前原誠司のニュース

橋下徹が石破茂、前原誠司と北朝鮮をめぐる国際情勢について徹底討論!

Smartザテレビジョン / 2017年04月24日05時00分

4月24日(月)に放送される「橋下×羽鳥の番組」(毎週月曜夜11:15-0:15ほか、テレビ朝日系)では、自民党の石破茂元防衛大臣と民進党の前原誠司元外務大臣らを迎え、橋下徹が北朝鮮をめぐる国際情勢を徹底分析する。 24日の放送では、「Xデーは近い!? 日本では報道されない北朝鮮の真実! 徹底解明SP」と題して、緊迫化する北朝鮮情勢に着目。石破氏、前原氏の [全文を読む]

蓮舫氏に早くもシラケムード。野田幹事長起用で「民進党は終わった」

まぐまぐニュース! / 2016年09月21日04時45分

代表選の論戦の中では、前原誠司が「民主党政権が国民の期待に応えられなかった」と深々と頭を下げて陳謝し、それに対して玉木雄一郎が「羽田空港の国際化も、外国人観光客のビザ緩和も、前原さんの国交相としての功績じゃないですか。謝らないで下さい」と涙ながらに諫める場面もあったが、個別政策では面白い挑戦的な実験がいくつも行われたのであって、これもその1つだった。 そ [全文を読む]

対中韓外交で相違浮き彫り=蓮舫氏「距離縮めたい」、前原氏「中国はルール守れ」、玉木氏「人的交流を」―民進党代表選候補が討論会

Record China / 2016年09月02日18時44分

2016年9月2日、民進党代表選に立候補した蓮舫代表代行、前原誠司元外相、玉木雄一郎国会対策副委員長が日本記者クラブでの討論会に臨んだ。中国、韓国など近隣諸国との関係について、3候補とも「中韓は日本にとって極めて重要」との点で一致しながらも相違が浮き彫りになった。 蓮舫氏は「近隣外交を推進し、中国、韓国との距離感は埋めなければならない」と指摘した上で、「中 [全文を読む]

<「普通」が反映されない選挙の是非>いっそ、池上彰さんを総理大臣にした方がマシ?

メディアゴン / 2014年12月31日02時30分

民主党も前原誠司などのタカ派がたくさんいて路線がわかりません。維新の党も次世代の党も、いづれもタカ派ですし、残りの党はどれも小ぶりです。要はタカではない多くの人々にとっての受け皿となる政党がなかったわけです。投票率が大きく下がったのも至極当然です。選挙結果を受けて「野党再編」が言われています。しかし民主と維新がくっついたところで、受け皿にはなりません。それ [全文を読む]

民主党議員 小沢一郎氏に復党お願いしないと党が死ぬと懸念

NEWSポストセブン / 2013年07月02日16時00分

参院選後には代表経験のある前原誠司さんや岡田克也さんの再登板がささやかれているが、彼らは逆風に弱い。賞味期限切れは承知の上で、復党をお願いするくらいでないとこの党は本当に死んでしまう」 驚くことにその考えは党の中枢にも広がっている。 「参院選では与党に過半数を取らせない体制をつくらなければならない。生活の党との協力は簡単ではないかもしれないが、可能性はある [全文を読む]

「野田政権とは何だったのか」が分かる3冊を山内昌之氏選出

NEWSポストセブン / 2012年12月20日16時00分

【1】『素志貫徹 内閣総理大臣 野田佳彦の軌跡』(松下政経塾/国政情報センター) 【2】『政権交代の試練』(前原誠司/新潮社) 【3】『民主瓦解』(読売新聞政治部/新潮社) 【1】は松下政経塾で政治を志してから毎朝駅で有権者に語りかけるまで、野田佳彦首相の政治家としての原点にこだわる。故松下幸之助氏との出会いや薫陶は他の政治家にも益するところが多い。 【 [全文を読む]

前原誠司氏 外相時代に尖閣漁船衝突事故で責任放棄の過去も

NEWSポストセブン / 2012年09月13日16時01分

前原誠司氏】 菅直人内閣当時に発生した尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件の際、海上保安庁を所管する国土交通大臣だった前原氏は公務執行妨害容疑で逮捕された中国人船長を「日本の国内法に基づき粛々と対応する。それに尽きる」と早期釈放には応じない強気の姿勢をとった。 ところが、直後の内閣改造で外務大臣に就任し、中国側が日本の会社員を拘束するなど報復措置に出ると、時 [全文を読む]

