイウエー&マイヒストリー 「今、働く人たちへ」 讀賣テレビ放送株式会社 元解説委員長・ [全文を読む]

百田尚樹×渡部昇一が語る「日本人とは何か」『ゼロ戦と日本刀』を発売 !

@Press / 2013年12月13日11時00分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2013年12月13日(金)百田尚樹・渡部昇一共著『ゼロ戦と日本刀』を発売します。■「美しく強靭でありながら折れやすい」日本人本書は、300万部のベストセラー小説『永遠の0』の作者・百田尚樹氏と、保守論壇の大御所である渡部昇一氏による日本文明論です。タイトルにある「ゼロ戦」と「日本刀」について [全文を読む]

第22回「山本七平賞」受賞作が決定。山本七平賞は岡部伸著『消えたヤルタ密約緊急電』、同奨励賞に渡辺惣樹著『日米衝突の萌芽 1898―1918』

PR TIMES / 2013年09月11日09時16分

選考会には、伊藤元重(東京大学教授)、呉善花(拓殖大学教授)、中西輝政(京都大学名誉教授)、養老孟司(東京大学名誉教授)、渡部昇一(上智大学名誉教授)の5氏が出席し、慎重なる討議の結果、山本七平賞は『消えたヤルタ密約緊急電』(新潮社)、同奨励賞は『日米衝突の萌芽 1898―1918』(草思社)と決定いたしました。 <賞および贈呈式> 賞金は、山本七平賞に3 [全文を読む]

櫻井よしこ、竹田恒泰が森友学園からもらった金は? 籠池前理事長が極右文化人の「高額講演料」を暴露!

リテラ / 2017年06月10日13時00分

今回、名前の挙がった櫻井氏はもちろん、百田尚樹氏、曽野綾子氏、青山繁晴氏、竹田恒泰氏、渡部昇一氏、中西輝政氏、田母神俊雄氏、中山成彬氏、平沼赳夫氏......。しかも、連中は森友学園の問題が起きると、態度を豹変、話をすり替えたり無関係を装ったりして、いっせいにそっぽを向いている。 それでも、籠池前理事長の口からは、そんな掌を返した極右文化人に対して恨み節は [全文を読む]

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