森元首相の特使派遣は対露外交を政争の具にせぬことを意味

NEWSポストセブン / 2012年06月26日07時00分

その点で4月29日から5月4日まで民主党の前原誠司政調会長がロシアを訪問した意義は大きい。5月2日に前原氏は、ラブロフ外相、ナルイシキン国家院(下院)議長、ワイノ政府官房長官(当時、5月22日付大統領令で大統領府副長官に就任)と会談した。この3人はいずれもプーチンと直接会うことができるインナー・サークルの構成員だ。前原氏の訪露に同行した朝日新聞の政治部記 [全文を読む]

前原誠司氏はじめ民主・自民政治家も“橋下パイプ”を模索中

NEWSポストセブン / 2012年05月13日16時00分

「民主党の前原誠司・政調会長は、橋下氏の側近である前横浜市長・中田宏氏と松下政経塾の先輩後輩にあたり、密かに連絡を取り合っています。橋下氏との連携を前面に出して9月の代表選で総理の座を目指すつもりでしょう。 また、橋下氏を府知事選に担いだ当時、自民の執行部で動いたのは菅義偉氏で安倍晋三氏の側近。安倍氏は総裁選に意欲満々だが、党内に留まっても返り咲けるチャ [全文を読む]

「言うだけ番長」に激怒の前原氏 産経新聞の信頼増しただけ

NEWSポストセブン / 2012年03月06日07時00分

民主党の前原誠司政調会長が産経新聞記者の会見出席を拒否した件が話題となった。同紙が前原を「言うだけ番長」と評したことが気に入らず「受容の限度を超えた」のが理由だという。 産経は「前原氏の言論感覚を疑う」との社説を掲げ「自由な言論こそ健全な民主主義社会の基本であることを、民主党の前原誠司政調会長は理解しているのであろうか」(2月25日付)と全面的に批判した。 [全文を読む]

憲法9条は改正可能なのか? 安倍政権の描く「加憲」のシナリオ

まぐまぐニュース! / 2017年05月23日04時45分

微妙なのは民進党も同じで、例えば前原誠司=元代表は最近のインタビューでこう述べている(「週刊東洋経済」17年5月13日号)。 私は改憲ではなく「加憲」を主張してきた。9条第3項、あるいは10条といった形で、自衛隊の存在を明記してはどうかと考えている……。 これでは安倍首相と同じにならないかと本人に糾すと、「まず現行の9条1項、2項をしっかりと守ることが大 [全文を読む]

自民党現役衆議院議員「薬物逮捕」Xデーの核心!(2)逮捕情報が駆け巡った理由

アサ芸プラス / 2017年04月11日12時55分

政界からは、総理に返り咲く前の安倍晋三総理(62)、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長の森喜朗氏(79)、元自民党幹事長の中川秀直氏(73)、民進党の前原誠司衆議院議員(54)などそうそうたる顔ぶれが並ぶ。 Xもその一人だったのである。社会部記者によれば、「実はAも『仁風林』の喜び組の一人だったのです。Bさんの捜査過程で両者の名前が浮上 [全文を読む]

ブーメラン芸に党内対立…民進党が本格的に訳が分からない件|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年04月03日11時45分

そんななか、12日に開催された民進党の定期大会終了後に、民進党の重鎮・前原誠司さん(54)が素敵な発言をされていました。なんだ、現状についてかなりきちんと分かっているんじゃないですか。 ■民進党の行く末 また、メディアでもかなり露出が増えてきている玉木雄一郎さんも、慣れてきたのか相応に発言が目立つようになってきました。自民党政権の代替として民進党が顔とし [全文を読む]

森友問題でも支持率変わらず?安倍政権を支える民進党の”醜態”

デイリーニュースオンライン / 2017年04月01日12時01分

<あれよりはマシじゃないか>と(略)安倍内閣に支持が集まっている状況だ」(前原誠司元民主党党首・54) 旧民主党の酷さは、しっかり受け継がれている。安倍内閣の揚げ足をとるのが党勢回復への道と思っているようなら、これまで同様に今後も民進党に浮上のチャンスは無い。 そして自民党も、高支持率に安心して気を抜かないでもらいたい。日本を混迷に叩き落とし、破滅の一歩手 [全文を読む]

蓮舫VS稲田「国会ドロ仕合」の舞台裏

日刊大衆 / 2017年02月23日19時30分

「蓮舫代表の求心力が低下し、前原誠司元外相のグループから突き上げをくうなど混乱状態。安倍政権に斬り込む力は残っていませんよ」(全国紙政治部記者) そんな落ち目の蓮舫氏の舌鋒が久々に火を噴いたのが、1月30日の衆院予算委員会。女性の働き方に関する質疑の中、稲田朋美防衛大臣に「過去の発言と不一致がある」と指摘したのだ。 「何かと思えば、10年も前の雑誌の対談 [全文を読む]

橋下徹「小池さんの東京大改革と大阪都構想の政治姿勢はここが似ている」

プレジデントオンライン / 2017年02月22日11時15分

もちろん、みんなの党(当時)の渡辺喜美さん、当時は野党だった自民党の菅義偉さん、与党民主党(現・民進党)の前原誠司さん、逢坂誠二さんは、地方分権に力を入れていた政治家なので、特に力を注いでくれたと思う。でも最後、政党として賛成に回ってくれたのは、そのときの維新の会の政治状況も大きな要因になっていたと思う。お願いだけじゃダメなんだよね。政治力を持っていない [全文を読む]

民進党・蓮舫代表、批判ばかりで党内制御不能&支離滅裂…カジノ法案徹底抗戦→あっさり容認

Business Journal / 2016年12月30日20時00分

維新の党などが合流して結成された民進党は、民主党とは別のものと考えていただきたいが、民進党では前原誠司先生などが、カジノを推進する立場でIR議連の副会長となっているのは事実です。ですが今回、民進党が反対したのはカジノの是非ではなく、審議のあり方についてです」 衆院では10月26日に民進党も賛成して、宇宙関係2法が可決。11月2日にはやはり民進党も賛成して国 [全文を読む]

小池百合子 意外に早い「賞味期限切れ」で壮絶手のひら返しが始まった!(2)小池塾の中身は「ぼったくり」

アサ芸プラス / 2016年12月12日12時55分

「民進党の前原誠司元外相(54)が八ッ場ダムの時にやったのと同じで、言うだけでしょ。党内で小池さんは『口だけ女番長』って呼ばれているよ」 政治評論家の浅川博忠氏も行く末を案じる。「パフォーマンスばかりで発言が軽い。新しい案が枯渇すれば、4年間の任期を待たずに辞任するかもしれません」 小池氏の勢いは、みずからの「旋風」に自分があおられて、飛ばされそうな情勢で [全文を読む]

民進党議員の事務所で自著「野党共闘(泣)。」を宣伝してみた結果...?

東京ブレイキングニュース / 2016年11月15日19時00分

表紙には9月の民進党代表選に出馬した前原誠司氏、蓮舫氏、玉木雄一郎氏の写真を配置。3人とも笑顔で気勢を挙げています。このアイロニーな感じ、たまらないですね! 本書は11月9日発売で、書店でもアマゾンでも絶賛販売中!!でも著者としてもっともっと宣伝しなくては!! と、一念発起して(生まれて初めて)販促活動してきました! 出向いた先は第一議員会館の玉木雄一郎 [全文を読む]

小池百合子 欲望と裏切りの永田町「にんげん相関図」!(4)猛威を拡大させる「小池旋風」

アサ芸プラス / 2016年11月10日12時55分

「党内では『やっぱり蓮舫ではダメだ‥‥』という声が聞かれ、9月の代表選で戦った前原誠司元外相(54)は新しい勉強会を立ち上げました。玉木雄一郎幹事長代理(47)もグループを作るために活発に動いており、次の代表選は2人の一騎打ちになると言われています」(政治部記者)「1月解散」で大惨敗すれば、早くも“代表交代”が起こりそうな蓮舫氏。党内で1位になってもダメだ [全文を読む]

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